B'zの「Devil」という韓国限定版のアルバムを、とあるサイトから取り寄せることに成功しました。
届くのはしばらく後になりそうですが、間違いなく日本でワールドカップアルバム、
もしくは「熱き鼓動の果て」が発売されるまでに届くことでしょう。
こういう通販って、いままでだったらかなり危ない橋を渡る必要がありましたよね。今では、
インターネットという便利な手段を使うことができますけど。
こういう「物を世界中から入手できる」環境というのが、インターネットが「心の交流」と同時にもたらした(こっちがメインかもしれない)
素敵なものなのでしょう。
「恐怖の中で戦え!4月29日」
久しぶりに、自分の中を整理してみました。
改めて自分を客観的に振り返ってみると、なかなか面白いものです。
たとえば、趣味。
このサイトをオープンしたころは、「ヨーコ」「リヴァ」「B'z」でした。
雅さんから封神演義を借りたり、バトルシップガールを見つけたり、
紅茶を飲んでみたり……で、今振り返ってみると。
「ヨーコ」「リヴァ」「B'z」「WANDS」「ギター」「紅茶」「三国志」「スターウォーズ」「映画全般」
「D-LOOP」「ラウドネス」「バトルシップガール」「ヒカルの碁」「スクライド」「犬夜叉」「封神演義」……
どんどん広がっていっているわけです。
特に、ラウドネスやスクライドはまだ分かるんですけど、……
D-LOOPとか封神演義や三国志は問題外でしょう(爆笑)
共通点がかけらもないんですもの。
それだけ、自分が多趣味だということなんですね。
それはすなわち、「人間とはこんなにも変われるもの」ということにつながります。
私なんてまだまだ若いですから(爆)、これ以上に趣味が増える可能性はいくらでもあります。
今もっている以上のものが手に入ったり、今ある夢がさらに膨らんだり、
今の自分とは似ても似つかない自分が待っているのかもしれません。
「コナンナイター、4月28日」
「コナンナイター」なるテレビ中継がやってましたね(笑)
コナン着ぐるみで出てましたけど、高山みなみさんがどこかにいることは
容易に想像できます(爆)
カメラの後ろにでもいるのでしょうか。
あ、それとも……初めから答えを何かのテープにでも取っておいたのかも。
なら、コナンのアクションも不自然にならずに行動できますね。
まぁそれはさておき。
B'zのときメモの話です。いろいろなホームページを探ってみたんですが、
とりあえず確定情報ですね。
第二報として「書き下ろし曲」というのもありますけど。
で、同時に掲示板も見て回るわけです。けっこうなときメモサイトの掲示板には
どこかに主題歌関連のスレッドが立っているようで。
やはり、ときメモファンは男性だけじゃないんです。女性のときメモファンも、確かに存在しています。
だからこそGirl's sideの意義もあるわけですし。
ZARDが「3」だったから、女性ファンの多い(「ときメモ」ファンの予想よりもはるかにいます)B'zが
女性向篇だという考え方もアリです。
ビーイング系、というパターンでも考えられます。
しかし、私の中では何となくおぼろげながらもこのタイアップの意図が見えてきました。
……「自分たちの、挑戦」なんじゃないでしょうかねぇ。
B'zの人気はものすごくて、「太陽のKomachi Angel」の発売からずっと、世紀を超えて
初登場一位を続けています。
初期の「挑戦する立場」から、「頂上を守る立場」に移行したわけです。
そのために、今まで気にしていたものを気にする余裕もなくなったり、
新しい注意を払わなければいけないこともあります。
そんな中で、自分たちの本当の実力というものに人気が覆い被さってしまっているのでしょう。
実力と人気は、必ずしも比例するわけではありません。
実力があっても人気が出ない、逆に人気は合っても実力はない……
こんなことはよくあります。
だから、「自分たちの本当の実力を見極めるため」に、あえて
ときメモという「自分たちのファン層とは全く正反対」のファン層に対してのタイアップを
受ける気になったような気がします。
アニメーション関係って、声優のアニメソングだとかがよくあるわけです。
見慣れないアーティストの名前がよく並んでいて、それは実は声優さんだったり。
もっともそれには例外があって、声優という枠を飛び越えて林原めぐみとか國府田マリ子とかが活動しているわけですけど。
さらに奥井雅美や米倉千尋の如く「声優じゃないアニソン歌手」的な方もいらっしゃいますがね。
そういうファン層に、「声優の歌」という定石が染み渡っているファン層に
どれだけB'zの音楽が伝わるのか……という実験的な要素があるのではないでしょうか。
「売れるためのタイアップ」という今までのB'zの道とは正反対で、
