My MTB
SPECIALIZED HR XC8 詳しいスペックはこちら
悩みに悩んで、このMTBに決めました。
ネットとかで調べてみるとMTBは最低5万円以上から。
中には10万円からマシなMTBとか言う人もいるみたいですが
ガンガン山道を走る事はしないし、とりあえず入門用として探していました。
GIANTというメーカーのコストパフォーマンスがいいので迷っていたら
店員に「この価格帯だったら どれ選んでも同じですよ。」との事で
車体の色とロゴのカッコ良さでSPECIALIZEDに決めました。
MTBとしては最低ランクの入門用です。(^^;;
ちなみにホームセンター等で売られている安価なMTBは
ルック車(ATB)と言って耐久性に欠けるようです。
見分け方は一般道路専用のシールが何処かに貼られています。
06.07.16の仕様
| → 一週間で こんな風になりました。 |
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| 購入時 | オフロードタイヤから 街乗り用にスリックタイヤに交換しました。 初めてのタイヤ交換で要領が分からず チューブ一本ダメにしてしまいました・・・(ーー;) |
| ハンドル周りです。 MTBのハンドルは、とても長いので 片方を30mmずつカットしました。 サイクルコンピューター、ベル、ライトを付けたら 結構ゴチャゴチャしてきました。 |
市販品のペットボトルにピッタリのホルダーです。 走りながら水分の補給が可能です。 |
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| サドルバックの中には チューブやパンク修理セットが入ってます。 |
携帯の空気入れです。 パンクしたらタイヤを外してチューブ交換します。 そのチューブに空気を入れるポンプです。 最近の自転車は簡単に前後のタイヤが外れます。 タイヤは外れるのですが まだチューブ交換に慣れてなくて 意外と時間かかります。 |
速度、走行距離、消費カロリー、時間が出ます。 これがあると結構便利です。 毎回リセット出来る走行距離や 取り付けてから走った積算距離の表示ができます。 私の場合自転車購入と同時に装着したので 本当の自転車を購入してからの積算距離です。 |
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06.08.20の仕様
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| 今まで1.5インチのスリックタイヤで走ってましたが 太いフレームに細いタイヤではMTBらしくなく 太いタイヤに戻す事にしました。 |
1.5インチから1.95インチへ変更。 写真では分かり辛いですが実物みると太いタイヤです。 色は赤が気に入っているので 今回も赤にしました。 |
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| 自転車通勤していると 進路変更が意外と大変なのでバックミラー付けました。 バイクに付いているような, いかにもって感じのはカッコ悪い?ので 小さいのをフレームの下へ取り付けました。 自分の足と重なって見難いですが ミラーには頼らず目視でも確認するので サブと割り切って使います。 |