Mayの日記11/1〜

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「古文、11月30日」
はっきりいって古文が嫌いです(笑)

テストでも明らかに低めだったりします(……もっとも、学年的に見れば
悪くはない、むしろいい目だったりするんですが)し、……細かいミスで落としていたりします。
先生がドクターペッパー好きで、その上某「総理と呼ばないで」の
メガネの怪しい官房長?役の人によ〜く似ている(実話)だけに(謎)

とりあえず範囲は「袴垂と保昌」、それと助動詞です。
一番厄介なのが、助動詞群。
あぁぁぁぁぁぁぁぁ、飲み込まれそう(涙)

それはそうと、今日は大雪。久しぶりの銀世界です。
朝からこんな天気。……寒い。
なにやら車が真っ白になっています(汗)
北海道だと、冬頃はこういう日は毎日です。本州の方には、雪のとき傘を差されることもあるでしょうが
北海道だとまったくそういうことがありません。
だって、雪が降りすぎなんですもん。

そんなわけで、バスに乗るときはダッフルコートが見事に真っ白。
なかなか大変な状況がしばらく続きます。
「試験モード、11月29日」
そろそろ、私のところも試験です。始まるのは、12月4日の火曜日。
四日間あって、終わるのは金曜日。
……例の如く混み続けることでしょう。
いわば、ドットコム、と(爆笑)

そんなわけで、いつものとおりにローソンに毎日紅茶を買いに行ってます。
こんなときに、ふと小説のストーリが思い浮かんだりするんですよね。

最近思いついたのは、「四巻でナツミにひどいことを言ってしまって
『ごめん』も言えないままにナツミを失った祐太郎」の
「会ったら、どうやって謝ろう……」という、また自己反省の小説(死)
タイトルは「HOME」、例の如くB'zです。

「愛されるばかりが能じゃないだろう。
さぁ、見つけるんだ。僕たちのHOME」というテーマです。

同じ時間軸上にある「Strings of My Soul」との違いは、希望の有無です。
最初の祐太郎には、ナツミについての「希望」がなかったから
本当に空白のまま、考えられなかったことなんですが。
助かる可能性さえ見つかれば、このことについて考える理由が生まれるわけです。
「Strings of My Soul」で言うと、ちょうど「僕はひとりはねられる」あたりと
同時進行で話は進んでいきます。同じ主体でありながら、二つの暗い出来事を抱えているわけですから
どれだけ祐太郎が苦しいか、想像つきますよね。
「予想的中、11月28日」
またスクライドの予想が当たってしまいました(笑)
あの黒いアルターの話です。やはり、あのアルターは
劉鳳を利用しようとしていたようです。

さて、ここからが本題ですが。

冬休みになったら、BSGコンテンツの充実とともにスクライドコンテンツを
追加する可能性があります。
とはいえ、キャラ紹介などを完全に省き、ただひたすら語る、というカンジになる予定です。

見ていくうちにリヴァのように、各キャラの考え方を理解できるようになってきました。
つまり、「あしたの、あした」でもやったように「キャラのセリフを頭に思い浮かべながら、
声優の声でそれを読んでいるのを想像しながら」リアリティにとんだ小説を書ける、ということなんです。
すなわち、書くしかないな、と(爆)

内容も大体決まってます。それも、例によって
本編とカブるところを少しも作らないように、やれそうです。
「逆に話題をコロコロ(笑)、11月27日」
その反動で今度は話題を変えてみたり。
……すいません、これが普通ですね(爆)

テスト一週間前に迫ってます。
はい、ちょっと焦り気味です(死)
そろそろ本気行きます。そんなわけで、ちょこっと更新遅れるかもしれません。

最近ギターにあこがれています。松本さんを見ていると、
ものすごくカッコよく見えるんですよ。
やっぱり、ああいう音楽を演奏してみたいです。

私も実はシンセサイザーを持っていたり、家族はDTMやっていたりと
音楽に染まっている家庭です。シンセは非常にヘタで(爆)
松本さんのソロは無理だ、という結論に至りました。もっとも、
ギターなら流れる音符でもチョーキング(あってる?)で出来るのに対して
なかなかシンセサイザーはそうは行かないでしょうしね。
やはりギターのはギターが一番かな、って。

