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ロンドン入場無料イベント特集!
ロンドン入場無料イベント特集! |
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知ってて損はないイベントの数々。その時期にロンドンにいるお祭り好きはチェックして。 |
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Changing
of the Guard
(Buckingham Palace) 騎兵交代
ガイドブックにも必ず載ってる騎兵交代は説明不要でしょうが。念のため。
交替する騎兵はWellington Barracksを交替時間の3分ほど前に出発。Birdcage
Walk→Spur Roadを通ってバンドを先頭にマーチして行きます。
場所:Buckingham Palace 地図 http://www.royal.gov.uk/ http://www.royal.gov.uk/output/page378.asp
4月-8月:11:30AMより毎日 その他期間は2日に1回(念のため公式HPで確認しましょう。) 悪天候の場合は中止。 セレモニーの時間:40分
Underground(地下鉄):Green
Park, Victoria (Zone1,--Victoria line),
St. James's Park (--Circle
line) |
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Changing of the
Guard (Horse Guards Parade)
場所:Horse
Guards Building Horse Guards Parade,
Whitehall付近
出発10:28AM(日曜9:28)地図 Hydepark Barracks→Hyde Park Corner→Constitution
Hill→11:00AM(日曜10:00) Horse Guards Parade着(St.
James Park横Horse Guards Road近く)地図
毎日開催:月-土11:00AMより。日曜日10:00AM
天気により中止になることも。
通常バンドと一緒に行われる。
Underground(地下鉄):Embankment,
Charing Cross,
and Westminster
http://www.royal.gov.uk/
http://www.royal.gov.uk/output/page378.asp |
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1月イベント The New Year's
Day London Parade
The Houses of Parliamentの側 Parliament
Square地図より1月1日昼の12時Big
Benの鐘を合図に出発。
10000人を超えるミュージシャン、ダンサー、チアリーダー、フロートなどのパレード
ルート
Parliament Square-Whitehall-Trafalgar
Square-Lower Regent Street-Piccadilly-Berkeley
Square
http://www.londonparade.co.uk/
Underground(地下鉄):Westminster,
Piccadilly Circus, Charing Cross |
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2月イベント
Chinese
New Year Festival
2月の旧正月にチャイナタウンで開催されるイベントです。爆竹とお年玉、そしてすごい人人人。
お祭り好きにはこたえられません!
http://www.chinatownchinese.com/
http://www.chinatown-online.co.uk/index2.html 地図
Underground(地下鉄):Leicester
Square (Zone1, --Picadilly line, --Northern line)
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3月イベント Oxford and
Cambridge Boat Race
テムズ川のPutney
Bridge地図とMortlakeの間で行われるボートレース。3月の終わり-4月初め頃開催。
当日は混雑が予測されるので、早めに場所取りを。
www.theboatrace.org
Underground(地下鉄):Hammersmith,
Putney Bridge
The Head of
the River Raceと言うのもあります
ルート:Mortlake→Putney
http://www.horr.co.uk/
Underground(地下鉄):Putney Bridge |
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4月イベント The London
Marathon
4月にロンドンに行く人はロンドンマラソンをチェックしましょ。マラソンそっちのけでおかしな
コスチュームの連中が笑えます。私が見て笑えたのは、男性群がグラマーな看護婦の格好で担架を
運んで走ってたやつ...マラソンのルートで待機していれば見物可能(コース沿いのパブなんかどうでしょ
う?)。(スタートGreenwich
Park地図、ゴールThe
Mall地図付近は混雑が予想されます。)
http://www.london-marathon.co.uk/
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5月イベント Canalway
Cavalcade
リトルヴェニスで開催されるカラフルなボートのフェスティバル。
Inland Waterways Association主催(http://www.waterways.org.uk/)
Eventsで情報チェック。
クラフトなどのお店も出て、家族で楽しめること請け合い。
Underground(地下鉄):Warwick Avenue |
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6月イベント Spitalfields
Festival
クラッシクミュージックのフェスティバル、SpitalfieldのWalkやTalkなどのお祭り。6月、12月に開催。
2006年は6月5-23日
住所:Christ Church Spitalfields, Commercial St. 地図
http://www.spitalfieldsfestival.org.uk/
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7月イベント Greenwich +
Docklands Festivals
Greenwich/Docklandsで7月に開催されるインターナショナルフェスティバル。タダイベントももりだくさん。私は2004年にThe
Vietnam National PuppetryTheatre(ベトナム水上人形劇)のタダチケットをもらって行きましたが、お、おもしろかった...いいのタダで?
