カメのPalmごたごた日記
カメのPalmごたごた日記の古い日記
 2004年2月分

2月1日・ハードディスクレコーダー計画(1)
2月5日・ハードディスクレコーダー計画(2)
2月11日・ハードディスクレコーダー計画(3)
2月14日・不正アクセスの跡とWindows98のインストール記
2月23日・Mac OS X(1)
2月24日・Mac OS X(2)
2月26日・Mac OS X(3)


2004年2月1日・ハードディスクレコーダー計画(1)
なんとかハードディスクレコーダー計画が進み、一昨日くらいに完成にごきつけました。
さて、ハードディスクレコーダー計画とはいったい……………

予想していた人は予想していたかと思いますが、DVDがアカンならMacのハードディスク
の中に録画しちゃえばイージャン!
というなんだかMacでやることはなんだか
アナログなような気がしますがビデオデッキからくらべればずいぶんなデジタル家電です。
という訳でなんだかんだでisogameの7600にはいつだったかのハードディスク故障騒動の時に
購入したATA<->SCSI変換アダプタ(内臓用)がある(2001年くらいの年末年始の日記を参照)ので
そいつにHITACHIのDeskstar(60GB)をかまして超巨大スペースを確保しました。
DeskstarってIBMのような気がしますが調べてみると日立が吸収しちゃったっぽいですね。

まあそんな話はいいとして、、、

そいで60GBってな訳です。通常サイズで2時間くらいかな?
MPEG2で録画できればかなりいけそうな気がするけどQuickTime Movieだしねぇ。
MacOSは9.0以降なら1ファイル2GB以上のファイルも扱えるので当然9.1までアップ。
早速Apple ビデオプレーヤで録画テスト。
通常のサイズで15分録画してみると、、、3GBくらいになりました。
流石はQuickTime Movie。高い圧縮率なのになぁ。

そしてそのムービーを再生させてみると、、、
QuickTime Playerがメモリ不足になると思いきや何も変更してなくても(デフォルト設定で)
再生をはじめることができましたがっ。

再生直後ならまあまあなんですが3〜5分くらいするとなんだかたまにコマがカクカクっとなりはじめます。
おいおいこりゃ大丈夫かと思いましたがたまに一時停止→再生とすれば直るようですのでなんとか続行。
7600/200だしまあこんなもんかねぇ、って感じで諦めモードか。

さて、DVDの換わりとなりますと、やはり録画予約くらいできなきゃマズーな感じです。
しかし録画するにはAppleビデオプレーヤのコントロールウインドウで録画ボタンを
クリックしなきゃいけません。
これはこれは、、、です。
AppleScript とかで制御できないかなぁ、でもタイマー式ってのも面倒腐そう…
Mac OS 8.5で英語形式しかサポートしなくなってからあんまりいじってないもんな。
ま、まずはちょっと用語説明でも、、、

と、そんな時にisogameの脳内をある名前が横切りました。
続く……?


2004年2月5日・ハードディスクレコーダー計画(2)
その名前とは………MacテレビでOh!というソフト。
このソフトを使うと予約録画ができる(ような気が)したので早速アクセス。

そういう訳で早速ダウンロード。シェアウェアだったんか。
気にいって登録してもDVDレコーダよりは安いさ。

さってと。

とりあえず使ってみましょう。
…………………うつった!出た!キタ!
なんとか映像が映って音もでました。

ウインドウの概観もなんかビデオつきテレビって感じです。
さて、早速録画。
まずは通常の録画です。ポチっとな!

カカカカカカ…

なんか常にハードディスクにアクセスする音がするのがちょっとネックかも。
ハードディスクがハードディスクなのでそう大きい音じゃないんですけどね。
そんでもってこのソフトの場合、長い録画の場合は途中で
000、001、002、、、と複数のファイルに分けて保存してくれるようです。
しかも000をダブルクリックするとQuickTime Playerによってそれが
すべて統合されちゃったりなんかするみたいなのでなかなか
よくできたものです。
さて、マニュアルも見てみましょう。。。

………なんだかよくわかんねぇ(+_+\バキッ!)

