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The Complete Animals
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | Boom Boom, Talkin' 'Bout You, Blue Feeling, Dimples, Baby Let Me Take You Home, Gonna Send You Back to Walker, Baby What's Wrong, House of the Rising Sun, F-E-E-L, I'm Mad Again, Night Time Is the Right Time, Around and Around, I'm in Love Again, Bury My Body, She Said Yeah, I'm Crying, Take It Easy, Story of Bo Diddley, Girl Can't Help It, I've Been Around, Memphis Tennessee, Don't Let Me Be Misunderstood, Club A Go-Go, Roadrunner, Hallelujah, I Love Her So, Don't Want Much, I Believe to My Soul, Let the Good Times Roll, Mess Around, How You've Changed, I Ain't Got You, Roberta, Bright Lights, Big City, Worried Life Blues, Bring It on Home to Me, For Miss Caulker, I Can't Believe It, We Gotta Get Out of This Place, It's My Life, I'm Gonna Change the World,
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| セールスランク: | 19641 位
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| 発送可能時期: | 通常3〜5週間以内に発送
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| 参考価格: | 1,435円 (税込)
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初心者から納得
私とアニマルズの出会いは中学の頃、親父のオールディーズベスト200みたいなタイトルのBOX SETの中の一曲に「朝日のあたる家」が収録されているのを聞いたのが初めてでした。その時は正直言ってなんか暗くて地味な曲だなぁという印象のまま5〜6年の月日が流れ 二十歳を過ぎた頃、あるビデオをきっかけにアニマルズの魅力に獲り憑かれてしまいました、エリック・バートンのハスキーな声、ブルースフィーリング溢れるサウンドはある種の緊張感に包まれています もしあなたがアニマルズというバンドを朝日のあたる家という曲しか知らないのであればそれは間違いです、このCDを聴けばアニマルズ初心者の人でも納得して頂ける選曲になっています
EMI時代の録音をほぼ網羅した、お買い得盤!
EMI在籍時の2枚のアルバムと、シングル曲音源を、ほぼ網羅したアニマルズ入門には、中途半端な日本製ベスト盤よりも、濃い内容のお得な2CD。ジャケットは1枚目のアイドルバンドのような可愛らしいものでなく、2枚目のジャケット写真を使い、アニマルズの曲想を表しており、Good!ジャケ裏には2枚目の最後に「New Years Radio Spot」という表記がありますが、入っていません(ちょっと期待したが)。なお、ディスクはオランダ製で、表記がStereoとなっていますが、勿論モノラル。表紙を除くと7ページのブックレットに細かい字で、EMI以前から90年(このCDの制作年)までのグループの活躍が細かく記載されており、このCDには入っていないが、「Sky Pilot」は反戦歌であるという記載があり、私が小学生当時、ヒットし、耳に覚えのある曲にそういうメッセージが込められていた事を初めて知りました(小生、アニマルズ初心者です)。さらに、このCDには収録できなかったUSヴァージョンもある事を知り、「ほぼ網羅」と記した次第です。何と言っても、小柄ながらニヒルな表情のエリック・バードンのストレートで力強いボーカル(同じようにブルーズを基本とするストーンズのミックと比べても、魅力タップリ)に魅せられます。また、キーボードを導入している所もストーンズに比べてブルーズ色が濃く、素晴らしい。1st.アルバムは、1964年の7月31日に全曲(さらに3曲プラス)録音している記載は、バンドの実力の高さを垣間見る情報である。この後、フラワー・パワーや、WARとの共演(これもファンキーで素晴らしい)など、時代と共にエリックの楽想は変遷して行きますが、基本は、このEMIとDecca録音だと思います。本場アメリカンブルーズには馴染めないという人にもエリックが優しく貴方に教えてくれます。私も含め、ブルーズ初心者は買って損はありません。
お腹いっぱいのコンプリート盤!
ジ・アニマルズがデヴューしてわずかばかり在籍した、コロムビア時代のコンプリート盤。大ヒット曲、朝日の当たる家や悲しき願いなど有名曲の他、アルバム収録曲も全て収録。一部、バージョン違いなどが収録されていないが、マニアならまだしも一般ファンには初期のアニマルズをまとめて聞ける好コンピ。エリック・バードンの黒いボーカルとアラン・プライスのグルービィなオルガンプレイは必聴!全編に渡ってテンションの高い良質のモッド・ブルースが聞ける。
EMI
The Hits At Abbey Road 1963-1966/At Abbey Road 1966-1970/At Abbey Road 1973-1989 The Best of Eric Burdon & the Animals, 1966-1968 Ultimate Collection Ultimate Collection
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