2003年から行われているイベントのようで歴史は浅いのですが、良質なタダイベントということで要チェック! ウソだと思う方はGDIF
Programmeを下のサイトで見てみて横にFREEの文字がいっぱいよ。
http://www.festival.org/ |
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8月イベント Notting Hill
Carnival
8月の終わり頃開催されるノッティンヒルカーニバル。いろんな衣装のパレード有り、食べ物の屋台有りで
楽しいことうけあい。もちろん見るのはタダ。http://www.bbc.co.uk/london/carnival/地図
Underground(地下鉄):Notting Hill Gate (Zone1,--Central
line, --District line, --Circle line) |
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9月イベント
London
Open House Weekend
私が2001年に持ちかえったオープンハウスのパンフについてインデックスページの「著者から一言」に書いたの
を覚えている人はいるかしら?9月の週末に開催されるタダイベント!500以上の建物が無料で公開されます。
建築に関する理解を深め、ロンドンに如何に多くの建築術があるか理解してもらうためのイベントで、レクチャー、
ウォーク、展示などが開催。通常は一般に公開されていないところもあるんで、貴重です。
2005年は9月17日(土)、18日(日)に開催。
http://www.londonopenhouse.org/
Tel:(020) 7267 2070
Thames
Festival
2005年は9月17日(土)、18日(日)に開催。多文化ロンドンの数々の団体が協力・参加したタダのワークショップ
やイベントもあります。この情報を報告してくれた英国人の友人は青森のねぶたの移動をてつだってくれるボラ
ンティアを募集していたので、見るだけでなく参加しても楽しそう!Lantern
Procession(ちょうちん行列?)、花火、
移動遊園地、屋台、バザールで盛り上がれ。
http://www.thamesfestival.org
場所: South Bank Riverside Walkway River
Thames (WaterlooとBlackfriars Bridgesの間) 地図
Underground(地下鉄):Blackfriars,
Embankment, Southwark, Waterloo
Rail(鉄道):Blackfriars, Waterloo East,
Waterloo, Charing Cross |
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12月イベント
Spitalfields
Festival
クラッシクミュージックのフェスティバル、SpitalfieldのWalkやTalkなどのお祭り。6月、12月に開催。
2005年は12月12-21日
住所:Christ Church Spitalfields, Commercial St. 地図
http://www.spitalfieldsfestival.org.uk/ |
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ロンドン絶景パノラマ(ゾーン3) Alexandra Palace
ロンドン絶景パノラマ(ゾーン3) Alexandra Palace
ロンドン絶景エリア Alexandra Palace!地元の人たちはAlly-Pallyって言います。
サンドイッチと飲み物を買ってピクニックに行きましょう!名前からしてなんかゴージャス。丘の上の景色と開放感はなんとも言えない。英国は日本と違いなだらか〜な緑の丘が多いッス。この景色を見ながらピクニックできるなんてロンドンっ子はホントーに恵まれてる!お金をかけずともゼイタク。下の写真でお伝えできるかどうか???なお、ときどきFun Fair(移動遊園地 写真右)なんかのイベントが開催されてるからホームページでイベントをチェックして行ってみて。 |
住所:Alexsandra Palace Way, N22 地図
TEL:020-8365-2121
www.alexandrapalace.com
Underground(地下鉄):Wood
Green (Zone3, --Picadilly line) 駅からバス W3に乗る(上の写真の丘の上で降りましょう)
Rail(鉄道): Alexandra Palace (Zone3, ==National Rail)駅からバス W3に乗る(上の写真の丘の上で降りましょう)
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North Woolwichから対岸のWoolwichまでロンドントランスポートが行っている無料のフェリーサービス(車も人もOK 平日は10分おきサービス。土日は15分おき)があります。たった3分半の船旅ですが、興味のある方はどうぞ。私もロンドン地図A TO ZでWoolwitch Free Ferryって書いてあるの気にはなってたんだけど、英国人の友人が行ったって聞いたんで私も行ってみました。3分半と言っても乗ってから発進して到着するまではもっと長いので、かもめが飛んでてちょっとした船旅気分で私は楽しかったけどな〜?でも、現地の人は生活のための横断で小さな子供でさえ、フツーに乗ってました。(2003年8月) North Woolwichの駅はちょっと”果て”っぽくて駅を出るとテムズ川。その左側にNorth Woolwich Old
Station Museumがあります。向こう岸に着いたら少し歩きますが、Woolwich Arsenal駅が一番近くて、マーケットのストールなんかが出ててこじんまりしたショッピングエリア。途中にFirepowerという武器(大砲・銃など)の博物館(有料大人5ポンド・子供2.50ポンド 2004年)があるので、興味があったらついでに寄ってみてもよいかもね。http://www.firepower.org.uk年末年始などは下記アドレスにてスケジュールを確認していった方が無難でしょう。エリア的にはグリニッジの近くです。グリニッジ同様フットトンネルも有るんでテムズの下のトンネルを歩いて渡ることもできます。左写真-船からの眺め 右写真-岸につけているフェリー
http://www.greenwich.gov.uk Woolwich FerryでSearchして地図
Rail: North Woolwich(Zone 4, ==Silverlink)
http://www.silverlink-trains.com/
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ロンドンには観光バス会社もいっぱいありますが、普通のバスで安く観光地をまわりたい人へ。お手ごろルートのバスをご紹介。地下鉄は便利だけど、やっぱり景色を楽しむならダブルデッカーの2階で!ロンドンに来たな〜って気分になります。(夜 遅くは2Fは危ないのでなるべくドライバーの近くに座りましょう。)
下記はトラベルカードゾーン1-2でOKです。だから、トラベルカード1・2さえ持っていれば間違って終点まで乗っても大丈夫なワケ。
トラベルカードだと黙ってカードを見せればOKで何も言われませんが、その都度 券を買ってバスに乗るときは、乗車時申告制で降車のバス停を言って料金を払います。降りるときはダブルデッカーで自動ドアでないもの(9、10番は多い)はバスの中の天井近くを運転席に伝っている"ヒモ"を下に少し引くと”チン”と鳴ります。(中の車掌さんや、他の乗客の人がやっているのを見ればすぐわかります。)その他のバスは、”ピンポン”スイッチが車内にあります。
行きたい場所があるときは、バスがどっちに向かっているかも確認しましょう。9番だとAldwych行きかHammersmith行きか。バスに表示されています。これってつい間違ってしまう!