続いて録画予約。
今見ている番組を予約しようとしましたが2分くらい後にしないと
録画予約はできないっぽい感じです。

で、なんとか5分後から録画予約するようにしてその日は寝ることにしました。

しかしこの後悲劇が……おきるかもしれまs(続く

2004年2月11日・ハードディスクレコーダー計画(3)
翌日の夜、録画したものを確認しようとファイルを開くと………
なんと音声は入ってるのに映像は真っ暗!

なんじゃこりゃ…モニタ消したのがいかんかったのかと思ったけど
後で検証してみたらそういう訳でもなさそう。
テレビ起動しても今は映像が出ている訳だし、ケーブルが抜けていた可能性も
低いであろう。(たぶん…)

という訳で原因は不明である。
まったくどうなっちゃってんだろうね、これ…

(終)



いやぁ、やっとハードディスクレコーダー計画の話が完結しました。
その間にSCSIやシリアル、フロッピーディスクなどの関係でメインマシンにできなかった
PowerMac G3 B&W 400Mhzをようやくメインマシンにしました。
Performa 6260とくらべるとなかなか快適です(しかしそんなのと比べるな!と文句来そう…)
System Infoのベンチマークでも以前10倍も良くなってたりします。

それにともないハードディスクをいろいろ交換してみたり
(Windows機に60GB入ってるけどなぜか8.4GBしか認識しないのでもったいないから
 10GB入れてG3に60GB略…)
というようなことをやってですね。

今までサーバに使ってたCentris 650→屋根裏
メインマシンだったPerforma 6260→4.3GB積んでサーバ
サブマシンだったPowerMac G3→Windowsから60GBとってきてメインマイン
Windowsのために雇ってるPen100Mhzマシン→Performa 6260の4.3GB入れてみた

で、PowerMac G3にはMac OS 9.2.2をとりあえず入れてみました。
それからいろいろアプリとか入れなおしてDragThingのデータファイルをバックアップ
し忘れたこと以外は特に問題なく事は運んでいたんですが………

もう深夜になりそろそろ寝ようと思ったところPalmDesktopをダウンロードしてなかったので
PalmComputingのサイトへいったらなんだかつまらんサイトへ飛ばされ、変なものを見せられちゃ
サポートページなくなってるしもう最悪。帰るわ。という訳にもいかず、サポートの
メールアドレスにPalmDesktop4.0ダウンロードページまだー?チンチンチン☆という
ような感じのメールを勢いに乗って書いて送ってしまった訳です。

(土曜日の夜だったので)後日、サポートから返事が届きました。

なんかちーとは改行せーや!って感じだし俺はIsogame様じゃなくてisog(以下略
いろいろツッコミ所満載のメールをいただき(略)ダウンロードページないけど
今度作るから、それまでここからダウンロードしてちょみたいなことが書いてあったので
そこからダウンロードすることに。
それにしてもIPアドレスでよこしてくるなんて太っ腹だな。さてクリック★

あれ?


アクセス拒否ってなんだよオイコラッ!(+_+\バキッ!)
そのIPアドレスをnslookupしてみると… www.palm-japan.comだってよ。
なんだよコレ…


で、その日はそのまま寝てしまいました(+_+\バキッ!)
そして数時間後にまた起動(起きた)したのでPalm系サイトを巡回してみます。
そんでマサトレに行った時にPalmDesktopのダウンロードについて書いてありました。
どうもisogameと同じようなメールを送信してIPアドレスのURLを受け取ったっぽいですね…


で、どうしたかって?本棚を探ってたらパームマガジンが出てきたのでそのCD-ROMから
PalmDesktop4.0をインストールしました。
最初からそうすりゃよかった訳ですね。

えー、ちなみにマサさんが公開してないみたいなので公開しちゃえ!ってことで
そのメールに書いてあったアドレスは…
http://210.153.102.164/support/downloads/
↑あえてリンクしません。


