中央大学に横浜国立に、全てA判定でした(滝汗)
正直なんとも信じがたいものがあるんですが。
だって前回横浜はBだったし。
……奇跡的なのは、世界史より現代社会の成績がよかった(笑)
なんでだろう(汗)
そしてここでは書いていなかったんですが、国語は144/200。
一番不思議なのが英語で、164/200です。
結構取れてますね。
そうそう。
期末テストが返ってきました。
リーディングが97点!
世界史が94点!
古文が96点!
この三つが学年一位です(笑)
ちなみに数学は88点。
……これだけは言わせてください。
アメリカが攻撃しても日本が攻撃しても、
どちらにしろ攻撃は攻撃です。
それに、「確実に日本の国益を達成させるための攻撃」はアメリカよりも日本の方がやりやすいでしょう。
……「アメリカが攻撃するからいい」「日本は攻撃できないから」じゃ、ダメなんですよ。
どっちにしろ攻撃はしているんです。
ただの言葉の言い換えにすぎないのですよ。
だったら、アメリカが攻撃しても日本が攻撃しても、同じなんじゃないか?
じゃ、別に日本が防衛してもいいはずですよね。
もしもこれをダメと言うのであれば、その瞬間言った本人は
完全な平和主義者であることを証明できます。
同時に、国を守るつもりは欠片もないこと、つまり
日本が最高のアリのエサであることを認めてくれたことにもなります。
とりあえず、名目だけいじっても本質は変わりません。
アメリカが日本を守って日本の大衆が許すのに、日本が日本を守って日本の大衆が許さないというのは
笑わせてくれますね。
「舌の根も乾かぬうちに……6月29日」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-06-28/15_01.html
なんともクレイジーなことをやってくれました。
……私が思うに、あの発言はいわゆる「逆説的な表現」みたいなものの一環だと思うんですよ。
話を最後まで聞く前に田原がまた遮ってくれましたけどね。
そういう発言一つで紛糾するのは、……共産党が一番嫌っていた戦前の言論統制と同じようなものですよね。
これじゃ議論も何もできないっつーの。
笑っちゃうのが、この抗議を共産党の女性議員がしているという事。
「被害者の女性たちはもとより、女性全(すべ)てを侮辱し蔑視したものと言わざるを得ず、
到底許されるものではない」としています。
だそうですが。
それを筆坂氏に言ってやってください!
そしてもう一つ。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-06-28/10_01.html
言ってることが矛盾してます。
娘 子どもを産む産まないの選択は一人ひとりの自由でしょ?
母 もちろんそうよ。
国際的にも国内でも、結婚、出産が個人やカップルの選択によるものだということは共通の認識になってきているわ。
ところが自民、公明、民主などの議員から提案された法案の原案には、そういう立場が明記されていなかった。
だから、国会審議でも女性団体などからも、「結婚や出産は当事者の選択にゆだねるべきだ」
「産めよふやせよ政策につながるのでは」と危ぐする声が出されていたの。
……
母 大事なのは「安心して産め、子育てがしやすい」社会にすること。
共産党の修正案は否決されたけれど、原案が改善された法案には共産党も賛成したの。
参議院でひきつづき審議されるのよ。
娘 産みたいのに産めない問題を急いで解決することは本当に大切よ。
妊娠リストラという言葉もでるほど、妊娠・出産で解雇される違法な実態がある。
私の友達も、子どもは欲しいけど仕事が続けられなくなるって悩んでいたよ。
夫の帰りが毎日深夜で、自分一人で子育てするのが心配だっていう人もいる。
どっちやねん!
最初のところでは、「少子化社会対策基本法案」の問題点がかかれています。
問題なことは「結婚・出産は個人やカップルの選択」だということを明記していないということだ、と。
そしてこれは「産めよふやせよ政策につながるのでは」と、女性団体が批判していると。
ですが同じ母のセリフ。
大事なのは「安心して産め、子育てがしやすい」社会にすること。
そりゃそうですね。それには文句はありません。
同時に娘のセリフ。
産みたいのに産めない問題を急いで解決することは本当に大切よ。
大事な事は「産みたいのに産めない」問題を解決することなんですよね。
その解決のための法案ということは共産党も理解しているはずです。
それでも、「産めよふやせよ政策につながるのでは」だと言うわけで……。
産みたいのに産めない人を救うのに、どうしてそこまで話が飛躍するんですか!?