ロンドン交通局のオフィシャルサイトも見て下さい。
http://www.transportforlondon.gov.uk/buses
サービスインフォメーションのRoute Number(バス番号)9、10、11番それぞれでサーチ Submit
| バス番号 |
9 |
10 |
11 |
| ルート |
- Aldwych
- Trafalgar Square
- Picadilly
- Knightsbridge
- Kensington High Street
- Hammersmith
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- Hammersmith
- Kensington High Street
- Knightsbridge
- Marble Arch
- Oxford Circus
- Tottenham Court Road
- Euston
- Kings's Cross
- Tufnell Park
- Archway
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- Liverpool Street Station
- Bank
- St. Paul's
- Aldwych
- Trafalgar Square
- Westminster
- Victoria
- Sloane Square
- Chelsea
- Fulam Broadway
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巡る
観光地 |
コベントガーデン(Aldwych近)
トラファルガースクエア
グリーンパーク(公園)
ピカデリー(繁華街)
ハイドパーク(公園)
ハロッズ(高級デパート)
ケンジントンガーデン(公園)
ケンジントンハイストリート(店)
ホランドパーク(公園) |
ホランドパーク(公園)
ケンジントンハイストリート(店)
ケンジントンガーデン(公園)
ハロッズ(高級百貨店)
ハイドパーク(公園)
オックスフォードストリート(繁華街)
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Liverpool駅近マーケット(日曜)
シティ(ビジネス街)
セント・ポール大聖堂
トラファルガースクエア
セント・ジェームズパーク(公園)
スローン・スクエア(繁華街)
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博物館は午後5時には閉まっちゃうものだと思ってない?遅くまで開いている日もあるので、夜の博物館見学プランをたててみてはどうでしょう?大体さー不況とかなんとかいって大英博物館なんか日本人観光客はやっぱり多い!(他の国もね)そんな観光客も昼間ほどいないだろうしねらい目!(注)もち常設展は入場無料です。但し特別展は有料のものもあり。行く時は事前チェック要
visitやvisitor information、opening timeでチェック
大英博物館は木・金曜日はギャラリー20:30まで Great Courtは木・金・土曜日は23:00までオープン!Court RestaurantとCourt Cafeは木/金/土はラストーオーダー21:00だから、博物館のあとそこでお食事してもOKなワケ。詳しくは以下のサイトでチェック地図MAP
http://www.thebritishmuseum.ac.uk/
テートモダン(現代美術)は金・土はなんと22:00
まで!レストランは金/土は23:00まででラストオーダーは21:30
Cafeは金/土は22:00まででラストオーダーは21:30地図MAP
http://www.tate.org.uk/
Victoria & Albert Museum 水曜日、月の最終金曜日は22:00まで!What's onでLate openingのイベントがチェックできます。無料のIntroductoryツアーもあり。地図MAP
http://www.vam.ac.uk/
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ロンドン塔(Tower
of London)キーセレモニー(Ceremony
of the key)--チケット事前に入手要 無料 |
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ロンドン塔(Tower
of London)キーセレモニー(Ceremony of the
key)--チケット事前に入手要 無料 |
ロンドン塔は有名な観光名所なんでご存知とは思いますが、キーセレモニー(Ceremony
of the keys)が毎夜行われていることはご存知でしょうか?要するにあの赤い制服のビーフイーターのおじさんたちがロンドン塔の鍵を閉めるの。私は学生のチャリティ団体の紹介で行って見て来ました。鍵をチャラチャラさせなら、Escort(エスコート!)と言って移動し、鍵を閉めてまわっていたと記憶しています。鍵を全部閉めるには当然見物人の私達も最後は外に出ないといけないわけ。(チケット事前に入手要 無料)700年も絶えることなく(戦時中も)行われているセレモニー(日本で言うと閉館式?)だそうで、幽霊の名所でもある夜のロンドン塔はちょっと恐くもあり、独特の雰囲気。21:40より始まります。
無料チケットの入手方法は...
