「「「「「「マミー!誕生日おめでとーー!!」」」」」


PM5:00
ここはマミーの部屋
みんなで一斉にクラッカーを鳴らして今日の俺の誕生日を祝ってくれた
今回は人数が少ない、なぜなら他のみんなはテスト勉強しているからなのである
今ここにいるつばきと京介と月彦は、テストは三日前に終わったので余裕なのである
(小学生のテストでも勉強しないと難しい)





大きな拍手も貰ってたくさんのプレゼントも貰って
つばきとボタンと酒飲んで馬鹿騒ぎして
トニーと月彦に 「近所迷惑だよ!!」 といわれて叱られて
京介と口喧嘩して




最後にみんなとポーカーやら麻雀やら大富豪やらババ抜きやらをやって
パーティーの後片付けの係りを決めたり・・・・・・
去年と全く一緒だった・・・・・
でも一つだけ違っていた!
大いに違っていた!
たった一つだけなのに俺の中では一番大切なことだった!!
一つだけ違っただけなのに全然楽しくない・・・・・・
嬉しいけど・・・・・・・楽しくないよ!!






























ボンチューがいないから










































原因は昨日の夕方頃


『あぁ??』



川原の芝生の上に立っていたボンチューは
頭をボリボリ掻きながら
その隣でワクワクしながら座っているマミーを面倒くさそうに睨んでいた
毎年、誕生日の前日になるとマミーは何をされても怒らなかった
なのでボンチューのこの時の睨みはマミーにきかないのだった

マミーはしつこい様にボンチューに明日は何の日だ〜〜っと質問していた
ボンチューは諦めて考え出した
一分くらいしてようやくボンチューの口が動いた





『キリストが生まれた日か?』

『それは12月だ!カレンダーくらい持ってるだろ!!』


『正月か?』


『・・・・・・・ホントに分からんのか?』

『ん〜別に特別な日って訳じゃないだろ?』












マミーとボンチューの間に沈黙ができた
ボンチューはさっき言った自分の言葉になにか
悪いところはなかったかとぼーっと考えていた
『・・・・・・・
フフフ
変な笑い声が聞こえてきたと思ったら
マミーの肩がゆれていた、マミーが笑っていたんだと
思っていたがいつもとなんだか違っていたので
油断させて攻撃してるんじゃないかと思い
ワクワクしながらそれを待っていた







「あっはははははははははは!!!」

『????????????』





ボンチューの予想と違ってマミーは大爆笑し始めた
訳が分からなくて眉間に皺を寄せている顔をしたボンチューを見て
マミーは余計に我慢ができなくなってしまい
怒りの鉄拳をボンチューの左頬に食らわせた
予想もしなかった攻撃が来たのでボンチューは防ぐ事が出来ず芝生の上に倒れた

ボンチューは意味が分からずマミーを睨みつけ
ゆっくりと立ち上がり反撃しようとした
しかしボンチューはマミーの顔を見て反撃をやめた
マミーの目は涙で溢れており頬には大きな涙が垂れていたからだ。



「マ・マミー??なんで泣いて・・・・・・・」



それでもボンチューは分からなかったのだ、なんで大笑いしていたのか
なぜマミーは自分を殴ったのか、どうして泣いているのか焦っていた
マミーの行動が全く分からなくて・・・・
まるで自分がマミーを苛めているかのように感じた(<苛めてるって)


「自分の胸に聞いてみろ!ッ馬鹿ぁぁぁぁ!!!」










































んで自分の部屋で大泣き・・・・
くそ!!こうなったのもなにもかもボンチューのせいだ!
あいつが俺の誕生日を覚えていたら
こんな悲しい気持ちにならなくてもよかったのに!!むかつく・・・・・
今更、謝ったって遅いんだからな!絶対許してやらないんだからな!
あの緑髪め!!
この前、隠し撮りしたあいつの裸体姿ばら撒いてやる!!