当事者の選択で出産することを選び、それを支援するはずなのに。
決して「出産を選ぶ人は自分の意志ではない」なんてことはありませんね。
さらに言わせて戴きましょう。
母 ヨーロッパ・北欧では、さまざまな施策で出生率が向上している国もあるよ。
たとえばフランスは、労働時間を短縮して週三十五時間労働制を実現し、
経済的にも手厚くきめ細かな子育て支援がある。
これによって出生率も上がってきているの。
世界を見ると、女性の就業率が高くて男女の賃金格差が少ない国ほど出生率が高いのよ。
この施策を実現させるための財源は、高い消費税なんですよ。
http://www1.sphere.ne.jp/k-kanzei/sekai-zei2.html
フランスは19.6%です。
他、フィンランド22、デンマーク25、スウェーデン25、ノルウェー23、ベルギー21、アイルランド21です。
「きめ細かな子育て支援」を生むのは、20%台の消費税だというのがお分かりでしょう。
「やりたいことを、6月28日」
ついにテストも全教科終わりました!
ようやくです。
結果は……一応月曜日以降にちびちび書いていきましょう。
……私が更新していない間に、いろいろとありましたね。
ついに共産党もボロを出したし。
AoEのセーブデータがバグってしまったり(汗)、本当にいろいろありました。
・共産党のセクハラ問題。
何が「女性のページ」ですか(笑)
http://www.jcp.or.jp/josei/index.html
しかも更新されてないし。
[首相「しどろもどろ」]の前に、[志位「しどろもどろ」]なんですね(爆)
そもそも「プライバシーの保護」という名目での情報非公開は、
中央官庁の情報公開不許可の専売特許だと思ってましたよ(笑)
……今までクリーンなイメージで通してきた共産党ですが、所詮彼らも人間。
所詮男はバカ。
おまけに、M浪氏や宗男氏の時に鬼の首を取ったような攻撃をしていたと思ったら
セクハラ問題の対応の説明文なんてほんのちょこっと。
http://www.jcp.or.jp/index.html
サイト下部「新聞あかはた」に至っては、セクハラ問題への言及は一個もなし。
その割に公明党批判と坂井議員への弾劾は相変わらず。
・t.A.T.u.、Mステフケる。
私はリアルタイムで観てました(笑)
タモさんに同情しますよ、ホントに。
あそこでうまく繋げられるのは「笑っていいとも!」の影響なんでしょうかね(笑)
直接的な原因はギリギリな衣装らしいですね。オッパイモロ出し寸前になってしまうとかで。
「スーパージョッキー」でも出さなかったから、さすがにMステじゃまずいというのでしょうが。
……スーパージョッキーの番組自体に批判は出ても、Mステでモロ出しするのは批判されるべきじゃないでしょうけどね。
だったら大相撲で決まり手が「モロだし」だったらどうするのかって話で(爆)
それを差し引いても、ミッシェル・ガン・エレファントは凄かったです。
開始直前にサウンドチェックを爆音でやるなんて初めてじゃないですか?
さらに凄かったのは、t.A.T.u.待ちという特異でイレギュラー状況においても
完璧なパフォーマンスをしてくれたということですね。
普通のバンドだったら動揺して演奏にならない場合もあるんでしょうが、
あれは凄いですよ……。
・ローソンの個人情報漏洩。
実は私もローソンパス持ってます(笑)
もともと個人情報っていうのは漏れるものだと考えておいたほうがいいのでしょう。
個人情報を使ったシステムを利用する時点で、すでにその企業に情報は漏れています。
店でカードを使えば、その情報は個人と店に漏れます。
情報を漏らすことを見返りにして、ある一定の特典を手に入れるのが現代社会なようです。
だから、……個人情報漏洩を見返りに500円の商品券をもらえるというのは
ある意味では私たちは得したことになります(笑)
・北朝鮮の「安倍降ろし」と交換に拉致被害者家族の帰国。
問題外!