申込書を下記に請求して入手して下さい。その際、日本からだと国際返信切手(日本の郵便局に行けば購入できます。大きい郵便局の方が詳しいのでスムーズに買えます。)と返信の住所を書いた返信用封筒を同封して下さい。(少なくとも6週間前には手続きが要と説明にはあります。)
(チケットが入手出来なかったときは、この時間に並んでる人に余りのチケットがないかおねだりする手もある。団体だとドタキャンで来れなくなった人の余分のチケットを持ってることがあるから。私たちが行ったときも先導者が「来ない人がいるからチケット余っちゃたな」と言ってました。もちろん駄目でもともとって覚悟して行ってね。幸運を祈る!)
Ceremony of the Keys,
Waterloo Block,
HM Tower of London,
LONDON,
EC3N 4AB.
http://www.hrp.org.uk/
場所:メインタワーのゲートの近くに「Ceremony
Of The Keys, Queue Here」というブルーの表示があります。
21:30頃迄に行って下さい。
Underground(地下鉄):Tower Hill (Zone1,--Circle line,--District line) 地図
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やっぱりせっかくイギリスなんだからパブでしょう?でも、ロンドン中心地区のパブでも観光客慣れしているしそれなりに良いかもしれないけど、ハマースミスの橋の近くなどテムズ沿いのリバーサイドのパブ(右写真-Hammersmithそば)なんかは夏の夜はおすすめ。多分旅行者はほとんどいないエリアでしょう。リバーサイドウォークなんかあって、パブがいくつもあります。皆川沿いのいすでわいわい飲んでます。川沿いにはしごしたりして。昼間はイマイチきれいでない川も夜はきれい。
●このページでお好みのパブを探してみて(英語) http://www.pubs.com/(ロンドンのパブ) http://www.greatbeer.co.uk/(個人リサーチ情報)
●旅行者が便利なロンドン中心のアイリッシュパブ(コベントガーデン):
O'Neill's (New Row) (テスコの隣)
Guiness, Irish aleなどがオススメ。
Underground(地下鉄):Covent Garden, Zone1,--Victoria line 地図
●比較的新しい再開発スポット St.
Katharine Docksのパブ 地図
Underground(地下鉄):Tower Hill (Zone1,--Circle line,--District line)
http://www.pooloflondon.co.uk/visiting.builder/places/0007.html http://www.pooloflondon.co.uk/
●ハマースミスのリバーサイド(駅から少し歩きます。)地図
Underground(地下鉄): Hammersmith, Zone2, --Hammersmith & City line, --Picadilly line, --District line)
●あとチェルシーのKing's Road沿いなんかもいいかな。(Underground:
Sloane Square, Zone1, --District line)地図
Bayswaterあたりも英国人は好きよね〜(Underground:Warwick
Avenue Zone2, Bakerloo line)地図
●幽霊が出たというパブThe
Volunteerはどうでしょう?ホーンテッドガイドに飛びます。
●ビールよりワインがいい〜!という方はVinopolis
City of Wineへ... http://www.vinopolis.co.uk/
ところで、女性一人でパブに行くと、(特にセクシーな格好で)「君はいくらだ?」って男性にささやかれたって言う話を聞いたので、女性一人はあまりおすすめしません。(そういう商売の人と思われるらしい)年配の方は女性はお上品に半パイントグラスで飲むべきだって言う人がいます。たとえ”のんべえ”でも女性は半パイントずつ注文しろって。でも、半パイント2つよりより1パイントの方が値段も安いし、”そんなのナンセンス”っていう若い人が多いそうです。その他は、ゲイのパブもあるんで、そうでない方は知らずにうっかり足を踏み入れないように注意ね。また、クラブなんかでもそうだけど、客のマナーは日本人の感覚で行くと悪い。(踏みつけられて割れそうなところにグラスを平気で置くんで)壊れたグラスがなんかが下に割れたままだったり、かなり混んだフロアで火のついたタバコをもったまんまダンスなんてのは普通。
パブは11時ごろに閉まってしまいます!もう、パブ内の電気を点けたり消したりして強制的にお客を追い出すの。サービス重視の日本人の感覚からすると最初はオドロキ!!!
ワインバーなんかはパブに比べるとイギリスではちょっとお洒落って印象らしい。でも私は1回くらいしか行ったことないんでわかりません。
サイダー、スタウトなど英国お酒を楽天でおとりよせ♪
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ビターレモン
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ビターレモン
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トニックウォーター
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シャンディ
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クリスプ(ポテチ)
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●何を注文するか?
