3.私の戦い記録
大公開!ここ載せるため、S医師に選んでいただいた私の低髄液圧症候群証拠写真集ー造影MRI
4.必見!H病院 S医師に直接質問 インタビュー 低髄液圧症候群情報最前線・・・(私見なし)
低髄治療 保険審査問題に関する「S医師からの正式コメント」 2/26 NEW !!
保険審査問題に関する我々の行動策に関して 2/28 NEW
4月以降に関するS医師の動向に関する情報(投稿より)2/29 NEW
○○低髄治療 自由診療問題を含めてS医師に直接確認した事項○○ 3/23 NEW!!
6 掲示板コーナー
A 低髄液圧症候群患者のための掲示板 メイン掲示板
B 今後も医師に質問をしていきたいと思います。もし、機会があれば私がいたしますので、ここにどうぞ。
7.アンケートコーナー (6/8〜) A あなたは低髄で何がつらいですか? B 低髄の症状が出てから何年ですか?
9.低髄液圧症候群 WHY?の世界 H病院はどうして?・院長インタビュー
(どうしてマスコミによくでるのに半年待ちなの?)
WHY2! S医師の真意! 受け入れ先病院も少ないのにどうして新しい本を出版するのですか? これでは辛い人に「飴」を見せて、あげないと同じではないですか?--S医師の挑戦のひとつだった。
WHY 3! S医師ご自身が低髄! 本出版が遅れた理由 (2004年1月更新)
WHY4! どうしてH病院は4月以降の受付していないのですか? S医師はこれからもH病院にいらっしゃいますか。+ S医師のお体は
WHY5!S医師は生理食塩水持続療法を何故行なわないのですか?また、癒着のリスク等にに関してどのように考えていらっしゃいますか?(10/22)
WHY6! S医師は血液製剤は反対ではなかったのでしょうか? 血液凝固に問題がある人に対する新しい療法 「13因子」について。(2004年 ★ 1/23 更新!! どうして13因子を採用されましたか。しつこいようですが、リスクは? )
WHY7! S医師ご自身がされている低髄の症状を確実に抑える方法とは?(2004年 1/23)
WHY8! 高山病は低髄液圧症候群? 低髄液圧症候群と気圧の関係(2004年 1/27)
WHY9 髄液生産に関するメカニズムに関してどうしてそんなにわからないのでしょうか?(2004年 1/27)
WHY10! 低髄の治らない人の20%は自律神経障害が起因している?(2004年 3/22 NEW!)
WHY11! 精神科との連携? ストレスが症状を悪化させる!(2004年 3/22 NEW!)
13. 新 管理人のつれづれ時々書込み日記(2004年 3/23)