……MDコンボを通常の半額(新品)で手に入れたり、いろいろとありましたが、
シングルCDが五枚三十円で売ってました(汗)
で、即購入。
マニアックです。内容が。
THE YELLOW MONKEYはまだマシでしょう。
初期の華原朋美、globe、B'zとも縁のある大黒摩季などなど。
そして、ここからがマニアックです。
まず、B'zのパクリだといわれているSURFACE。
そして。チャゲアスのASKA。「ID」っていう曲です。
ここまでなら何とかご存知の方もいるかも。
ここからです。
D-LOOP、T-BOLAN、ZERO……
ご存知ですか?(死)
「時間のズレ、3月30日」
ここのところ、朝起きたら昼……ということが少なくないです。
最近では原稿やら何やらを深夜にやっていることが多いですからね。
そんなわけで、気分を変えて早起きしてみました。とはいえ、十時です(爆)
遅いことはあまり変わらなかったり。
実はあさってには新しいクラス発表があるんです。
ちょっとだけドキドキ。
やっぱり、同じクラスになって欲しい人となって欲しくない人がいるのは事実です。
中学校から今までのクラスの遍歴をたどってみると、どういうことかわからないんですが
必ず先生が女性なんです(爆)
となると、また今年も女性の先生なんじゃないか……とは思うんですけど、
この学校には女性の先生が3〜4人しかいません(死)
しかも、この学年には一人。もちろん、一年生のときの担任でした。
……女性になる確率、とてつもなく低いです。なんとなく、
この伝説が消滅してしまいそうな気がします。
「地獄、3月29日」
原因不明のスクリプトエラーで、「Never to be back to the SAKURA」に
ものすごく時間がかかりました。
いくらやっても構文エラーになってしまうんです。
で、結局日記もまったく書けず(涙)
「4.8。3月28日」
ついに、通知表がやってきました。
郵送なんです。
で、開いてみると。
のっけから5。
それも現代文。
おいおい……学年末テスト60点台だよ?(笑)
数学。5。
おいおい……上に同じ(笑)
化学。5。
おいおい……休み明けテスト20点台だよ?(爆)
体育。3。
おいおい……2じゃないんだ(死)
という感じでした。
結局体育以外全て5。
評価・評定平均が4.8。
ちなみに、一学期二学期は10段階で、学年末は5段階です。
つまり、……とんでもないことになってるんだ(死)
ちょっと話は変わりますけど、モーニング娘。の話です。
「そうだ!We're ALIVE」を聞いていてずっと思っているんですが。
歌詞中の「THE 人間」のところで、どうしても……
「THE GURU」が浮かんできてしまうんです(死)
私は異常な人間でしょうか(爆)
「同窓会、3月27日」
明日、私の中学校時代のクラスの同窓会があるというのです。
はて、出るか出ないか……という感じです。
当然、そこに出れば藤島さんや雅さんとも会える可能性が高いわけです。
じゃぁ出ればいいんじゃないかと。
でも、はっきりいってあのクラスは大嫌いなんですよ(死)
あと、藤島さんとも雅さんとも長い間音信不通。状況は、
間違いなく変わっています。
行く価値は、昔と比べて限りなく薄くなっているのですよ。
ちょっと気まずい雰囲気でしょうし。
「裏、3月26日」
「She is over there, she loves me」というタイトルの詩を書いてました。
これには、裏があります。
あの詩は、ズバリ言って「萌え」をテーマにしています。
はい、萌え萌えの「萌え」です(笑)
今、アニメイトに行くと大量にグッズが売ってますよね。
安いのから、ラミカード、下敷き、……
抱き枕なんかも、あるものはあります。
これはアイドルのグッズに、よく似ているのです。
アイドルグッズの中心となるのは、
生写真、文房具(シャープペンシル・ボールペン・メモ帳・下敷きなどなど)、時計などです。
共通点は、「案外売れている」ことなんです。
文房具にジャンルが集中していることも同じ。
逆に違いは、「社会の認知度・許容度」です。
ジャニーズ系は明らかにファンが多いです。社会も、それをいい意味で捕らえています。
よくドラマでも主演しますしね。
はっきり言ってしまえば、アニメ系も同等のファンがいます。それに気がつかないのは、