「久しぶりの話題転換、11月26日」
さすがに三日は限界でしょう(笑)
というわけで今回は違う話を。

最近曲の「パクリ」に関連する掲示板を見ています。
ヒマ潰しに見ていたものなんですがね。

そこの管理人様の考えは「パクリ自体はどうでもいい。パクリを探すのは、
その音楽を楽しむため」ということなんですよ。
まさに、私もそのとおりだと思いました。
それに対する反論も当然あるわけで、そこは大量の過去ログを残したまま
書き込み不能状態になっていたみたいですが。

個人的な意見ですが……。

パクって売れた。それは、パクった曲のおかげ、というわけでもないかもしれませんよ。ということなんです。
たとえばB'zはいろいろと言われていますね。「憂いのGYPSY」とか「Bad communication」とか。

ところが、この曲は間違いなく原曲よりも売れています。

同じ曲でこんなにも売上が違うのは、「曲自体の実力を引き出せたか」
もしくは「アーティストがオリジナルを上回ったか」のどちらかだと思うんです。
一つの曲があって、それを二つのアーティストが歌う。
曲自体はまったく同じなわけです。もしもそれに微妙な(大きな)アレンジを加えたとして
売れたのならば、それはアレンジメントの結果原曲よりも上回ったということ。
同じ曲を違う人が歌った上で、後の人のほうが売れたのならば
それは歌手自信のセンス、もしくは努力や他の何かの要素を加味した結果
先の人を超えたということ。
そう、考えられませんでしょうか?

部分的なパクリ、これについてもいろいろと書けます。
……一つの要素のパクリだけで、果たして売上を大きく左右する結果になるのか?というか。
パクリ自体を罪と捉えるのでしたら、またそれはそれで、
捉えるのなら捉えればいい。と。
パクリを肯定するわけではありませんが、とりあえず
私は否定もしないので。

ただ、その曲の人気をパクリに転嫁するのは、なんか
違うんじゃないかな、というカンジで。

久しぶりの話題転換の上、またいろいろと過激な文章でしたね。
心の中にしまっておいてもよかったんですが、あえて出してみたり。
「三度目の語り、11月25日」
すいません、まだ語りつづけます(死)

ハム太郎の話の展開は大体二つのパターンがあります。
まず、今日は何の日か?という話題提示(家族の会話で現れることが多かったり)から
ロコちゃんの行動を見てハム太郎が「こんなことがあったのだ」とハムちゃんずに教えてから、
「みんなでコレやってみよう」と物語が始まる。
そして、ハムちゃんずの会話からストーリーが始まるパターン。
(主にタイショーくんとかリボンちゃんとかが出てくることが多かったり)

最初のでは、記念日や祝日などの季節ネタを扱えますし、
後ろのではハムちゃんずを軸にした小ネタ、とでも言えるものが扱えます。
これだけあれば間違いなくネタはいくらでも作れます。

ハムちゃんずの動きは基本的に「自然」に関連するものです。たとえば公園だったり、地下ハウスの中だったり。
現代の子供はその反対で、「人工」物に依存していますね。広く考えるなら公園も人工物なんですが(笑)
つまり、人工物から話を見出すよりも自然で生み出すほうが多いわけです。
これ、きっと「外で遊ぼう!たくさん楽しいことがあるよ」というメッセージだとも考えられます。
健康的に成長して欲しい、という親の思いを代弁したものみたいですね。
このテーマ?はドラえもんでも(……よく考えてみると、この時代で仲良く集まって
公園で遊ぶ、なんていう風景も最近見られませんね)、サザエさんでも
(こちらは詳しく言うと「家」という人工物の中であっても人間同士の会話が成立していて、
自然というよりは人間関係を主体にしているかも)同一なのでしょう。

こう考えるとクレヨンしんちゃんはちょっと一線を画しているかも(爆)
「二度目の語り、11月24日」
今日もハム太郎話で。

ドラえもんとかと比べると、明らかにハム太郎は
キャラクターが多いですよね。
ハム太郎、こうしくん、タイショーくん、リボンちゃん。
それに、マフラーちゃんにまいどくんにねてるくん、かぶるくんにちび丸ちゃん、トラハムくんとトラハムちゃん、めがねくんにのっぽくん。
長老とかおハムばあさんとか、じゃじゃハムちゃんなんかもいましたね。
ドラえもんだともう数えられるくらいです。

