| OJAMAN | KENZ | DEM | EIJI | |
| 初走行日 | 1998/10/04 | 1998/10/24 | 1998/11/14 | 1998/11/14 |
| 1周目のタイム | 1'04.150 | 1'16.490 | 1'11.274 | 1'06.831 |
| 2周目のタイム | 1'03.708 | 1'11.685 | 1'08.332 | 1'06.241 |
| ベストタイム | 1'01.603 | 1'09.812 | 1'04.973 | 1'04.696 |
| ベストラップ周 | 10 | 11 | 9 | 32 |
| OJAMAN |
初走行日の1998年10月4日に最初のLAPで1'04.150秒を記録。 ZEROスタートからのタイムということを考えれば、初めてにしてはなかなかの好タイムである。 ちなみにこのタイムはTeam OJM'sのメンバー全員の初走行でのベストタイムよりも上回っている。 尚、ベストタイムは17周目に1'01.603秒を記録し、OJM'sの中では初走行最速タイムである。 |
| KENZ |
初走行は1998年10月24日、そのときのタイムは今では考えられないくらいの1'16.490秒という超鈍行でスタート。 その日のベストタイムは1'09.812秒と、サーキットに不慣れということが明るみとなった。 この頃はみんなから「KENZは遅いやつ」と思われていたのだが…。 |
| DEM |
エイジと同じ日にデビュー。
1'11.274秒という一番最初のLAPは可もなく不可もなくといった成績か。 結局その日のベストタイムは1'04.973秒と2番手につけたエイジとのタイム差はコンマ277秒だけである。 |
| EIJI |
初走行最初のLAPではチーム2番手となる1'06.831秒という好タイムをたたき出してのスタート。 一番最初のLAPとベストタイムとの差が少ないということから推測すると、最初から常に全開で走っていたのでは ないかと考えられる。 また、他のメンバーが10周以内にベストタイムを記録しているが、エイジの場合は32周目と最初から走行数が多い 記録保持者の片鱗を見せているのも特徴である。 |
| OJAMAN |
後に、約1年後の1999年10月23日に自己ベストとなる'58.403秒をマークしているが、そのタイム差は'3.560秒と チーム内で最も成長率の悪いことが浮き彫りになった。 自己ベストタイム:'58.043 |
| KENZ |
約1年後の1999年10月23日の走行では、Team OJM'sのメンバー全員を震撼させる出来事が起こった。 そう、なんとそれまで誰もがKENZには切ることが出来ないと思っていた1分を切り、'59秒台を記録したのだ。 その後も1999年11月23日には'58秒台を出し、チームベスト2のタイムにまで昇りつめた。 初走行ベストと自己ベストとのタイム差はなんと、驚愕の'11.601秒である。もちろん成長率はbP! 自己ベストタイム:'58.211 |
| DEM |
その後はコンスタントにそこそこのタイムをマークするが、未だ伸び悩みの感がある。 タイムにムラが無いのは、逆にいうとタイムUPのポイントをまだつかんでいないということか。 初走行ベストタイムと自己ベストタイムとの差は'4.184秒。チーム2番目に悪い成長率である。 チーム内で最も走りこみが少ないだけに、もう少し増えたときにどれだけタイムを縮ませることが出来るだろうか。 自己ベストタイム:1'00.789 |
| EIJI |
初走行ベストタイムと自己ベストタイムとの差は'6.105秒と、昨今の成績が急上昇していることもあり徐々に増えている。 元々悪くないタイムからの成長率を考えると、現在のタイムがかなり伸びているということが解る。 自己ベストタイム:'58.591 |
| OJAMAN |
