Mayの日記2/1〜

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「ギターに挑戦、2月27日」
音楽の授業で、またギターに挑戦してみました。

フリーに弾けたので、とりあえず「FRIENDS」を直感で弾いてみることに。
一応、なんとなくの感じはつかめてきました。左手の手元を見なくてもなめらかにフレットを移動できるようになってきましたし。
次はチョーキングに挑戦(爆)

もともとB'zの曲はギターで作られていますから、弾くには非常に適しています。TKなんかだと、また違った難しさなのでしょう。
ギターソロを完璧に弾こうとすると死ぬんですが。

「Easy Come, Easy Go!」は四つのコードだけで弾き語りができるみたいです。シンセサイザーでやってみても、
ものすごく手軽に出来ます。
そこそこカッコよく見えるので、オススメ(笑)
「野性?2月26日」
昨日は見事なまでにキャス少尉と松本さんとジミヘン(違)について語ってしまいましたねぇ。
自分でもここまで書けるとは驚き。

キャス少尉とアキの違いは、きっと「恋」なのでしょう。
「守りに入る」ことで確かに自分の存在は確かなものに変化していきますが、
「強いことだけが強いことじゃない」とでもいいましょうか。
……好きという感情は、きっと強さと共存しいえます。

究極の強さは、「誰にも負けない意思」、そして「Selfless Love」です。
……ナツミですね。

たいていのCDショップでは、発売日前日でもCDが並んでいることがよくあります。
いままでも私はそうやってフライング購入してきましたから。

ところが、松本さんのアルバムだけフライングでは購入できなかったんです。

なんだか釈然としないんですが。
「ほぼ全滅、2月25日」
本日も松本さん関連の番組はほぼ全滅。しかし、GLAYのラジオでは
ちょこっと「ENGAGED」が流れていましたよ。
「GOLD」を思わせるメロディラインですよ、なんとなく。
松本さん的なギターソロパートは結構少なくて、殆どTAKUROの楽譜を
忠実に弾いている感じがします。
中盤から松本さんテイストが現れてきますが、序盤でも松本さんにしか表せないであろう
「悲しさ」、そして「儚さ」が聞き取れました。

話は変わりますが、B.S.G.です。

「きれいな花の咲かせ方」って、ありましたね。
キャス少尉のお話です。

また話を一時飛ばせますが(死)「THE CHANGING」という曲があります。
B'zの松本さんのソロ曲です。
この曲では「変わりたい」「変われない」「オリジナルじゃない」なんていうフレーズがけっこう繰り返されます。
コピーとオリジナルの境界線を彷徨っているギターキッズのお話で、「May的B'z論」で
私なりの熱い解釈もしました(笑)

話を戻しますと、キャス少尉……行動的にはアレなんですが、
思いはきっと誰もが共有しているものだと思うんです。

「憧れ」という。

同じ憧れにも複数あって、松本さんや布袋さんのように、
持ち合わせたギターテクニックを上達させたい、というもの。
松本さんだと、ジミ・ヘンドリックスが憧れなのかな。

そしてもう一つ、一番身近なものが「同一化」です。
例をあげれば、ギタリストモデルのピック、サングラスなどのファッション(ギターも含まれるかな……)、
口調などなどです。
キャス少尉の場合は、こちらに近いのでしょうか。
「THE CHANGING」もコンタクトレンズにしてみたりロングヘアーにしてみたり、
結局始まりは同一化です。

しかし、同一化は悪いことではありません。ギタリストであれば同一化の段階から腕前を上達させて
憧れを叶えられます。その力さえあれば。
同一化のケージから飛び立つようなものです。
昔、私が雅さんに言われたことは、

「好きなイラストレーターの絵を真似していくといいよ。そうすれば、自分の絵になってくるから」

同一化から始まって、最後には憧れへ……似て非なるものへ、進化していく過程です。

キャス少尉に足りなかったもの、それは「自分が進化していくこと」、そして
「アキとは違う、それでもいい」ということに気がつくことでしょう。

松本さんはジミヘンや数々のギタリストを追いかけて、最後には(まだ最後じゃないかも)
日本人であるということを誇りにして「華」を発表したんですから。
ジミヘンにはなれない、だけど松本孝弘として……確かに存在しています。
足りないものは、きっとないはずです。

