IV過去日記(中期その2) 2000/08/02〜
8/2
箇条書き。
・ニューマシンで更新中。NECのラヴィ。念願のノートパソコンです。
・とりあえず手持ちのエロゲームを根こそぎフルインストールしました。
・午前休を貰って長町南のモールで買い物。洋服に3万円近く散財。
・バンプ・オブ・チキンに夢中。1日に10回近くCD流してます。
・ヒロトシせんせいとののちゃんの今後が激しく気になります。
・毎回毎回『快楽天』の読者コーナーに掲載される三峯徹よりも気になります。
・誰も愛さない。誰からも、愛されない。それでいいのでしょうか。私信。
・きみが思っているよりもずっと、俺はきみのことを思っています。私信。
・そろそろ50,000アクセス。キリ番踏んだ人は連絡ください。何も出ませんが。
・おやすみなさい。幸せな夢が見られるように。
8/3
同情とか。
憐憫とか。
守ってやりたいとか。
救ってやりたいとか。
そんな偽善じみたことじゃなくて。
きみの笑顔が見たい、って。
ただそれだけの。
本当にそれだけのことで。
世界はもっと単純にできているって、誰かが。
8/5
明日から仙台では七夕祭が開催されます。今日はその前夜祭があり、アーケード街には色とりどりの飾り物が吊るされていました。街を歩く浴衣の女の子もどことなく楽しそうで、横にいる彼氏であろう男と一緒にニコニコと笑っています。普段はバンバンビガロのような面構えの女の子も、浴衣に着替えると2割増くらい可愛く見えるから不思議なものです。
ちなみに俺の横にも彼女がいたのですが、こいつは俺が再三「今日という今日は浴衣を着てきやがれ」と言ったにも関わらず、「面倒くさい」という理由だけでキャミソールにデニムタイトという人をコ馬鹿にしくさった格好で現れてくれました。なんて風情というものを理解していない娘なんでしょうか。お兄ちゃん悲しくなってしまいましたよプンスカ。
という訳で仙台近郊に在住の女子中学生のお嬢ちゃんにお知らせ。当サイトでは明日から始まる仙台七夕を俺と一緒に見たいという可愛い可愛い浴衣姿のお嬢ちゃんを大募集しています。当該項目に該当すると思われるお嬢ちゃんは今すぐ、住所氏名年齢電話番号中学校名スリーサイズおよび浴衣はミニか否かを記入したメールに過去1年間の基礎体温表を添付したうえでズギャンと俺宛てに送りつけてください。メールをくれたお嬢ちゃんの中から抽選で1名さまに、俺と一緒にお城のような建物で2時間ほど休憩できる権利を差し上げます。ほうらお嬢ちゃんいびつなキノコさんが入っていくようフヒッヒィーッ。
8/10
「ね、マイズミくん」
あと15分くらいで昼休みになろうかという頃、会社の先輩であるところの中川さん(仮名)が俺の机の側にやってきました。
そのとき俺はちょうど腕組みをしながら独フランクフルター・アルゲマイネ紙に目を通していた最中で、トップ記事を見ながら眉間にしわを寄せ「ふーむ、ついにピノチェト元大統領が不逮捕特権を剥奪されたのか」とつぶやいていた……訳はなく、そのときの俺は今日の昼飯をホカホカ弁当にしようか吉野家の牛丼にしようかということを本気で悩みながらタバコの煙を鼻から出していた真っ最中で、しかも目の前にある自分のパソコンの画面には「女子更衣室隠し撮り画像満載!」といった内容のポップアップが、まるでそこが我が家であるかのごとく居心地よさそうにビカビカと点滅していました。
俺は大慌てでノートパソコンの電源を強制的に切断し、おかげで午後1発目の仕事がブッ壊れたエクセルのファイルを復旧する作業になってしまったのですが、中川さんは俺のそんな行動などまるで気にも留めないような様子で、
「マイズミくん。今日、お昼はどこか食べに行くの?」
と聞いてきました。