パブにメニューなんてもんはあるんだろうけど私の知る限り店内に貼ってない!で、イギリス人の知り合いが教えてくれた私が知ってるメニューはこんなのです。その他、ジン、ウイスキー、ラム酒、コーラ、ジンジャー・エール、オレンジ・ジュースなどもあります。お昼にはシェパーズパイ、チリコンカン、サンドイッチなどの軽食も食べられるところもあります。メニューの黒板なんかが外に出してあります。日曜日には伝統的なBritish Sunday Lunch(ローストビーフ、ヨークシャープディング、野菜)を出してるPubもあります。
ラガー(Lager)---日本で言う普通のビール。
スタウト(Stout)---黒ビール。ただし女性で飲む人はあまりいないよう。(特にパイントグラスでは)なーんかマッチョなイメージがあるみたい。(どんな味かためそうと、飲んでたら「わあ!スタウトなんかのんでるの?」って驚かれたから。)Guinness、Red
Stripeなどがある
シャンディ(Shandy)---ソーダ(サイダー)でラガービールを割ったもの。味はビールとレモンソーダの味そのまんまよ。飲みやすいけど、おいしいってことは...ない。私の場合。ビールとソーダ混ぜた味想像してみて。
サイダー(Cider)---リンゴのお酒です。ジュースみたいで飲みやすいけどアルコール度は以外に強いから気をつけて。スーパーでも売ってるけどなんか独特の癖があることも。ドライとスウィートがある。
ビターレモン(Bitter Lemon)---シュウェップスから出てる、レモンスカッシュのレモンが強くてすっぱいちょっと黄色の半濁のジュースって言ったらいいのかな。私は大好きでした。(ビタミンCありそうだし。)ジンのビターレモン割が飲みやす くておいしい。ビターレモンはイギリスでは人気みたいで、各スーパーのオリジナルブランドにも類似品が必ずあるほど。(右写真)
トニックウォーター(Tonic Water)---トニックウォーターは炭酸飲料(ソーダみたい)でジンをトニックウォーターで割ったものもパブで注文できます。こちらも飲みやすい感じ。
おつまみ(Crisps)---イギリス人と飲みに行って思ったけど、あまりおつまみを食べながらって習慣はないみたい。おつまみと言えば、クリスプ(ポテトチップ)、ピーナッツしかない!(ちょっと寂しいね)ちなみに、Chrisp注文の際はフレーバー(Cheeae&Onion,
Plane salt, Prawn Cocktail, Beef & Onion, Spring
Onionとか)も聞かれます。30グラムくらい入った小袋で(スーパーでもよく小袋入りで売ってる。)くれます。
パブナイト(Pubnight)---各パブでは例えばカラオケナイト、とかゲーム(ダーツやビリヤード、ビンゴゲーム)をやったりしてます。(大方、チケットを前売りで買わないといけない。)まずは、なじみのパブをつくることから...かな。
●注文の仕方
英語に自信のない場合はちょっとしり込みしてしまう人も多いのでは。特に店内は夜は人がぎっしりでにぎわってさわがしいから大声で「A
pint of lager please!」って叫ばないといけない。すかさず店員さんは値段をいってくる。「one
twenty.(1ポンド20ペンス)」とか。ヒアリングができないと困るかもしれないけどお酒1パイントで5ポンド札1枚だしとけば間違いないでしょ。注文は以下で十分。
A (half) pint of ___________(ここに注文したい飲み物を入れる)
please!
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パントマイム(Pantomime)
パントマイム(Pantomime)
パントマイムって言っても勘違いしないでください。日本で言う「無言劇」のやつではないの。12月-1月にかけてそんなに大きくない劇場で開催される子供用のお芝居みたいなものです。
舞台から観客に話しかけたり、女装のいかつい男性が出て来たり(これはパントマイムお決まりなんだって!)、キャンディーやソーセージ(?私が行ったのはそうでした!それも生の。)を観客席に投げたり、(皆席を立って拾う)「立ちあがって回って」って俳優さんに指示されて席を立って回ったり、楽しい喜劇のお芝居です。子供対象なんでいわゆる子供番組みたいにはっきり発音するし、日本人も知ってるおなじみのおとぎ話だし、英語はそう難しくない。(でも大人でも童心に戻って十分たのしめます。)だから、少し英語がわかればきっと楽しいのです。
ロンドンのタウン誌Time-outに載っていたり、パンフレットが図書館・インフォメーションなんかに置いてあります。(右の写真の例のようなカラフルな感じ。お値段は15-20ポンドくらい)私が行ったのは「ジャックと豆の木」で女装の麗人がジャックのお母さん。観客席に向かって「そこの殿方このあとお暇かしら?」なんてダミ声で話しかけたり、とにかく彼女(?)の衣装が主人公そっちのけでドハデですごかった。おまけに何回も着替えてきてた。有名なミュージカルとはまた違ったオモシロさ。俳優さんたち自身もパフォーマンスをすごく楽しんでいるようでした。
私がボランティアで行ってた公立学校でもドラマってレッスンが小・中学校であったし、学芸会の演劇もすごく上手で日本の台詞棒読みガクゲイカイじゃなかった。(恥ずかしながら小学生のミュージカル風ディケンズのオリバー・ツイスト見て感動した。(私、ミュージカルは特にキライなんだけど。)演劇の国は底辺からすごいと思いました。
情報入手場所:タウン誌、旅行者インフォメーションセンター、図書館、ホテルなどのパンフレット置き場
料金:15-20ポンド前後
***人形劇***
英国で一番古い人形劇のシアターLittle Angel Theatre
www.littleangeltheatre.com
船の上で人形劇を観たい方は
www.puppetbarge.com
