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原曲は、「れべむ」(ピンポンバンド)時代に作った「楽しい日々は過ぎ去りて」。
歌詞自体の内容は、この当時描いていた「runnaway day’z」
と言うマンガの中の「ライトとキリスの恋愛」を書いたものです。この頃、
オレはバンドで作る曲は、オレの描くマンガがアニメになったときの主題歌だ!!
と言うノリで曲を書いていました。だから、同時期に書いた「悲色」はクワニータの
「First End」はそのままFirst Endの主題歌と言う風に作っていました。
それと、この当時思っていた「歌詞には英単語を入れなければいけないんだ」と言う
考えが反映され、このような非常に痛い歌詞が出来上がったわけです。 もうひとつ言えば、童貞にしか思いつかないような妄想がいっぱい詰まってます。 ホントにもう・・・コレ書いたのは高校一年生という一番性欲に満ち溢れていた 時期だからしょうがないと言えばしょうがないけど・・・全く、情けないなぁ〜 ホントに。『2人がひとつになる「process」』だって、ぷぷぷ・・・ いや、コレもオレが作ったかしだもんな・・・笑っちゃいけないんだけど・・・ホントバカ な感じ。でも、コレ何気に自他ともに認める(だったっけ?)θ(シータ)の代表曲なんです。そりゃあ解散もするわな・・・ |