めでたく6周年を迎えられた、久遠真雪さんのサイトより
頂きました記念画像。
まるで導かれるように 足を進め歩んだ
この回廊の先 奥深くに眠る
たとえ誰からも思われずとも芽吹き続ける草木のように
なおも広がり続ける宇宙が潜んでいる
闇に沈み込んだ月が いつしか再び光を放ち
新たな命照らすことを信じて
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なーんちてぎゃははは!(笑)
個人的に、muzieに投稿した私の曲「Abysmic」にイメージが
重なりまして、何だかこんな詩が浮かんできたんです。
深淵で流麗にして、延々と続く闇に覆われたままの世界。
次々に駆け抜けていく流星、見守るように留まり浮かぶ惑星、
そんな広大な世界観を持った画像だと思います。
真雪さんありがとうございました!