同一化は「その同一化に不満を感じる」段階まで来ないと、自分の糧にはならない、でしょう。

「デバイスが映す世界観、2月24日」
そういえば、布袋寅泰さんもツアーを行われるとか。
ま、話はけっこう唐突な始まりですけど(死)

この人のギターは、同じ「ギター」という楽器でありながらも(もちろん、メーカー等は違いますが)
明らかに松本さんのギターとは系統が違います。
やはり、ギターは人の心を映すのでしょう。

松本さんの場合は、時たま流れてくる「華」や「恋歌」をお聞きになればお分かりになりますように、
ただロックなだけではなく、根本には和の要素が含まれています。
オーケストラなどもよく使われていますね。

対して、布袋さんの場合は……ご自分で「ロック」と公言されているだけに、まさにロックです。
永遠のギターキッズ、という感じですね。

よく携帯電話での出会い系サイトが批判されますが、布袋さんと松本さんの比較のように、
……結局は携帯電話を使う人の問題なのですよ。
出会い系サイトという形には、何の罪もありません。
モノを規制するより、まずは心を磨いていった方がよろしいのでしょう。
「詩コンテンツ?2月23日」
私の場合、気まぐれでちょっとした詩らしきものを書くことがあるんです。
歌詞論とはまた違った感じなんですけど。
最近けっこう貯まってきました。

たいていはキリ番を踏んだ時の逆キリ番制度でお届けするためのストックとして使われるのですが、
案外量も多くなってきました。
10個くらいありますかね。
いずれは、トップページの「魚肉ソーセージの青春」の場所にとして
詩コンテンツを置くことも考えてます。

昨日書いたミニ詩、タイトルは「Never to be back to the SAKURA」です。
リンクなんて張ってみたり。まぁ、試しに一度読んでみてください。
よろしければ差し上げますよ。

無事にバトルシップガールの最終巻を読み終えました。

全体通じて伝わるのは、「愛のカタチ」、そして「理想と手段(現実)」でしょうかね。
いわゆる「Shapes of Love」です。
問題の(爆)「いつの日か」なんかは、まさにそれでしょう。

日々を過ごしていけば、なにもかもを知っていきます。そこで、何かに
違いを感じることがあります。
そういう意味では「紅い陽炎」や「ヒミツなふたり」に通じる所が結構あります。
そこで「発展を止める」と「You pray, I stay」なんですね。

……にしても、バトルシップガールとB'zを結びつけることがまったく不可能ということに最近気がつきました(爆)
あまりにもジャンルが違いすぎるかな。
でも、ナツミは「恋心」です(死)
「改めて驚き、2月22日」
学年レクがありまして、いろいろと動き回ってきました。
なぜか高校生にもなってドッヂボールにイス取りゲーム(涙)
見事なまでに顔面に二度当てられました(汗)

世界史の雑談で、先生がホテルのバイトをしていた話がありました。
で、おニャン子クラブのメンバーが泊まりに来たそうです。
……ウェイターとして給仕をする中、こっそり渡辺真理奈の箸を
持って帰ったとか(爆死)

さてさて、今日はIEのアップデートを行ってみたんですが。
異様な速さでダウンロードが終了しました。今IEの5.5サービスパック2の
さらにアップデートが公開されているのですが、2MBの容量を15秒程度で
片付けてしまいました(汗)

またAge of Empireのアップデートも同時にやりましたが、
6MB程度のをやはり20秒(爆死)

8MbpsのADSLはいまだ東京二十三区くらいにしか来ていないようで、
伊達も限りなく珍しい8Mbpsです。
その恩恵を受けられる人はCATVでもなければ結構少ないので、
なんだかすごく恵まれている環境にあるということを認識しています。
伊達は田舎ですから、インターネットがあるおかげでいろいろなものを手早く手に入れることが出来ます。
田舎にこそ高速インターネットは必要です。
「償い、2月21日」
少年事件の裁判の判決の際に、裁判官が少年に一言言う場面があるんです。
その中で、ある裁判官がさだまさしの「償い」という曲を引用した、という話が話題になっていました。
よく哲学者の話を引用することはあるそうですが。
で、さだまさしが最近大人気みたいです(笑)

