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【バックナンバー>第7巡・「なにがなんでも女優主義」】

02/12/31@50えん
02/12/13@オグ
02/11/29@やまけん
02/11/27@松ぴゅー
02/11/25@ししょう
02/11/22@こうぞう
02/11/14@BOB
02/11/10@しーさん
02/11/07@ごぉ

インデックスEGO a GOGO
50えんのなんでもかんでも
02/12/31 -第7巡- 担当:50えん
ぎゃひーん。
長らくのお待たせでした。やっと書いてみた。つーわけで宿題「女優主義(だったか?)」なんですが色々迷った結果、時事ネタということで「×メカゴジラ」よりGフォースもとい機龍隊の尺、いや釈隊員。
釈ゴジ
似てないって言うな、似顔絵じゃねぇ!。
なんか設定だけ聞いてると、エヴァ丸だしの今回のメカゴジラ。気がついたら、こんな絵になってました。微妙にエヴァ風味。暴走状態であります。

とか言っても映画自体はまだ観てないんですけどー。予告編は死ぬほど格好良かったんですけどー。
正月にでも見に行こうかな。どぉでしょ?
メンデルス ZONE
02/12/13 -第7巡- 担当:オグ
第7巡テーマ「なにがなんでも女優主義」

A「みなさん、こんばんわー!!。司会の”富田林西口”です。エ・・・今夜は会場に、かの有名な女優さんにおこしいただきました。ジャジャーン!!、それでは、はりきってどーぞーぉ!!!」

B「コンバンワー!、私が”まりりん・もんろー”デス!」

A「はい、こんばんわ、さっそくですがモンローさんと言えば”生前”は恋多き女性として知られておりますが、今夜はそのへんの所をとくにうかがってみようと思い────」

B「暗イ・・・、恐イ・・・、ワワ、私・・・」

A「だいじょうぶですか!、モンローさん!、モンローさん!!」

B「ワワワ・・・私ワ、おおどりーへっぷばーんデス!」

A「えっ・・・、今度はヘップ・・・、オードリー・ヘップバーンさんですか・・・」

B「へっぷばーんデス!」

A「────まっ、良いでしょう。え〜っ、ヘップバーンさんと言えば、生前とくに晩年期には数多くの福祉活動をおこなわれ、ユニセスを通してアフリカ大陸では────」

B「Aaaa・・・、暗イ・・・、恐イィ・・・」

A「だっ、だいじょうぶですか!、ヘップバーンさん!、ヘップバーンさん!」

B「WA WA・・・私ハ、ちゃーるとん・へすとんデス!」

A「チャールトン・ヘストンさんと言えば、生前数々の・・・、って女優じゃないじゃないですか!。霊媒師(イタコ)じゃないなぁ!!」

B「ハハハハ・・・、よくぞ見やぶったわね、富田林西口!!」

A「きみはいったいなに者かね!!」

B「女優の霊を呼ぶ霊媒師(イタコ)を演ずる女優────。その名は、女優”西中島南方”!!!」

A「・・・」

B「西中島南方!!!」

A「エ・・・、西中島南方って強引な」

B「おまえも富田林西口のくせに・・・」

その後、TV画面には長々と、”しばらくおまちください”との文字が流れていた・・・。
マッスルの戯言「私ハ、女優ヨ・・・」
きまくりやがり
02/11/29 -第7巡- 担当:やまけん
  ○鈴木保奈美
○中山美穂
○仙道敦子
○山口智子
○常盤貴子
○松たか子
○鶴田真由
○夏川結衣

どうやら、同世代の女優さんが良い感じですね。僕にとって。俳優さん全般に同世代支持派なんですね。お気に入りのドラマに主演なさってたとも言えますけど、単純に。

ちなみに外人の女優さんはあまりピンと来ません。皆さん同様。何故でしょうか?男優さんは魅力的な方が多いのにね。

んでも、ちょっと最近気になるのはシリ・アップルビー。NHKの海外ドラマ『ロズウェル』のヒロインね。『ビバヒル』のジェニー・ガースもいいですね。

何れにせよ、銀幕のヒロインよりブラウン管のアイドル(・・・出身女優)が好きなのかもしれません。
松ド松クス
02/11/27 -第7巡- 担当:松ぴゅー
「女優主義」なんですが。

どうやらわたくし「男優主義」なのかも知れません。映画見てて奇麗なもしくは一発お願いよーな女優さんに出会ったとしても、それを目的に映画もういっぺん見直すかと聞かれたら、無いのですよぉ。

あたしゃほら、現実社会じゃどーしよーもなくかっこ悪くて、情けないくらい弱っちー人間なんで 、どうしても映画ではかっこ良くて、強い「男優」に憧れちゃいますな。現実からの逃避先でもあるわけでして>映画、やはり同性でないと感情移入しにくかったりするわけです。一発お願いしたいわけじゃねーよ>男優に。どちらかと言えばってことです。

だ、もんですから「女優」さんで印象に残ってるっつーと、いきおい最近見た映画に出演してた人で、しかもかっこ良かった人ってことになるかな。

久々のゾンビホラーを堪能出来て今年は幸せでしたってことで、ミラ・ジョボビッチをプッシュ。画像はプルだな。
あやまってるくせに、画像サイズはでかいの。理解に苦しむ。
BLACKHALL SON
02/11/25 -第7巡- 担当:ししょう
「なんてったって女優主義」ってことなんすが・・・・、決められないっていうのが本音。オードリー、バーグマン、からクロス、ディアス、ポートマンと好きな映画イコールでくくれてしまうっつう図式は壊しにくい。