そんなことしたら北朝鮮の思う壺なのはもう目に見えていますし、
第一田中氏が信頼しているという「ミスターX」だって、本当に田中氏とのパイプがあるなんて信じられませんね。
人間はいくらでも嘘をつけます。
人間はいくらでも笑顔を見せられます。
もっとも……安倍氏を外見上は更迭しながらも、見かけ上の第三者を立てて
彼を通して安倍氏が対北朝鮮強硬外交を操るという、実質留任も戦略の一つでしょう。
野中氏みたいに(笑)
ちなみに、コレに対する批判の言葉の中に「明らかな内政干渉」っていうのがありましたが……
そもそも拉致は立派な内政干渉です。
っていうか韓国と中国の方が遥かに内政干渉です(笑)
「ムチャクチャ遅れています(汗)6月21日」
まず…
……全然更新できてませんね(死)
その理由ですが、二つくらいあるんです。
最初の一つは、スターウォーズ三部作見てました(殺)
ストームトルーパーが素敵で(笑)
そしてもうひとつは、テストが近いんです。
ええ、もう火曜日〜金曜日のぶっ続けです。
ところが、もう一つ新しい理由ができてしまいました。
Age of Empires Expansion
Rise of Rome買っちゃいました(死)
ついに買ってしまいましたよ。
ローマ帝国にカルタゴにエジプトにヒッタイトにアッシリアにシュメールにミノアに漢にペルシア(アケメネス?)にバビロニア(以下略)ですよ。
これでまた一つ心を惑わせるダークサイドが増えました(汗)
そんなわけで、しばらく更新できないですね……。
「……禁句?6月17日」
ちょっとコレは禁句かもしれないということを、いつかは書かなきゃいけないと思ったので……。
私の町には、高等養護学校があります。
そして、障害者学級も私のクラスにありました。
この町ではそれだけではなく、老人介護施設、障害者施設など、
今の日本が求めているものがかなり存在しています。
同時に、今の日本(いや、……世界中そうか)でタブーとされているような問題も身近にあるのですよ。
私の知り合いが、家への帰り道で……
木の棒を持った男に襲われました(滝汗)
やった人間は、どうやら精神障害者らしい……。
町を歩いていると、やけに体が大きい、子供のような心を持った人に出会います。
ローソンでは「東京フレンドパーク2」のフレーズを延々とくり返す1m80はある男に出会いました(汗)
実害を及ぼすこともあれば、威圧感を与える事もあります。
正直怖いんですよ。
彼らに、いつ襲われるのか……。
私は身体障害者に関しては、ちゃんと人間としての扱いを受けるのは当然だと思っています。
乙武氏をベタ誉めするわけじゃありませんが、確かに彼は
障害者という言葉の意味を疑ってしまうくらい、素晴らしい行動力を持っています。
とはいえ、精神障害者に関しては正直そうもいえない状況にあります。
共産党は、http://www.jcp.or.jp/akahata/aik/2002-11-28/09_0402.html
こんなこと言ってますけど。
……精神障害者に巻き込まれる身になって考えた事がありますか?
木の棒で殴られてケガしたことは、あるんですか?
何度も言うように、身体障害者に関する差別禁止は当然のことです。
ですが、精神障害者に関する差別禁止はまだ考えなきゃいけないのです。
別に差別しろというわけじゃないんです。
ただ、精神障害者の存在に脅えている人間が、確かにいるということを知ってもらいたいんです。
……例えば、新しい町を作って、そこに精神障害者と施設、介護などのスタッフを置く。
自然に囲まれた美しい場所にそれは位置していて、必要なものは自給したり持ってきたりすることができる。
もしも心配な家族がいるのであれば、彼らにも住居を用意する。
……そういう穏やかな隔離政策があったって、いいんじゃないかと思っています。
精神障害者施設って、浜崎あゆみの「voyage」であゆが悶えているようなイメージもあると思いますけど、
土日は普通にバスで街で遊ばせているんです。
この街の人々は、それにうんざりしながらも諦めと慣れに包み込まれて、何も言わなくなったように思えます。
でも、私のような、引っ越してきた外部からの人間には、この世界がとても異質であるように思えるのです!