「ザ・ワイド」を見ていたら、その曲を特集していましたよ。
「事故で人を殺してしまった若者が、働いて働いて給料を全て
被害者の妻に仕送りする……それも七年間も」というお話です。
歌詞がそのまま明確な情景を作り出す曲で、私のように
歌詞を深読みしなくてもあっさりと導き出せるんです。
でも、歌詞論のネタにはいいのかもしれません。
違う視点でその一つの事象を見る、というか。
たとえばこの歌詞は若者を見つめている「友達」の視点で描いていましたが、
これを「被害者の妻」や「本人」の視点に置き換えることも可能なはずです。
極端な話、今まで書いた歌詞論の「君」「おまえ」の立場を逆転させれば
また新しい世界が生まれます。そこには、ひょっとしたら意思疎通が無いかもしれないし、
相互理解の世界が誕生しているかもしれないです。

先日レンタルCDショップで「Wanna Go Home」をレンタルしてまいりましたが、
今でもそれを聞いています。というか、CD-Rにして。
「99」(「'88〜Love story〜」「Love Ya」も)は「Thousand Wave (Plus)」と同じ曲で
アレンジ違いなんですよね。
そのまんまリフが「ROSY」なんですけど(笑)、滑らかに流れるギターにかなり驚きました。
個人的には「Wanna Go Home」も好きです。「Jammin' on the guitar」もなかなか。
稲葉さんの声ですよね、アレ。
あ、「Love Ya」ってこっそりと松本さんが「アイラビュー」って言ってませんでした?(笑)
さらにこっそり「99」と同じリフが含まれている、気もします。

「ロード、2月20日」
「ズームイン!スーパー」で松本さんのアルバム情報が流れておりました。
「恋歌」弾いてましたね。噂によるとCMも流れているとか。
見たい……。

で、同じ番組中でTHE虎舞竜の「ロード」のお話がありました。
私は、第二章あたりを記憶として覚えています。
実は……第十三章まで続いていたらしいです(汗)

それもこれ、本当は一曲だというのですよ(爆)

ここまで来ると某国府田マリ子(多分代用漢字)の応援歌の如くでしょう。
それか童謡か。

ぜひとも最初から最後まで、聴いてみたいものです。
シングルで一章〜七章、八章〜十三章をまとめて発売するそうですから、
今度購入してきます(笑)
歌詞論で13回続けて特集するのもいいかも。
「読めない小説(死)、2月19日」
ダメです。いまだ、BSGの小説を少しも読める状況にありません(涙)
テストは違いし、それでも問答無用で宿題はあるし。
なにやらパッケージにはカズマいませんでしたね(死)

ふと思ったんですが、B'zと紅茶の組合せばポピュラーですが、
アニメ関連と紅茶は非常に意外だそうです(笑)
さらに、ヨーコとリヴァイアスの組み合わせはマイナーだそうです(爆)
でもヨーコとバトルシップガールの整合性は非常に高い(死)

私の場合、非常に多趣味だとよく言われます。そのおかげで、
話題についていくことができることが多いです。
きっと、一つのジャンルだけにこだわっているとディープになってしまうんですよ。
私も昔はそうでしたから。
多趣味であることは、人間性を保存する手段でもあるみたいですね。
「もっと長い間……2月18日」
「連邦VSジオン」、相変わらずやっているんですが。
「真・三国無双II」の変わりに買ったんですけど、先日買い物にいったら
思いっきり入荷してました(涙)。

今は、気分転換でジオン軍やってます。どうやら私には
ザクよりもグフが合うらしく(実話)、バッサバッサ切り捨ててます。
ヒートロッドが「ガンダム」に比べて使いにくくなったかな。全然当たりません。
ザクで序盤を進めざるを得ない状況だと、ジオン軍がどれだけ
ヌルいモビルスーツを作ってきたかよくわかります(笑)
ザクレロの援護、ビグロの援護……などなどのミッションがあるんですけど、
たいていはドムとかゲルググとかのいいモビルスーツで闘います。
ゴッグは余りにも使えません(涙)。「ガンダム」のゴッグは強すぎたといえば強すぎたです。
でも今回のは圧倒的に弱いです。ビーム砲は異様に拡散するし(爆)
魚雷は空振り。
アッガイはもっとひどいですね。全然いいところがありません(涙)
「某ながい愛、2月17日」
昨日、バトルシップガールSP「いつの日か」を買ってまいりました。

でも、まだ読んでいません(笑)
しかも、「いつの日か」にかけて……タイトルを
「某『ながい愛』」と勝手に変えてみました(死)

「い」しか合っていませんね(爆)