なんとか1年間、チーム最速記録を保持できてよかったっす。 一応、名前だけはチームリーダらしいので、これは譲れない記録だったかもね。 とにかく「ラジアル」にこだわり続け、まあまあのタイムを出したと思うので、これからは Sタイヤも眼中に入れていこうかなとボチボチ考え初めています。 個人のこだわりより、チームとしての面子というものもそろそろ考えていく時期かなと思うし。 ただ、ラジアルで57秒台を出せなかったのが一番の後悔かな。 すぐにドリフトしたくなる病を直さないと、本当のタイムUPにはならないかも!? いや、しかしみんなには本当に感謝しております。 富山という地に戻ってからというもの、車好きな人との接触がなくなってしまっていたので、 まさか今みたいな状態になるとは思ってもいなかったからね。 おじさんになっても、生涯走り屋でいこうぜ!! |
| KENZ |
Team OJM'sが発足してから、あ〜っという間に1年経ってしまった。 4人が揃うことは数回しかなかったけど、何かしら得られたものがあったと思います。 百周年までがんばろ〜! |
| DEM |
やっぱり、未だに1分の壁を超えられないってのが、辛いです。 でも、足を新調(中古だが・・・)したので、今後は一味違った走りを披露できるかと思います。 Team OJM’sが2周年・3周年を迎えるときも、(結婚しても)DemR2で走っていきたいですね。 世間の目は、かなり逆風ですが・・・ 4ドアに買い換える時も、FR or 4WD + ターボにするぞ! |
| EIJI |
祝! 1周年!!! です〜。 『Team OJM's』のページは一人でただ漠然と走るだけでなく、他のメンバーのタイムなんかも 参考になり、励みになります。 で、今のメンバーの状態は如何に??? Demはまだまだこれから。アンダーを殺す走りが出来るようになると2秒は違うでしょう。 今のアンダー走り(注)はSタイヤを装着して一発のタイムを出すときに用いりましょう。 ※アンダー走り・・・限界までブレーキングを詰め、フロントに加重がめい一杯かかるなか、 Sタイヤのグリップ力を生かしアンダーを出しながらも絶対スピンしないようコーナーを 抜ける走り方。 普通のラジアルでやると、ただただ、ど・アンダーです(^^;) KENZはもっと踏みましょう。それだけで何秒も違ってくるでしょう。 お尻が出たらどうすりゃいいって? そんなもん、フロントタイヤを外に流せばいいんです。 おじゃまんはSタイヤを装着してみては。3段階UPのグリップ力を体験したら違った世界が 見えてくるはず。 で、わたしはと言うと、おそらく、伸び悩みの時期であります。 自分の出来ることはあれこれTRYして出し尽くした感があります。ディーラーの人に言わせると Sタイヤで57秒台は出る車だそうなので、57秒台を目指して行きたいと思います。 あとナニかきっかけさえさえつかめれば57秒台が出ると思うのだが...。 そんな訳でこれからもみんなで目標目指してがんばろ〜(^O^)p |
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Team OJM'sを作ろう!!と言い出し、メンバー集めをし始めたのが2年前の1998年11月頃。 当時、「入ってもいいよ」と言ってくれたメンバーは何人かいたにもかかわらず、ダラダラと時が 過ぎてしまった。 結局、10ヶ月も過ぎた1999/9/8の日にやっと記念すべきTeam OJM'sが発足されたのだ。 ※明確な日はわからないので、Home Page開設日を発足日としています。 当時からのメンバー(OJAMAN/KENZ/DEM/EIJI)は1年経った今でも変わらず。 募集活動は無いに等しく、ただひたすらにタイムを競い合う、そんな硬派なチーム活動であった。 やはり一人で走っているといつかは飽きてしまうし、面白味に欠ける。 しかし、チームのみんながレベル的に変わらないこともあり、常に誰かがライバルという相乗効果 でここまでやってこれたのではないだろうか。 走りに行くこともさることながら、Home PageのBBSが一層交流を深めた感もある。 1999/9/13にBBSを開設してから約1年で、なんと7857というカウントを記録したのだ。 これは一日約20カウントというハイペースをずっと続けたことになる。 これからもがんばって、Team OJM'sというチームを熱くしていきましょう!! 最終目標は、おわらの里スポーツランド最速チーム!? |