「実力だけで勝負するためのタイアップ」……足枷を自分でかけたような、
ときめきメモリアルという……いわばJ-POPとは相反しているタイアップをもって
それでも売れればまさに本物、っていう感じで。
……「May的B'z論」に書いちゃいますかね、このこと(死)
「英語だけで行くのもアリ?(死)4月27日」
先日の普通の講習で、英語があったんです。
で、予習していなかったので(死)前の問題の解答をやっている間に
時間差で終わらせました(爆)
結構難しい問題があって、そのたびにほんの少し考えながら
「ま、間違ってもいっか」と気軽にといていきました。
その問題の回答に入ったとき、先生の一言。
「難しい国公立大学の入試問題クラスだ」
声がよく裏返る先生です(笑)
ま、いいかとあきらめていたんですけど。
結局、全問正解(汗)
英語って、結構直感が大事だと思うんですよ。単語は確かに覚えている必要がありますけど、
単語さえ覚えてしまえばたいていは直感で解けるものなんです。
……と思っているのは、私だけなんでしょうか。
今までの英語の成績からいって、英語だけで受験できる大学には
かなり合格できる可能性が高そうです(爆)
つまり……科学系と数学が足を引きずらなければ、ということです(死)
「えっ!?4月26日」
昔々にやった休み明けテストの単票が返ってきました。
その順位が……まさに意外でした。
国語が67点。これだけ考えればそこそこに見えますが、
平均点は37点ちょっと。かなり上の方に位置しているわけです。
これで、学級一位です。
まだ新しいクラスになったばかりなので、とりあえずこの成績は周りのレベルを見極める要素となります。
この感じでは、とりあえず行けそうです。
学年順位は、二位。
ちなみに、一位は70点ちょっとみたいです。
この差が、後でほんの少し影響するんですね(笑9
つぎに数学。一番嫌いな教科です(笑)
こちらが、学級二位。
まぁこれは納得かな。私みたいな数学嫌いが一位とることは、めったなことじゃありませんから(笑)
今までもそうでしたし。
これは学年十四位。まぁこんなものでしょう。
最後が英語。二枚テストがありまして、文法と本編(宿題の本文関連です)の合計点を2で割って点数が出ます。
これが90点。ちなみに、文法96点の本文84点です。
まぁまぁかなと思っていたら、大どんでん返しが。
地味に学年一位でした(爆)
で、この三教科の合計(今回は三教科だけ)が241点。
……学年二位でした(滝汗)
一位との差はわずか3点ほど。現代文が影響したんですね。
一位の人の英語は同点一位、数学は私の少し下だったみたいです。
あぁ……学年一位行けたら面白いだろうなぁ(爆笑)
「ビーイングの裏の輪、4月25日」
コナンを見にいった時に、例によっていろいろなCDを買いあさってきました。
今回はDEENとF.O.V(FIELD OF VIEW)です。
DEENと先日買ったWANDSのアルバムには、たまたま同じ曲が入っていました。
「このまま君だけを奪い去りたい」です。
同じ曲を聴いてみると、そのアーティストがどういうアーティストなんかがよくわかります。
ちなみに、WANDSが原曲です。
WANDS版はどことなくロックしています。ボーカルの声は
……投げやりっぽいんですけど(笑)
DEEN版の方が有名かもしれません。っていうか、DEEN版しか知らない人も多かったです。
こちらは非常に優しげな曲調でした。
ビーイング系の曲を聴いていると、「坂井泉水」「織田哲郎」などがよく作詞・作曲者としてでてきます。
DEENのように、他のビーイング系アーティストの曲をカバーしている人もいます。
ビーイングのサウンドが似たり寄ったりなのは、こういう裏があるのかもしれません。
それと……コーラスに必ず「生沢祐一」氏が含まれているのも
多分偶然じゃありません(爆)
「絶対にビッグ、4月24日」
じゃ、昨日の続きを。
私がそういうものを嫌いな理由。
それは、「勲章」という「名誉」の裏にあります。
名誉ということは、それは「上から下へ」のものです。
たとえば「感謝状」であれば、一応上から下へというものでありながら、
一種の親近感を味わわせる環境のもとで行われます。
普通の市民から慕われている「あしながおじさん」的人物であれば、
むしろ下から上へ、何もモノを伴わなくても敬愛されていると思えるでしょう。
しかし、勲章は……国王が爵位を与えるかのように、
「上から下へ」の一方的なものだと思うんですよ。
そういう国家権力にもてあそばれるようなことは、ものすごく嫌なんです。
……非国民ですよね、なんとも(死)
同じ「もらう」であれば、国から「たまわる」ものよりも、
同じような立場の人から「もらう」ものの方がいいかな。
……それに、その勲章をもらうために皇居まで行かなければいけないんですよ?