でも、実際にバトルシップガールのテーマは「ながい愛」、
もしくは「Selfless Love」(スティーヴ・ヴァイ)な感じですかね。

まぁ、愛です。

「忘れがち、2月16日」
ここのところ、書こうと思っていたネタを一日のうちに忘れてしまうという状態が続いております(汗)
やはりHTMLファイルの名前を覚えるよりはネタを覚えていた方がよさそうですね(笑)

とりあえず、先日の話ですが、音楽の授業でギターがありました。
難しいです。ギターって。

まずフレットとか関係なしで鳴らすんですが、それだけでもなかなか難しいです。
上手い具合に指が動きません。力具合が難しいかも。
ちなみに、ピックを使わないクラシックギターです。弦がナイロンだ、と
誰かがボヤいてました(笑)

松本さんは、コレを高校生の頃からはじめて(エレキとアコギの違いはありますが)
今ではトップアーティストなんですね。
改めて、尊敬しました。
「何かにすがってもalready die...2月15日」
なにやら異常にここの所忙しい日々が続いております。
月曜日までに古文の宿題大量と漢文の「蛇足」書き下し文、数学は提出課題、
おまけに月曜日に単語テスト。

半端な時期に忙しさが暴発です。

昨日は宿泊研修の感想文の原稿打ち。B4だったのでB5二枚にプリントして
深夜遅くにコンビニまで行ってきました。
その前は漢文の宿題に、英語の課題。

呪わしいです。
「ヴァレンタイン。2月14日」
あちらこちらで抗争が見られました(爆)

こちらからは64通ほどお届けしたのですが、早速いくつか
お返事をいただいてしまいました。
いろいろなホームページを見ていると、バレンタイン記念で何かを送るところは
あまり多くないみたいです。だいたい1割くらいかな。
それだけに、バレンタインメールは案外注目を集める効果があるようです。

英語版のギャラリーを作成していく過程で、いろいろと問題にぶち当たりました。
「主語をheにしようか?それともsheにしようか?」という(笑)
殆どの方はわかっているのですが、公開していいものか?という迷いもあります。
多分、そんなわけで雅さんたちだけの縮小ギャラリーになると思います。
「ヴァレンタインイブ(笑)、2月13日」
ふふふ……一日で60通もメール書いてしまいましたよ(壊)
昨日はさすがに更新できませんでした。今日はモレが無いかを確認しておりますが、
微妙にモレてるかも。

バレンタインデーとは……まさに男女の愛憎入り混じった(違)
大混戦の日、とでも言いましょうか(死)
去年もイラストをお送りした記憶があります。トップ絵を変えましたが、
それは去年のバレンタイン、B'z「ハピネス」のイメージイラストとしてお届けしたものです。
今度歌詞論でもやりましょうかね。

「用意しちゃいますか、2月11日」
いやいや……ホントに「バトルシップガールファンへの100(実際は50くらい)の質問」、
作ってしまいましょうかね。
絶対50個もギリギリだと思うので、「他の作品は読みましたか?」とか
「このキャラにはこの曲、とかありますか?」みたいな普遍的な質問を織り交ぜます(笑)
どこかで書いたかもしれませんが、最低10問を回答していただいて、
余裕があればそれからさらに10問ずつ……という形にしていきたいです。
あと、申告の必要なしでやっておきたいし。

いま、いろんなサイトを探してみると100の質問がごっそりありますからねぇ。
たとえば石川大さんのところには「タンバラーに48の質問」がありますし、
志賀さんスギウラさん)のところには「スクライドについて100クエスチョン。」がありまして。

ここの所のコンテンツの一パターンとして発展しているようです。

アイコン掲示板のもあるみたいなんですけどね。……答えるとしても
ファイル形式がPNGだったり、画像サイズが105ピクセル四方だったり……で
マイナー街道一直線なんでしょうね(笑)
「24巻/日、2月10日」
やりました。一日で二四巻完読しました(笑)
犬夜叉です。

いやいや、アニメを見てから読んでみると、……原作のシーンが殆どアニメそのままになっていますね。
よく「アニメ化による批判」なんてことがありますが、この作品に関しては一切無い理由がわかるような。
だって、コミックで読んで面白いものがアニメにして面白くないわけありませんから!