あまりにも種類が多いからなんですよ。
例を挙げれば、WJ系のファンを集めてみましょう。
多分SMAPやV6のファンと同数くらい(もしくはそれ以上)になるでしょう。
たのきんトリオ(爆)から嵐まで、古今東西のジャニーズ系と、
マジンガーZ、ガンダムから今のアニメまで(詳しくは知らなかったり)のファンをそれぞれ比較したら、
きっと同数くらいにはなっていると思いますよ。
この詩の主人公を「アニメキャラ(She)に萌えている主人公」ととるか、「滝沢くん(He)を好きで好きでたまらない主人公」ととるかで、
イメージは大きく変わっていくものです。
「おいおい(汗)、3月25日」
父親がテレビに出てしまいました(汗)
5分間ほどのコーナーで、「中年バンド」やら何やらで、
フォークギター&ブルースハープでヌルい歌を披露している場面です。
ま、地域版なのでいいんですけど。
でも、北海道版はNHKの26日朝7:30からまたやるようで。
怖い(汗)
その収録の一部は、私の家でも行われまして。
見事にテスト前だったので、思いっきり集中できませんでした(爆)
「地道に挑戦中、3月24日」
実は、「ヒカルの碁」など、借りてみたりしてます。
第六巻まで借りたんですが。
佐為さんがたまらなく素敵です(爆)
なんとなく、佐為さん=よーぜんという公式を
心の中で作ってみたり。
だって、どちらも(よーぜんの場合は太公望、佐為さんの場合はヒカル)相手より優れた存在でありながら、
その相手の存在によってさらに鍛えられていくんですから。
どちらも美形ですし(死)
「ヤってみたいっ!3月23日」
昨日は風邪で早く寝るハメに。今日は、結構遅くまで起きているつもりです。
薬を飲んだら結構楽になりました。本当なら、薬漬けの生活が
一番危ないんですが。
いろいろなサイトを見てから自分のサイトをもう一度見返してみると、「こんな風にやってみたい」という
不思議な気持ちになります。
で、挑戦してみても結局できなかったりするわけです。
憧れでもあり、羨望でもあり。
こういう気持ちが、一番大切なんですよね。今に満足せずに、常に未来に
新しいものを求めていくことが。
今私にできること、同時に今してみたいことは、目の前にあります。
詩コンテンツを、「Queen of Madrid」の中に加えます。
タイトルは……今のところ未定なんですけど、
「夢見が丘」とかそういうB'z系のタイトルになるでしょう。
書き溜めてきたものはけっこうあります。「蒼穹」にお届けしたショートストーリー「The
Latest Days」、
こなみさんにお届けしたショートストーリー「Dream Seller」、
下にも書いた「Like a flowin' river from the west」、
20日の日記で書いた「Destination」、
21の日記で書いた「Change yourself」「100-1」、
「Endless world」、英語詩の「Wash away」などなど。
ひょっとしたらブラック系小説「Destruction」、「Love was broken-for the
love-」、
はたまた18禁に限りなく近くなってくる「ヨコシマナココロハタッタヒトリデアルキダス」などなども、
アップしてしまうかもしれません。
……って、ネタありすぎですね(笑)
「早いものです。3月22日」
なんと早いことか、もう終業式です。
来学期はクラスも変わりまして、選択教科なるものも出てきます。
テスト教科も増えるようですし。単純に、政治経済とライティングが増えたり。
一年通して、いろいろなことがありました。爆笑したり、絶望したり、絶望したり。
さて、これから私はどうなるのでしょうか……なんて考えてみたり。
昨日のカゼ、さらに悪化しています。現在頭が重い(痛い)状態が続いていたり、
喉に異物感が表れたり。
どうしても私は休みの日に徹夜してしまうタイプなので、早めに直さないといけないでしょうね。
「たまり、3月21日」
思いっきりカゼひいてしまいました(死)
なんだか喉が非常に痛いです。
それと、一応歌詞論のネタを作っておきました。二周年にお届けするものです。
もっとも、インストなので歌詞論じゃないんですけど(笑)
ここの所ショートストーリーをいろいろと書いていたりしますけど(詩?)