感謝して勲章を授与するはずなのに、勝手すぎるとは思いませんか?(笑)
本当に感謝しているのであれば、地方公務員からでもいいので、
家に出向いてきて欲しいものです……なんて(爆)
「ときメモ(汗)、4月23日」
B'zの活動がここの所ものすごく精力的です。
コナンで「Everlasting」、ワールドカップのコンサート/インターナショナル編でB'zとエアロスミスの競演、
さらにときメモですから(汗)
「ときめきメモリアル Girl's Side」、要するに女性向のときメモみたいですね。
ゲームっていうのは、よく男性がするものだと思われていますが、
ここの所は女性向けのゲームも増えてきました。
かなり人気が出たのは「遥かなる時空の中で」ですね。
もともと女性向のネオロマンスゲームは「アンジェリーク」からあったんですけど、
光栄、もうけましたね(笑)
しかし、よくゲーマーが批判される言葉としてこういうものがあります。
「現実軽視」と。
確かに、プレイヤーは現実とは近からず遠からずの世界と接触していて、
その物理的な接点はモニターとコントローラーだけです。
しかし、現実軽視というわけではありません。
ヲタクというジャンルで言われる「ゲームの女の子が好きな人種」も、決して現実軽視というわけではないのです。
……新しいものを批判するのが好きな日本人の国民性が、新しい人間を否定しただけです。
……できる限りのことは許容してあげること、それが日本にはかけていると思います。
そうそう。私の母親の兄が、なにやら勲章を授与されるとか何とか。
……でも、私は勲章に名誉など何一つないと思います。
むしろ、邪魔に過ぎないと思っています。
まぁ、この話はまた明日にでも。
「エンディングを見るために映画(笑)4月22日」
コナン、見てきました(笑)
もちろん目的はB'zです。エンディングのわずか四分くらいの一曲を聞くためだけに
100分以上を費やすというおバカな一日でした(死)
もっとも、犬夜叉のついでにコナンも見ていたので、大体感じはつかめています。
本編も充分に楽しめますしね。
で、見てきました。
書きたいことはたくさんあるんですけど、ネタバレしちゃいそうなのであえて書きませんね。
ジャック・ザ・リッパーもでてきます。
略称がJTR……「JAP THE RIPPER」と同じなわけです(笑)
で、肝心の(死)「Everlasting」の感想です。
基本的には、「GOLD」と同じような構成です。ピアノ、ストリングスをふんだんに使ったゴージャスな曲です。
エアロスミスも賞賛した稲葉さんの声の強さ、そして松本さんのTAK Burstが響き渡ります。
「GOLD」よりもはるかにピアノとストリングスが強調されていて、ギターは少し後退しているかも。
松本さんのソロアルバムの経験がそのまま表れています。
それと、「バトルシップガールファンへの10〜50の質問」、大体は出来上がりました。
あとは、回答例サンプルを作るだけですよ。
「作業進行中、4月21日」
この前書いたヨーコ大辞典、現在編集作業が続いております。基本的にはもともとのファイルのリンク切れ部分を修正したり、
間違いの部分を修正するだけで充分なんですけど。
私のこだわりが、そうさせません。
今やっていることは、「キャラクター紹介の相互的な移動」システムです。
要するに、文章の紹介の中に出てきたキャラの名前から、そのキャラの紹介へ飛べるようにするシステムです。
これをやるためには、めったに使わない「アンカー」という機能を使うんです。
それを各キャラに設定するため、結構時間がかかるわけです。
まぁ、できればかなりいい感じになるでしょうが。
「半端な学校。4月20日」
今日は土曜日。……となると、通常は休みですよね。
一部の学校では、講習もあるそうですが。
私は、今日は学校でした。
とはいえ、講習というわけじゃないんです。
目的は、身体測定。
ええ、このためだけに登校させやがりました(死)
もっとも、今日午前授業的スケジュールで身体測定、クラス写真撮影、視力検査などなどを進める代わりに
月曜日はフル休みという高待遇(笑)
「正月太り」が影響して、体重が増えることもあるんでしょうが、
私の場合はむしろ体重が減っていました(爆)
関係はないんですが。「BMI」っていうのをご存知ですか?