本当に楽しいですよ、コレは。

原作とは物語の順番が変わっていたりしますが、その間に一切不自然なものはありません。
珊瑚がいないときも、前の「弥勒様と若さを吸い取る妖怪」の話で飛来骨が壊れていたから修理のために居なくなる、
そして修理の間のお話をアニメ版オリジナルストーリーで加える、という完璧な組み合わせ方。

家族がどっぷりハマっただけありますね。
父親なんかコレが犬夜叉初体験なのに。
「犬夜叉中毒……家族が(笑)、2月9日」
先日借りた犬夜叉、……母親がどっぷりハマっていました(滝汗)
それも、私のことほったらかしで読みふけっていまして(汗)
今までに見たことが無い状態でしたよ、もう。

学校が終わっても、まだ読んでる。
「仕事ができない〜」だそうです(爆笑)
余りにも面白くて。

しかも、帰宅した父親まで読んでいる汗)。ベッドにまで持ち込んで読みふけり、
深夜二時からずっと読み続ける始末(爆死)

朝まで読みつづけて、一日で制覇したようです。

……まさか私より先に家族がハマるとは、という感じです。
それほどまでに犬夜叉は面白いのでしょうね。
「悪夢のバスケットボール、2月8日」
本日は体育の授業でバスケットボールをやったんです。
勿論私は体育嫌いですから(笑)。

一応全力でやったんですが、かなり壊れていきました(笑)

最後には……立ち上がる気力すら残されてませんでした(爆)
フラフラになりながら教室まで戻っていきましたが、
……足が重い。
もう尋常じゃないくらい重いんです。腰も痛いし。

その後の現代文の授業のときはもっと大変でしたね。
声は出ないし、しゃべろうとすると咳き込むし。周りからは
「死にかけてる」とかなにやら言われましたが。

いや、本当に死にかけかも(死)
「おバカな大偉業、2月7日」
やってしまいました。

犬夜叉のコミック版、今まで読んだことが無かったんですが。

……全巻借りてしまいました(死)

それも一気に二四巻(爆)

それを詰め込んだバッグをもらったんですが、ものすごい重さでしたよ。
持って帰れない(汗)
無事に持って帰りましたけど。

にしても……読む時間が無いような気がするのは気のせいでしょうか(汗)
「広がり、2月6日」
たぶん、この情報を知っている方もいらっしゃるのでしょうかね。

http://www.avexnet.or.jp/ayu/text.htm

なにやらインターネットで話題になっておりました、「あゆの差別発言?」なる話です。

公式サイトでは、要約すると「別に座っているのを否定するわけじゃなくて、
ファンが立ち上がってるのに最前席で座ってるなんてもったいない」という意味での発言、と書いておりました。
一方、掲示板では……。
「足の不自由な女の子だった」「泣いて帰っちゃった」
「差別発言」と。

見事に正反対です。

ちなみに掲示板側では、会場からブーイング、というのもかかれていました。

まぁコレの真偽、もしくは感想は置いておくとして、
……この話をスポーツ新聞でご覧になった方はいらっしゃいますか?

恐らくそのときすぐには知らなかったと思うんです。
で、なぜそれがネットで流れたか。

これが、インターネットの力です。たとえばこの話を会社がストップしていたとしても、
個人にはその枠はかけられません。権力とは無縁ですからね。
だから新聞からではなく、インターネットから情報が流れていきます。

口コミで広がる噂はよくありますが、これからはその「口コミ」が非常に大きな影響力をもつことになりそうです。

備考……。
カウントダウンライブでこの事件?が起こりました。なお、年越し18時間連続であゆは働いていました。
これもまたある意味では問題かも。

「浪費の人生、2月5日」
「連邦vsジオンDX」買ってしまいました(爆)

その上、帰りには「Age of Empire」も買ってしまいました。

……一日で二万円近く消費することも、めったに無いんですけどね(汗)

で、さっそくやってみました。「連邦vsジオン」なんですが、
面白いです。
宇宙戦がやたらと難しかったりしますが、全体的にステキです。

「復帰、2月4日」
スキー研修からようやく復帰いたしました。
もうグロッキーです。

スキーなんて、……高校生から始めるものじゃありませんよ(笑)
っていうか、はっきりいって練習は死ぬほどつまらないです。

どうせやるなら、……いっそのこと個人レッスンのほうが絶対いいです。
だって周りの目を気にすることなく練習できますから。
先生との相性もポイントです。実際私は大きく外しました(爆)

もう一生スキーはしたくないです(死)



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