2004年2月14日・不正アクセスの跡とWindows98のインストール記
正確には侵入されていないんですがFTPにいろいろなアクセスの痕跡がありました。
anonymous@IE4userとかならIEでftp://打ち込んじゃったのかなー、とかで済む話ですが
uploadとかrootとかwarehouseとかいうユーザ名を入力した跡が残ってたりするので
なかなかガクガクブルブルさせてくれます。コワー。

んでこの間の日記に書いた通り、Windowsマシンに10GBのハードディスクをチョイスした訳ですが
中身はファイルシステムがHFSでしかもOSがMac OS 8.6という無茶な内容となっているので
当然電源を入れてもSystemヂィスクねえよ!となって起動してくれない訳です。
という訳ではじめてのおつかいならぬ初めての師匠のマニュアルなしでWindows 98インストールに
挑戦シリーズです。

とりあえず用意したもんはWindows98起動FD2枚とWindows98のCD、LANカードドライバのFD。
それと前にWindows98をインストールした時に作った謎のディスク2枚。

Winodws 98起動ディスクの(1)をドライブに入れて起動。おお起動。なんか起動。文字が出た。
キュイーンとかコロコロとかいいながら起動。Disk2を要求されたので挿入してENTER。
そしたらまたDisk2を要求するメッセージが。
おかしいなと思いつつ。また取り出してシール確認。ラベルには確かにディスクの2だ。また挿入。
一瞬アクセスランプがつく。しかしDisk 2が認識されないのかまた要求される。_| ̄|○
と落ち込んでないでとりあえずENTERキーを押し続けてみる(謎
挿入してくれのメッセージが画面を流れる。うひょひょー楽しー。

が、ピーーーーーーとか言い出して受け付けなくなってしまったので
Ctrl+Alt+DelしてまたDisk 1からやり直し。
で、また要求されたところでWindows98のインストール時に作成したFDを挿入してみる。

“診断ツールがインストールされました”よくわかんないが進んだ。
そこでFDISKとかやるらしいが前にやった時に基本と拡張のMS-DOS領域があってどっちやればいいのか
わからずに諦めて前にインストールしたHDのWindowsからフォーマットした記憶がある。
で、今回はもうWindowsが入ってたHDはフォーマットしてしまってるのでそれも不可能。
さらに前に使ってたHDにはまだWindowsが入ってるけどハードディスクコントローラがどうのこうのの
エラーメッセージにはもう悩まされたくないのでそれはやらずにFDISKで。
で、FDISKして大容量のディスクをサポートすることにしていったんすべての領域を削除してから基本の
領域を作ってみる。
そんからformat cとかやる。しかし不正なパラメータがどうのこうのでフォーマットできぬ。
んじゃformat c/か?できない。format c;できない。FORMAT-Cでもダメ。わかんなかったので
結局Googleを使ったが、正解はformat c:だそうだ。
なんだかんだでフォーマットし、CD-ROMにWin98のCDを挿入。
前のときはこのドライブが認識してくれなかったという問題が発生したが今回はそんなこともないようだ。
んで、ドライブをどう移動するのかよくわからんがe\とかやってたらなんかプロンプトが
E:\>(こんなんだっけ?)にかわったのでそのままsetupとかやってみる。
で、なんかスキャンディスクのあとようこそとかいってGUIらしきものが起動。
ふはー、やっと安心。マウスも使えるようだしあとはインストール…
で、C\Windowsにインストール開始。茶を飲む。モニタを電源入れたまま抜いてG3に差し替える
勇気があればそれはそれなりに時間を過ごせたかもしれないが。
そんで1回再起動。………………なんかWindows98のロゴのところでなんかフリーズっぽい予感。

そんでなんかやる気がなくなったのでそのまま電源ボタンで電源落として寝る。
で、また翌日の早朝起動してみる。メニューがでてNOMALかSAFEMODEかとか出てきたので
1のNomalにしてファイナルアンサー。前に3やったらこれだとデバイスの検出できねーんだよコラとか
いうメッセージがでた記憶があったので。そしたらまた同じとこでSTOP。