身長(m)の二乗/体重で求めます。
平均値は20前後なんですが、なんと「14」という猛者がいました(笑)
体重、39kg(滝汗)
「爆睡、4月19日」
ここの所の一週間、ずっと私は遅寝早起きという不健康生活を満喫してきました(笑)
でも、最近では授業中に眠くなったり、あまりよくない状態なんです。
というわけで、その状況を打破しようと……
午後の八時から寝ることにしました(死)
はっきりいって私もこんなに長く寝たことはめったにありません。
おまけに、起きたのは午前の五時(笑)
早寝早起きです。
試しに普段どおりのスケジュールで授業をこなしてみても、かなり余裕でした。
まぁ、これは八時以降のスケジュールを全て捨ててかかることで生み出されるわけで、
そんなに多用できるわけじゃありませんけど。
「聞き飽きたかな、この話は?4月18日」
今日、ちょっとだけチャットやってみました。場所は、私のサイトじゃないんですけど(笑)
そこで、ふと思ったことがあるんですけどね。
「インターネットで性別を公開する価値があるのか?」ということです。
たとえば今では出会い系サイトで、いろいろな形で出会いを経験する人が増えています。
幸せな恋だったり、はたまた都合がいい一方的な欲望だったり。
しかし、その「出会うために行っている」人以外の人、つまり
「ただインターネットを情報収集/楽しむため」として使う人にその「出会い」の枠を広げることは、
相手の負担を増大させるだけです。
チャットで初めて出会った人がいるとします。
その人と、何気なく話を進めていきます。
ものすごく話が合ってとても楽しい時間が過ごせました。
最後に、聞きます。
「性別は?」
相手は答えました。
「男。」
これだけで、今までの「楽しい時間」が消滅してしまうのでしょうか?
インターネットは、異性と出会うための道具というわけではありません。
「恋人探し」という出会い系サイトの軸に対して、インターネットの基本的役割は
「友達探し」という軸をとっているはずです。
ならば、あえて「性別を公開しない」ことで楽しくなれると思うんですよ。
そういうことを踏まえて、一般的なチャット/掲示板のマナーを提唱します
(あ、そういえばマナーに言及することは初めてかな)。
1.性別はあえて聞かない。
聞いてしまうと、話が一方的な展開になってしまいがちですから。
チラリズムの魅力もあります(違)
聞かれたほうは、たまらなく答えにくい質問ですから。今まで礼儀正しかったのに、
突然乱暴になったりとかしますからね。
相手が明かしてくれるまで待つのが一番です。
2.過度に男性的な、女性的な口調を使わない。
女性的な口調は、案外危険なんですよ。いろいろと性的な話題に持っていかれることもあります。
過度に男性的過ぎると今度は話し掛けてくれない可能性もあり(爆)
中性的で行けば、とりあえず自分が嫌な思いをすることはないかも。
3.ハンドルネームは人名から遠ざけて。数字やモノの名前とか。
私のHNは「May」なので、特に性別を意図して作ったわけではないんですが、
結構ネットナンパがうっとうしかったり。
いや、そんなに出没しているわけじゃありませんよ(笑)
「アキラ」や「光」とか、どちらにもとれる名前が都合いいかな。
一応「メイ」も……某ピッチャーをイメージしてくれないかな(爆死)
「一式そろえて……4月17日」
昨日の日記ではギターの話をしましたね。まぁ、心の中では
激安SQUIER(フェンダーの系列らしい)の33000円ストラトキャスター「STQ-33」とか、
