ある雨の日・・・

 

 

とりあえず、公開してから一ヶ月ぐらいが経とうとしてます。と言う事で、恒例の赤裸々に出してしまおうと言う事で、「ある雨の日・・・」企画メモ帳公開!!!

題名:暗殺者(仮)

最後の最後まで題名が決まらず、当初は、仮として暗殺者とそのままのタイトルだったそうな・・・

テーマ「必要性」「方向転換」「決断」「儚さ」

テーマは、変わらず・・・けど、ちょっとズレたなぁ〜・・・

流れ:(当初案)

世に必要とされなくなった「男」が最終的に殺し屋になる。殺し屋になった後、数々と「必要で無くなった」人間を殺していく。それを指示する人がいる。殺していくうちに本当に必要でないのは、自分や依頼する奴らだと言う事に気が付き、依頼する奴らを殺し、最後自分も死ぬと言った流れ。

   短編?

 

ここが大幅に変わってしまった点・・・最初は、主人公「男」でやっていく予定で、単なる殺し屋と言う設定だった。

でも・・・

考え方の違いによる暗殺者。ここを政党とかそう言った物にするかがまだ不明点。暗殺シーンの描写は書かないで、最後のシーンだけは、書く事・・・。←少しばかり調べないと駄目かも・・・

暗殺者と言うか「テロ」的な感じ・・・

前回の訂正点として、最初は、違う職業だったと言う所を消す!最初から暗殺者(と言ってもスナイパー)ある人に拾われてからこの子が一体何が一番向いているのかと言う事から、銃の狙撃が思った以上にあったので、スナイパーとしてその人は、使うことにした。その拾った人もその政党(若しくは組織)の一員。そこから、その政党(組織)とは、違った考えを持った者をその男を使って殺していく。

殺しに対してその男(女でも可)は、なんとも思わない。ただ、引鉄を引けば終わり。その結果、死んでようが死んでなかろうが結果は、見てない為。だが、本人自体は、その撃った結果、頭では、その人間が死ぬと言う事は分かっているが、その死ぬと言う事が分からない。

 

また、ず〜っと一人であった為、人の温もりを知らない。死とは所詮、「必要が無い人間が行き着く場所」と言うのが本人の考えであった。

ある時、お店(勿論飲み屋など・・・名前必要?)である人と会う。勿論顔も知らない、始めてあった人だ。(性別は、主人公と逆が望ましいが、その場その時による)この人は、暗殺されてる政党(組織)の考えの人間である。その人と出会う。また、他の暗殺者が、自分の目の前で暗殺を行う。それを目撃して、初めて死と言う物を体験する。その始めてあった人の嘆き、他の人達の嘆き、また、さっきまで動いていた人間が動かなくなる事の恐怖・・・。しかも、先程自分にあれだけ優しい言葉をかけてくれた人が目の前で自分の仲間(同僚)に殺されたのだ。

 

   

主人公は、その事を考える日々が続く。その中でもあの始めてあったあの人に会いに行く。その人の考えも聞いたが、それがどういったものなのかは、主人公には、理解できない、ただ、それが実現できればもっと良い社会になるのではと言う事だけは分かった。そこで、自分のやっている事また、この自分のいる組織の考え方に疑問を持つようになるが、主人公には、社会だの政治だのと言った事は、関心が無い、ただ、拾ってくれた恩を返す事とあの人が言っている事が理想だと言う事は、分かっている。

 

   

そんなものの板バサミに合ってる中、主人公にある指令が下る。それは、あの人の暗殺である。我が組織にとってはあのような人間は邪魔だと言う事が暗殺の理由。これを下したのには、理由がある。それは、主人公があの人とは、何回も会っている事は、拾い主も上も知っている。また、近頃、主人公の暗殺術に切れがなくなってると言う事も気がついていた。それを断ち切る為に原因になっている可能性が一番高いあの人を主人公自らの手で殺せば、吹っ切るのではないかと言う事だ。

 

   