「スターウォーズの精神、6月16日」
BSでスターウォーズの特集みたいなものをやっていたので思わず見てしまいました(笑)
……アレを見てると、宗教とは何かというのを考えてしまいますね。
スターウォーズというのは、実は明確な宗教は存在していません。
ほとんどのところで、人々が祈っているシーンなど見られませんし。
その世界の中で唯一宗教らしい部分が出てきたのは、3POを神だと思ったイーウォック(イウォーク)や
ホワイト・カレントくらいですね。
……しかしそれを感じさせないのは、全体に流れるフォースの影響でしょう。
フォースっていうのは「物事のすべてに存在している」という面で、
いわゆるシャーマニズムに似ています。
それがミディ=クロリアンといった科学的っぽい概念を包み込むというのがスターウォーズらしさですがね。
大っぴらに「これが宗教だ」と書かなくても、宗教と呼ばれるものを全て含んでいるのが
フォースとジェダイです。
そしてほとんどの人が、それに違和感を感じることもなく暮らしているんですね。
銀河系を巡れば、たいていの人はジェダイを知っている。
誰もがジェダイを見つめ、ライトセーバーを敬愛する。
そこまでフォースは普遍的なものなのでしょう。
イスラム教の人間にもキリスト教の人間にも仏教徒の人間にも、ブードゥー教の人間にも
同じように理解させるのはかなり難しいことだと思います。
それだけの背景をもった真理を提示する事は、ムチャクチャ難しいはずです。
……私たちが文化も宗教も人種も関係なく存在することができる世の中が誕生したら、
スターウォーズの原始的世界をなぞるような日々が始まるのでしょうね。
フォース信仰のような、聖書も礼拝も全て取り払った「概念のみの宗教」が生まれるのなら、
その可能性がリアリティを帯びてくるはずです。
「問題外、6月15日」
あの……コレ、どういうことですか?(汗)
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/1471/03/yuujisim.html
「有事法シミュレーション」の割には、あまりにもヌルいんですが(汗)
シミュレーションによると……
「暫定行政府に派遣したわが国の職員および自衛隊に危機が及んでいる」として、
この事態を「武力攻撃事態」と認定できるか、と問うた。
同会議は約二分の協議をへて「武力攻撃事態」と認定。直後に「対処基本方針」の策定を命じる答申を出した。
(中略)
首相は、
「わが国への危機を取り除くため、対処基本方針にのっとって米国との共同作戦を実施することを決定いたしました。
万一武力の行使が必要となった場合でも、必要最小限の範囲にとどめる所存です。
国民の皆さんのご理解とご協力をお願いしたい」と表明。
自衛艦隊の増派を開始、戦後初の自衛隊による直接的武力行使がはじまった。
「復興支援」が文字通りの侵略戦争へと転化した。
だそうです。
これだけ読んでも、このシミュレーションがいかに現実味のないことかよくわかりますね。
もうちゃんちゃらおかしいです(笑)
一言で、切り捨てる事ができます。
撤退すりゃいいやんけ(笑)
……そうでしょう?
アメリカは確かに占領行政の中心ではあっても、決して日本は核となっているわけではありません。
せいぜいイギリス・スペインの次くらいです。
そういう作業に入れ込めば入れ込むほど、撤退するのは難しい事です。
しかし、日本であればいつでも撤退する事ができます。
第一撤退できないほど入れ込むのは、日本が先陣を切ってブチ込まなくてはいけない場合だけです。
ブチ込む前にそもそも憲法を変えないといけないのに。
「わが国への危機」が弾道ミサイルも届かないほど遠くで行われているのであれば、
それは一切危機ではありません。
相手が弾道ミサイルを持っていると推測されるとしても、
貧相な対地装備しかない自衛隊は何もできません。
家でおねんねしてるのが得策ですね。
イージス艦に攻撃の役割を負わせるのは、あまりにも無謀すぎます。
日本海に沿って配置させるくらいしか遠出はできません。
第一「共同作戦」で自衛隊の90式戦車でも投入するっていうんですか?