本家フェンダーの43000円ストラトキャスター「ST-43」を狙っていたりします。
ギターだけでなく、アンプも用意しないといけません。あと、ギターの本なんかあったほうがいいでしょうね。
多分ストラト、アンプ込みで60000円くらいでまとまるんじゃないかな、なんて。
ここのところ「学校へ行くために生活をしている」ような気分です。ほとんど、
学校から帰ってきてから何をしたか覚えてないんですよ(汗)
なんだか、淋しい日常ですね。
ちょっとは替えてみようとは思っていますが。
「Guitarへの憧れ、4月16日」
ここの所、いろいろなホームページでギターのことを調べています。
レスポールの生産元・ギブソンのホームページや、Tak Matsumotoシグネチャーモデルを
使用している人のHP、果てはMG-Mまで探しています(笑)
……ギター、買ってくれるとは言うんですけど。
いざ本気で買うとなると、かなり迷います。
調べた感じ、ギブソンのレスポールだとスタンダードで200000円(汗)くらい、
フェンダーのUSAモデル(「#1090」で使われたギター)で大体150000から、という感じです。
有名どころはやはり高いです。
……と思ったら、ホームページで45000円のストラト発見(汗)
いいなぁ、これ(爆)
で、YAMAHAも注目してみました。
デビュー初期の松本さんが愛用していた「MG-M」もあるので。
MG-M2が75000円です。
この辺りになると、手が届きそうな感じです。
MG-Mは小柄な日本人でも扱えるように(このあたり、松本さんの要望らしい)軽いものになっているようで、
とっつきやすそうですね。
いいもので練習すれば上達が早い、ってよく言いますからね。
この辺りが性能と値段のバランスが取れているかも。
ちなみに、私の家にあるシンセサイザーもYAMAHAです。80000円くらいかな。
「相川七瀬のアレ、4月15日」
先日、犬夜叉のオープニングテーマが変わったんですよね。
前がhitomiで、今は相川七瀬です。
相川七瀬は私も結構好きな方です。「BAD GIRLS」とか「恋心」とか、あの頃のが特に。
確か、出産後初シングルなんですよ。
アニメ絵とあわせて聞いてみると……
「間」が、若干悪い方向に働いているんですよ。
特に悪いという所はないんですけど、絵と曲(声)の一体感がないというか。
曲自体は、彼女らしい素敵な曲ですけどね。
……思えば、ギリギリChopもそういうのがありましたよね。
私もちょっとだけ見てたんですが、稲葉さんのハードな歌と
確かにコナンの絵は合わなかったかもしれない(笑)
果てにオープニングで稲葉さんとTAK Les Paulの松本さんが強風の中で踊り狂ってましたから(爆)
曲自体は良くても、マッチングが微妙だとまた別な印象を与えてしまうんですね。
ギリギリChopはつなぎも微妙だったし。
一番が終わってからすぐに「ギリギリじゃないと僕ダメなんだよ」につながったんですけど、
やはり「間」となるギターソロは入らないですか、みたいな。
B'zの曲は「激しい歌→心にまっすぐ響くギターソロ→歌」というパターンを基本としているので、
違和感がでてしまうんですよ。
アニメの曲には、恐らく「間」が必要なんでしょう。絵だけで長い間持たせることは不可能でしょうから、
それを補助する感じで歌が切れ間なく流れるのが理想なんです。
相川七瀬の曲にちょっとだけ違和感があったのは、この辺りが理由の一つなのでしょう。
あと……ここの所、再放送の番組が多くありませんか?