「うーん。どこ、って決まってる訳じゃないけど、まあ外に食べに行きます」
俺がそう答えると、彼女は「良かった」とにっこり笑い、そして
「ね、これ……私が作ったんだけど。良かったら……食べてくれない?」
そう言って、俺に可愛らしい包みを渡してくれました。
「え?これって……」
「いや、友達と一緒にお昼食べに行くって約束してたの忘れて作ってきちゃって。捨てるのも勿体ないから食べてくれないかな」
それだけ言うと彼女は、俺が余計なことを考える暇すら与えずに事務所を出ていきました。
まだ昼休み始まってねえぞ中川。
8/14
13日から東京に行ってました。14日の午前中に池袋で仕事の打ち合わせがあったためですが、せっかくの東京ということで日曜日の午前中から新幹線に乗り込み、午後1時には池袋のホテルでチェックインを済ませてきました。残りの時間はのんびりと東京見物です。
とはいえ俺も高校を卒業するまでは新宿に住み渋谷の高校に通っていた人間、別に今さら新宿だの渋谷だのに用はありません。実は単にそこまで行くのが面倒臭かっただけなのですが真の男たるもの、ここは黙って平家みちよもミニライブをやっていることだしサンシャインシティをドカンと攻める以外に道はありません。
……しかしながら俺が現在いる場所は何故かサンシャイン国際水族館。はじめのうちはトイザらスで玩具を眺めたりコムサイズムで安売りされていた夏物を購入して時間を潰していたのですが、何故か急に平家みちよよりもラッコが見たくなり、時間と金に余裕もあったため欲望任せにドカンと入場してしまいました。きゃーラッコさん可愛いー。
それにしてもアレです。夏休みの日曜日ということもあってか、館内はとんでもない人の数です。1メートル歩くのにも1分近く時間を要するくらいの混雑ぐあい、しかもその殆どが家族連れときています。俺のように1人でラッコを眺めている男など何処を探しても見つかりません。
やはりこのようなレジャースポットは26にもなった男がひとりで行くようなところではありませんね。こういった場所は子供と一緒に家族で楽しむことが王道だということを思い知りました俺。
という訳で、次回は俺も子供と一緒にここを訪れることにします。幸いなことに俺には希美という中学生の娘がいるので、ヒマと金さえあればいつでもノープロブレムです。ちなみに余談ですが、マイズミお父さんは娘のことをののちゃんと呼んでいます。
マイズミお父さんは娘がとっても可愛いのでののちゃんには本当に甘いです。ののちゃんの我侭は何でも聞いてあげちゃいます。
「うわあ、パパ見て!アザラシさんだよ!可愛いなあー」
「ははっ、ののはアザラシを見るのははじめてか?」
「うん!アザラシさん可愛いねー。のの、アザラシさんのぬいぐるみ欲しいなー」
「ぬいぐるみだったらたくさん持ってるじゃないか、のの」
「うぅー……でもでも、アザラシさんのぬいぐるみは持ってないもん」
「うーん、でもなあ」
「……駄目?」
「……仕方ないな。ママには内緒にしておけよ」
「わーい!パパ大好きー!」
「ほらほら、そんなにくっつくなって。後でちゃんと買ってやるから」
「うん!……あれ?ねえパパ、ここの水槽には何もいないけど、これって何?」
「ん?……ああ、これはウツボの水槽だね」
「ウツボさん……?でも、どこにもいないよ?」
「ああ、ウツボはいつも岩陰にいるから、あんまり明るいところには出てこないんだ」
「えー、そんなのつまんなーい。のの、ウツボさんが見たいよう」
「うーん、そんなこと言われてもなあ」
「見たいー。ウツボさんが見ーたーいー」
「うーん、仕方がないなあ。じゃあここでは見せられないけど、ホテルに戻ったらパパが飼ってるウツボを見せてあげるよ」
「え、本当?」