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ロンドンウォークス(Londonwalks)(歩いて回るロンドン)
ロンドンウォークス(Londonwalks)(歩いて回るロンドン)
これはある程度英語がわかる人用。ガイドブックにも載っていますが、料金は5ポンド(高齢者、学生割引有り)時間は約2時間でいろんなツアーがあります。予約不要(グループの場合は要)。大抵のホテル、B&Bのパンフレット置き場にガイドが置いてあります。(左写真参照。)参加したいウォークの時間にその場所(地下鉄の駅の前など)に集合するだけ。
私は開発地域のドックランズを回る「UNEXPECTED
LONDON」に行きました。ちなみにドックランズって思ったほど開発されていませんでした。でも、久しぶりのイギリス英語に感動。ロンドンの中なのに牧場なんかもあって本当に意外性のあるツアーでした。やっぱり旅の基本は歩くこと。お決まりのツアーで廻ってたらめぐりあえなかった風景に出会えます。パブを廻るうもの、幽霊の名所を回るもの、切り裂きジャックゆかりの地(殺人現場とか)を訪ねるもの...曜日ごとに朝から夜まで盛りだくさんで迷っちゃう。定期的に開催されるもの、季節ごとのものもあります。似たようなツアーは他社のものも、また各都市にもそこのウォーキングツアーがあります。新聞紙に載ってたり、インフォメーションにも情報は置いてあります。リンクしても良いって許可も頂いたんで、英語のホームページは下に書きます。
http://www.walks.com
http://www.jacktheripperwalk.com
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リッチモンド ヒル(Richmond
Hill)(本当は秘密にしたい絶景エリア!)/Richimondエリア
リッチモンド ヒル(Richmond
Hill)(本当は秘密にしたい絶景エリア!)/Richimondエリア
右の写真のようにきれーなとこです。(Richimondの景色写真)最初に行った時は感動しました。ロンドンの中心からそんなに離れていないのにこんな大パノラマが見られるなんて。田園風景〜!テムズ川の蛇行がすっごくきれい。曇っていても雲間から光が差していたりすると神々しい景色。緑の草原をてくてくどこまでも歩いて行きたくなるような所です。ハムステッドやロンドン中心にもきれいな公園は多々あるけれどもここは私の一押し。余談ですが、ミック・ジャガー氏の邸宅もここにあるっていう話。(イギリス人の大家のおばあちゃん情報)Richimond Hillを上っていくとRichmond Parkなんだけどここは相当広い!鹿もいる。サイクリング、もしくは車で行くことをオススメします。
公式HPアドレス http://www.richmond.gov.uk/ http://www.visitrichmond.co.uk/
公園だからもちろん無料、温室なんかもあります。
(上の真中はリッチモンドインフォメーション・図書館・博物館 お手洗いも外の階段を降りた所に有)
Underground(地下鉄)・National Rail:Richmond駅地図(Zone3,
--District line, =National Rail)
行き方:駅から出たら左に出てを下りていってリッチモンド橋の手前から左に折れて坂道を登って行って下さい。丘の上には望遠鏡があります。Kew
Road、George St.沿いにはお店が並んでいるので、お買い物、食事はここで。Hill
St.、Hill Rise沿いにはパブもあります。夏にはビールのグラス片手に景色を眺めている人も見うけられます。
道順:Richmond駅から左->Kew
Road->The Quad->The Square->George St.->Hill
St.->Hill Rise-Richmond Hill 地図
| ●Richmondエリア
リバーサイド散策情報(地図) |
Richmondの駅からHIll St.に行かずに川沿いに歩いて行くとHam
Houseからテムズ川に出たくらいのところで渡し舟(Ferry)で向う岸に行けます。渡った側にはMarble
Hill House、Orleans House Galleryもあってお天気の良い日の散策に最適。Ferryの料金は50ペンス(100円弱 2002年情報)おつりがいらないように小銭を準備して。 |
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Ham House |
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Ham, Richmond, TW10 7RS 地図 TEL:020
8940 1950 FAX:020 8332 6903
Email:hamhouse@ntrust.org.uk
有料 National Trust 詳しくは以下のアドレスで。大人7ポンド/子供3.50ポンド/ファミリー17.50ポンド(2003年)URL:http://www.nationaltrust.org.uk |
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Marble Hill House |
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Richmond Road, Twickenham, TW1
2NL 地図
TEL:020 8892 5115
有料 大人3.50ポンド/子供2ポンド(2003年)http://www.english-heritage.org.uk/ |
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Orleans House Gallery |
