読みました。
今度は、VAIOで「読み進めていく最中に思ったことを
パソコンに記録する」という作業を行うことにしまして、
一ページ一ページ読んでいくたびに思ったことを記録するという不思議なことをやってみました。
そうしたら、
……読み終わったときにはすでに朝でした(核爆)
本編とは直接関係ないこと(たとえば「アンドロメディア」とか)も、
関係無しで書き綴っています。
これはこれで、私の思考の一端が見られて……面白い人には面白いかもしれませんよ(謎)
ちなみに、こちらにあります。
「空白と上達、6月29日」
「街」を演奏してみました。
なぜなのでしょう、空白の時間はかなりあったはずなんですが、
最初にやった時よりも上達していました。
もともとこの曲は8フレットと10フレットと13フレットと15フレットを行き来していれば
大体できるような曲だったりするんですが(笑)
それでもスライドやチョーキングなど、細かいテクニックが問われたりします。
途中のハイスピードパートはまだまだできないんですが(オルタネイトピックングもまだまだだし)
ほかの部分はある程度はやれるようになってきました。
スライドは、コツさえつかめばそこそこできるようになりました。
でもふと気がつけば弦が指に食い込んでいるのが感じられたり、
痛かったりします。
楽器というのはたいていそういうのがあるのかもしれませんが、
ある程度の空白を置いてやってみると、前回との違いを感じるものです。
それに対して詩の場合、「心機一転」という効果はあるとしても、
その空白が必ずしもいい効果を生むとは限らなかったりします。
「何か……久しぶり、6月28日」
ムチャクチャ空白期間ありましたね(爆)
この間にいろいろなことがありました。
下に書いていた「リバーズ・エンド」も送っていただきましたし、
同時になにやら大量にCD-Rもついてきました(笑)
使う機会は余りなさそうですが。
日本代表も初戦敗退しましたね。
韓国があそこまで行ってしまったというのは予想外ですし、
ひょっとしたらこれによって朝鮮民族にさらに自尊心が生まれてしまったりして。
カーンやクローゼの遺影を作って「敗者の冥福をお祈りします」とか、
「ヒトラーの子供は去れ」とか言っているサポーターたちもいたそうですね。
さらにパソコン盗んで捕まった中学生が「ワールドカップで韓国を熱狂的に応援しそうだから」
釈放した、なんていうとんでもない事例もあるわけです。
韓国……これでいいのかい、みたいな。
とりあえずテストは大体無事に終わりました。
日本史と生物と英語はかなりできた予感がします。
日本史に至っては数問以外間違った気がしません(笑)
一方家庭科と保健と政治経済は死にましたけど。
テストも終わって……まずやることといえば、ギターの練習。
もしくはしばらくお休みしていた「夢見が丘」でしょうか。
「調理実習に悪魔は……6月19日」
調理実習に挑戦してみました。
調理実習なんて二年ぶり(中学校)なので、はっきり言って自信ないです。
というか、班のみなさん同じ状態(汗)
基本は五人の班なのですが、どういうことか私の班だけは4人班。
さらに、一人部活で休み。
三人で、五人分を作らなければいけないという大ピンチに陥ってしまいました。
で、フタを開けてみると……
予想外の事態が。
三人で充分でした(爆)
作った料理は、スパゲッティのナポリタン、コーヒーゼリー、ベーコンスープなんですが、
単純計算で一人一品ですね。
ちなみに私はコーヒーゼリーにかかりっきり(笑)
※コーヒーゼリーをなめてはいけません。時間が無いので氷で急冷するんです。
氷を早く捨てないと今度はドロドロになってしまいます(言い訳/爆)
他の二人で残り二品を作ります。
コーヒーゼリーはゼラチンをふやかして、コーヒーと砂糖を取って
熱湯を入れてさっきのゼラチンを入れ……
混ぜます。
混ぜます。
混ぜます。
ゼラチンが溶けきったら、氷を入れて、
ゆっくり混ぜます。
ゆっくり混ぜます。
ゆっくり混ぜます。
え、簡単だって?(死)
まぁそれはさておき、私がコーヒーゼリーにかかりっきりだったためか(笑)
ナポリタンもスープも上手くできました。
