こんにちは〜毎度お馴染みキャラ対談のお時間がやって参りました!!司会は私都筑麻斗が務めさせて頂きます。
今回のお客様は六合さん、騰蛇さんです!!こんにちは〜

『初めまして、六合です』
『・・・俺は一体何度この場にくればよいのだ・・・(溜息)』

すいませ〜ん、六合さんもお忙しいのにお呼び立てしてしまって(汗)騰蛇さんはお暇ですよね

『いえいえ、たまには息抜きも必要ですから・・・ねぇ騰蛇?』

『・・・なぜ急に俺に振る?』

『とくに意味はないんですけど・・・ね(笑)あなたに振った方がおもしろいかなぁと・・・』

『・・・どういう根拠で言っている?』

あの・・・御二人で盛り上がらないで下さいよ(泣)私の立場が・・・

『あ、すいません・・・このような場でないとなかなか彼と話す機会がないもので(苦笑)』

『・・・なんだ、いたのか・・・存在すら忘れていたぞ』

・・・騰蛇さんたら、御冗談を・・・(怒)所で六合さん、同じ所に住んでらっしゃるにも関わらず、あまりお話などはされないのですか?

『そうなんですよね(苦笑)昼間とかには殆ど見かけませんね・・・一体どこにいるのやら』

ほほう・・・六合さんはこうおっしゃってますが、いつも何処にいらっしゃるのですか?

『・・・日陰か寝ているかどちらかだな』

『・・・ね?仮に見つけても寝てる時に起こそうものなら何されるか分かったものじゃないでしょう?』

『・・・そんなに寝起きは悪くないが・・・(怒)勝手な想像をするな』

『いえ・・・体験済みです・・・』

『・・・え!?』
え!?六合さん!?それは問題発言では・・・

ほ、ほほ・・・また来週皆様さようなら〜

『おい!!ちょっと待て六合ー!!夜な夜な俺の屋敷に忍び込んでいる輩がいると聞いたが、まさか貴様ではあるまいなー!!』

『・・・真実は闇の中・・・(ニヤリ)』

『ごまかすなー!!』

・・・あらあら、どうなる事やら・・・