どこの店に行っても、ポテト系が山程でてくる。kiwi の大きな体はポテト でもっているらしい。おいしいレストランなどは、ガイドブックを買ったので これからいろいろと試してみよう。
| 牛 | PorterHouse | サーロイン |
|---|---|---|
| Ribeye | ヒレ | |
| 羊 | lamb | 1才未満の小羊:脂っこい |
| hogget | 2才未満の青年羊:一番おいしい | |
| mutton | 2才以上の成羊:臭いがキツイ |
| TREVALLY | シマアジ |
|---|---|
| BARRACOUTA | オキサワラ |
| SNAPPER | タイ |
| LEATHERJACKET | 馬面ハギ |
| BLUE COD | トラギス |
| GREY MULLET | ボラ |
| RED GURNARD | ホウボウ |
| TARAKIHI | クロシマダイ |
| BLUE WAREHOU | オキヒラス |
| MONKFISH | 三島オコゼ |
| GROPER | アラ |
| PILCHARD | イワシ |
| BLUE MACKEREL | サバ |
| BLUE MOKI | イスズミ |
| JOHN DORY | マトダイ |
| MIRROR DORY | シロマト |
| ORANG ROUGY | あご鯛 |
醗酵を終え、瓶に詰めて2週間。夕食前に冷蔵庫に入れてちょっと
冷やして、飲みました。やっぱデキタテはフレッシュで美味しい。
コクがあるけど、苦くなくて、ほんと良い味です。まだ、菌が活き
てるので、熟成の度合に応じていろんな美味しさになるそうそうで
す。ゆっくり飲んで、味の変化を楽しんでみたいと思ってます。な
んせ、23リットルもできたので、そう簡単には飲めない(燃費の
良い僕 (*^o^*)
でも、ビールなんて簡単にできるもんだね。道具も特別なのは要ら
ないし。日本でも、アルコール度数の少ないビールなんか自家製も
OKにしてくれれば良いのに。でも、ビールの値段の半分は税金だ
から、大蔵省がウンと言わないか。
aleはbeerよりも歴史が古く、元もとは、aleにはホップ が入ってなかったのに、beerにはホップを入れるようになったらし いんだけど、現在はaleにもホップは大抵入ってるみたい。違いとし ては作り方で、醗酵段階の温度がbeerよりもaleの方が高いよう です。で、NZのビールは概して日本のビールに比べて苦みが弱い。
自分で作ると硬さも自由にできるし、色も白っぽくてなんともフレッシュ。 なんと言っても安い! 大豆1kgは200円位で買えるし、 材料の納豆も1番最初は買わなきゃなんないけど、 2回目からは前回の残りが使えるのタダ! 難点は、コタツおよびその部屋が納豆臭くなる (^^;)
たくさん作ったら冷凍保存できるのも納豆の便利なところ。 納豆菌って、凍らせても死なないし、茹でたての大豆に混ぜても、 温度が高すぎたら自分の身体の周りに膜を張って身を守るんだそうで、 扱いがチョー楽。 でも、敵に回したらちょっと恐いかも (^^;)
| 畜肉 | 生肉 | 持ち込み不可 | |
|---|---|---|---|
| 乾燥品 |
日本産ビーフジャーキー:持ち込み不可 ミートフロス:未開封であれば持ち込み可 | ||
| 加工品 |
冷蔵冷凍の必要の無いもので持ち込む際に製造時の元々の包装、
例えば真空パック、ホイル・缶又はプラスチックに入れられていなけ
ればならず、ニュージーランド入国時まで未開封であることが判別できる
場合は持ち込み可。 スープの素:上記基準に合致した場合は持ち込み可 肉入り、レトルトパックカレー:調理を必要とみなされる為、持ち込み不可 餃子(豚肉をゆでたり蒸したりしたもの):生餃子は不可 | ||
| 魚介類 | 海水(シャケは淡水漁扱い) | 生 | 持ち込み可。 カキは、むき身で冷凍されていなければならない。 |
| 乾燥品 | 持ち込み可 | ||
| 加工品 | 持ち込み可 | ||
| 淡水 | 生 | 持ち込み不可 | |
| 加工品 | 例:うなぎの蒲焼き、魚の卵、魚の缶詰 加工時に中心部まで85度以上で15分以上加熱されていて、 加工年月日と加熱の持続時間が証明(明記)され、密封されて いる場合 は持ち込み可 低温殺菌したイクラ又はマスの卵は、密封された製造時の元々の包装、 缶又はガラスビンに入れられていて、ニュージーランド入国時まで未開封である場合、 持ち込み可(但し、包装は商業的包装に限る) | ||
| 卵 | マヨネーズ、カスタードクリーム | 持ち込みは不可(調査中) 1998/8/1 よりキューピーマヨネーズ持ち込み可 | |
| ケーキ、プリン、ソースミックス、麺類、スパゲッティー、ビスケット、月餅、そして(乾燥卵が入っているが)「日清食品のカップヌードル」 | 持ち込み可 | ||
| 乳製品 | チーズ、バター、クリーム、アイスクリーム、粉ミルク、コーヒーフレッシュ等 | 密封された製造時の元々の包装がされて、 ニュージーランド入国時まで未開封である場合のみ、持ち込み可 | |
| 牛乳と粉ミルク | 製造時の元々の包装をしており完全に密封されていること
そして、安定した保存状態が保たれている場合、持ち込み可 尚、乳幼児用の牛乳又は粉ミルクは、製造時の元々の包装をしており、 個人の使用が目的であること、重量は2kg以内であること、 そして乳幼児用として入国と同じく持ち込む場合、持ち込み可 |
||
| 野菜/果物 | 生 | 持ち込み不可 | |
| 加工品 | ウスターソース、醤油、味噌、納豆、豆腐(薄揚、厚揚、高野豆腐を含む) あん、米(調整済米製品、もち、せんべい、米酢を含む)、 料理酒、みりん、サラダ油、サラダドレッシング、ピーナッツ、コーンチップス、ごま、粉菓子 | 持ち込み可 | |
| くるみ(殻付き)、栗、ヒッコリーの実、マカダミアナッツ(殻付き)、ペカンの実 | 入国時、薫蒸(スプレー等)処理をしている場合、持ち込み可 | ||
| 穀物類 | 入国時、薫蒸処理を要請されるものもある | ||
| ハチミツ | ハチミツ | 日本産ハチミツは持ち込み不可 | |
| ハチミツが原材料として使われているケーキ、飴、ビスケット | 持ち込み可 | ||
| ハチミツが原材料として使われている飲み物 | 持ち込み不可 | ||
| ハチ製品 | 密封されたビン等容器に入れられているカプセルか錠剤(ロイヤルゼリー、ビーポルン) | 持ち込み可 | |
| ロイヤルゼリーパウダー、液体、ビーポルンパウダー、顆粒 | 持ち込み不可 | ||
| 種 | 種を持ち込む際には多くの制限条件がある。 種を持ち込む場合には、制限があるので事前にニュージーランドの検疫当局か、 日本の相当する機関の検査を受けなければならない。 ちなみに、花の種、野菜の種は、大多数持ち込み可。 | ||
| その他 | コーヒー、紅茶、日本茶、ビスケット、ケーキ、チョコレート、飴・キャンディー、調味料(山椒、七味、カレールー) | 持ち込み可 | |