そりゃ確かに戦車はなかなか日本では使いみちがないけど(笑)
日本が業務従事命令とやらを出す前に、アメリカは北朝鮮への備えも忘れて攻撃に力を注ぐでしょう。
イラク戦争も、北朝鮮への備えを残した状態で展開されました。
日本が国家総動員体制になるころにはアメリカはトマホークを撃ち尽くしてます(笑)
日本に国家総動員体制を要求するほどに強い敵というのは、ロシアとEU以外にはほとんど見当たらないように思えます。
国家総動員体制を要求する前に、自衛隊も米軍も残らず出兵しているはずです。
それでも勝てないというのなら……撤退すればいいだけの話です。
何度も言いますが、
撤退できないほど入れ込んでいる状態には、日本はなれません。
入れ込む前に九条を改正する必要がありますから。
……そこまで、私たちがいけるかどうかすら正直あいまいなのです。
それから、「なぜ政府がそのような有事体制を求めるのか?」という根本的な要素が抜けています。
まさか国家の上層部が日本を破滅させる北朝鮮の工作員だと思っているわけじゃあるまいし(苦笑)
「なぜするのか?」と問えば、「必要だから」と答えます。
何故必要なのかと問えば、それなりの理由は出てきます。
危機が迫らないのにそこまでの体制にするならば、有事体制の終結後に内閣は総辞職する覚悟が必要だし、
政権を譲り渡すリスクも負わなければいけません。
……今の政党に、そんな勇気はあるのでしょうか?
……しかし、このサイトが早稲田大学新聞のサイトだというのは、輪をかけて笑わせてくれます。
しかもこのあたり、
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/1471/03/030515st.html
なんかでは思いっきり左翼の本性を丸出しにしています。
おまけに共産党系かと思ったら、その共産党員の発言に怒りをあらわにしてみたり……
「弾劾」なんて言葉、この過激さは部落解放同盟かと思ってしまいますね(汗)
それにしても共産党もとんでもない爆弾を抱えてしまったなぁ(違)
「燃え尽きた……6月14日」
英検で燃え尽きました(笑)
なんか予想問題よりは簡単だったんですが、リスニングが……。
結構勘でといてます(死)
それにしても、なんででしょうか。
また右手が痛い……(汗)
ペンを持つことすら危ういかもしれませんね。
予想される原因は、三国志8。
ハマってしまうんです。
……明日はまともな事を書きたいと思っています(笑)
「地味に迫る危機、6月11日」
……明日、リーディングの小テストです。
勉強してません(死)
オマケに古文が想像以上に進んでいまして……
予習、間に合うかなぁ(汗)
というわけで今回は短めに(爆)
「あ!6月10日」
稲葉さんのソロシングル、もう売ってますね(汗)
学校から真っ直ぐ向かえばよかった……。
今回、まったく「この日が発売日」という意識がなかったんですよ。
……でも、徒歩一分に店があるから今から買ってきます(笑)
…買ってきました(笑)
「AKATSUKI」ですが、「FUN」で聴いたバージョンとほとんど同じですね。
それだけ稲葉さんのライヴでの再現度が高い曲なのでしょう。
ギターはTUBEの春畑さん(ex.作曲:倉木麻衣「風のららら」)みたいですね。
途中でなだらかに動くフラメンコ的ギターは稲葉さんなんでしょうか(笑)
ロックなんだけど、表情豊かですよね。
Aメロの「流れぇぇないよぉぉぉるに」という符割りもすごいなぁ(笑)
「静かな雨」は初めて聞いたのです。
……寂しくもあり悲しくもあり、叙情的でもあり、……それでも懐かしい香りが漂っているのですが。
B'zの曲で言えば「the spiral」に近いようですが、
アコギのストロークとワーリッツァーを主体にしたメロディーは稲葉さんならではですよ。
なんか、ジャズ的ですね。「FRIENDS2」の「sasanqua」を稲葉さん風に解釈したようなものです。