他の班よりも早かったくらいです(爆)
そうそう、私が担当したコーヒーゼリー。
充分すぎるくらい上手にできました。
いや、少し固かったかもしれませんけどね。
結論。
料理は手数じゃありません。
vv愛vvです(死)
さらに、
コーヒーゼリーは難しい(爆)
「原因不明。6月18日」
ホントに原因不明なんですが、未だに右手薬指が痛いです。
何があったのか……わかりません。
この前外食に行って、畳に座った時に指がグキッって言って(汗)
あと、その前はサッカーで突き指して。
普通ならもう治っているはずなんですけど、危ういかもしれません。
また病院かな……(汗)
「それは夏休み前最後のように(笑)、6月16日」
どういうことか今日も弁当でした。
もう慣れてきましたね(死)
私の場合、いつもいつも20時40分ごろ、つまりいつものアップロード時間の
21時ごろのギリギリに更新用意を行うんです。
たまにかなり押すこともありますし、結構ギリギリなわけです。
一応歌詞論とかのデータは前日の深夜に作っておくんですが。
結局「リバーズ・エンド」を買うことは出来ませんでした。
……しかし、何とかgunnerさんからいただけそうです。
本をもらう、っていうのはこれまた微妙なテイストなんですが。
……思えば、最後に本をもらったのは。
中学校の頃に、なぜか「極楽封神伝」をもらったとか、なぜかヤヲイの
小説(「禁断のウィスパー」)をもらったとか……(汗)
妙なものしかもらっていませんね(死)
「視点の変化、6月15日」
最近気がついたことがあります。
いろいろなアーティストのプロモーションビデオを観る時に、
真っ先にギターに目が行くことが判明しました(笑)
ポルノグラフィティのプロモをみて「あ、レスポールっ!!」とか、
小田和正のプロモで「……テレキャスターですね」とか(爆)
こういうのってやっぱり向上心の一例みたいですね。
あ、この前松本さんの「街」を弾いてみました。
前半部分だけなんですが、高音弦が中心みたいです。大体同じフレットの間を
スライドで移動させたり。
「華」系のアルバムは、スライドテクニックとチョーキングさえ覚えられれば結構な所まで行けるみたいです。
ハンマリングも。
「微妙な空白が、6月14日」
実は昨日は更新していなかったんです。
あまりにヒマなので眠ってしまいました(爆)
実は、先日三日間弁当……と書いたんですが、
実際はさらに二日分延長したんですよ(汗)
祖母が入院しまして、母がすぐ札幌へ。泊り込むということなので、
さらに四食弁当です。
一週間で食べる食事の数は、3×7=21食ですが、
そのうちの11食……コンビニ弁当となりまして。
一週間の半分をコンビニ弁当で過ごすという……まさに未知の領域に突入してしまいました(汗)
で、本日ようやくその未知の領域を抜け出しました。
この間にリプトンの紅茶の空きパックはたまり……
かなりすごい状態になってしまいました(笑)
「給料と生きがい、6月12日」
何度か話に出ていている「熱血先生」のお話の続きです。
先日の授業で、国債の話をやったんです。
赤字国債とか建設国債とか。
で、持ってきたPowerBook G4を見せて。
そこには、とあるホームページが掲載されていたんですよ。
「日本の借金時計」っていう。
見ていると、日本の借金がどんどん膨らんでいくんです。
同時に、国民一人当たりの負担も。
「オレが教える政治経済なんて、歳をとると忘れてしまう。
でも、……選挙にだけは行ってほしい。
確かに一票では何も変わらないけど、誰も入れなければもっと変わらないんだから。
……選挙に行って欲しい、これだけ覚えていればいいから」(多分にうろ覚え)
こんなことも言ってましたね。
ムチャクチャクサいんですけど(笑)
あと、日本史では給料の話も。
学校の教員って、なかなか食っていけないんですね。
公務員だから安定はしているけど、部活手当ては安い、毎月赤字、
家族を省みない……などなど、いろいろあるようです。
確かイギリスでは教員不足に悩まされているようで。
「天丼の呪い、6月11日」
……天丼のタレが、濃すぎてまずいと思った覚えはありませんか?