「ああ、本当だよ。その代わり暴れだしたら止まらないけどな」
「うわあ。のの、なんだか会話の途中でオチが見えてきたけどウツボさんが見たいよう」
「そうか?じゃあホテルに戻ったら、ののちゃんのためにウツボを見せてあげよう」
「わーい、楽しみだなあ」
・
・
・
「ほうら、これがウツボさんです」
「うわあ、これがウツボさんなんだ。でもさっき見たのよりずいぶんと禍々しいね」
「ああ、あれは養殖ものだから。こっちが天然のウツボさんだよ」
「そうなんだ。でもなんかあんまり元気がないね。へにょーんってしてるよ」
「そうだね、ちょっと元気がないね」
「ねえパパ、どうやったらウツボさんは元気になるの?」
「うん、非常に良い質問だね、のの。さっきも言ったけど、ウツボさんはいつも暗いところに隠れていて、明るいところが本当に苦手なんだ」
「そうなの?じゃあどうすればいいの?」
「そうだな、ウツボさんは暗くてジメジメしたところにいると元気になれるんだ」
「うん」
「だからののがウツボさんをお口に入れてくれたらたちどころに元気になるぞ」
「え、本当?」
「ああ、本当だよ。試しにぱくっとしてみるといい」
「うん!じゃあ、いっただっきまーす!ぱくっ」
「うひょほほほおっ!そそそそそうですそれですののッ!ほうらウツボさんがどんどん元気になっていきますようギッチギチに固くなっていきますよほほほフヒッヒヒィーッ!」
これくらい素直な娘が欲しいです。誰かください。教育方針には自信があります故。
8/18
マイズミです。一部でネットモテとか言われていますが本当はしがないロリコンです。マッパのワンギャル100人が四つん這いで横1列にズラリと並んでいても、白のワンピースを着た辻希美を一瞬のためらいもなく選ぶ自信があります。嘘です。
例によって更新が滞り気味。「もっと更新しろ!」という声もあるにはあるのですが、そこは当方も仕事を持つ身、なかなかネットに時間を割けません。というのは嘘で、現在鋭意プレイ中の「カナリア」なるエロゲームが面白過ぎるのが更新しない原因です。絵理萌え〜。
ちょっと企画を考えています。かなり場当たり的。ポシャる可能性大。
8/19
やっぱりサイトやってると感想のメールとかを貰う訳ですよ。まあサイトの内容が内容なので、メールをくれるのは圧倒的に男が多いのですが、まあ女の子からもそれなりに「ファンです」といったメールを貰うこともあって、メールをやりとりしているうちに電話番号を教えてもらったりして、「会いませんか」みたいな話になって……って今回はそんな話じゃなくて。
メールの内容についてなんですが。
「美穂ちゃん(仮名)が好きです」っていうのが多いんですよ。で、もっと更新して欲しいって。
でもって、俺は頭の中身が非常に単純に出来ているので、自分が書いた文章に対して好意的な反応があれば「サイトやってて良かったなあ」と思うし、そういうメールを貰えば「更新するぞ」って気が起きるんですよ。本当に単純なんですけど。
ただ「美穂ちゃん(仮名)」に関しては、完璧に文章のスタイルが出来上がっている訳で、要は更新したいと思っても「どこかのサイトがマイページに文中リンクを貼ってくれた」というケースが起きない限りは更新できないんです。楽しみにしてくれる人には申し訳ないのですが。
あ、先に断っておくと「文中リンク貼れ」って言っている訳じゃありません今日の日記。
ここまでが前フリです。以下本題。
これらを踏まえた上で。
当サイトは「自分でアップできないなら他の人にやってもらえばいいじゃん」という発想(つうか安易極まりない思いつき)のもと、どうにもポシャりそうな企画をひとつ作ってみました。
あなたのサイトの日記で「美穂ちゃん(仮名)」書きませんか?
