架空鉄道

こちらは、架空鉄道のページです

会社名(まだ決めてません)

 

路線図(まだ出来てません)(作るかどうかも分かりません)

 

BVEデータ(まだ出来てません)

 

車両(車体色は実在路線とは全く関係ありません)

モ1形

路線電化時に製造した車両で、電気車では最古

当初は、HL制御で直通ブレーキ装備でしたが、長編成化に伴い昭和14年〜15年にかけて自動ブレーキ化を行い、更に1000系新製を見越して昭和28年にはAL制御化。

現在は、荷扱い及び配給に使用

形式

モ1

製造初年

大正10年

制御装置

自動進段式抵抗制御

駆動方式

吊掛式

制動装置

自動空気ブレーキ

 

サ2形

モ1形と同時に製造した付随車

ブレーキ換装の経緯はモ1形と同じ。

形式

サ2

製造初年

大正10年

制御装置

駆動方式

制動装置

自動空気ブレーキ

 

サハ40形

国鉄のPCに似せて造ったもので、国鉄PCよりも車体が一回り小さいのが特徴

分類上は電車

形式

サハ40

製造初年

昭和26年

制御装置

駆動方式

制動装置

自動空気ブレーキ

 

スロ30形

サハ40形と共に造った特別車

電車との併結機能を持たないため、PCに分類

形式

スロ30

製造初年

昭和26年

制御装置

駆動方式

制動装置

自動空気ブレーキ

 

800系

小型の旧型車のみでは、輸送力に限界が見え始めたため、造ったもの。

助手席側の窓が無いのが特徴。

改造車は無く、全編成4両固定。

形式

モ800(先頭車)

モ850(中間車) ク900 サ950

製造初年

昭和26年

昭和26年 昭和26年 昭和26年

制御装置

自動進段式抵抗制御

自動進段式抵抗制御

駆動方式

吊掛式

吊掛式

制動装置

自動空気ブレーキ

自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ

 

1000系

モ1形置換え用に3両及び4両固定編成で造ったもの

基本設計は800系を踏襲しているものの、乗降の迅速化を図るため3扉化。

更に助手席側にも窓を設け、視界を改善。

後に、一部中間車を先頭車化したのと、3両編成を2連化をした際に編成から外れた1050形を両運転台化したのがある。

形式

モ1000(先頭車)

モ1050(中間車) モ1050(先頭車化) モ1050(両運転台化) ク1100 サ1150 ク1150(先頭車化)

製造初年

昭和29年

昭和29年 昭和47年(改造) 昭和47年(改造) 昭和29年 昭和29年 昭和47年(改造)

制御装置

自動進段式抵抗制御

自動進段式抵抗制御 自動進段式抵抗制御 自動進段式抵抗制御

駆動方式

吊掛式

吊掛式 吊掛式 吊掛式

制動装置

自動空気ブレーキ

自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ

 

2000系 (試作車走行音)

1000系増備により所要車両数が満たされていたため、カルダン化に遅れをとっていましたが、路線延進による増車時に念願のカルダン駆動車を製造

また、当鉄道初の冷房搭載車

制動装置は、在来車との併結を考慮し自動空気ブレーキ

形式

モ2000(先頭車)

モ2050(中間車) モ2200(両運転台車) ク2100 サ2150

製造初年

昭和43年

昭和43年 昭和43年 昭和43年 昭和43年

制御装置

自動進段式抵抗制御

自動進段式抵抗制御 自動進段式抵抗制御

駆動方式

中空軸平行カルダン

中空軸平行カルダン 中空軸平行カルダン

制動装置

自動空気ブレーキ

自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ

 

2500系

クロスシート車のみで運行していた当鉄道ですが、通勤ラッシュの対応に問題が多々あり6両固定3編成をロングシートで造ったもの

当鉄道初のM・M’ユニットを採用

また、6両編成ということで、他系列との併結を考慮する必要が無いのではないかという意見があり、電磁直通空気ブレーキの採用も検討されましたが、結局採用されませんでした

形式

モ2500

モ2550 ク2600 ク2650

製造初年

昭和45年

昭和45年 昭和45年 昭和45年

制御装置

自動進段式抵抗制御

駆動方式

中空軸平行カルダン

中空軸平行カルダン

制動装置

自動空気ブレーキ

自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ 自動空気ブレーキ

 

EL・DCは、準備中