「・・・・・・・・・ミー??」





あれは結構ヤバいヤツだったからな〜vv
フフフフ・・・可愛いな〜vボンチューは〜v(写真を思い浮かべてる)
真っ赤な顔しやがってvv
そんで今度は深夜にあいつの家に忍び込んで〜
手足の自由を塞いで強引に・・・くくくくくく
たまには配置交代ってのもいいな〜〜vv

フフフフフフフ・・・・・・・♪







「マミーってばぁ!!!!」

「うえ!!!???」

「早く〜マミーの番だよ?って!なによだれたらしてるの!?




(おおっと俺としたことが!つい妄想に夢中で
       みんなでUNOして遊んでた事すっかり忘れてたぜ☆)<危ないよ








「そう急かすなつばき!UNOは知恵と忍耐力が必要なんだぜ♪」

「マジで!?じゃあ俺も頑張ろ!にんにん・・・・・」

「へェ〜そうなの?トニー?」

「いや、俺に聞かれても」

「早く出せよ、俺の番が回ってこないじゃねえか(溜息)」





ちなみに順番は
つばき→トニー→月彦→ボタン→マミー→京介






「そんな京介にはドローフォー2枚あ・げ・るvv」

「マミー強いね〜vあ!京介 僕が取ってあげるよ
カード8枚vvv

「そこを強調して言うな」



「じゃあ!僕もマミーを見習って!ドローツー出します!」

「甘いよ?つばきドローフォー!」

「僕が負けるわけないでしょ?ドローフォー!」

「マミーさんゴメンナサイ!ドローツー!」

「まだあるよ〜vvドローツーvv」










「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「まさか京介ドローカードないの?」



「あvじゃあ、また僕が取ってあげるよv
カード14枚vv

「帰っていいか・・・」

「駄目だよ京介!大丈夫だって失敗は成功もとって言うじゃん」

「これは失敗なのか?(あきらかにいじめ・・・・・)」








そんなこんなでワイワイ騒いでいたが
独りだけ静かな人がいた、それはやっぱりマミーだった
下を向いたまま何も喋らないで独りぽつんとしていた
食べかけのマミーのケーキを頬張っていたつばきは
それに気づき、心配になったので声をかけた




「マミー!!次だよ〜!」

「え!?・・・・・・あ・ああ!・・・・・お!あがりvvv」

「あ〜あ〜マミーあがっちゃった〜!!お返しできなかったねv京介」

「全くだ!せっかくリバース出してマミーにドローフォー3枚出せるチャンスだったのに!」

「ひい!ってことは俺に回ってくるじゃんか!!」

「悲惨だねvボタン君vv」







ボタンは案の定ドロフォーを3枚出されるのだった。
つばきはそんなことなど無視して
マミーの横からひょいっと顔を出した
頬がくっつくか、くっつかない微妙な距離だった







「しっかしマミーはUNO強いな〜裏技でもあるの??」

「ん〜特にないぜ?よくチームの奴らとやってるから、そのせいかな??」


「つばき!マミーから離れろ!お前の番だぞ!」
「ふんだ!あ〜がり♪これで文句ないでしょv
マミーーvvvv





((((こいつ・・・・あとでシメル))))


「でもマミーはババ抜き弱いよね!なんで??」

「俺はポーカーフェイスが苦手なの!」

「マミーさんはチームの中でババ抜きだけは弱いからな、喧嘩は強いけど」

「なんだよ!ババ抜きが弱くてなにが悪いんだ!!(/////)」





マミーは真っ赤な顔をしながら怒ったが
全く怖くなかったので全員、ニコニコしながら笑った
(可愛いな〜v)
それが気に食わなかったのでボタンに八つ当たりした。





「ボタン!!!明日!第4倉庫の掃除一人でやっとけよ!!!」

「ええええええーーー!!!」

「またまた悲惨だねvボタン君」








そんなやりとりが1時間くらい続いた・・・・
でもいつまで心の中でボンチューを待っても、全く来る気配がしなかった・・・

ボンチュー来てくれないかなぁ・・・
誕生日だって気づいてくれないかなぁ・・・・
いやいや!気づいたとしても俺、昨日思いっきり殴ったからな(汗)
きっと怒ってるだろうな〜・・・・
来てくれないかもしれないかも