なんだか本当にコンテンツになりそうなくらいの量となってきています。
昨日は二つ。タイトルは「Change yourself」と「100-1」です。
100-1...ようするに99です(笑)
雰囲気も今までのとは少しだけ違いますかね。
「Destination、3月20日」
ちょっと前に「Destination」という詩を書いてみました。
内容を簡単に要約すると、「死にたいのなら、死にたくないまま死んでいった人以上の経験をしてから死ね」というものです。
たとえその過程で誰かを殺すことになったり、傷ついたり、そんなことがあったとしても、
限界を知る前に自殺するよりははるかにマシです。
そう、忘れてはいけません。
人生の主人公は自分なんです。
と、いう感じです。
「こっそりお祝い。3月19日」
片目の某武将(笑)で二周目を始めています。こちらは、黄巾の乱からのスタートです。やはり、彼は初期から参加していましたからね。
次に董卓退治。さらに、官渡の戦いと続きます。
私は劉備と張飛を殺したのですが(笑)、劉備のところに戻ろうとする関羽を倒すマップもでてきましたね。
地味に、弓兵がうっとうしいです(笑)
今日、雅さんの誕生日なんですよ。もっとも、私にできることは何一つありません。
とりあえず、こっそりでもお祝いしてあげるくらいでしょうか。
連絡手段は何一つありませんけど、……気がついてくださるのでしょうか。
時間がたつごとに失われていくものもあるけど……同時に、
時間がたってこそのものもある。
それは、何も伝えられなくても、何も出来なくても、
気になるものなのでしょう……。
なんてね。
「趙雲まっしぐら、3月18日」
昨日から「真・三国無双2」やってるんですが。
最初はベターに趙雲で。1でもやっていたので、感覚はすぐに戻りました。
ボスがあまりHP回復しないので逆に簡単になりましたね。
登場時代によってマップが違うのですね。始まりは長坂の戦いから。
やったことのない黄忠がメインらしきマップとか、同族殺し(笑)のマップとか、
新しいものもたくさんありましたね。
もともとやったマップも、展開などが変わっているようです。まったく飽きません。
実は明日は雅さんの誕生日なのです。去年は、こっそりとなぜかスクリーンセーバーを用意していたのですが
(みねのさんにご協力いただきました)、今年は何もお届けできることが出来なさそうです。
というか、会うことすら叶わないでしょうけど。
「中毒、3月17日」
とりあえず、まとめを。
昔はテレビなんてなかった、と親はよく言います。だとしても、この世の中で
その常套句が持っていた意味は確実に薄れつつあります。
PTAが漫画禁止だとか、いろいろ言っていた時代もありましたね。
しかし、今はその「過去」が通用しません。
親の世代にも間違いなくテレビは浸透していき、親が子供だった時代からあった
ドラえもんが今も続き……ドラえもん自体漫画からの発展であるということは、
誰も否定できません。
確かにロンブーやらナイナイの番組を見せたくないのはわかります(笑)。ですが、
そういったものを否定していった果てに、「楽しめない人間」が生まれていくことは……きっと想像できるはずです。
パソコンが進化していって、携帯電話にメールがついて、野原がアスファルトの下に埋もれてしまうこの時代では、
昔のように子供は暮らしていけません。
勉強だけしていてはダメだというのは、今の就職難が表しています。
フリーターとしてでも、働ける人は幸せです。ですが、
働けない人もいるのです。
ならば、その時間をどう過ごすか……とりあえず、勉強することを選ぶ価値がないのはお分かりでしょう。
テレビやゲームは、あまりにも荒んだ「環境破壊によって築かれた世界」の
(人工的ながらも)オアシスとでもいえるのです。
それすら失えば、癒しとなるものは……たれぱんだくらいでしょうか(爆)
まぁそれはさておき。ついに「真・三国無双2」を買ってしまいました(笑)
あまりにもどっぷりでやはり更新できず。
「嗜好、3月16日」
日本PTA全国協議会、というところが、「子供に見せたくないテレビ番組」と
「子供が見たいテレビ番組」、「子供に見せたいテレビ番組」を発表しました。
ちなみに、「見せたくない」は結構古いデータみたいです。
「見せたい」は見つからない……。
まず、最初に「見たいもの」。
