車関連の嘘のような本当の話をまとめてみました。暇だったら見て、笑ってください。
いすゞの開発陣のセンス 車って売れる様に格好いい名前とかをつけたりするよね???
だから、いろんな種類の名前があるんだけど
いすゞは違うね、センスが。
だって聞いたらブっ飛ぶよ。
その車の名前が”ムシャブルイ”!!
イルムシャー → ワカムシャー → カゲムシャー
・・・と行って、最後にムシャブルイって名前になったんだって。
”シャ”しか合ってないじゃん、アホかい!?
そんないすゞはやっぱり凄い!!
いすゞの開発陣の・・・ 続いてもいすゞの開発陣を褒め称える(?)ネタ。
ビークロスって車、あるよね。
あれは未来から飛び出てきた感じがするよね?!
アレを本気で売ろうとするいすゞ、やっぱり凄いね

←これがそのビークロス
  アメリカじゃぁ屋根を取っ払った状態で売っちゃうかも?!

  日本じゃ売れない車でも大陸の人には売れちゃう。

  そうか、ビークロスは国際派だったんだ!!
  (↑絶対に違う)
  でも500万だして、これは買えないなぁ・・・普通。
  (オーナーの方を馬鹿にしてるんじゃないんで勘違いしないでください)
ダイハツアプローズは燃えている ダイハツがシャルマンの後継車として販売したアプローズ。
1600ccのセダンなのに5ドアという斬新なコンセプトで登場したが
発売直後に燃料系のトラブルで発火炎上してしまう事が発覚しリコール。
車には火が着いたのに、人気には火が着かず
マイナーなまま、今年のはじめに消えていった。
火が着く車・・・”火の車”なんて、シャレになんね〜よ。
X−90って知ってる? X−90って車をどれだけの人が知ってるんだろう?
95年のモーターショー登場して
その翌年にスズキは本気で発売しちゃった・・・
クロカンなのに2シーターでオープンになる車。
・・・わけわからん。
TOYOTAの珍車 今となってはどんな車をだしてもおかしくなさそうなメーカーになった
TOYOTAだけど、以前は80点主義と言われ、中途半端な車が多かった。
そんなTOYOTAが放った珍車、それがセラ。
ガルウイングを採用してるなんて、普通に考えたら
スーパーカーだよね・・・
だけど、この車のエンジンはカローラと同じ。
何を考えてたんだ、TOYOTA!?
しかも天井はガラスなんで、夏は限りなく地獄な上に
窓も少ししか開かな〜い!!
クーラーが壊れたら、まさにサウナ状態。
もう少し考えて欲しかったなぁ・・・TOYOTAさん。
CR−Xの行く末 CR−X。それは走り屋さん系が御用達の軽くて安くて速い車。
峠で爆走するってイメージの車だった。
それなのに、HONDAも何か勘違いしたんだな、コレが。
CR−Xデルソルと称して、電動で屋根が開く二人乗りの車・・・
つまりデートカーを作っちゃった!!
ついでに言っちゃうと、なぜか車のマークが
太陽にニコニコマークという、なんとも気の抜けそうな物。
デルソルって太陽って意味かもしんないけど、それって安易だぞ!!
ああ、あの乗って楽しいスニーカー感覚のCR−Xが!!
電動オープンにしちゃったせいで、重い車になっちゃった。
今ではあのニコニコマークが憎い・・・
ってこれ、笑えないなぁ。