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![]() こんにちは〜毎度お馴染みキャラ対談のお時間がやって参りました〜 司会は私、都筑麻斗が進行させていただきます!!(笑)さて、今回のお客様はラブリー騰蛇君です。ヤッホ〜騰蛇〜!毎回嫌だ嫌だと言いながらも来てくれるとこが好きだな〜(嬉) 『・・・よくもそんな事が言えるな・・・お前・・・いきなり人の屋敷におしかけてきて(怒)』 ・・・え!?何、だって騰蛇って陽が昇ってる時って滅多に外、出ないじゃない!! 『・・・だからといって、いきなり部屋に入って来るなり俺の上に乗っかって対談を始めなくてもいいだろう(汗)』 だって騰蛇寝てるんだもん・・・俺がんばって仕事してるのに・・・(涙) 『・・・都筑・・・今、朝の5時なんだが・・・(汗)俺もそんな四六時中起きてはいられないのだがな・・・』 え〜、だめなのー!騰蛇は俺が来る時は起きてないとだめなのー! 『・・・わがまま爆発だな・・・お前(困)』 あれ!?騰蛇、身体熱くない? 『・・・外が暑いのだろう・・・体温調節は苦手なのだ』 熱があるんだー!!大変だー!お、お手伝いさん、氷枕下さーい 『・・・人の話を聞け(溜息)あと氷はちょっと・・・』←(一応蛇だから?) 騰蛇!氷枕もらって来たー!! 『・・・つ、都筑!?そんなもので冷やしたら冬眠モードに入るだろうがー!!(汗)』 なんで逃げるの騰蛇ー!? 『だから、いいのかー!?冬眠してしまうんだぞー!!お前が俺の上に乗った位では起きないんだぞー!!(汗)』←かなり混乱 ・・・そうなったら、キスで起こしてあげるよ・・・眠れる森のお姫様は王子様のキスで目覚めるんだよ(笑)←さっき童話を読んだらしい 『・・・お、お姫・・・様?・・・だ、誰が!?』←あまりのおバカさんぶりにしばし混乱する騰蛇 つーかまえた!(クスッ) 『・・・!!つ、都筑・・・先ほどから気にはなっていたのだが・・・お前、酒臭いぞ・・・酔ってるだろう(汗)』 酔ってないよ〜!早く早く冬眠モードに入ってよ!騰蛇の王子様は俺か見てみるんだから(真剣) 『・・・いや・・・ちょっと意味が違うんじゃないのか都筑!?お前が俺にとって王子かなんか知らないが絶対起きないぞ(汗)』 ・・・そうか・・・騰蛇は俺の事好きじゃないんだね(涙) 『・・・泣きたいのは俺の方だ・・・』
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