時間になったのでそのままモニタの電源だけきって家を出る。でまた帰宅してモニタの電源を入れると
なんか2行くらい文字化けしてメッセージが表示されてた。
なんだかよくわからんがとりあえず再起動ということでまたCtrl+Alt(略で再起動。
そしたらなんかBIOSの〜〜KB Goodというところから進まなくなっちまった。
なんかBIOSのメニューにも入れたがなんだかよくわからんのでそのままExit & Reboot。
でも動かないのでそのまま電源を落としてまた電源を入れたらまたMENUが。3のSafe Modeにして
ファイナルアンサー。そしたら起動したけどやはりこれじゃ検出できないとメッセージ。
そのまま再起動。そしたら今度はメニューもでないでそのまま起動。また検出が始まる。
なんだったんだこれ………。

その後何事もなかったかのようにインストール終了。
それからコントロールパネルのシステムから!がついてるLANカードを選択し、フロッピーディスク
の中のドライバが入ってるフォルダを指定してインストール。
何故かA:\のチェックボックス入れてもちゃんとドライバファイルを検出してくれないという罠。

そんなこんなでWindowsのインストールが終わりましたとさ。。。。
未来のisogame用に書き留めたメモでした。って感じだなこれ。


2004年2月23日・Mac OS X(1)
何故か今日はG3 on Mac OS XではなくCentris 650/Mac OS 8/HDD160MBというかなり貧弱な環境から。
なぜこんなことになっているのかというとフロッピーディスクが必要になったため。
前までメインだったPerforma 6260はサーバ機でモニターついてないし
システムシャットダウンなんてよーやらんので現役引退した(退職金なし!)のCentris650からです。
7600がディスクエラー連発してくれなきゃいいんだけどねぇ。
と、まあいろいろある訳ですが。

この間からMac OS 9.2.2で動かしていたG3ですが、せっかく買ったPantherたんが
もったいないのでとりあえずサブにでもおいときゃいいやって感じでインストールを
試みました(どうせディスクの中にmathとか変なファイルができるだけや!)
それにマサさんがMac OS Xにうつってしまい(関係あんのか)、さらには2chのMac板でもMac OS 9ユーザは
ぽつぽつといったところでもうこのOSも時代遅れか、、ということでXも入れてみようと。
実際にはXに対応したアプリを探したりDragThingがまたアップデート料金が必要だったり
いろいろ面倒なのでわざわざSwitchする程でもないような気がしていたんですね。

で、インストールしてみた訳です。カスタムインストールで。
前回の初インストールでフランス語とかも入ってディスクの無駄遣いな気がしたので。
やっぱ10.0の時とちがって順調にインストール終了、初起動。
ユーザー登録とか求められたりしますがまた前回と同じことを。
これ回避する方法ないんですかね?
9の設定アシスタントならファイル共有の設定とかで使う設定って感じなんですが
これはAppleに送信するユーザー情報って感じでなんか嫌だったり。

そんなことをいっているうちにデスクトップ出現。
そしてちょっとこれでネットサーフィンしてみようとか思ったのが運の尽きだったのかも知れません。
さて、このあとどんなことが起こるのでしょうか。。。

今思ってみると俺って人の影響うけまくってXにしたんじゃねーのか?と思ってみたり。ショボーン。
そんでもってこのCentris650、やっぱキー入力に追い付いてこない気が…。
さらにサーバとして24時間連続稼動させまくったのにサービス残業(笑
今夜はゆっくりお休みって感じですね。

2004年2月24日・Mac OS X(2)
そして、SafariというAppleが作ったブラウザでネットサーフ(死語につき略)を始めたisogame。
この後どんどんMac OS Xの魅力に取り付かれていく…というシナリオになっております。(本当か?
そして、しばらくするとSafariにはポップアップをブロックしたり、タブを使って快適に
いろいろなところへ行けちゃったりする機能があることがわかりました。
ずっと前にたかゆきえさんがタブブラウザを勧めていたような記憶がよみがえります(昔のことじゃなあ
ふーん、ふーん。まあいいんじゃないのこれ…

