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仁美・mineのセカンドアルバム「夢喰いバクヲ」からひとつ。
一番お気に入りなのが、この「レイ=プレイ PartU」です。ちなみに、
もちろんの事この曲は、現在書いている小説「夢喰いバクヲ」ともリンク
しています。この歌詞の部分が、小説のどこにあたるのかは、また暇な時に
でも探してみて下さい。 さて、この曲。実は「PartT」もありまして、そっちが先にできました。 でも、この「レイ=プレイ」と言う発想をオレがえらく気に入ってしまい、 PartU製作と言う事になったんです。で、PartUの方がお気に入りに なってしまった。・・・まったく、この世はどうなるか分からんもんだ。 レイ=プレイってのは、もちろんオレの造語で「レイププレイ」を縮めたもの。 (つっても「レイププレイ」なんて言葉自体無いけど)女の子が、現実と理想 のギャップに苦しみ、その結果タブーに手を出していく。何とも、悲しい物語じゃあ ありませんか。これ、多分、男で書いたら「オナニーマシーン」 みたいになるんだろうな。でも、オナニーなんて言葉も知らないような女の子 が苦しんで、自分でどうする事も出来ずにレイプされるのならと、レイプに 救いを求めるから、この歌詞は意味があるんだよ。んで、オレが好きなんだよ。 えっと・・・最後に一応言っときますけど、レイプは犯罪ですからね。皆さん。 やっちゃダメですよ。あと、この歌詞はレイプを奨励してるわけでもないですよ。 勘違いされると凹むので、ここで言っておきます。 |