「I'm on fire」の前に「AKATSUKI Version S.S.S.」が入っているのが……どうも不思議ですね。
たいていのアルバムはオリジナル→リミックスの順番で流れていくものですから。
原曲のイメージが微塵もなくなっているのですが(笑)
なぜかこっちのほうが重低音はすごいです(汗)
インストとして聞くにはいいかも。
でも、ある意味ではカラオケの役割を果たしているようにも思えるのですが。
ちょっとしたファンサービス?(笑)
突然「I'm on fire」が来ました(汗)
こうやって歌詞をただ見つめていると「リバーズ・エンド」だなとか思ってみたりします。
それにしてもこの曲は、……邦楽とは思えないんですが。
微妙なフレーズの変化の滑らかさなんか特に。
「眠れないのは誰のせい」「風船」「炎」という流れをさらに発展させたのが「I'm
on fire」なのでしょうか。
オーケストラの「AKATSUKI Version O」は……。
オーケストラというより吹奏楽だと思うんですけど(笑)
っていうか……「AKATSUKI」のオーケストラ版というのは絶対誰にも想像できないですよ(滝汗)
「やっぱりこんなのだったか……6月9日」
韓国大統領の日本訪問が政治問題になっているようです。
野党が議会をボイコットしたとか。
……どうも、韓国は北朝鮮よりもまずは日本を攻撃したがっているようです。
アンジョンファンを召集したのもそういうわけでしたか(笑)
彼らは「毅然とした外交」を訴えているというから、笑いものですね。
決して韓国は、調和と対話による穏健な一日を臨んではいない。
言いたいことを言わなければダメだという思想です。
彼らは一度も日本を同列として判断した事がなく、小中華思想に基づき
中国>韓国>北朝鮮>日本という、まるで犬のような思考で判断しているに違いないのです。
日本では、これを「右翼」といいます。
そうか……やはり、今になって世界は常に右傾化しているのですね。
フランスはシラク大統領がそれで危機に陥りました。
日本では拉致被害者を救う会の活動が国を動かしつつあります。
アメリカはネオコンが大兵力を動員しています。
そして韓国では、ついに極右が本性を表したのです!
まぁ右翼も左翼も、その言葉で一くくりにする事はできないほど複雑な関係にあります。
左翼が正論を貫いたり、右翼が目標を真っ直ぐに見つめていたり。
大事なのは、やはり右翼と左翼をどうコントロールするかです。
飛行機は、右と左どちらかに旋回しつづけるだけではどこにも進みません。
右旋回と左旋回、両方を使ってこその安定飛行です。
パイロットの能力を、私たちは見極めなければいけません。
「おおっ、6月8日」
マンギョンボン号が出航していないようですね。
……やはり、軍事的な見られてはいけないものがあったんでしょうか(笑)
しかも、取り外すには大きすぎるか、取り外せないものが……。
ここのところ反米と親米の間で揺れ動いているMayですが、
……善悪二元論で、この世の中の出来事をまとめてみましょう。
・善
B'z・上原あずみの根性・ブレアの「make understood」の精神・ドビルバンの度胸・ハマスの配給活動・
安倍晋三(こんな字)・カエサル・ティベリウス・アウグストゥス
・悪
韓国・アメリカ・中国・北朝鮮・アンジョンファン・YeLLOW Generation・某バンド(名前は言えない)・
FLOW・イスラエル・キリスト教・ブッシュ・アメリカの企業・共産党・社民党
……謎ですね(笑)
とりあえず、私は台湾・パレスチナを支持しています。
理由もちゃんとあります。
まず、台湾は日本と闘った中国国民党の政権であるから私は反対するべきかと思うのですが、
親日の李登輝がいるし、中国国民の支持を一番受けていたのは国民党だったはずでしょう?