それに、悩むのは、主人公だ。と言っても、もうすでに答えは出ているのだろう・・・。あの人は、殺せない・・・。その結果、主人公は、一週間家から出るなと言う命令を受ける。拾い主にとってもここで主人公を殺すのは、もったいないと思ったからである。後、あの人は、他の奴にやらせても良いのでは無いかとも考えたからでもある。主人公は、監視下の下に置かれた。だが、あの人を暗殺させようとするだろうと考え、上手く監視を逃れ、あの人の下に来たが時既に遅く・・・。自分の目の前で撃ち殺されてしまった。そこで、初めて大切な人を失った悲しみを知る。勿論、その瞬間、あの人を暗殺した狙撃手を持っていた銃で撃ち殺したのだが・・・。その結果、すぐさまその場から逃げなければならなくなる。

 

もう、主人公には、何も無くなった。拾い主のスナイパーを自ら撃ち殺し、自分にとって必要だった人は殺されたのだから・・・。だが、もう、主人公には、行く場所は決まっていた。自分は、間違った方向に力を使ったと言う事、ならばその原因を断ち滅ぼさなければ・・・。

 

   

その結果、拾い主を銃殺、その時、自分が拾われたのではなく、親を殺し、その生き残りを単に良いように使ったと言う事を知る。だが、もう、そんな事は、どうだって良い事だ。もう、行くべき所は決まっている。そう、あの組織の本部・・・。自分が間違った方向に貸した力ならその力で間違ったものを正すべきだと言う考えから出た行動だった。(ちょっち本当にケンを殺すかどうかは変えるかも知れないが、殺す可能性は有る←恐らく後からつけたメモ・・・)その結果、主人公は、死亡・・・?組織も壊滅・・・?(崩壊はさせても良いけど、アキナを殺すかどうか・・・?未定←恐らく後から付け足したメモ・・・)

 

   

だが、単に暴れただけではなく、自分の行った暗殺だけは、世間に知らす必要があると考え、その旨を世間に知らせた・・・。その結果、その組織は、すべての面で崩壊したのだった。

のようなメモ・・・

ある程度この辺で流れは、固まってたのだな・・・でも、主役をどうするかは全然・・・

(一部訂正)

作品を進めていくに従い、まず、アキナ(主人公)とケン(雇い主)の関係は大まかなところで変わらずだが、微妙に変化あり。ケンは、アキナをただ良いように使っているわけでは無い。自分と同じ様な道に進ませてしまってるが、実際は、そうせざる得なかったと言う事、しかも、彼自身知らず知らずに、命令だったとは言え、アキナと会う夜にアキナの両親を殺している。それは、アキナと会った時に分かった。と言うのも暗殺する人間のデータは持ってるわけだから。その為、自分はなんとしてもこの子を守らねばと言う思いが強い。ちなみにアキナがケンの下に来た(偶然)のが、両親が死んでから(勿論アキナは、事故としか知らされて無い)一年後の事である。一年間は、施設にいた。その当時、アキナは、10歳、ケンは、23歳ぐらい。年齢差は、十三歳。

 

   

後、アキナの設定だが、歳はおよそ、23歳ぐらい・・・(まあ、おいら辺りと同年代とする)女性である。普段明るく振舞うが、仕事になると急に感じが変わる。銃の腕前は、一目置かれているぐらいのものである。また、彼女は、その暗殺の結果を直接は見ないようにしている。それは、師匠である、ケンからの教えでもある。ただ、頭を狙って引鉄を引くだけ。それで今までの人間は、頭に弾を食らう事になる。

 

暮らしは、ある下町のアパートに一人暮らし。ちょっとだらしない生活を送っている。人が来ないなら、一日中アパートの中で、下着姿でいる事もしばしば・・・。ケンは、その事も良く知ってるが、昔から注意しても、聞かない為、諦めている。せめて、自分が来る時は、しっかりした格好をしろと言ってるが、どうも・・・。まあ、たまには、買い物に行くが、その時はさすがに着替えて行く。

 

   

10歳ぐらいから、ずっとケンに色々な事を教えてもらってきた。それでも、本人は、人の温もりを知らない・・・。

 