http://www.nippon-pta.or.jp/oshirase/news34-tv/index21.htm
小学五年生が観たいもの一位は「学校へ行こう!」、そして二位に「ワンピース」、
三位に「犬夜叉」です。
個人的に注目なのは、六位のコナン、七位のドラえもん、八位の遊戯王。
ウリナリと同位でデジモンアドベンチャー02もありますね。
きっと今までなら、ドラえもんがもっと上だったのでしょうね。
時代は、やはり変化していくようです。
中学二年生は一位に「学校へ行こう!」二位が「笑う犬」、三位に「涙をふいて」です。
ちなみに、犬夜叉は19位。
こちらでは七位の「うたばん」、八位の「Mステ」に注目です。
やはり年代で嗜好は変化していくのですね。
ここで、比較してみましょう。
小学五年生の子供に見せたくないテレビ番組、一位はやはり「クレヨンしんちゃん」。
二位が「めちゃイケ」、以下「バカ殿」「笑う犬」「ロンドンハーツ」です。
どういうことか十三位に「ワンピース」も。あと、「サスペンスドラマ」に「ワイドショー」。
観ないっつうの(笑)
中学二年生は、順番に行くと
「めちゃイケ」「ロンドンハーツ」「バカ殿」「クレヨンしんちゃん」「笑う犬」です。
九位には「HEY!HEY!HEY!」も。あと、「うたばん」もですね。
恐らく、「見せたくない」のは……暴力的な表現、乱暴な言葉遣いでしょう。
めちゃイケだと暴力ですかね。
「ワンピース」は……内容から言って、「あまりにも熱中してしまう」とかでしょうか。
キャストとしては……「ぐるナイ」も入っていたナイナイ(めちゃイケ)、「ガキの使い」「ダウンタウンDX」もランクインしていた
ダウンタウン(「HEY!HEY!HEY!」/浜田は「人気者」も)、さらに石橋貴明(「うたばん」「おかげでした」「生ダラ」)
ネプチューン(「ゴーゴゴー!」「笑う犬」「おネプ!」)ですね……
個人的には、「やたら敬語が上手で、平和主義者で、ですます調で会話している小学五年生」(特に男子)の方が……
はるかに怖いです(笑)
そして、好きなCMもあります。
http://www.nippon-pta.or.jp/oshirase/news34-tv/index23.htm
一位と二位は、小学五年生と中学二年生でまったく同じです。
「明日があるさ/ジョージア」と「ムースポッキー」なようで。
個人的に、藤井隆が「結局人間一人ぼっちなんですよ……」と絶望した時の
浜田課長のセリフ「ほんなら、その一人ぼっちを楽しまなきゃ」がすごく感動しましたね。
……ああ、そうなんだなぁ、っていう感じで。
普通なら「一人ぼっちじゃない!」って言うんでしょうけど。
きっとその人にはその言葉は届かないでしょうし。
案外こういう「愛の無いような励まし方」が、一番効くかもしれません。
話を本題に戻しますね。
次は、テレビの悪影響に関してのアンケートです。
http://www.nippon-pta.or.jp/oshirase/news34-tv/index25.htm
「影響がある」と答えた人の回答を見て見ましょう。
一番大きいのが「視力が落ちる」です。やはり、現実的に一番身近ですよね。この問題は。
次に「夜更かしになる/睡眠不足」です。これも、よくわかります。
三位は「勉強する時間が短くなる」です。……おいおい、小学生でも勉強するのか(汗)
少なくとも私はした覚えがないんですが(死)
いろいろあるんですが、最下位はコレ。
ボランティア活動をする時間が少なくなる
五年生が4、中二が7です。
これもわかるなぁ……なんとなく。
自分からボランティアをしようとするひとも、あまりいないような気もしますし。
パソコンの有無は半々です。さらに、ネット接続はパソコン有りの人の
さらに半分です。つまり、約25〜30%ということですね。
私の場合は中学二年生の末からパソコンが入りました。
ネットでアクセスする分野はこちら。
http://www.nippon-pta.or.jp/oshirase/news34-tv/index28.htm
一位は「ゲームとコンピュータ」。そりゃ、パソコンですもん。
趣味、学校の勉強(!)と続いて、一番下は「政治と行政」。
ちなみに、「経済」の下です(笑)
あまりにも長いので、まとめその他は明日やりますね。