私はありました。
思いっきり、死にました(笑)
朝から食べた濃い天丼のせいで、今日は一日中グロッキー(正確にはグロッギーらしい)でした(汗)
タレの味は食べるまでわかりませんから、普通にかけてしまったら、
かなり大変なことになります。
ちょと濃すぎるような気がしないでもないです。
っていうか、濃すぎです。
そうそう。ヒカ碁を借りてしまいました(笑)
頑張って読みます。
「三日の弁当。6月10日」
例によって(笑)本日は弁当です。
しかも、……水曜日まで一日三食弁当です(爆死)
ここまでやったことは……実はあるんです。
二年前でしたか、クリスマスイヴの前、イヴ、当日の三日間
弁当だった覚えがあります。
どんなもんでしょう?(笑)
ここまで来るとローソンの弁当だけでコンテンツ作れそうな勢いなのです。
ヤバいなぁ。
「マーフィーの法則その1、6月9日」
多分このタイトルは何度も使うと思うので(笑)
よく分かりやすいマーフィーの法則の説明として「泣きっ面に蜂」なんてありますね。
こういう経験、本当によくあるんですよ(爆)
ギターを弾いていまして、どうやってもCのコードの時、1弦に2弦を押さえていた人差し指が触ってしまうんです。
で、爪を切ることをたくらみました。
爪切りを探すんですが……ない(汗)
こうしてマーフィーの法則は実践されるのでした(笑)
同じように。
「買おうと思ったときにない」。
リヴァの資料。普通の店で見つけたけどアニメイトにあると思って買わなかったら、
アニメイトになかったこと(爆)
「リバーズ・エンド」に至っては、一度も二巻が店頭に並んでいるところを見たことが無い(爆死)
「トゥインクル・スターシップ」も同様です。
……その逆はほとんど無いんですけど(笑)
「チケット到着、6月8日」
チケットが無事に届きました。特にチケット詐欺を心配していただけに、
結構ホっとしましたね。
場所は……微妙なところですが。
後ろといえば後ろですかね。
まぁそれはさておき。
早速筋肉痛が出てきました(笑)かなり肩が凝っています。
ギター持てるかな、っていうほどです。
足もフラフラなわけで……月曜日の体育、大丈夫なのでしょうか……私。
ここのところウイルスが届きまくっています(汗)
届くウイルスの種類は、ほとんどがKLEZです。
今までのウイルスメールの情報を全て記録しているのですが(爆)
送信されたサーバーを見てみると……
某マルハ社×3だったり(汗)室蘭のOCNだったり、
なぜか静岡のACROSSのサーバーだったり(滝汗)
この類のは、メールアドレスと送信先が一致しないんですが、
サーバーは奇妙な一致を遂げている所からも……
上にあげた三つの場所から、ウイルスメールが送信されていると考えていいのでしょうね。
「ミュージックステーションとマメ知識、6月7日」
強歩遠足で25km歩かされました(汗)
もうクタクタです。
本日はMステでB'zが出演されましたね。
Mステではちょこっと違う演出が見られるわけですが、今回は
イントロからアコースティックギター(Martin?……フィンガーボードから想像して)で、
一番が終わってからの間の空白を新しく埋めてましたね。
この間にTAK Burstに替えていたと想像されます(笑)
バックはサポートメンバーのビリー・シーンとシェーン・ガラースですね。
ビリーはYAMAHAのベースを持っていましたが。
……実は、ビリー・シーンにもシグネチャーモデル(アーティストモデル)があるんですよ。
http://www.yamaha.com/cgi-win/webcgi.exe/DsplyModel/?gSBS00004ATTSPEC
たぶんコレです。
あと、十周年記念にもう一本あるみたいですね。
前回と違い曲自体の変化はほとんどありませんでしたね。
「熱き鼓動の果て」のプロモの初めの部分を見れたり、ビリーの指がかなり動いていたり、
TAK Burstのソロが危なげなく進んだり。
相川七瀬の「子供はギタリストがいい」発言で松本さんにカメラが行った時の
「え、オレ!?」みたいな顔はかなり素敵でした(笑)
関係ないんですが、エンディングの「千夢一夜」が流れていた時に
井ノ原と岡田(うろ覚え)がバックで揺れてました。
いや、別に関係ないんですけど。
「ブリトン殺戮記、6月6日」
相変わらずAge of Empiresに熱中。