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無料 詳しくは別ページ 地図 |
●Hampton Court Palace
●Hampton Court Palace
リッチモンド方面に来たらついでにHampton
Court Palaceへ足を伸ばして見てはどうでしょう?ロンドン上から下まで広範囲に廻ったけどやっぱり、やっぱりね私はロンドン南西部が一番好きです。ハンプトンコートはお庭もきれいだったし、有料(入場料2004年4月大人11.80ポンド/子供(16歳以下)7.70ポンド(5歳以下)無料/ファミリー(大人2人+子供3人まで)35ポンド前売・ネット購入券割引有り)なだけあって充実してました。(ちなみに右写真の入口でチケットをチェックするので、門から入った前庭までは無料。)館内でいろんなガイドの開始時間などが書かれているパンフをもらって2つくらい参加しましたこのイベント料は入場料に入ってるんで追加料金不要。(予約が前もっているものと決まった時間・場所に集合するだけのものと有り)展示は主にそこに昔住んでいた人達の生活を再現したもの(食事、衣装、部屋等-こういうの英国の施設多いね)。私は行きはバスに乗って行きましたが、鉄道の駅は門をでて橋を渡ってすぐだったんで、Waterloo駅(Zone1)から鉄道で行ってもOK。但し地下鉄に比べると鉄道は頻繁に出ていないんで(特に土日は!)事前に時刻表を調べた方がいいでしょう。でも、鉄道で小旅行気分って言うのもまたいいもんです。
庭園と公園はオフシーズンの時は無料という情報有り。
National Rail: Hampton
Court(Zone6,
=National Rail Waterloo駅発)
Hampton Court Palace 地図
East Molesey
Surrey
KT8 9AU
TEL:(0)870 752 7777
http://www.hrp.org.uk Hampton Courtを選んでクリック
http://www.hampton-court-palace.org.uk Planning
your visitで詳しい料金がわかります。
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ゾーン2内でロンドン市街のパノラマを!Primrose Hill
ゾーン2内でロンドン市街のパノラマを!Primrose Hill
リッチモンドはゾーン3だし遠いな〜と思ったあなたへ。昔Camden Townに住んでいた友人が教えてくれたのですが、Zone2内でも景色が綺麗なところはあるのです。それはPrimrose Hill。以前雑誌で、芸術家が多く住んでいる場所だと読んだことがありますが、さもありなん。 Calk
Farm
駅からでておしゃれな落ち着いた感じの通りを過ぎたら、公園の入り口。
Regent's Park も隣です。 Camden Lock のマーケットの喧騒に飽きたらちょっと散歩がてらChalk Farm駅の手前で左に曲がってみましょう。Camden Lockから運河(Canal)を行くボートに乗って行くという手もあります。それはそれはRefleshingですよ。ここは夕日も綺麗だそう。
道順:Chalk Farm Road 地図(Camden Townのマーケットが並んでいる大きな通り)-> Regent's
Park Road-> Primrose Hill Road
Underground(地下鉄): Chalk Farm, Camden
Town (Zone2, --Northern line)
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テムズに沿って歩こう!Thames
River Walk
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ロンドンで水の都ヴェニス体験?-Little
Venice Regent's Canal(運河)!
ロンドンの水場は何もテムズだけではないのです。テムズ程幅はないけどCanal(運河)がある。Little
Venice-London Zoo-Camden Lock間(Camden Lockマーケットで有名)間London Waterbus Companyのボートで行けます。ロンドンの中とは思えない自然-ワイルドライフ!(Regent's
ParkからCamden Townまでは45分くらい。)それに、運河沿いにはRegent's
Canal Walkや公園が整備されているからテムズ川同様散策も楽しめます。このRegent's
Canal果てはRegent's Parkを通りぬけずーっと続いています。東の果てはLimehouse
Basinでそちらに行くボートサービスもあるそうです。
Regent's Parkのボート乗り場はLondon Zoo(動物園)の入り口なので、動物園に行っても良し。綺麗なパノラマの景色が見えるゆるやかな丘Primrose HillもRegent's Parkと背中あわせです。ボート乗船券と動物園入場券がセットでも販売されてます。(大人10ポンド程)
※5月にはCanalway Cavalcadeというイベントも開催→ロンドン無料イベントへ...
運河の総合情報。Mapもあります。
http://www.britishwaterways.co.uk
運河について知りたい人には運河の博物館(有料)もあります。
http://www.canalmuseum.org.uk/
ちなみにLondonWalksでリトルヴェニスを歩くツアーもあります。散策にも最適なかわいいエリアです。
*運河ではなくThames(テムズ川)クルーズ情報は...www.citycruises.com トラベルカード(当日有効なもの)を見せれば料金33%割引!