しかもハム太郎の上手いところは、世界を「二重構造にしている」というものなんですよ。
ハムスターの世界と、実際の世界との。
実際の世界ではロコちゃん、カナちゃんや先生、ママやパパもいますね。
あ、あとどんちゃん(笑)

教育番組的な展開に出来るのは、ロコちゃんやカナちゃんが学校でやること、もしくは行事を
「ハムスターから見る客観的な視点」で眺めているからなんです。
主観的な観点でやると「今日、こんなことがあった」という世界で終わってしまうんですが
ハムスターが客観的に見つめると「これはこういう行事で、○○なんですよ」という解説を加えることが出来る上、
全体の行事を眺められるのでどんな感じかというのもわかります。

と考えてみると、ハム太郎ってものすごく計算されていますよね。
「教育番組?11月23日」
最近、ハム太郎がものすごい勢いです。
なにやら大量のグッズが出ているだけでなく、内容自体も
かなり教育番組を意識しています。
ヘタすればNHKの番組になりかねないほどに、子供の成長に考慮したっぽい内容で、
それでいて面白みがあります。
ドラえもんは世界観を一定の時期に保持して(車はない、いまどきああいう空き地は無い、ガキ大将もいない。
恐らく10〜20年ほど前の世界観をキープしています)物語の範囲を家周辺、もしくは突拍子も無い場所に狭めることによって
ネタを次々と搾り出しています。時事ネタも扱わず、
「いつ見ても楽しめる」内容になっています。
それに対して、ハム太郎はちょこっとちがいます。
放映日を考えてネタを作っているのです。
今日のは「勤労感謝の日」だし、前には「クリスマス」とか「父の日」とか、
とにかく記念日をネタにします。
ドラえもんは「期日を設定しないことで同じ楽しみを作り出す」わけですが、
ハム太郎は「期日ならではの趣をキャラで作り出す」わけです。

そういう観点ではサザエさんも同等かもしれませんが、
サザエさんはやはり時代を「高度成長期」のころにとどめています。
もっとも、あそこは家族がやたらと多いのでネタには尽きませんけどね。

「難、11月22日」
今日も三国無双。
陸遜、よろしいです。強め。
二刀流の連続攻撃ですからね。
しかし、赤壁の戦いが非常に難しかったです。曹操軍、強すぎ。
頑張って倒しましたけどね。敵陣の真っ只中にジャンプ斬りで突っ込んで、
ピンチになったらジャンプで戻ってきて(笑)
体力が危なくなったら他の武将のところに合流して、仲間が
適当に倒してくれる時に運良く回復用の桃を見つけたら命がけでダッシュ、
再びジャンプで逃亡(笑)

それはそうと、20分くらいで何となくショートストーリーを書いていたら
予想以上に……っていうか異常に過激なものになってしまいました(笑)
「Destruction」っていうタイトルなんですけど。

とりあえず、アップできないので(爆)もしも読んでみたい方がいらっしゃいましたら
メールくださいませ。
なお、読まれた後どうなっても知りません(死)

「三国無双、11月21日」
「真・三国無双」なるゲームを借りました。
ええ、また買っていません(死)

簡単に言うと「三国志」の有名武将で闘うというゲームで、
非常に爽快感があります。
「ガンダム」みたいな感じ。

とりあえず私は陸遜でプレイ。本当は姜維(Mayお気に入り)でプレイしたかったけど、
どうも初めは出ていないようで。

いやいや、ものすごくハマります。
快感です。
しかし、とてつもない欠点が。

……左手が、痛くなるんです(涙)
「迫る、11月20日」
地味に二週間後に期末テストが迫っております。
今回結構いつものように余裕になる余裕も無いので、更新が
少なくなったりして。

まぁ、いつもどおりしばらくはやっていきますが、BSG小説とか
そういう大掛かりなものはしばらく出来そうにないですかね。
「LIVE-GYM、11月19日」
ええ、DVD見ましたとも。
正確には、今見ています(笑)

なんだか、恐ろしいです。横浜のスタジアム(屋外)を
稲葉さんと松本さんが走り回ってます(汗)