いろいろな文明があるんですが、私はブリトンを愛用しています。
ほかの文明と違い火薬系ユニット(砲撃手、大砲、キャノンガリオン)がなくて、
聖職者の転向攻撃にも弱いんですけど……
射手の射程の長さは、もう最強です。
帝王の時代のブリトン+ヨーマンのロングボウユニットの射程は
余裕で12ですから(汗)
ヘタな防御塔ならノーダメージで囲んで袋叩きにできます。
投石器の射程7〜8も、接近する前に20人くらいの中隊を組んで総攻撃すれば
あっという間に潰れます。
もしも心配なら背後に騎士を用意しておけば、何かやってきたときに潰しにいけます。
防御力が少ないのが欠点なんですが、ほかの固有ユニットよりも
コストは安いです。食料も使わないですしね。
何より気持ち良いのが、侵攻してきた歩兵の大群を迎え撃つ時に
ヒュンヒュン飛び交う矢の嵐ですね(笑)
絶え間なく撃つので、かなり風を切る音が響き渡ります。
「正式に獲得、6月5日」
チケットが発送されたようです。さて、あとは届くのを待つだけでしょうか。
なにやらヒカルの碁を例によってお借りできそうです(笑)
「鼻血出ますよ」とのこと(汗)
……どんな美麗なイラストなんでしょう。
本来ライブでは結構金を使っておくことが多いでしょうが、
私の場合は4000円くらいとっておく必要があるんです。
誕生日プレゼントにヒカ碁のイラスト集をおねだりされてしまいまして(笑)
こりゃ用意しておこう、と。
「ゲット!6月4日」
やってしまいました。
B'zのライブチケット獲得です!
某インターネットでの通信販売で獲得いたしました。
二枚一組、連番です。
チケット代で14000円、代行料5000円と安くは無いんですが、
それだけの価値は十分すぎるくらいにあります。
初めての札幌泊りです。今まではずっと日帰りでしたから(笑)
それと、「熱き鼓動の果て」をフライング購入してまいりました。
講習が終わったらすぐにダッシュです。
早速感想を。
「熱き鼓動の果て」
なんとなく、今までのB'zらしくない曲ですね。
いい意味でも、ちょっとだけ悪い意味でも。
まず、ギターソロですね。微妙に少なくなってます(笑)
非常にシンプルなメロディラインを強調する効果はありますけど。
少し淋しいです。
スピードが徐々に早くなるのははじめてですね。
コーラスが強調されるのも、そうそうないかもしれません。
「夜よ明けないで」
イントロから驚かされました。松本さん、「華」の経験が生きているなぁと。
オリエンタルです。
曲調自体は「ELEVEN」的ですが、なかなか悲しげですね。
「ZERO」でもやったことの無い、正真正銘のラップが聞けます。
韻踏んでます(笑)
ベースは「Brotherhood」でも競演しましたビリー・シーン、
ドラムスはマイケルシェンカーグループのシェーン・ガラースです。
ハードロックバンドの豪華メンバーをバックに抱えてしまいました(笑)
ビリーなんか元リーダーです(爆)
「挑めよ儚いこの時に」
「DEVIL」の替わりに入った曲ですね。
「いい意味で気の抜けた"スイマーよ!!"」だと思います(死)
アジアというよりは、ちょっと中東気味かもしれません。
恐ろしいくらいシンプルで、恐ろしいくらいB'zです。
歌詞中の「流され流され流されて」とか「出て行けよ 部屋からこの町内から」なんて
普通の人間には書けないです、絶対。
ちなみに、ギターは「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」みたいな感じですね。
シンプルなんですけど。
「争いはなくならない、6月3日」
昨日は日韓共催の問題点を描きましたが。
……実際の所、韓国の若い世代は戦争を知りません。
それによって、徐々に日本への関心が高まっているようです。
その原因となっているのが、やはりというかなんと言うか、アイドルです。
韓国からはS.E.S.やBoA(アイドルじゃないか)、神話が日本にも進出し始めています。
アジアでは徐々にジャニーズが勢力を伸ばしています。
相互交流は、こういう経済的レベルでは若干動いています。
しかし、韓国では日本文化が制限されています。
制限というよりはほとんど禁止に近いですね。
日本風の服を着て(和服)音楽番組に出れば放送禁止ですし。
つまり、日本と韓国の仲としては、「若者はもう戦争なんてどうでも良いけど