   

ケンの設定、歳は、36歳。男性。今は、連絡係の様なものだが、嘗ては、アキナ同様のエースストライカー!まあ、そんなケンに教わってそれを全部吸収出来たのだからアキナがすごくなるのは当然ではある。嘗て、アキナの両親を殺してしまってるのを後ろめたく感じている為、今では、アキナが将来幸せになって欲しいと考えているが、実際とは全然違うのに苦労している。また、アキナを裏の仕事から表の仕事に変えようとも頑張っているが・・・。

ここいらで設定は、纏まる・・・でも、微妙な点は、書きながら変更してますね・・・。

(ストーリーの設定変更)

ある時、店で(酒屋等)と前の設定では書いたが、そこを変更!ある日(党合同の会合の前日)に買い物中に、うっかりぶつかり、自分が買った荷物を落としてしまう。その時に、すいませんと言って拾ってくれた人が、あの人(名前は、今の所の時点で未定でもすぐに決めるべし!)。

 

   

ここであの人をスピアとする。

スピアの設定、歳は、25歳ぐらい。アキナよりちょっと上。勿論、組織は、ある政党の方。つまり、暗殺される側。まだまだ、政党に入った新人だが、かなりの切れ者である。その為、若いながらも、こちらの党の人間を議論だけで唸らせるほどだ。まあ、そんな彼だからこそ、最後は、標的にされちゃうんだけど・・・。

素(ス)で純粋(ピュア)と言う事からが、理由?どうも、アキナは単なる思い付きでしかないし、ケンも同様なのだが、このあの人事スピアは、思いつかなかったので・・・。(他の説として、単にシェークスピアのスピアから取ったと言う説もあるが、真相は闇の中・・・へ?)今はそれぐらい・・・。

   

 

微妙に長編になりそうなぐらい色々出てきたのが怖い・・・。と言っても、ほぼ、孤独二部と同時進行でもある為、牛歩・・・。(他にもやる事あるし・・・)

スピアの設定だね!これも何となく的な感じ?

名前もどう考えてもわかんねぇって感じでしたし・・・

この時期、孤独二部との同時進行をしていたと言うか、孤独二部が行き詰まっていて、その気晴らしの短編だったなぁ〜・・・でも、やりたい表現が有ったので・・・

(更にストーリーの変更予定)

ずいぶん時間が空いてしまった。結局、1月に書いて4月まで放置と言う感じ・・・。その中で少しだけ粗筋を自分の頭で思い出す。アキナが暗殺者、ケンがその党の上の人間からの支持をアキナに伝える。そして、スピアは、その党から何時も敵として思われている党。この党の人間ばかり殺されているわけではないが、それでも数は多い。

アキナの他にも暗殺者はいる。(名前未定)

今の書いているところが、アキナとスピアが出会ったシーン、別れてその夜のアキナの心情。そして、朝、本部へ行って、全党総会の様な物に党の人間とケンと一緒にアキナも参加、そして、再びスピアと出会う。

アキナ、ケン、スピアの出会い。ケンの内面は、アキナを食うに困らないようにする。その手段を最初分からなかった事も有り自分と同じ様な道に行かせて仕舞う、その事は、今でも後悔している。そして、これからも・・・。

ケンは、敵である党の人間であるスピアを党の人間としては良くは思えないが、だが、アキナをこっち側の人間から遠ざけられる可能性が有るのではないかと思い、さほど反対する雰囲気ではない。

アキナとスピアとは、色々と話している時にアキナの目の前でスピアの党の人間が遠距離から撃たれる。そして、その人がアキナの方に倒れて来てそのままアキナも巻き込まれた。

銃を撃っても撃った後は、見ないようにしているアキナだけに初めて目の前で人が死にそして、その人が自分の方に倒れその被害者が、苦しんでいる所を見て、アキナは、大声で叫んでしまう。

その後、気を失う・・・

 

気が付くと、会場の休憩室にいた。そこには、ケンの姿が・・・

ケンとの会話が終わった後、スピアが入って来る。

 