NHKでは深夜になると昔の映像の再放送を流していることが多いんですが、
「世界まる見え」でも、一度見たことがあるVTRがたくさん流れていたり。
今日の韓国のデパート崩壊事件なんか、確かに見た覚えがあります。
さすがに、ネタ切れの感は否めないんですけどね。
「Everlasting、4月14日」
コナンの特番でB'zの「Everlasting」を聞くことに成功しました。
他の局は土曜日だったりするので、ちょっと焦りながらも(爆)
なんか、「GOLD」的なバラードですよね。
流れていた映像もまたLIVE-GYM"ELEVEN"の映像だったし。
「GOLD」でも全く同じシーンを見た気がするんですが(笑)
B'zの特徴として、稲葉さんの「一度聞いたら忘れない」高音と全編に渡って流れる松本さんのギターがあるんですけど、
それだけではないんですよね。
コーラス(多重録音)と、サビの裏で咆えるギターの音も、特徴の一つでしょう。
ただ、まだいつ発売かはわからないんですよ。
「熱き鼓動の果て」の2nd(3rd)Beatかもしれませんし。
「完全移設完了、4月13日」
ようやくほとんどのB'zの曲を移動することに成功しました。
RM形式からWMA形式には多分直接変換できないので、CDから
もう一度録音しなおしました。
入れたい曲を選んでいる中で、結構自分の趣向が変化していっていることを感じました。
見た感じでは、ハードロックの曲が増えています。
「UBU」も入れたし。
その一方、デビュー当時の曲はほとんど入っていないのです。
……B'zは、間違いなく最初よりも進化してきているようです。
さてさて、のんびりと「運命のダダダダーン!」見ていたら、
「熱き鼓動の果て」が流れてきました。
また、イアンソープです(笑)
聞いた感じでは、'90年代のB'z的なポップサウンドですね。
「LADY NAVIGATION」とか「BLOWIN'」辺りの。
デジタルロック、重厚バラードと来て、ポップです。
幅広いですねぇ。
「進化が失わせたもの……4月12日」
今日は気まぐれで「クレヨンしんちゃん」を見てみました。
もちろん、映画版です。
なんだか、面白いだけでなくいろいろと考えさせられますね。
起こしてくれる親がいない、料理を作ってくれる親がいない、
それどころか、大人はみんな自分たちのことを嫌っていて、捕まえようとする。
……リヴァイアスに似てませんか?
リヴァのキャラクターたちは15歳〜18歳という感じの年齢層です。
その一方「しんちゃん」の、町に残った子供たちは幼稚園児。
こういう違いがありながらも、リヴァご覧になればわかるように、かなり荒れています。
そういう意味では共通ということですね。
しかし、混乱と同時に秩序すらも生まれてくるんですね。
ちなみに、この映画ではいろいろな古いネタが出てきます。
「およびでない?こりゃまた失礼いたしました」、
「アッと驚くため五郎」、「モーレツ」、白黒テレビ、三輪自動車「ミゼット」などなど。
知っている人もどんどん少なくなっていきます(笑)
そのなかで、小堺一機と関根勤が「ケレル」やってました(死)
コサキンリスナーなら、この深さお分かりでしょう。
悪役のイエスタデイ・ワンスモアのリーダーは、
明らかにジョン・レノンとオノ・ヨーコを思い出させますね。
彼らはまさに、二十世紀を体現している(た)人たちですから。
進化によって、間違いなく世界はどこかへと流れていきます。
流転していく中で、古いものは失われ、新しいものが生まれていきます。
進化によって人の暮らしは変化して、たいていの場合楽な方向へと流れていきます。
さて、考えてみましょう。
「時代が流れることは、いいことでしょうか?」
必ずしもそういうわけではありません。
知ってしまうことは、夢が現実に変貌することです。
何もない頃は勝手気ままに考えることのできたSF小説も、
今では「近」未来という「そう遠くない」未来の出来事として描く必要が生じてきました。
ウルトラマンの世界観も、どんどん身近に迫ってきています。
何より、「2001年宇宙の旅」が「過去」になってしまったんですから。
正確には「訪れなかった過去」ですけどね。
でも、知ってしまうのなら何も知らないままがいい、というわけでもありません。
時間は、それでも流れていくのですから。
難しいことですけど、「現代の物の中で、過去の優しい心を持ちつづける」、
そして「過去だけ見つめると戻れないから、過去は横目で見るだけでいい。