「D-LOOP、3月15日」
私がB'z以外で好きなアーティストとして挙げられるのが、
河村隆一(ソロ活動以降のLUNA SEAも)、pierrotなどです。
共通点はあまりないんですけどね(笑)
で、そのなかで……私の記憶の中を走り去っていったいろいろなアーティストを忘れてはいけないと思っています。
「D-LOOP」っていうグループを知っていますか?「Love me tender」っていう曲が、
……私はものすごく好きだったんです。
ボーカルの人の透き通った高音が、ものすごく耳に残っていました。
インターネットで探してみると、いろいろな情報がわかりましたよ。
98年のサードシングル以降消息不明だそうです。
個人的には、復活を熱望したい所です。
今日はウリナリもやってたんですけどね、ポケットビスケッツがやってました。
「Red Angel」と「GREEN MAN」で歌詞論もやってみたんですけど、
結構好きだったんですよ。
千秋のボーカルがすごくいいんですよね。高音がきれいで。
ソロ活動やっているそうですが、それだけの実力はあると思いますし。
よくああいう曲を作るな、っていうパッパラー河合(サンプラザ中野)の才能にも驚きだし。
スーパースランプの二人のプロデュースなら、100万枚売れると思うんですけどね。
本人たちはひょっとしたら上手くないかもしれないけど。
2001年は宇多田ヒカル×2、桑田圭祐×2、CHEMISTRYの五個しか
ミリオンヒットがなかったようです。
インターネットが悪い、なんて言いますが、アーティストの能力もひょっとしたら劣っているのかもしれません。
ゴスペラーズも結局100万行っていないですし。
B'zも、そうなんですけどね。
「恐怖のジオニックフロント、3月14日」
前から何度もやりたいやりたい、と言っていた「ジオニックフロント」をようやく……
借りました(爆)
…ものすごく、難しいですね、アレは。
連邦vsジオンなどで、旧ザクの弱さには気がついていたはずだったんですが……
あまりにもつらすぎます。
ロックオンがほぼ手動なのも、つらい要因の一つです。
頑張って練習しないと。
「肉離れ……3月13日」
昨日、うとうとしていると……
突然右足に激痛が走りました。
足がつったのか、とつぜん(汗)と思いながら、とりあえずしばらく過ごしていました。
しかし、痛みは一向にひきません。
朝になっても痛みは弱まりはしたものの変わらず。
どうやら、肉離れな模様です。
今のところは激痛というわけでもなく、でも痛い(笑)ですが。
まぁそれはさておき。
私のクラスのグループでは、……余りにもマニアックすぎて一部の人しかついていけない話が
横行しています(笑)
内容は……
D-LOOPって覚えてる?とか、洪水で、泥棒で、火炎瓶の映画ってなんだったっけ?
(正解はフラッド)とか、人間は野生か?とか(死)
マニアックにも程がある……ですね。
「三教科連続、3月12日」
実は……今日もまたテストが帰ってきました。
返ってきたのはオーラルコミュニケーションと現代文と古文。
古文が……91点でした。
漢文だからよかったものの、古文だったら絶望ものでしたよ(爆)
そして、オーラルコミュニケーション。
90点。
ここがポイントなんですが、世界史と化学も90点なんです。
三教科、90点(笑)
二教科同じ点数だったらあまりにもアレなんですけど、
三教科だったらさらに面白い……という感じです。
「長詩、3月11日」
ひょっとしてひょっとしたら……英語は満点じゃないか?なんて書いたんですが。
本当に満点でした(死)
見事に英語で満点取ってしまいましたよ。
一学期の期末テストでもとった覚えありますから、二度目の満点です。
あと、世界史と化学が90点。例の「逃亡者」とメスフラスコを初めとして(笑)
微妙な間違いが結構響きますね。
数学は67点。まぁ、こんなものでしょう。
平均点は40点だそうで(汗)
話はちょっと変わりますが。
私の詩は、……常に非常に長いです。
歌詞論なんかと同じペースで書いているからなのか、普通の詩よりも
行数を取ります。
詩、というよりは「文章」として表現する感じになりますね。
ちょっと長いですが……その分、詩の世界観を伝えられることができれば、なんて
思っています。
Like a flowin' river from the west.