見て思ったんですが、B'zって動と静の融合ですよ。
例を挙げれば「F・E・A・R」。
イントロはベースとギターで、サビになると完璧なバンド。
メロで静かな感情、サビで表に現れるハードな感情を表しているんです。
ハード一辺倒でも、暗さ一辺倒でもない、
全てを包み込んだのが'B'zでして。

とまぁ、語れば尽きませんが。
とりあえず「B'z論」のネタにとっておきましょうか。
「爆笑もの、11月18日」
笑う犬、爆笑です。

どことなく優ちゃんのオープニング絵がロコちゃんに酷似(爆)
「ニコニコプンスカハムえもん」というなんともシュールなタイトルに重ねてヌル気抜群。
あからさまにハム太郎とドラえもん狙ってます。
でも、おもしろいからいいのだ(爆笑)

明らかにハム太郎やらパンダくん狙っているキャラがいるんですよね(笑)
外見とか名前とか。

あ、それと今回はJ-DSLの話を聞いてきました。
今全国でやっているJ-DSLは1.5Mbpsなんですが
伊達でやるのは、全国初の8MbpsのADSLなんですって。

やはり、これは変えるべきかな。光には負けますが、
ADSL系統の中で最速のJ-DSLにはメリットがたくさんだし。

もっとも、うちのパソコンってLANがないんですよね。
と、いうわけでLANボード増設決定。
……ハーフサイズのPCIじゃないといけないのでまたまためんどくさいし
例の如くNECなのでさらに心配(汗)

B'zの「once upon a time in 横浜-B'z LIVE-GYM'99 "Brotherhood"-」のDVDも
買ってきました。ええ、借りずに買いましたとも。
しかし、明日は単語テスト。よって見る時間なし(涙)
ビデオでは見たことがあるんですが、DVDは初めて。
やっぱり画質も違うのでしょうかね。

にしても、高杉さんの小説でも書いて見ましょうかね。「GO FURTHER」というタイトルで。
明るいのか暗いのかわけがわからないんですが。

「Forever Love、11月17日」
ちょっとMIDIを手に入れてきて、今日は「Forever Love」の歌詞論を
書いてみました。中学校の学校祭とかで、けっこう
XやGLAYのコピーバンドをやるんですよね。そんなわけで、
一応地味に聞いてはいたんですが、ロック味が強すぎるので
CDを借りてまで聞くことはありませんでした。

今回は歌詞論のMIDIなので、ノーコストで聞けました。

いざ聞いてみると、すごいですね。
某総理大臣(笑)が好きだ、というのも
よくわかります。

でも、非常に歌詞論を書くのが難しかったです。
歌詞が長いと言うのもその理由のひとつですが、
何より世界が見えない、というのがありました。
今までやったことのないタイプでしたから。
悲しさと叫びが同居しているんです。
やっぱり、洗脳前のTOSHIも洗脳後もすごいなぁ、と感じました(笑)
MIDIだから、あんまり関係ないか(爆)

同時に「紅」と「ESCAPE」のMIDIファイルもいただいてきました。
もっとも、使うか、そしていつ使うかというのはまだまだ未定ですが。
「ESCAPE」はMayのお気に入りドラマ「FIVE」の主題歌で、かなり覚えてるんです。
淀橋さん、すごく好きでした(爆死)

「紅」、非常に歌詞論にしにくそうです。
超がつくほどハードロック(やや「SHINE」の香りあり)な上、歌詞自体も
結構繰り返されてますよね。歌詞はロックだし、というか
あまりにもハードすぎて。

最後に。

本日は、……

月夜さん桜牙さんのサイトの一周年記念日、だそうです。
何かお祝いできればいいんですけどね。
私に出来ることといえば歌詞論だけですが。
こっそり、準備でも進めましょうか。どうせ今日は徹夜だし。
「先読み作業、11月16日」
どうも私は月夜さんによりますと「流しのプロ」だそうです。
無意識のうちにそういう技術が身に付いたらしいです。
いや、だからといって特に何もないんですけど(笑)

昨日はとある作業をしていました。クリスマスにちょっとたくらんでいることがあって、
そのための作業です。

一時間ほどかけましたけど、結構自信あります。
その作業の途中で、奥井雅美さんの「eternal promise」を
聞いてみたり。
私の場合B'zばかり聞いていて、こういった関連の曲は
めったに聞くことはないんですが、久しぶりに「すごいなぁ」なんて
思ったりしました。
歌唱力ありますよね。あとはチャンスがあれば、という感じ。