体は、未来の方に向けていよう。」みたいな感じです。
なんてね(死)
「意外と高性能、4月11日」
Media Playerへの移行作業を進めているんですが、かなり反応がいいですね。
「The 7th Blues」のディスクタイトルが極端に変なのと、アルファベットが全角であること以外は
ほとんど問題なく読み込んでくれます。
「The 7th Blues」も認識してくれたのは本当に驚きです。
さてさて、いろいろと新しい教科が始まりました。
一応文系を詐称している(爆)Mayは、日本史と生物、音楽を選びました。
日本史の先生がものすごく独特なんですね、もう(笑)
なんだか……笑う犬のアナウンサー学院みたいな(爆)
生物の先生は異様に敬語がステキです。
選択教科三教科以外にも、政治・経済が新しく加わりました。
この先生、37歳の割に異様に若い。おまけに異様に元気。
ハッスルです。
……稲葉さんみたいです(笑)
かなりチョークを折るんですけど(死)
「移行。4月10日」
もともと、私はパソコンで音楽を聞くことが結構多かったのです。
今までは、「Real Jukebox」を使っていろいろと音楽を溜め込んでいました。
大体50曲は余裕でありますし、時間も6時間に迫る勢いです。
ここの所、「新しいプレイヤーがあります」の一点張りで、
なかなかReal Jukeboxが使いにくくなってきました。
一度だけバージョンアップしたことがあったんですが、今までのシンプルな操作性が全く失われてしまい
あっという間に断念したのです。
そんなわけで、やすやすとバージョンアップするわけには行かないのです。
しかし、このままシェアウェア並みのウインドウの嵐に耐えて聞きつづけるのもなかなかつらいものがあります。
っていうか、イヤです。
Real Jukeboxを断念したら、次に使うソフトは何にするか。
……少なくとも、Jukeboxで使っていたrm形式の音楽(たいていの曲は64Kbpsで録音しています。
ノイズが目立ってしまうギターソロ曲の場合は、96Kbpsにしてますが)よりもいい音質で、
さらに同程度の容量で使える必要があります。
となると、出てきたのが「Windows Media Player」です。
今までは6.4でした(古いパソコンにバージョン7をインストールしてみたら、
あまりにも重くて……心配だったんです)が、思い切ってアップグレード。
MIDIファイルだけを旧式のMedia Player6.4で再生させることもできるようなので。
某アーティストの曲を聴くためにも必要だった、というのもありますけどね。
で、インストールしてみました。
確かに重いんですが、MIDIファイルは今までのMedia Playerを使うことで、今までの懸念は解消されました。
MP3なんかは、やはりこっちの高機能のほうが楽です。
今までは「MP3 Jet-Audio」というソフトを使っていましたが、どうにもグラフィカルなだけで
使い勝手があまりにもよろしくないので。
試しに「華」の曲から四曲ほど(「#1090[千夢一夜]」、「Little Wing」、「Romeo&Juliet」「ENGAGED」)
二つのソフトに録音してみました。
「JukeBox」は96Kbps、「Media Player」は64Kbpsです。
……音質としては、ほとんど一緒なんですよ。
おまけに、Media Playerで録音した時に、インターネットから
「華」の情報を持ってきてくれたんです。
……「JukeBox」の時は、何だかわからないけれど文字化けした情報とローマ字の情報で
全く役に立たなくてブチキレした覚えがあるだけに、感動。
近いうちに、CDからもう一度録音していこうと思っています。
「片付いてさて次は、4月9日」
始業式もテストも終わり、とりあえずは一段落という感じです。
さて、これから何をするか……
私の場合、実は普段はほとんど勉強していません(死)
していることといえば、せいぜい英語の単語調べや文章の写しくらいです。
この前母親と話をしていて、「だったら、もっと勉強すれば成績もすごいことになるんじゃない?」と。
……それもそうですね。
確か、春休みの生活ガイド(?)には「一日最低五時間」勉強しろと書いてましたね。
……もちろん私がそんなことをするわけがないんですが(爆)
3時間くらい、やってみますか?シャレで(死)