俺があなたのサイトへの文中リンク貼ります。
実はこのネタ、くぼうちさんとカミィさんには(こっちが文中リンクを貼っていないにも関わらず)既にパクられていて、しかも両方とも面白かったため「他にも誰かパクってくれたら楽しいのになあ」と思っていたのですが、思うだけではどうしようもないので企画モノにしてみました。
参加条件は極めて単純。サイト持ってること。これだけです。
で、当該テキストの文章のスタイルというものは既にガッチリと決まっているのですが、その辺りはあなたのセンスでいじっていただいて一向に構いません。
まあ要するに、
「IVから飛んできた皆さん、こんにちは」←前フリ
「(ここから先は○○限定)」←ネタはじめ
「誰か俺(私)のことを止めてください)」←オチ
この3つが本文に入っていれば、あとはガリガリと勢いで「〜してください」と書きまくってくれればそれでオッケー。また、「○○限定」ですが、俺が毎回のごとく書いているように「女子中学生限定」にする必要もありません。「ここから先は嵐の松本潤くん限定」といったアレな内容でもノープロブレムです。要はあなたのリビドーをドカンとぶつけてくれればいいんです。
という訳で「じゃあ書いてみようかな」と思った素敵な方は、さっそく俺宛てに「美穂ちゃん(仮名)を書かせろ」といった内容のサブジェクトをつけたメールをズギャンと送りつけてください。内容なんか後でいいです。メールをくれた方には追って詳細をこちらから折り返しますので、それから考えてくれれば十分です。はじめましての方も大歓迎なので、遠慮なしにバシバシ送ってやってください。
なお、当該テキストをあなたのサイトに掲載することにより、「友達から変態扱いを受けた」「彼女と疎遠になった」等の弊害が出ることが予想されますが、それらのクレームは当方一切受け付けませんのであらかじめご了承をいただきたくお願いいたします。
また、この企画については「やってみたい」というメールが22日までに1通も来なかった場合、今日の日記を丸ごと削除して企画そのものをなかったことにしますので、皆様からのメールを心底お待ちいたしております。マジで心底。
8/20
秋田県の鹿角まで行ってきました。今朝の7時に突然「伯父が交通事故で危篤」との電話を実家より受けたためです。
まあ誰にだって「どうしても頭の上がらない人」というのは必ずいる訳で、俺にとって伯父というのはまさにそういう人物なんですよ。伯父はそりゃもう本当にむちゃくちゃな人間で、以前に俺が両親と帰省したときに、晩にプロ野球中継を見るか「北斗の拳」を見るかで当時小学生だった俺と本気でドツキ合いの喧嘩をしたような男なのですが(←当然ボコボコにされた上に「世間の厳しさを知れ」と言われた)、それでも俺のことは本当に可愛がってくれて、子供の頃から今の今まで公私に渡って死ぬほど世話になっている恩人なんです。その伯父が危篤という話を聞いた俺は大慌てで車に乗り込み、スピード違反覚悟で鹿角までスッ飛んでいきました。
しかしいざ病院に行ってみると、確かに伯父はベッドに横になってはいるものの、何というか異常なほどピンピンしているっつうかどうして危篤の人間が4人部屋で甲子園中継を見ているんでしょうか。俺が入口付近で狐につままれたような顔をしながら呆然と立っていると、伯父は俺の存在に気がついたらしく、「よお」と言って起き上がりました。危篤の筈の人間が「よお」と言って起き上がりました。
「久しぶりだな、哲哉(仮名)。元気にしてたか?」
「……」
「どうした?俺が健康そうなのがそんなに残念か?こう言っちゃ悪いがお前に相続する遺産は1円もないぞ」
「……なあ、伯父さん」
「何だ?」
「俺、アンタが危篤だっていうから仙台からスッ飛んで来たんだけど。3時間半かけて」
「そうか、そりゃご苦労だったな。でも残念なことにカスリ傷だ。肋骨に少々ヒビが入ったがな」
