こんにちは〜毎度お馴染み対談の時間がやって参りました!!こんにちはっ!!騰蛇さん!!

『・・・なんだ、どうしたのだ?悪い物でも食ったのか?』

いえいえ、私はいつもとなんら変わりありませんよ〜!!

『・・・いや、明らかに違うぞ・・・貴様(不審な目)』

・・・じ、実は今回は対談の場が騰蛇さんのお屋敷で、しかも寝室・・・

『・・・それが何か貴様のテンションを上げる要因だとでもいうのか?』

あなたー!!寝室ですよ!!この部屋で何人の人々が騰蛇さんと・・・

『・・・何を想像しているのだ貴様は(怒)』

(はっ!!)えっ!?なんですか!聞いてましたよちゃんと

『・・・(怒)』

所で騰蛇さん、今回はいつも付けてらっしゃるゴーグルがないのですが・・・大丈夫なんですか?

『・・・今、普通に喋っているぞ』

そうですね・・・確かに・・・あ、暗くてよく分からなかったのですが注意して見ると、御符みたいなものが目につきますね

『・・・この部屋に限ってはよいのだ』

そうですよね、寝る時にゴーグルはきついですよね

『・・・もっときつい事はあったがな(遠い目)』

・・・さらっといきましょう、騰蛇さん(汗)

『・・・さらっと・・・?』

・・・そうです、さらっと・・・しかしもう少し明るいお部屋でお話が聞きたかったですね

『・・・?』

騰蛇さんの素顔が拝見できる機会なんて滅多に無い事ですから

『・・・ならば夕方に来るのではなく陽の出ている時間帯に来る事だな』

ですが騰蛇さん・・・昼間は寝ていらっしゃるのでは?

『・・・そんな毎日×2寝ておらんわ!!人を暇人みたいに言うな(怒)』

え!?そうなんですか!!それは失礼を(汗)では次の機会にはぜひ

『・・・考えとく・・・』

・・・考えとくって騰蛇さん!!