それが反日政策なのは皮肉ですが。
そして、そもそもイスラエルはイギリスの後先考えないその場しのぎの約束で成立した国で、
ユダヤ人が流浪の民だろうが、ゲルマン人やスラブ人でさえ最初に定住していた場所から移動することになったように
今まで国家を持ったことがなかったからといって優遇する必要はどこにもありません。
それが地球の普遍的な真理です。
国家を作る意志があれば、落ち目のローマ帝国の時にブリタニアにでも行くとか
ゲルマン民族の大移動に紛れるとか、いくらでもできることはあるはずです。
「パレスチナに国家を」というわがままが通じると思っても大間違い……でしょう?
バビロン捕囚だってたいていの人が思っているようなホロコーストでもなんでもなく、
バビロンに移住させただけのことだったんですって。
特に強制労働をさせたわけでもないし、牢屋に入れたわけでもないようです。
一番悪いのは、不幸な事にイギリスです。
ブレアもボンドも好きですけどね。
「原点回帰、6月7日」
久しぶりに、このことについて考えてみたいと思います。
それは、韓国が日本文化を拒絶する理由。
左翼の人々は「私たちが韓国を植民地化したことが過去にあって、韓国はそれが再び行われるのを怖れているから」と
言うわけです。
それが、さも当然だといわんばかりに。
……逆に、私は問い掛けたいんです。
文化一つの進入が植民地支配を連想させるというのでしょうか?
日本から持ち込まれたジャニーズの曲ひとつが、韓国を飲み込んでしまうとでもいうのでしょうか?
ラテンアメリカ各国をご覧になればわかるように、
「独立」は達成しながらも公用語はスペイン語だったりポルトガル語だったり……
なぜか言葉までは変えなかったのです。
徹底的に反発するのであれば、ジャコバン憲法の如く……グレゴリ暦の否定の域まで
達するくらいの反発もできます。
それでも言葉を変えなかった理由は……
その新しい「占領文化」が、国土に溶け込んだからなのです。
もしも日本と韓国の関係を同じように単純に捉えるとしたら、
何故韓国ではハングルが使われていたのか。
未だにハングルを貫いているのか。
……これの答えは「日本への反発」というのが第一でしょうが、
裏を返せば「日本語が定着する時間がなかった」、つまり「植民地支配が短かった」という点につきるかと思えます。
そこまで敏感に「日本」という存在に対抗するように毛を逆立てているのは、
なんでだろう?(笑)
……というのも、また答えはきっと単純です。
右翼(ある意味では、私自身を含みます)が、日本の衰退をアメリカ・中国・韓国に関連付けることで
ある程度の「教義=目的」をもっています。
左翼(たいていの人はそうかも)は、現在の問題を「国民のことを考えなかった」戦前の体制と日本軍、
そして現在の政権に関連付ける事で支持を得ています。
結局はどんな趣向を持とうと、どんな目的があっても……
とる手段はたった一つ。
韓国は、朝鮮民族の出来事の原因を「植民地支配を行った」『日帝』に関連付け、
すべての責任を過去の日本に帰し、現在の日本を痛めつけて国力を高めようともくろんでいるのです。
……もっとも韓国には、日本を潰す理由がありません。
それはヤンキーがカツアゲした相手を殺さずに何度も脅迫して金を搾り取るように、
「羊は生かさず殺さず」が一番の利益になることを知っているからなのです。
私は、相手国の文化を全否定する国家とは、良好な関係を築く気にはなれません。
こちらはもう丸腰で手を伸ばしているのに、その国は臆病な事にすべての国民が銃を私たちに向けているのです。
そんな強圧外交ぶってみても、それはまさに国家的なペテンです。
第一、曲を流すだけで60年かかる国って、どれだけ閉鎖的な国なんだか(汗)
さすが、軍国主義ですね(笑)
アンジョンファンが韓国軍の基本教練に参加することになりました。
韓国は徴兵制で、基本的には二年間ほど軍に入隊します。
平和運動家は徴兵拒否運動を行っているようですが、容赦なく罰せられています。
韓国のワールドカップの選手たちは特例として
(特例ばっかり持ち出すあたり、さすが無法国家ですね)
徴兵義務がなくなっていますが、基本教練はそのままらしいですね。