この日は、こんな流れ。

 

その後は、人の死に触れてしまったアキナは、もう、その様な仕事が出来なくなってしまった。

結局、他の仕事をする事になる。党の仕事は、一旦休養と言う事になる。

その中でスピアと会う機会も増える。

色々な話をし、また、仲も深くなった・・・

ところが、ある時、アキナの目の前でスピアが撃ち殺されてしまう。

それを見たアキナは、もう、何がなんだか分からなくなってしまう。

アキナは、この時、悲しみと怒りの感情が分かった。

また、自分がどれだけの人間に怒りと悲しみを与えたのかもこの時分かった。

彼女は、決意する・・・

・・・この様な人間は、いない方が良い・・・

 

私は、生まれて来ない方が良かったのでは?

破壊と悲しみと怒りを世間にばら撒いた存在・・・

そんな人間に価値は、有るのだろうか・・・?

 

しかし、たまたまその狙撃をした人間を見てしまい、その人間を追った。

その後は、その狙撃をした人間を持っていた銃で撃ち、誰の命令か聞きだそうとしたが、その前に自害され情報を得れない。

彼女には、もう、怒りしかなかった。スピアを殺した、殺せと命令した人間を見つけ出して同じ目に合わせると・・・その後の事は、考えてない。後は・・・

 

ケンは、スピアを殺す事を当初知らなかったが、殺される一時間前に知り、アキナに電話をしたが繋がらなかった。(ここは、多分書かない)その時、ケンは、アキナは、スピアと待ち合わせをしてると言う事に気がつき、最悪な展開になる事を予想。その報告は、すぐに来た。スピアを殺した狙撃者からの連絡が無いと言う事。

この事からケンも決意した。アキナになら殺されても良いと・・・

嘗てアキナの両親を命令とは言え、アキナの目の前で殺した自分の贖罪の為、アキナに殺されようと・・・

 

そして、ケンとアキナが対面する。アキナは、ケンが命令したとは思ってないから、他の面子を聞き出そうとする。しかし、ケンは、答えない。今回は、調べてる。既に資料もある。

アキナがしつこく聞く為ケンは、

「党内の事は他言出来ない!」

と言い切った為、アキナは、逆上して、ケンを撃ち殺してしまう。

その後、ケンの机の上に有る紙切れに目が行く。

そこには、ケンのアキナへの懺悔が書いてあった、また、党内の細かい事も書いてあった。

アキナは、それを読んだ後、もう、何がなんだか分からなくなる。

自分の両親を殺した張本人、だけど、それを悔いて自分を育てた張本人でもある。しかも、己がこの様な道しか知らないから、この様な道を歩ませてしまった事まで悔いている。あの青年が、アキナをその様な道から解き放ってくれると期待していたが、それも党に消され、なら、せめてアキナが自分を両親の仇と思って撃ち殺して欲しかったと言う内容。

・・・誰も救われない・・・

・・・何も報われない・・・

アキナは、ここで死ぬ決心をしたが、ケンの残した闇の資料もこのままでは、命を張ったケンの死が無駄になると思い。この資料をスピアの友達宛に送った。(スピアと出会ってる時に何度か出会ってその名刺を持っていたから)

その後は、この党に復讐する為に党本部に乗り込み暗殺を指示した人間も含めて全員射殺・・・その後、己自身も拳銃で自殺した・・・

 

私は、必要だと思い込んでいたが結局必要だったのは、私を利用する人間だけだった。

でも、私は、それでも良かった。私には、何も無かったからだ・・・

けど、あの人は、私を必要だと思っていてくれた。

また、あの人も・・・

私は、この二人から無条件で必要だと思われただけでも嬉しく思う。

けど、もう、あの人達は、いない・・・

なら、私は、誰からも必要とされないのではないか。

だから、私は・・・

 

生きるべきか死ぬべきか。それが疑問だ。

シェークスピア

 

主人公:アキナ (決定)

あの人:スピア (決定)

拾い主:ケン

  (決定)

雇い主:

