−オープニング−

今週は中根かすみちゃんがお休みで代わりに若槻千夏ちゃんが来てました。

若槻 「TOKIOのメンバーの方たちとはいっしょにごはん食べたりしないんですか。」
城島 「わー、めったにーないわなー。」
若槻 「誰と仲いいんですか。」
城島 「いや、あの。」
遠藤 「誰と仲いい、誰となんかあんましゃべれへんとかっていうのないんでしょ。」
城島 「5人いるとこう会話の中で今3人でしゃべってますけど、普通のときってあんま3人こう、
    クロストークずっとするっていうことないじゃないですか。」
遠藤 「まあまあないですね。」
若槻 「はいはいはい。」
城島 「だいたい1対1でこうあー、あれがさー。うんそやなー。って。ふた、うちらしかわからん
    話。たとえば歯医者行ったー?とかそういう話なつじゃないすか。ていうことは5人、いる
    と、2人こう誰かと話してます。なんか共通の服の話。長瀬とー太一がね。で山口と松
    岡が、まあなんか、あのこないだあのー、うちのー知り合いがどーのこーの。あーはい
    はいって話してるパターンが多いのね。そういうふうに、2,2で。で、僕どーしよっかな
    ー。」
若槻 「(笑)」
遠藤 「また1人で。」
城島 「1人で(笑)」
遠藤 「バー。」
城島 「楽屋で。」
遠藤 「どうでもええやろ。1人バー状態で。」
城島 「1人バー状態(笑)化粧台の前でポツーン。」
遠藤 「だってな、俺ら2人で飲んだことあんねん。」
若槻 「マジっすか。」
遠藤 「めちゃめちゃ前。ラジオ全然前。もう1,2年ぐらい前ですよね。」
若槻 「へー。」
城島 「そうすね。」
遠藤 「ね。2,3年前ですよね。」
若槻 「あ、前から知り合いだったんですか。」
遠藤 「あのねー。」
城島 「偶然。」
遠藤 「ひょんなことでね、偶然知り合ってー、で2人で行きましょかみたいな感じで行ってんけ
    ど、まあ2時間ぐらいおったけど、一言もしゃべれへんかった。」
城島 「(笑)」
若槻 「なんでやねん。絶対ウソですよ。」
遠藤 「いや、ほんまや。」
若槻 「マージ。」
遠藤 「ずーっと氷の音がカラーン、カラーンコローン。」
若槻 「なんでー。」
遠藤 「みたいな感じで。」
若槻 「なんでー。」
遠藤 「なんかこう、それでね、いい感じの雰囲気やった。」
若槻 「大人だなー。」
遠藤 「大人やったそれは。」
若槻 「すげー大人のつきあい。」
城島 「ねー。」
遠藤 「今日はでもかすみちゃんの代わりということで。」
城島 「ですよねー。」
若槻 「お願いします。」
城島 「ほんとにねー。」
遠藤 「お願いしますほんとにね。」
城島 「あのいつもーここらへんで今週のかすみ画伯っていってね、あのちなつちゃん。あの
    −、リスナーの方からおたより来て、これを書いてくれ、みたいな。お題を出してやって
    るんですけどー、今週ちなつちゃんにもやってもらいたいなと思うんすけど。」
遠藤 「あ、そうなんすか。」
若槻 「中根さんは絵が・・・お下手なんですか。」
遠藤 「あのね。」
若槻 「上手いんですか?」
遠藤 「もうこう、今日いないからねー、言いますけどね、もう最低です。」
若槻 「うわうわうわうわ。」
城島 「インターネットのホームページにのしてますけどね。」
遠藤 「ねー。」
若槻 「うわうわうわうわ。」
城島 「すごいですよー。」
若槻 「マジすか。」
遠藤 「びっくりするよほんまに。」
城島 「ねえ。」
遠藤 「どう映ってるのって感じ。」
若槻 「マジすか。」
遠藤 「ふだん。うん。」
若槻 「だから今日おもしろくないかもしれないです。」
城島 「お。」
遠藤 「全然いいよ。」
若槻 「私上手いすよ。」
城島 「マジで?」
遠藤 「絵心あるんや。」
城島 「あ、でも見てみたいですよね。」
遠藤 「ねえ。どんなけ上手いのかっていうのをちょっと。」
若槻 「上手いんですよ。美術とかけっこう5とかだったんで。」
城島 「あ、そう。」
遠藤 「ほんまに?」
城島 「やっぱかわいい子とかきれいな子って字下手なんイヤじゃないですかなんか。」
遠藤 「あ、ま、なんかそういうイメージありますね。」
城島 「ね。きれいな字書いてくれた方がいい。」
遠藤 「はい。」
城島 「絵もむちゃくちゃへたくそやったらなんかあれ?と思う。」
遠藤 「え?なんやねんこいつってちょう思う瞬間はありますよね。」