「何だ、そりゃ良かった……じゃなくて!ご苦労じゃなくてよ!って看護婦が来たときだけ苦しそうな面してんじゃねえよこの爺い!どういうことだか説明しろ!」
「いや、そうでも言わねえと来ないだろ、お前。まあ盆にも来なかったことだし、来たついでに墓参りでもしていけや、ガハハハハー!」
墓参りしました。線香と火をつけたタバコを墓に添えて日本酒を一升浴びせて帰りました。
俺が往復で費やした8時間を返してください。あとガソリン代と高速代。
8/22
きみが好きです。
きみのおおきい瞳が、みじかい髪が、やわらかい唇が好きです。
胸に手を触れたときの鼻にかかったような声が好きです。
耳たぶに歯を立てたときの途切れるような声が好きです。
あそこに舌を這わせたときの泣きそうな声が好きです。
ふたりで繋がっているときの、僕を呼ぶ声が好きです。
きみが好きです。それだけです。
きみのことじゃなくて、きみのことです。
きみのこと。
8/25
マイズミです。ここ数日ガインガインに冷えた事務所で仕事に明け暮れていたせいで冷房にやられてしまったようです。さっきから鼻がズビズビ止まりません。聞いた話によると夏風邪というのはバカしか引かない類のものらしいですズビズビ。
しかしそんなことは大宇宙の出来事に比べれば本当に些細なこと、いまの俺は世界中に微笑みかけられているような気分です。え、どうしてかって?知りたいの?うふふ仕方のない子ね。じゃあ教えてあ・げ・る☆という訳で宮城県の小中学校は来週の月曜日から新学期なのれーす☆
あああもう嬉しいですね嬉しいですねこれでまた新たに俺のことを「お兄ちゃん」と呼ばせ呼んでくれるお嬢ちゃんがワンサカ増えますね。お兄ちゃん既にこの日に備えてマイ営業者のカローラバンに最寄りの総合病院から拝借してきたクロロフォルムと浣腸器をズギャンと搭載しておきましたよムヒィーッ。ほうらお嬢ちゃんお兄ちゃんと一緒に楽しいことしましょうお兄ちゃんと一緒にお医者さんごっこしましょうお兄ちゃんのお注射をお嬢ちゃんの小さなお口でちろちろしましょおほほうふふうふうふうほおほっほ(削除)
8/26
ちょっと前の話ですが、彼女に「放尿しているところを見せてくれ」と興味本位で頼んだら本気の右が飛んできました。世界を獲れる右だと思いました。
それから「変態」「自分の彼女にそんなことを頼むなんて非道い」などと散々に言われたのですが、少なくとも彼女は俺が変態だということを既に知っている筈だし、なにより彼女以外の女の子にそんなことを頼む方がよっぽど非道いと思うのですが、と反論しようと思ったのですが、彼女は既にフリッカージャブの体勢に入っていたので言うのをやめました。俺もまだ人生に未練があるんです。
つうか見たいと思いませんか男性諸氏。俺は見たい。意見求む。
9/11
マイページの永遠の課題、それは俺のことを「お兄ちゃん」と呼んでくれる女子中学生の妹大募集であるということは疑う余地もありません。しかしながらサイトを開設して8ヶ月、未だに「マイズミさん……ううん、お兄ちゃん……美穂(仮名)、お兄ちゃんに会いたいよ……美穂のはじめてのひとは……お兄ちゃんって、決めてるんだよ……」といった内容のメールが中学生のお嬢ちゃんから来ないのは何故だろうと考えたのですが、それはひとえに俺の表現方法の未熟さ、要するにオメエの文章は露骨すぎるんだよという結論に達しました。
これでは本末転倒もいいところですので、すなわち今日を最後にそういった露骨な文章を書くのは控えようと心に固く誓った次第であります俺。今後はいきなり妹になれとか恋人になろうとか言いません。だから中学生のお嬢ちゃんは安心してメールください。素直にお友達からはじめましょう。そしてお友達として2人でお医者さんごっこをしましょう。
ほうらお嬢ちゃん検査のお時間ですよう、パジャマをぬぎぬぎしましょうねえブラも外しましょうねえパンツもおろしてみましょうねえ靴下は履いたままでいいですからねえムヒィーッ。