負けない。
誰にも。
絶対に、勝ってやるんだ。
遥か遠くにある、唯一の安らぎの場を求め。
憂鬱な日々を、蹴破って。
あそこにあるベンチも、きっとペンキぬりたてなんだ。
休んで、立ち上がろうとしたら恥をかく。
だから、立ち上がれなくなる。
そして、立ち上がりたくなくなる。
幸せはきっとここにない。
あるのはただ欲望のみ。
明日になっても、それは変わらない。
逃げ出せ。飛び出せ。壁を、突き破れ。
心に煌く志を抱えながら。
美しい夏も、儚い秋も、何もかもを飛び越え。
華のある暮らしなんか、一夜の夢なんだ。
それが無限の川の流れに位置しているとしても、
永久不変の流れすら全て砕いて、ただ進め。
滝の末で、龍になれ。
川の終わりの、朝焼けを見つめて。
……どこまでも、無心に進め。
そして、もっと輝け。
この詩の全体的な意味としては「さまよえる蒼い弾丸」のような感じなんですけどね。
この詩は、かなり遊んでいます。
具体的にどこが遊んでいるかというと……
一つ一つ、私のルーツみたいな言葉……このホームページに関連している言葉が
ちりばめられているんです。
たとえば、「煌く」の「煌」という字。まぁこれは、
インターネットで知り合った方のHNの一文字ですね。
これはほとんどわからないでしょう。
そして「志」。
稲葉さんのタトゥーにもある文字、そして「稲葉浩志」の「志」です。
「美しい夏」にも隠されています。これは変換する必要があるのですが、
漢字だけを取り出すと、「美」と「夏」。
これをカタカナに直すと「ナツミ」になります。
いうまでもなくBSGです。
「秋」はそのまんま。アキです。これには、
「儚い秋」となっていますが。この「儚い」というのもアキのイメージの一つとして成立していますから。
「華」は松本さんのアルバムのタイトル。
「一夜の夢」、つまり「千夢一夜」は収録曲です。
「無限」は微妙ですが、リヴァに掛けています。
「龍になれ」、この龍とは「DRAGON FROM THE
WEST」の「DRAGON」です。
さらに連想していけば劉鳳の「劉」でもあります。
「川の終わり」……英語に直すと「リバーズ・エンド」です。
順番は違いますが、これにかけて「唯一」の「唯」も狙ってます。
「朝焼け」はTAKファンならわかりますね。「朱〜朝焼け〜」というわけです。
「無心に進め」、これは「スイマーよ2001!!」のフレーズ、同時に
「GO FURTHER」とダブルミーニングです。
一番最後の「もっと輝け」、カズマですねぇ(笑)
タイトルの「from the west」も「DRAGON FROM THE WEST」です。
こうやって、好きな言葉をちりばめていくだけでも充分すぎるくらい
詩として成立するんですね。
言葉とは、……一番身近で、一番接していて飽きないものです。
「たまりにたまったこと……3月9日」
たまりにたまった日記の分をどんどん消化してまいりましょう。
先日、世界史のテストの時のお話です。
「南洋華僑」っていう言葉を知っていますか?世界史でやったんですが、
清(明?)の時代に、法を無視して中国から逃げ出した農民のことです。
実はこの部分、習っていない部分でした。ところが、
世界史のテストでは出たわけです。
当然みんな困ります。で、習っていないので……
教科書の端っこを見てかすかに覚えていたので普通に書いた人、もはやあきらめて空欄にした人、
そして半ばヤケになって妙な答えを書いたり造語を作ったりする人、といます。
私は一番最後の人です(笑)
周りの人に「この問題、どうなったの?」と聞いてみました。
ある人は、「華僑じゃない?」と。
華僑……そういえば、中学校でも習った覚えがありましたね。
またある人は「難民……ってね(笑)」
そりゃ、難民じゃないでしょう。普通に考えて(爆)
そして、私の場合。
「逃亡者」(爆死)
見事に趣味丸出しです。リチャードキンブル(笑)
勿論、正解しようと思ってやったわけじゃありませんので(爆)
思えば……中学二年生の時でしたか。
「ジャン・ジオノ」という作者名を…ド忘れして
「デヴィ・スカルノ」とウケ狙いで書きました(死)
見事に国語の先生(女性・二年目)のツボにはまってしまったようです。
「ようやく、3月8日」
あぁ、ようやく学年末テストが終わりました。……現在更新の用意をしているのですが、
余りにも貯めすぎて死ぬほど忙しいです(汗)
二時間やっているんですが、まだほとんど終わりません(汗)
日記を書いているのも結構ギリギリなペースでして、書こうと思っていたことが
全て書けないという最悪な事態(涙)
……VAIOで書きましょう。