−お題 ゾウ

遠藤 「これねー、ゾウ。」
城島 「ほんまやったらね、かすみちゃん、が描くはずやったけとちなつちゃんバージョンのゾ
    ウ見てみたい。」
遠藤 「ちょっと見てみたいですね。」
城島 「描きましたか。」
若槻 「こちらです。」
遠藤 「お願いしまーす。」
城島 「事前に描いてますが。」
遠藤 「うんー。えー、なんでしょうかこれは。」
若槻 「全然。」
遠藤 「えー。」
若槻 「ゾウじゃないですか。」
遠藤 「いやいやいや、いや。」
若槻 「いやいやいやいや。」
遠藤 「いや。」
若槻 「めちゃめちゃかわいい。」
遠藤 「ちなつちゃん、ちょっと待ってくださいね。えー、これねー、これなんでしょう。」
城島 「なんつったらいいのかな。」
若槻 「ほんとに普通に。城島さんどうですか。」
城島 「バランス、ゾウとして、生物としてのバランスがとれてないですね。」
若槻 「でもこれが、あの、そういう、リアルなど動物じゃなくて、絵本だと思ってください。そし
    たらすごくかわいく見えます。」
城島 「あー。」
遠藤 「あ、あの3才児以下が。」
若槻 「そうですそうです。」
遠藤 「見るような絵本だと思ったら。」
若槻 「絵本対象に描きました今日は。」
遠藤 「なるほどね。そう思ったとしても、ゾウかいこれ。上にゾウって描いてるからー。」
城島 「まあね。」
遠藤 「ゾウに見えますけど。」
若槻 「全然。」
城島 「モノマネすろときに、森進一ってゆってから。」
遠藤 「ゆーてるみたいなもんでね。大原麗子です。」
若槻 「全然。」
遠藤 「名前ゆーてるみたいな。」

−ハガキ−
何とかフェチってありますか。

遠藤 「リーダー、フェチどうですか。」
若槻 「なんすか。あ、いいっすね。聞きたい。」
城島 「僕は、メガネフェチ。」
遠藤 「聞きたいね。」
城島 「メガネフェチと、パンツスーツフェチと、いわゆるしょっぽい、人?」
若槻 「おー。」
城島 「仕事ができそうな、人が好きでー。」
若槻 「大人っぽい人だー。」
遠藤 「確かに。」
城島 「だからこう、髪の毛。長い髪の毛。」
遠藤 「わかりますよ。」
城島 「無造作にしばっててー、んでスーツを着て、パンツスーツやねんけど、片手にはこうな
    んか、ファイルみたいな持ってて。」
遠藤 「あーものすごい。」
城島 「めがねをかけてると。ね。んで、アフター5は、これもうファイル置いて、こうしばってると
    パーッとパーッとふりほどいて、バーの、バー行って。ショートカクテルくっくっと1人で飲
    んでるような。」
遠藤 「あのー、大人やな。」」
城島 「(笑)」
若槻 「バー好きですね。バー好き。」
城島 「すっごい好きなんですよ。」
遠藤 「大人やわ。僕でもメガネわかります。」
城島 「メガネいいっすよね。」

−ハガキ−
30才を越えたら体力がなくなってくると言いますがどうですか。

遠藤 「これはもうリーダーに聞きたいですわ。ゆうたら僕よりも年上なわけですから。6つも年
    上なわけですから。」
城島 「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。」
若槻 「え、マジすか?」
城島 「何ゆってんですか。」
遠藤 「え?なんぼでしたっけ。」
城島 「僕ですか?」
遠藤 「あ、1コ上ですよね。」
城島 「1コ上ですよ。4ですよ今年。」
遠藤 「あ、そうですね。」
城島 「ビックリしたわー。そんな時流れたかー思って。」
遠藤 「1週間それぐらい僕会いたかったんですリーダーに。」
城島 「あー。」
遠藤 「6年ぐらいもう、片思いしてる感じで会いたかったんです。」
城島 「そらー、僕もそうです。」
遠藤 「でしょー。」
若槻 「なんだこれ。」
遠藤 「かすみ、かすみちゃうわ。ちなつちゃんごめんな。ついてきてな、このペースに。」
若槻 「はい。」
城島 「どうですか。でも30超えて、あーやっぱり昔よりは。」
遠藤 「どうですかねー。あの、普通のサラリーマンの方と比べるとっていうのはまたちょっと
    語弊かもしれませんけど、体力あるんじゃないすかね。まだ我々。」
城島 「そうですよねやっぱ。」
遠藤 「まだ、なんやかんやー、ゆーても。」
城島 「それぶっちゃけ思いますよね。僕、でも1番体力、あー、衰えたー思ったんが、やっぱ
    ジャニーズなんであの、今バンドでTOKIOバンドやけど、デビュー前ってやっぱ先輩の
    バックダンサー、ずっとやってきてて。」
遠藤 「ほおほおほお。」
城島 「18ぐらいから、踊り、やっと踊りだしたんですけど、でー、あ、年いったなって思ったん
    が、はたち、過ぎてからですか。21とか。」
遠藤 「え、21で。」
城島 「とか2とかで。じゃ2時間のコンサート、2時間半のコンサートバックですーっと踊ってて
    も、全然体力あって、ガンガン。」
遠藤 「そのときはね。」
城島 「3本やろうが4本やろうがいけたんですけど、あるときにペース配分せんとこれ、あ、も
    たへんって。」
遠藤 「(笑)」
城島 「思ったことあって。」
遠藤 「これ軽くちょっとおっさん現象の、始まりですよね。」
城島 「100%の力でガーッて踊って1曲踊って次の曲も先輩のバックで踊ってっていうふうに、
    2時間半のステージやり終わったときに、ちょっとこう酸欠状態になってる自分がいて。」
遠藤 「あー。」
城島 「うわって。え、21かな、2ぐらいんときに、やっぱりそれが最初に来て、それで体力落ち
    たなっていうのはありましたけどね。」

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