マミーは3分おきにリビングの時計を見ていた
つばきは気になってトニーに聞いた









「ねぇ!トニー!マミーって風邪でもひいたの??」

「ん?マミーはいたって健康体だけどなんでだい?」

「なんかさっきから元気ないからさぁ〜気になって・・・・」






確かに元気ないな・・・・






それを聞いて、気になり始めたトニーは食べるのをやめて
マミーのほうによって行き話しかけた
もちろんつばきも一緒だった
最初マミーに話しかけても上の空だった
これは完璧に何かあったのだろうと思い
さっきよりもさらに心配になってしまった





「マミー?どうしたんだ 元気ないぞ?」

「ん・・・・んん!?ああ!大丈夫大丈夫!心配ねェって!」

「そう言ってるけど顔が笑ってないよ」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「誕生日会・・・・・・つまんない?」

「そんな事ないって!楽しいって!」





このトニーの言葉を聞いたマミーは
自分のために開いてくれた誕生日会をぶち壊しにしてしまったと思った
この誕生日会を計画してくれたのはトニーで
色々材料を買いに行ってくれたのはボタンなのだ
メンバーを決めて誕生日会の進行を考えてくれたのはつばきである
こんな自分のために色々してくれた三人に対して
マミーは酷く失礼な気分になってきた
このままでは駄目だボンチューがいないとつまらないなんて考えちゃ駄目だ!
あいつは俺の誕生日を!
一年に一回しかない誕生日を忘れたんだ!
忘れろ忘れろーーーーーー!!!!
マミーは自分の頭をポカポカ叩いた







「ごめん!俺馬鹿だった!ちょっと考え事してたんだ!
          みんなの気持ちブチ壊しにしてごめん!」

「マミー・・・・」

「せっかくの誕生日なんだから楽しもうよ♪」

「おう!・・・・・おーい京介ーー!!腕相撲するぞーー!!」





そう言ってマミーはトニーとつばきに笑いかけ
京介達のほうへ走っていった
そのうしろ姿を見てトニーは違和感を感じた






「マミー元気になってよかったねv」

「・・・・・・・・・・」

「トニー?」

「・・・・・ああ・・・そうだね」

「??」

「つばきもマミー達と腕相撲しないのか?」

「あ!やりたいやりたい!!」








つばきはマミーVS京介の腕相撲をみんなで応援しだした
その中でマミーは笑っていたがいつもの笑顔じゃない様に思えた
心の底から笑っていないような、なんだか無理しているような・・・・・・


「気のせいだな」


トニーは考えるのをやめて
食べ終わったケーキの皿やゴミを片付け始め
誕生日会の終わりを感じ始めた









PM11:00
そろそろ誕生日会も終わりになってきた
窓を見たらいつの間には雪が降っていたので
トニーは暖房の設定温度を上げた

最後にみんなで王様ゲームをした(酒を飲みながら)