にしても、WindowsXPが発売されましたね。
だからといって、私が購入するわけではないのですが。

いずれ作る運命であろう自作パソコン、もしも作るときは
XPのProfrssionalになるのでしょうかね。
たぶんHOMEじゃ私は納得できないと思うし、細かい部分までカスタマイズすれば
けっこう能力も向上できますし。
いずれにせよ、作る際はとにかく豪華にしますから。
夢は1GBCPU×1GBメモリーで(笑)

「眠。11月15日」
気がつけば爆睡していました(笑)

なんだか、ここの所眠いです。別に何か変なことをしているわけではないのに
(まぁ、睡眠不足が累積してはいますが)、とにかく眠いです。
寒いから、というのもあるけど。

今日はすごかったですねぇ。見事にみなさん爆睡していますの。
一時間目の世界史と五時間目の数学(笑)
まさか二時間も眠り場(造語)となるとは……という感じですかね。
「思わず見てしまう。11月14日」
いやはや、スクライドいいですねぇ。なんとなく、
第六のコンテンツとして作ってしまいそうなくらい。
私の場合あすかラブなんですよ。童顔?というか、
某ティアリングサーガのゼノくんと同系統なだけに(笑)

絶対あの雷のアルターはこの世界に出てこようとしているんですよ。
で、そのアルターの力を利用しようと本土=無常さんが動く。
隊長はそうはさせたくなかったんでしょうね。
つまり、この時点でHOLYは本土側の意向にそぐわない存在であったようです。
だから隊長の権限を奪い、無常さんが上につく、と。

カズマと劉鳳の力がぶつかることで、扉が開くんです。
ならば、隊長がカズマを欲していた理由もなんとなく納得できます。
HOLYの戦力、というよりは、「扉の鍵を自分が保有しておくことで
無常の野望を阻止する」ということも考えられます。

劉鳳とカズマ、ひょっとしたら最終回で殺しあうかもしれませんよ。
未来のために。……二人が扉を開くのであれば、どちらかを殺せばいい、なんて。

「初雪、11月13日」
朝起きると、そこにあったのは……
雪でした。

あいにくちらほらで、画像を撮ろうにも積もっているわけじゃないので
本日は断念。
年賀状CGのネタにしようと画策中です。あ、でも
これはオフライン専門かも。
メールでお届けするものは、ごく普通の歌詞論になるかと。
「探求の旅、11月12日」
昨日書いたとおり、本当に私はいろいろとネットを這いずり回っています(笑)

最近では、MIDIファイルをゲットして、その歌詞を獲得して
歌詞論の新しいネタにする、という作業も多くなっています。
今までのダイヤルアップなら、そんなことも電話代が怖くてできなかったのですが、
フレッツISDNだとそのあたり、ラクです。

一応ウイルスバスターも2002にしましたし(ダウンロードに2時間かかりました)、
準備万端と。
しかしまぁ、ウイルスバスター2001に比べ、常駐していても格段にリソース消費が激減しているのを感じられます。
私がいつもやっている(死)複数ウインドウ(5〜6個)同時開きをやってもリソースふそくになることもなく
かなり安定性が増しています。

ファイアウォール、なにやら怪しいアクセスが大量に検出されているんですが(汗)
PingアタックにNetBIOS、トレースルート。
見た感じでは、恐らくTikiTikiのフレッツ切断機能(20分動きがないと接続を切られる)だとは思うんですがね。
やっぱり怖いといえば怖い。
「若さが欲しい、11月11日」
今日は年に一度の1並びの日ですねぇ。

それはそうと、最近ヒマなので、いろいろなサイトに
足を踏み入れています。
今までの私が持っていたコミュニティとは違うところに行ったりするんですよ。
掲示板のリンクをたどったり、メールマガジンのリンクをたどったり。

こうすると、意外に世界が広くなるんです。

同時に、いろいろな技術も身に付きます。
いろいろなサイトを見に行って、いろいろなサイトのいいところを
自分で吸収する。これ、大事ですよ。
満足せずに、どこまでも追求するんです。
祐希みたいですね(笑)