スピアの先生:レオン

会合で会った女性議員:ミサキ

組織名:今の所あえて党とした!→今の国を建て直すには軍力を強化すべきと「富国強兵」を掲げている党

向こうの組織名:こちらはある党→一方その正反対を掲げている党 世界平和に力を注ぐ事こそ

暗殺者仲間1:ファース

     2:

 

最後にこの作品のタイトル・・・

「暗殺者(仮)」ではちょっとねぇと言う事で・・・

@何時か来るその日・・・⇒暗殺者を入れても入れなくても良い 來るを使っても良い

A引鐵 引鉄

B鐵の筒 鉄の筒

C暗殺者

D引鉄を引くその時・・・ 引鐵を引くその時・・・

Eある雨の日・・・

 

以上を考えたが、Eのある雨の日・・・にしようと思う。理由、全ての始まりがここと言う意味から・・・。

次に、プロローグを書くかどうか・・・?書くなら、この雨の日の出来事を・・・

 

ある雨の日・・・完結!

と言うのが、設定メモ!

かなり変更した所もあるし、書ききれなかった所も有ります。

特に、予定していた人間の省略と言う所とか・・・

プロローグは結局、書かずに(と言ってもノベルゲーム化した方ではあり!

後、HP公開版は、全員死亡エンドだけですし・・・(勿論ノベルゲーム化では、全員死亡〜全員生還ルートまで様々ですが・・・

次は、ノベルゲーム化の方!

C「ある雨の日・・・」

@と同じなのだが、アニバ〜サリ〜期間目的の特別版として、一発ノベルモドキ作る?と言う企画が持ち上がっている。音楽や背景画像は、探すとして、問題は立ち絵・・・これは、ほぼ絶望的・・・どうするかは・・・?

無しでやるって考えているが、それもねぇ〜でも、絵なんて描けないおいらには・・・。

まあ、それはおいおい・・・

本編を使うが、プロローグを入れる。

プロローグは、あの雨の日・・・そう、アキナが、両親をケンによって狙撃される所を見る日・・・

そこから始まり、本編・・・

だが、そのままと言うのも色々問題が有る為、ケンの方、スピアの方とミサキの方も加えながら・・・でも、目線はアキナ目線。二人は、第三者目線から見る事。

 

ある雨の日・・・ノベル化完結!吉里吉里でやるかどうかは、検討中・・・プロローグだけはやったが多分やらん!

と言う事で、ノベル化を視野に入れた作品の作成もしないと吉里吉里の訓練が出来ない!

勿論、これから再び孤独〜覚醒編と第三部も書くわけで、違った物も書かないと・・・。

 

とりあえず、ある雨の日・・・終結宣言!!!

と言うわけです!

音楽も背景も借りてきてるだけですから、雰囲気に合ったのが無い場合も有る為かなり苦労した・・・

後、立ち絵は、技術的に無理でしたので、なんか、今一って感じ・・・

でも、下手な立ち絵なら無い方が良いわけで・・・

別にプロ目指してるわけじゃないと言ったら基の子も無いのですが・・・。

ただ、気に食わんってのはありますね!

全員のイメ〜ジって割と固まってないんですわ!

アキナは、髪は肩ぐらいまでで少し小柄・・・(160cm前後じゃねえ?)

パーティー会場から、かなりの美人だと思われる。でも、普段は、少年と見間違えるような感じ・・・。

何となく、おいらは、孤独の葵とイメージが被るのが困った所・・・

孤独第二部書いてるとちょっちアキナの感じになるのが困る・・・

仮に絵を描く力がおいらに有ったらアキナと葵は、同じ様な感じになると思う・・・

他のイメージは、割と統一してないでふ・・・

ケンは、若親父的な感じ・・・

無精髭で、ず〜っと着てると思われる背広・・・でも、ネクタイはつけずって感じ・・・

でも、影を持った人間だが普段は、明るく振舞うって感じ。

スピア以降は、全くイメージできず・・・最悪・・・

そんな感じです。

と言うわけで、「ある雨の日・・・」とりあえず、完結!

戻る

トップへ

背景は、から借りています。