Camden Lock Underground(地下鉄):Camden Town 地図
Little Venice(Blomfield Road, W9) Underground(地下鉄):Warwick
Avenue 地図
料金:片道大人5-7ポンドくらい(季節により異なる)
London Waterbus Company Ltd http://www.londonwaterbus.com/
58 Camden Lock Place, London, NW1 8AF 地図
TEL:(0)20 7482 2550
Jenny Wren http://www.walkersquay.com/
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ロンドンで湿原を体験!London Wetland Centre
ロンドン中心からたったの25分で湿原-Wetlandを体験!湿原展望台、湿原保護に関する映画や、湿原に生息する生き物など学習。家族で最適のDay-outになります。もちろん、カフェ、レストラン、ギフトショップ完備。ちなみに私が住んでたエリアはこの近くだったんよ♪近くっつーか住所同じBarnesでした。関係ないけど。ゾーン2だけど自然もあって環境良かったよ。
Queen Elizabeth's Walk, Barnes, SW13
TEL:;020-8409-4400 http://www.wwt.org.uk 地図
Open: 夏季9:30am-6:00pm 冬季:9:30am-5:00pm
入場料:大人7.25ポンド 子供4.50ポンド 家族:18.50ポンド(2006)
Underground(地下鉄):Hammersmith(Zone2,
--Hammersmith
& City line, --Picadilly line, --District line) バス283番
Rail: Barnes(Zone3) (33、72、265、485番のバス)
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Ruth Rendel-レンデルの小説に出てくる遊歩道 長い緑の小道
Parkland Walk
 ルース・レンデルと言う英国の小説家はご存知でしょうか?私は特別レンデルファンという訳ではないのですが、たまたま手にしたレンデル傑作集に載っていた話The
Green Road to Quephandaと言う話で思わずロンドンの地図LONDON
A TO Zを広げてしまいました。
そのストーリーは実在の地下鉄のHighgate駅から入る鉄道の跡地の遊歩道を小説家の友人に教えられて...と言うもの。語り手がロンドン北部散策でもういくところがないとなげくとこの鉄道跡「緑の道」を友人が教えてくれるのです。(文庫本で16ページ程の短編)
私は昔一時期Highgate駅の近くMilton Parkに住んでいたことがあったんで、思わず地図で場所を調べてしまったワケ。(ギリシャ人大家がセクハラで大変だった。そのお話は別の機会に)そうしたら、本当に住んでた場所のすぐそば(フラットの前の道の向こう側!)で、知らなかったのでちょっと悔しい。うそかほんとか近所の人はないはずの線路を走る列車の音が夜聞こえるそうです。
牧歌的雰囲気の田舎の小道のような長い道。Parkland
Walkと言う名で地図に載っています。入り口はちょっと鬱蒼とした藪といった感じ。健脚の方におすすめ。緑の谷がきれいな牧歌的エリアはCrouch
End Hillあたりまで。夏の晴天の日に行ったら、道すがらきいちごの実を摘んでいる人たちに遭遇...ほんと牧歌的。ジャムでも作るのかな?(この物語でも名前の出てくるAlexandra Palaceも見晴らしが良くて良いところなのでここに行くときはついでに行ってみては。)
行き方:地下鉄のHighgate駅を出てArchway
RoadをArchway方向に行って左のHolmesdale Rdから入れます。地図(Shepherdsというパブから左に曲がる)こわれかけた木戸の入り口があって入ると右上のParkland Walkのサインが。(左の写真は日暮れ時に撮ったのでちょっと暗くてコワイ。ハハハ)Finsubury Parkからも行けます。
長さ :4マイル半程
遊歩道の終わり:地下鉄Finsbury
Park地図 (Zone2, --Picadilly line, --Victoria line)
Underground(地下鉄):Highgate (Zone3,--Northern line)
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入場無料の庭園(ゾーン4)Morden Hall Park
ナショナルトラスト (1895年設立の名勝史跡保存団体)の管理している庭園。有料のところが多い中でここは入場は無料!バラも植えてありました。Morden(zone4,
Northern line)の駅から歩いて行けます。
駐車場、カフェ(どちらかというとガーデニングセンターみたいな店にあった)、ガイドツアーも有り。
住所 地図
Morden Hall Road,
Morden,
SM4 5JD

Tramlink(路面電車): Phipps Bridge
Underground(地下鉄): Morden (Zone4,--Northern line)500m
その他情報(別ページリスト)
(右写真)The National Trustパンフレットより
http://www.nationaltrust.org.uk/
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National TrustのLondon日帰り歴史的建築物/庭巡り
ナショナルトラスト (1895年設立の名勝史跡保存団体)の保護する歴史的な邸宅・庭は350以上。その中でロンドンより日帰り可能な人気箇所をピックアップ。上記のMorden Hall Parkは入場無料なんですが、ここに挙げるものは有料です。ガーデニングが趣味で素敵なお | |