どうせなら、アンジョンファンはスパイとして北朝鮮に潜入してほしいです。
ついでに日本には二度とこないで下さい(笑)
「究極の無意味。6月6日」
本日は強歩大会でした。
……結局、リタイアしてしまいましたよ。
だいたい3/4くらい行った所で。
半分を過ぎたあたりから足がピクピクしてきて、かなり死にかけてまして。
ある程度大きな休憩ポイントで、リタイアすることにしました。
それを過ぎればあとは坂を下るだけではありますが、同時にそれを過ぎると
足が本格的に攣り始めたら助けを呼ぶことが難しくなる所なんです(汗)
……リタイアすると、長距離走の単元の成績は1になります。
ま、体育の一分野なので影響は1/3くらいですけど。
完走すれば、順位に応じて2〜10です。
初めから参加していない・サボるのも、同じ1です。
……無駄に長距離を走って、無駄に疲れて、無駄な時間を浪費して、
何も得られるものはなくて、足だけを無駄に傷つけて、
心もまた絶望感にさいなまれて……。
手に入れたものなど、何一つなかったんですよ……。
「なんか……6月5日」
いつのまにかこんなに放置していたんですね(死)
なんつーんでしょう。
一日サボると、二日目サボるのは楽になりますね。
三日目はもっと楽です(笑)
一応生物と世界史の小テストがあって、それの勉強でサボってたんです。
ダメですか?(死)
……明日は強歩遠足なんですよ。
20km以上を(涙)
それだけに今日日記を書かなくては明日もサボることになりそうなので(笑)
その前日によりにもよって、右足が攣ってしまいました(涙)
行けるのかなぁ(汗)
「疑い止まず、6月2日」
たいていの人間は、「こいつがオレの友達だ」という人間を知っています。
しかし、それを相手が同様に思っているとは限りません。
相手に普通に接して普通に受け止められたから友達というわけでは、必ずしもありません。
人間は自分の感情を偽るのがとても得意な人間です。
人間は、またどこかでその感情を露呈させてしまう人間でもあります。
行動の端々に現われる棘は、ある瞬間その攻撃性を私たちに気付かせます。
そのとき……自分が相手に抱いていた信頼など、儚いものだという事に気がつくのです。
私は「友達」という定義を……
「自分の個人的な利益を超えて、その相手に尽くしたいと思わせるような人間」としています。
いわゆる「親友」ですね。
友達にもきっと複数の種類がいます。棘を持ちながら感情を隠す「友達」、
可もなく不可もなくという視点で見る「友達」、都合のいい時に擦り寄ってくる「友達」。
……すべてが友達だというのは、あまりにも理不尽でしょう?
「初めての自己採点、6月1日」
土曜日と日曜日、模試がありました。
今回は三年生になってから初めての模試で……今までのように日本史を授業でやっているわけではないので
当日まで社会科の二科目目を何にしようか迷っていました。
とりあえず……
やっている最中、数学はまさに悪夢の様相を呈していました(苦笑)
開始2分で「……何じゃこりゃ」(汗)
開始5分「……最低記録更新かな(※数学の最低記録は30点)」
開始10分「……2・Bは無理だな(爆)」
数学2・Bから数学2に変えました。
難しい問題が少なくなったんです(笑)
それでも難しいものは難しい……
ついには「奥義、適当マーク塗り」を実践するハメに(爆)
世界史は予想外でした。
この範囲だなと思っていた部分が全く出なかったり(汗)
その上授業で一度さらっとやった部分が出てきたり(滝汗)
社会の二科目目は最後まで迷いましたが、結局現代社会にしました。
自分が持っている知識だけで充分解ける(私の学校では、現代社会は授業にありません)らしいので。
その結果……まだ自己採点に過ぎないのですが、
点数は出てきました。
世界史が、90点!
さらっとしかやっていない部分でも満点とれたり、それなりに頑張れましたよ。
初挑戦の現代社会が80点。
……あ、簡単だ(笑)
そして恐ろしい記録が……
数学2・B……30点(死)
やっちゃいました(汗)
ちなみに数学1・Aが最高記録の79点だったのは救いでしたね。
五教科七科目解いてますので、それ以外はあらためて返って来たときに……。