が、あえて最初に「おっ!」と意識したソフィーとかではなく挙げさせてもらうとすれば、何故か気になるという点で、わしはダイアン・レインっす。
(あえてお一人絞りました!!!)
DIANE LANE
「アウトサイダー「ランブルフィッシュ」「ストリートオブファイアー」「コットンクラブ」「ビッグタウン」とわしの10代後半を駆け抜けていったっす。

とびぬけて綺麗とか、名演技とかじゃないんすけど、
気になるんすよね。役どころにもよるのかもしれないけど。
ロリラリ
02/11/22 -第7巡- 担当:こうぞう
女優はあんまり気にしないで映画を見てるなあ・・・、人の名前を覚えるのは苦手なんやよねぇ。あの娘かわいいなあ・・・とかは、思ってるんやけど。

名前を知ってるってことで、「前田愛」か「安達祐実」にしようと思ったんやけど、二人とも役を演じてるときは好きじゃないんだよなあ・・・。

悩んだ挙句、「スリーピー・ホロウ」から「クリスティーナ・リッチ」です。いろいろ出てらっしゃる方ですが、ついこの間まで名前を知りませんでした。顔はわかるんやけど、名前が出てこないんですよねえ・・・。
今の仕事ではマジで困ったもんだなんですわ。
クリスティーナ・リッチ
セックス ドラッグ ロックンロース
02/11/14 -第7巡- 担当:BOB
だめだ私には選べません。

一応4人まで絞りましたがその中では優劣つけ難いし、ほんまにみんな好きです。
なんとなく目元に共通点が・・・
みんな名前判りましたか?。

さてこの中でも特に好きなのはどの女優さんでしょうか?。
一番でかい写真の人と白い服で俺の絵のすぐ隣の人(どちらもオースティンな方々)後二人は誰でしょう?(笑)一人はフランスな方です、今はどうしてはるんでしょうか?。もう一人は多分イギリスな方です。「死をもたらす武器2」にも出たはりました。

全員すぐに判りましたか?。

演技どうこうじゃなくてただ好きだけで選びました。
俺ってだいぶセレブ系ですね?。いやぁ、全員好きなんだもの仕方ないじゃん。て言うか今回こんだけの写真を集めるのにサーフィンしまくってグーーーーーーーーーーーグルしまくってつなぎ放題でも貴重な磯時間を削って俺何やってんだろう状態でした。

あ、夏目雅子を忘れるとは不覚!!
しかし、いまさらもったいないので絵はこのままで・・・。
LIVE LONG AND PROSPER
02/11/10 -第7巡- 担当:しーさん
女優。これは大事です。とても重要です。
日常の生活で疲れちゃったとき何気に見た映画で、その女優の笑顔やしぐさにハッとなり生きてて良かったと思ったこと数知れず。(そんこと繰り返してるからいつまでたっても結婚できない?)

ウチの好きな女優さんはね・・・。

ニコール・キッドマン
性格きつそうやけどね。お人形みたいにキレイじゃのう。体の線が以前通ってたお風呂屋のねーちゃんによく似てるので、この人を見てるとボディシャンプーの匂いがしてくる(笑)。                

ソフィ・マルソー
大昔ヒットした「ラ・ブーム」の頃は大嫌いでしたが、子供産んでから色気が出てきて今はとてもいい感じです。「007」での敵ボス&ヒロインは、やりきれなさが残るラストでしたが、ここらへんがヨーロッパの味かな。

ナスターシャ・キンスキー
最近見かけませんがどうしておられるのでせう。高校生の時、この人のヌードグラビアを一日中眺めてても飽きませなんだ。

チャン・ツィー
華奢な体で暴れん坊な役ばっかですね。

多岐川裕美
♪シャツのボ〜タン・・・♪て歌ご存知?
カゴメトマトジュースのCMソングでした。大好きでした。

松雪泰子
若い頃はバカップルでしたが、高岡早紀のダンナと別れてからメッチャ良くなりましたね。

他にも挙げるとキリないですが、「女優」と云う事でここら辺にしといたろかい。

画像は久しぶりの蔵出しです。もう何年前になるのか、写真をやりだして勉強と称しあちこちのモデル撮影会に行ってた頃の1枚です。外人のモデルさんでしたが、ちょっと強引にイメージという事で・・・。背景の青は合成用のブールーバックではありません(笑)。
この原色の組み合わせが虚構のハリウッドの世界を表現しつつ・・・(苦)。
女優イメージですね
リアクションカメラ
02/11/07 -第7巡- 担当:ごぉ
眠いと巷で評判の「惑星ソラリス」ですが、僕はかなり好きです。

何を取っても、映像美だけは最高だったんじゃないでしょうか。
惑星が思ったものを勝手に物質化してしまう話で、そうされて作られてしまった、主人公の亡くなった奥さんハリ−の役をやったのがこのひとナタリヤ・ボンダルチュクどうですか 綺麗でしょ。
ナタリヤ・ボンダルチュク
リバイバルでしたが、観た当時高校生だった僕はこれでイチコロです。
でもソビエト映画なんか見る機会もないわけで、この一本でしか知りません。

そんなだから、アメリカで可憐な女使うのが下手なキャメロンに「SOLARIS」のリメイクの製作なんかしてほしくなかったんだよ。「今度は戦争だ!」では困るんだよ・・・(泣)。好きな人は多いでしょうが・・・。

それとテレビCMで「ソラリス最高!」「涙が止まりません」「深い話です」なんて予告やったら、もう嫌だよ!!
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