国家を支える老人たちが反日教育を施している」という感じに見えますね。
ここで、報復処置として韓国関係の文化を全てシャットダウンするという手段を取ることも、選択肢の一つとなるでしょう。
でも、日本はそういうことをしていないわけです。
まぁ、謝罪も特にしているわけではないんですが。
時間が解決してくれると踏んでいるわけでしょうが、どうもそうはいかないようですね。
ちなみに。韓国文化を禁止する場合にあげられるのは、
チマ・チョゴリ、朝鮮人学校、キムチ、焼肉(これは微妙)、BoA、S.E.S.、
リネージュ(爆)、ラグナロク(死)……という感じになりますね。
もっとも、これは非常に現実的に無理があります。
韓国文化を知った人々は、もうそれから離れられないわけです。
いい物を知ってしまったら逃れられませんから。
その分韓国は、このまま続けても世論の反発もほとんどありえないでしょう。
だって、もう数十年間このパターンで慣れてますもの。
「日韓共催の裏、6月2日」
ワールドカップで、今の日本は盛り上がっています。
それも日韓共催です。
しかし……日本と韓国の関係は、そんなに簡単じゃありません。
何せ、昔は支配国と被支配国の関係にあったわけですから。
都会ならまだしも、ちょっと田舎に行くと日本人は思いっきり嫌われます。
特に老人です。
自分たちは何もしてなどいないのに、(現在60歳〜の人々がやった)50年前のことでいろいろと憎まれているわけです。
このできごとは教科書で言えばほんの一ページちょっとの話で、
俗に言う「皇民化政策」の関連なわけです。
日本人にしてみれば、自分たちに覚えの無いことなんですね。
韓国人にとっても同じこと。戦争の世代に生きている人々は、
日本人と同じ歳のとり方をしています。
日本人の国民性は「水に流す」で、韓国人の国民性は「臥薪嘗胆」だというのが、
日本人と韓国人の違いです。
日本人にしてみれば、もうはるか昔に終わったことをどうして蒸し返されなければいけないのか、
韓国人にしてみれば、自分たちの民族がやった行いをどうして忘れてしまうのか、
こういうところで、国家の溝が現われているわけです。
日本人はマイペースでやっているのに、韓国では「韓日」の順番を強調したり、
日の丸燃やしたり、やたらと攻撃的です。
平和ボケして、自衛隊募集もなかなか集まらない日本と、
いつも戦争(北)と隣り合わせで、兵役の義務が課せられている韓国……
全く正反対ですね。
そもそも、こういう二つの歴史的因縁のある国同士で共催でイベントを行うこと自体
とてつもなく無謀なことだと思うんですけどね。
ちなみに韓国でも公式アルバムは発売されているわけですが、
実は日本版と収録されている曲が少し違います。
というより、減っています。
ふと私が気がついたのは、ポルノグラフィティです。
韓国版は含まれていないんですね。
私の予想ですが、やはり「ポルノグラフィティ」はまずいんじゃないでしょうか(爆)
韓国のMTVなんかでは、しょっちゅう韓国アーティストのプロモーションビデオが放送禁止になります(実話)
それも、ちょっとした口語を使ったからとか、「ワンピースが残酷」という話と
ほぼ同列かと思われます(爆笑)
「GREEN、6月1日」
例によって思いつきでトップの色を変えました(笑)
もっとも、これはただの気まぐれではなくて、
一応計算はされています。
まず、B'zのツアータイトルが「GREEN〜GO★FIGHT★WIN」という……
トミーフェーブラリーみたいなタイトルなんですよ(笑)
ニューアルバムも「GREEN」なようですし。
多分その「GREEN」は、芝生の「GREEN」でしょう。
芝生……サッカーですね。
ワールドカップです。
のっけから大番狂わせがあったりでかなり白熱しております。
一応日本人としてはとりあえずにわか日本ファン(爆)なわけで、
こんな風にしてみました。
……でも、日本は正直弱いですよ(笑)
「敵を知り己を知れば百戦危うからず」とは言いますが、
はっきり言って己を知っていません(死)
己を知るとすれば……
良くて二位でしょうか、日本は。
「赤い悪魔」ベルギーは、ディフェンスとオフェンス両方ともにかなりのレベルを持っています。
チュニジアはJ2にも勝てませんでしたが(笑)
ロシアは……ゴールキーパーの足技がムチャクチャヘボいんです(笑)
ゴールキックが激しくないので、ゴールキックが来たら逆にチャンスかも。