●2番が3番をビンタ(Aつばき B月彦)→終了後:つばき月彦に怯える

●4番が1番にコブラツイスト(Cマミー @京介)→終了後:京介少々喜ぶ

●5番を3番がくすぐる(Dボタン B月彦)→終了後:月彦 ボタンが可愛く思えた

●2番が4番にドロップキック(Aボタン Cトニー)→終了後:自分ばっかりと落ち込むボタン

●王様と5番がカラオケでデュエット(王様:つばき Dマミー)終了後→二人の歌の上手さに感動


色々していたら王様が月彦になった!
嫌な予感をしながら命令を待った、すると月彦は大変なことを言った







「4番が王様と甘〜い口移し」

「「「「「「ええええええええええええ!!!!!」」」」」


「どうしたの〜?さあ4番は誰〜??」

「・・・・・・・・・・・・・俺・・・」



「やった〜遂にマミーとチューできる〜♪」

「ふざけんな!なしなし中止だ!」

「絶対駄目!そんなん駄目だかんねマミーとファーストチューすんのは俺!!」




みんなでブーブーとブーイングをしていたが
月彦のどす黒いオーラを感じたのか
全員 一瞬にして黙り込んだ
月彦はゆっくりと反対していたライバル達に向かって
「五月蝿いな〜しばくよ?」と笑顔で言った。
月彦は冗談で言ったつもりなのだが
みんなには冗談に聞こえなかった(<目が怖いもん!)






「月彦・・・・マジでやるの?」

「だってルールだもん♪」

「でも・・・・・」









ピンポーン






「こんな時間に誰だろ?ごめんつばき見てきてくれないか?」

「ほいほ〜い!」



つばきはそう言って玄関の方まで走っていった
どうせどこかの酔っ払いだろうと
この時みんなはそんな事を思っていた
月彦はそんなことなどほっといてマミーの顔を掴んだ




「これじゃあ埒が明かないから、ただの口チューで我慢してあげる!」

「口チュー!?それもいやだ!」

「駄目ーー!!!」






次の瞬間リビングの扉が乱暴に開いた

バタン!!



















そこには、服に雪を一杯積もらせて
小さい早い呼吸をしながら鋭い目つきでマミーを睨んでいた
ボンチューが立っていた
マミーは目を真ん丸くしながら彼を見ていた
何か言おうとしたらボンチューは何も言わないで出て行った
マミーは立ち上がりボンチューを追いかけようとした


      「マミー!これ!」


トニーはマミーの上着を投げて渡した
その行動があまりにも早かったのでマミーはビックリしたが
トニーの早く行けと言う言葉で我に返り、走っていった












その場に残された一同は
あまりにも突然な事なので訳が分からないでいた
つばきはそんな中でトニーだけが嬉しそうに笑っているのに気づいた
みんなに気づかれないようにそっと聞いた




「トニー何か知ってるでしょ」

「ん〜?何にも知らないよ」

「え・・・・・・?でもさっき」

「何にも知らないけどね」




なんとなくわかるんだ







その言葉でつばきはこの人には適わないと思った














































「ボンチュー!待ってって!」





マンションから走ってポッポ公園、ファミレス、保育園
いくつもの場所を通った
一体何時間走ったのだろう
走っても走ってもボンチューに追いつかない
大量に冷たい空気を吸ったせいか肺が苦しくなってきた
ボンチューも絶対同じなんだと思ったが
走るスピードは全く衰えなかった


なんで逃げるんだ
なんで睨むんだ
どうして何も言わないんだ
頭の中は疑問しか浮かばなかった


ついに第4倉庫がある港まで来てしまった
もう少しで追いつきそうになったが
いきなりボンチューはスピードを上げだした
まだこんな体力があったなんて信じられなかった
自分はボンチューに追いつく事はできない
強さも体力も思いもなにもかも

マミーはなんだか泣きたくなってきた

自分がボンチューを追いかけているのに
置いていかれているような
そんな感じがして









「待って・・・
はぁはぁ・・・・!行かないで!ボンチュー!





俺を置いていかないで!

勢いで言ってしまって後悔したが
そのお陰でボンチューは立ち止まりこっちを向いた
その目は悲しそうだった
マミーは涙目になりながらゆっくりボンチューに近づいた
目と目を合わせながら話をし始めた




「・・・・
はぁはぁ・・・・どうしたんだよ・・・ボンチュー」

「・・・・・・・・・・・」

「どうして・・・・逃げたりしたんだよ」

「・・・・・・・・・・・」




笑いながら話しても真剣な顔をしても
ボンチューは無言だった
なにも話さないでただマミーの目をじっと見ているだけだった
なんでなにも話さないんだよ!