実は今日、「Romeo&Juliet」のイメージイラストをいただいてしまいました。
もっともコレは、あえてネットでは流しません。何せ私宛みたいですから。
ちなみに、今までの方じゃありません。
ものすごくキレイなんですよ。
月の下で彷徨う淋しげな男性と、薔薇のように輝いている、
けど目がとても淋しい女性とのイラストです。
神秘的な夜空の輝きと、憂いを帯びた瞳に惹かれてしまいます。
「始業式、そして。4月7日」
実は明日は始業式です。気がつけば、という感じで。
あっという間に春休みは過ぎてしまいました。
そしてあさってはテスト。
……実は、今はすでにテスト二日前です(汗)
そんなわけで、明日の更新は無理っぽいです。
しかし、今度は久しぶりにヨーココンテンツが更新できそうです。
プロフィールでも書いたHiroさんから、「ヨーコ大辞典」を受け継がせていただきまして、
それをこのサイトに移植します。
私の作りかけのキャラ紹介のデータもさらに加えて、リンクも使い勝手よくして、
「ヨーコ大辞典・改」(え)にしてアップいたします。
尊敬するサイト様のコンテンツなので、またまた不思議な気持ちなんですけど、
今私にできることは、このくらいです。
「大発見、4月6日」
今まで、ホームページのリンクは全て手作業で切り替えてきました。
そのため、今までは「リンク切れ」が結構存在していたんです。
私のところの掲示板は二度ほど切り替えているため、それのリンク変更も
やはり手作業でした。
ところが、「もしかして……」と思い探してみたところ、
ありました。
HTMLファイル(他のファイルでもできるらしい)の「文字一括置換」のフリーソフトです。
プログラム名は「Speeeeed」。
これがあれば、コンテンツのタイトルが変わっても、対応できそうです。
「ああっ女神さまっ」は今となってはかなりご不満ものですから(笑)
「姜維さん命、4月5日」
ついに姜維さん獲得!諸葛亮があまりにもつらかったため(弱いしね)、
ものすごく喜びひとしおです。
使ってみる。
声がものすごくステキです。孫権さんと同じ声優さんなんですねぇ。
「もらったぁっ!」とか。
おまけに攻撃速度が速い速い。趙雲さんですでに一度クリアしているため、
レベル2の武器が初めから使えます。
左斜め後ろとかの微妙な位置にもダメージが与えられたり、
非常に使い勝手がよろしいです。
「泣いて馬謖を……斬れぬ、4月4日」
諸葛亮で三国無双やってます(笑)
彼の攻撃パターンが面白いんです。
シャッ、シャッ、って。まるで風を切るような音。
「切るような」というのは、自分で言ってるんですよ(爆笑)
シャッ、シャッって(死)
どうやっても馬謖さんを斬れません。
というか、みねのさんのサイトで条件はわかっているんですけど、
イージーだからか(笑)敵がどんどん倒れていってしまうんです。
ま、後でやりましょう(笑)
「地獄的作業再び、4月3日」
今日まで公開していなかったんですが、いろいろと明日はメールをお届けします。
今日、ずっとメールしてました(笑)
今回の歌詞論は、結構自信があります。「SACRED FIELD」です。
知名度もそこそこありますし。
……ここの所細かいミスが相次いでいるんですよ。昨日は「歌詞論」のリンクを修正したし、
今日気がついたんですけどまだ日記のアドレスを変更してないし(汗)
「無駄に手が込んでいる、4月2日」
昨日までのサイトを見ていただければわかるように、サイト名が「BAD COMMUNICATION」、管理人がRayになってましたね。
もちろん、エイプリルフールです(死)
とても細かい所なんですけど、タイトルバーも「夢見が丘」も日記も、全ての「May」と「Native
Dance」を
「Ray」と「Bad communication」に替えました(爆)
さすがにバナーは替えていませんですが。
しかも思い立ったのが一日の昼ですから(笑)
「忘れちゃいけない、4月1日」
今日はエイプリルフールなのです。今日の朝のテレビで気がつきましたけどね。
エイプリルフール記念に何をやろうかな……なんて悩んでます(爆笑)
今日は新しいクラス発表がありまして、いろいろと考えていました。
どんなクラスになるかな、なんて。
予想通りといいますか……担任は女性でした(笑)
今メールしている人たちとは違うクラスになってしまったんですが、
メールによって、クラスが離れていてもいろいろとお話ができるわけです。
便利ですよね。