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第13回「ひょうたんから高麗」 2000年11月16日〜12月7日 身から出た錆磨き続けて13回目、ジャンベ&パチカマスターの健吾主催だけに、どこか音楽ワークショップの自然発生が気持ちいい。自発的にトータルに生と関わるっていう<ボランタリー・シンプリシティ>のエッセンスを日常から非常に近い非日常で試す事のできる、自分次第の自由さがとても持続していると思います。それでいて、サバイバルの初歩から、様々な手作り楽器やクラフトの伝授などがあちこちに起きている。いのちのスタディにももってこいの環境。PAOとTIPIが沢山!!
交通:西武線の高麗駅下車、徒歩10分。「巾着田河原」で開催します。
主な内容:
お願い!
吉田健吾さんからのメッセージ(98年11月開催分)「ひょうコマ」も8回目を迎えようとしています。無責任者吉田ケンゴは今回もキアイ入ってます。「身から出たサビ 自分でみがこう」をテーマにスタッフ無し、プログラム無しの不思議な感動のアウトドアギャザリングです。 日常あたりまえの生活の中から、生き甲斐、夢、希望、自分の中の様々なものに、なぜか真剣に向かい合える、素直な自分に出会える。「心の中のあれ」が動き出す。 そんな自分の時間が過ごせると思います。長期滞在をすすめます。 (以上 吉田健吾) お問い合わせは、 日高市巾着田管理事務所 0429-82-0268 オルゴン堂 0429-85-7541 までお気軽にどうぞ。 吉田健吾さんと「ひょうたんから高麗」についての詳しい情報は季刊グレートアンバランスVol.2をご覧ください。
このページに掲載された画像の著作権は、明記された作者または情報の発信者に帰属します。無断転載・転用・改変は禁止いたします。 このウェブページについての感想・ご意見をお知らせください。 hirumas@cancer.bekkoame.ne.jp
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