「黙ってないでなんか言えよ!!」



ボンチューの声が聞きたかった
話をしたかった
誕生日を祝ってほしかった
おめでとうが聞きたかった









「どういうつもりだ・・・・・・」

「え?」


「確かに俺はお前の誕生日を忘れてたよ・・・・でも
                なんであいつらといるんだよ」


「そんなの!そんなの俺の勝手だろ!!
     それに・・・・みんなが俺のために計画してくれたんだ!
         そんなことをお前に言われる筋合いは・・・・・・・・・・」










途中で話をやめた
意外だけど
めちゃくちゃありえないけど
ボンチューが・・・・泣いていた

マミーはこんなボンチューの顔を見た事がなかったのでビックリした
肩からチラッとこちらを見るボンチューの目から
小さく流れる光るものが見えていて
なんだか恋をして失恋した乙女を見ているようだった
マミーは唾を飲んだ

(やべェ・・・・・可愛い・・・・)

マミーが独りでドキドキしているとボンチューは話を始めた
目は下を向いたままだった








「さっき今日はお前の誕生日だって思い出して急いでマミーん家に行ったんだ
きっとお前が独りでいると思って・・・でもお前はトニー達と一緒にいた
だから俺・・・・・お前に嫌われたんじゃないかと思って・・・・だから逃げたんだ」




今まで見たこともないボンチューの表情に少々呆れはしたが
それ以上に愛おしさが溢れてきた
マミーは優しく微笑みながらボンチューを抱きしめた




「馬鹿野郎・・・俺がお前を嫌いになるわけないだろ・・・」

「マミー・・・・・・」



マミーは抱きしめる腕に力を入れた
放したくなかった
ずっと抱きしめたかった




「ハハ・・・なんかいつもと逆だな」

「馬鹿・・・・・というか俺んところに来たからにはプレゼントは用意したんだろな」

「ああ・・・・・走ったからぐしゃぐしゃになったけど」







そう言ってポケットから小さな箱を出してマミーに差し出した
受け取ると同時にマミーはボンチューの頬に
涙のあとが付いているのに気づいて腕を掴み
自分のところへ引き寄せるとボンチューとの距離を縮めた

ボンチューはマミーより少し背が高いので
マミーは背伸びをしてボンチューの頬を舐めた






「な!なにすんだよ!?」

「涙のあとが付いてるもんvハハハ!赤くなっちゃってカワイ〜」




マミーはプレゼントの箱を開けた
すると中から銀色のペンダントが出てきた
デザインはマミー好みにピッタリの形をしていたので
とても嬉しかった
マミーはずっとペンダントを見つめていた



「お前・・・・よく分かってんじゃん」

「?」




そう言ってマミーはボンチューに飛びついた
これが幸せというものだとこいつとなら
ずっと幸せになれる
そう感じた・・・・・





「部屋に来いよ!みんなと遊ぼうぜ♪それから今日は泊まってけよ?」

「・・・・・いいぜv今夜は可愛がってやるよ」

「いいや今夜は俺が可愛がってやるんだよ♪」

「な!なんだよそれ!」

「なんかお前、今日可愛いvv食いたいvvv」

「馬ッ鹿野郎ーーーー!!!(///////)」





















こんな幸せな日がいつまでも続きますように・・・・





















END











管理人「よかったね〜幸せになれてvv」
ボンチュー「・・・・・・・・五月蝿い」
マミー「ボンチューカワイかった〜vvご馳走様」
ボンチュー「五月蝿いィ!!!!!」
管理人「ご愁傷様」
ボンチュー「人事だと思って・・・・・イテテ・・・・」
管理人「兎に角終われてよかった・・・・では次回作に会いましょ〜」