いろんないいところを学んでいきたいですね。

「やはりいいですねぇ。11月10日」
「あぶない刑事」最高です。

私としては邦画の最高傑作のような気がするんです。刑事ネタ、という
ヘタすればやたらシリアスだったりベタだったりに転びそうなネタを
タカ&ユージというキャラクターがいい意味で壊しているんですから。

サブキャラもいいですよねぇ。女欲しさに先輩にコキ使われたりとか、
女装、とか。

昨日は12時から朝4時30分までずっとBSGの小説「Strings of My Soul」を進めておりました。
実は、このときアキの小説「ねがい」のネタはすでに完成していたんですが、
肝心の資料を森村さんにお貸ししてしまっていて……(汗)

そんなわけで強引に仕上げたネタです。

これのBGMが、また暗かったです。
メインテーマが「Strings of My Soul」で、たまに
「ONE FOR THE LOAD」「GO FURTHER」「MOTEL」
「HOME」「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」「Nothin' But The Blues」などなど。

妙に高杉さんには松本さんのレスポールギターが似合うんですよね。
特に「Strings of My Soul」や「GO FURTHER」なんかは、まさに高杉さんのテーマではないかと。
「In the Navy、11月9日」
今日は趣向を変えて、「伝説のポップスター大全集」なる
BSの番組を見てみました。
その中で、「Village People」なるグループの歌が。
……In The Navy、おかしすぎです(笑)
二人の海軍兵らしき人はまだ分かりますが、道路工事の人にインディアンは
やりすぎでしょう(爆死)
なんでインディアンが行進してるんですかっ(汗)

それでも私が一番好きなのは「あぶない刑事」なので、途中で変える予定です(笑)
「やるしかない、11月8日」
年賀状のことなんかいろいろと考えてみました。

私の場合、やはり年賀状を書くのがめんどくさいんです(爆死)
去年はまぁPSPなどで適当に作った覚えがありますが、
今年はちょっと本格的になってCGでもやってみようかと思います。

まぁ、雪をデジカメで撮影してそれにいろいろな加工をかけるだけだと思うんですが。
あと、Mayの本分(笑)である詩をちょこっと。

それも切手の調達やらいろいろめんどくさいので(死)
最悪ケータイでも見られる年賀状です。
足がつかないように新しく本名でHPスペース借りて、
i-mode/J-skyとEzwebの二バージョンを作って。
多分タグ打ちになるんでしょうね。って、
Ezwebはやたらと敷居が高いことで有名なんですが、フリーソフトでも使いましょうか。
「なんか、心配。11月7日」
ちょっと、右手が痛いです。今までと違う感じで。
だるいんですよ。というわけで、気を配ってみます。

モーニング娘。、新曲出しましたね。「Mr.Moonlight〜愛のビックバンド〜」。
……男役の三人のうち、ゴッツァン(爆)以外の二人が誰か分からないんですが(笑)
一人は安倍なつみ?ひょっとして。
……なつみ、だって(爆死)

なんとなく、最近のつんくって結構語りが入っていますよね。
B'zとそういう意味では似ている面があります。
歌詞の壊れ加減もよく考えればB'zに近いものがあるし、
違いといえばボーカルの質と性別、しっかりしたギター……その他もろもろ(爆)
「月曜日の悲劇、11月6日」
昨日、珍しく午後に体育があったんです。私たちにははじめての、午後体育です。
バレーをやりましてね、中学校から続いている私の
「サーブ専門マシン」的センスを見せ付けました(爆)

その後、講習です。もう北海道では四時ごろから日が暮れ始め、終了時刻の四時三十分には
もう殆ど真っ暗です。

このまま終了時間に達するのか、と思っていたら。

突然、一人が戻しました(汗)
戻したっていうのは……昼ご飯を(滝汗)

その時はもう阿鼻叫喚(本当は結構落ち着いている)、10分間くらい授業どころではなくなりました。
結局その人は早退。
原因として考えられるのは、バレーでしょうか。
あと、私が持っていたかつおぶしのパックを開いてゴミ箱に捨てた
(土曜日の弁当のもので、正直私も処分に困っていた)時に
細かいのを吸い込んだか……。
ちなみにその人は、先日メッコールで休んだ人と同一人物です(爆)
「恐るべき完成度、11月5日」
今になってなんですが、「犬夜叉」のアニメーションって
とてつもなく完成度が高いですよね。
前回の「出逢ったころに帰りたい!」なんかは
なんだか……感動して泣いてしまいそうなストーリーでしたね。
やっぱり、いくら粗製濫造アニメが多くても
良作があればまだまだやっていけることを実感。
私なんかはここのところ犬夜叉とスクライドしか見ていないのですが、
タイトルの犬夜叉の読み方、あの回だけ
後ろめたさが現れていたんですよ。
このあたり、手が込んでいるなぁ、というカンジ。

今回も飽きさせずに見せてくれます。
琥珀が出てきましたねぇ。最後、見事なまでに変貌したし。
なんだか某「サイコメトラーEIJI」の最終回(工藤静香じゃない、最初のほう)の如くな。
絵も素敵だし。エンディングなんかはリヴァを思い出しました。
ああいう雰囲気、意外にありますもんね。人間ドラマとなってきているし。

なお、個人的には弥勒様ラブ(爆)

「即日完成、11月4日」
昨日はBSGの詩を書こうとたくらんで、早速原稿用紙に手を伸ばしました。
タイトルが「闇の雨」

ところが、詩じゃなくて小説にできることが判明、パーカーのシャープペンシルが進む進む。
約4時間で小説を完成させてしまいました(爆死)

このとき、BGMに「The 7th Blues」の「闇の雨」や「春」「WILD ROAD」「Strings of My Soul」をずっとかけていたんですが、
これがBSG四巻〜五巻の雰囲気にベストフィット。特に「闇の雨」はものすごいです。
ナツミの心情ですから。まさに
「WILD ROAD」はみんなの空元気。きっとCメロの
稲葉さんのちょっと違う声とレスポールがみんなの本心なんでしょう。
 

「いざしようと思えば、11月3日」
キャラ紹介に手を出してみましたが、やはり資料が少ないとヒカリさんの話は書きにくいです。
やっぱり記憶は失われつつあるみたい。もういちど読み返しますかね。
けっこうBSGは読み返しにくい衝撃シーンが多く、なかなか手をつけにくいんですが。

とりあえず今日はちょこっと新しいコンテンツを加えてみました。
これはやはり「個人的テーマソング」とかでB'zに触れていただくための
布石となるのでしょうか(笑)

BSGの小説、なんてものもたくらんでたりします。
タイトルが「Raging RIver」と「GOLD」。
例によって、「You pray, I stay」のような感じ、つまり回想or夢シーンを中心にしたものになりそうです。
「BSG計画?11月2日」
今日、ヒカリさんのMay的テーマ「LADY NAVIGATION」を探しに
ネット中をウロウロ。
さっそくありましたよ。しかも、7th版ではない、シングルバージョンの曲が。
しかも「BLOWIN'」も。
これで、ようやくリンク切れというか、MIDIサイト閉鎖状態なのに
公開されていた妙な状態も改善されます。

そう、今度更新しましょう。キャラクター紹介も。
1,4,5,6巻しか手元にない(2,3はお貸ししてます)ですが
まぁ書けるところは書けるでしょう。

ヒカリさん、高杉さん、という順番になりますかね。

そういえば、BSGのキャラはたいてい「ペア」で登場することが多いです。
祐太郎&ナツミ、祐太郎&アキ、祐太郎&ハースト、ナツミ&アキ、ムラマツ&アズミ、
ヒカリ&高杉さん、モミジ&カエデ、紅林さんとメリーちゃん(笑)
ついでにグリイドとリディル、ターシャとマチアス。

こう考えると、その関係を理解することで大体の人間関係が
一瞬にして把握できるみたいです。
「冬時間の罠、11月1日」
今日から冬時間(前回の日記参照)なんですが、学校に着くのが15分、授業開始が40分という
ものすごく間がある日程になっています。
昼休みなんか12時40分。弁当を食べられる長さを持った休憩時間はこれしかないので
つまり、一時に昼ご飯を食べるというとてつもなく異様な状態です。

おまけに五時間目も20分ずれるため、その後の数学は
空が暗い(雨降ってました)、先生の声、難しい場所(というか、確率です)、
満腹感、昼、という「眠るための要素」を全て備えた授業と化しました。

ええ、もう皆様うつらうつら。

見ているほうは楽しいです(爆)



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