ヤヴァイ!脳内の測量機がXのほうに傾いています。
このままだとHyperCardでソフトを作ることも、Netscape Communicatorで家中のMacと
ブックマークを同期することもままならない。。。
それに比べてMac OS Xはなんだか気の利かない部分がまだ多すぎるような気がする。
例えばこのSafari、コンテクストメニューに(このページを)ブックマークに追加はおろか戻るや進むがない。
Finderのコンテクストメニューにも並べ替えとかもない。
ラベルだってついてて当たり前のような気がしてしまうが10.3になってほれつけたぞウヒャヒャって感じ。

それにウインドウシェードの代わりがDock収納かよ、アプリたくさん開いてランチャーの代わりにも
なってウインドウシェードしたウインドウもこの中になったんじゃ1つ1つのアイコンが小さくなっt………とか
なんとかいろいろ不満が。

と思いつつもやっぱり何故か別の部分で今の時代だな、とか思える部分もあったりして。
QuickTimeも最新バージョンで9では再生できなかった形式のファイルが開けるようになったとか。
(比べるのは論外とは知りつつも)Netscape Communicator 4.7と違ってSafariはスタイルシートの
解釈がちゃんとなってるよな。。。とか
Mailの迷惑メール処理機能というのもなんだか興味あるよな。とか
Mac OS X自体マルチタスクだからなんかさせながら別のことができるなぁ、とか。
iTunesも(略…

まあそんな訳で、Mailをサーバに残す設定にしたりいろいろやりながらMac OS Xとしばらく過ごして
みようかな、とか思ってみるisogameでした。

そのためにはまずMac OS XとPalmを同期させる環境を作らねば…………
というところでまた次回に続く(まだ延ばすか


2004年2月26日・Mac OS X(3)
さて、ひとまずPalmと同期させるためにPalmDesktop2.6.2は使えないだろうから
PalmDesktop 4.0をインストールすることにします。
もちろんこの間のPalmMagazine CD-ROMから。
そして同期、、、と思ったらなんかiSyncのことを思い出してしまったのでAppleのサイトから
iSync Palmコンジットなるものをダウンロード。
そしてインストールして同期を初めてみます。
iSyncの今すぐ同期ボタンをクリックしてPalmのHotSyncボタンを押すのか?と
思っていたらなんかiSync側でも何もしなくてもいいらしい。
まず、普通にHotSyncを始めると、予定表とToDoについてはiSyncが行ってくれます。

…………しかし、その後に何故かPalmDesktopのほうのバックアップコンジットが
DateBookDBをバックアップし始めたりしてそれが結構時間かかかる。
予定表コンジットで普通にHotSyncしていれば起きなかった症状。
バックアップビットがオンになってしまったのだろうか。
それともPalmDesktopの予定表コンジットはDateBookDBのバックアップビットを
毎回オフにするとかそういうようなことをやっているのだろうか。
なんだかよくわからんのぅ。

それにiSyncのほうでもハンドヘルドを通信している時間以外に
ハンドヘルドに接続中、、、の時間がけっこうかかったりするのでMac OS Xの標準機能
(iCalとかアドレスブックとか)やiSync対応携帯電話、iPodを使いこなしたいとかそういうのでない限り
iSyncなど使わずに普通にPalmDesktopを使った方が良さそうである。

で、isogameはまた戻したのかと言うと戻すのが面倒くさいのでそのまんまという罠。

そして、予定表、アドレス帳、メモ帳、ToDoがSyncできる環境が整ったところで
次にメールの同期について考えなければならないだろう。
isogameの場合、Outlook Express 5がMac OS Xに対応していないらしいことがわかったので
Mac OS X 標準のMailを使っている(とりあえず…)
迷惑メール撃退機能とかがけっこういい感じらしい(機長さん談)のとこれといって
Mac OS Xネイティブで使えるいい感じのメールソフトがなかったし。というのでね。
これがダメならPostinoかMozillaのメールソフトでも使ってみようかな、と思っていた訳ですが
やっぱりなんとなくMailを使ってみたりして。
なんかスパムメールを送り返す機能とかもついていてなかなか吉かな、と。

で、やっぱりMac OS X標準で、結構大勢が使っているメールソフトということになると
PalmのMailDBとメールデータを同期させるコンジットは1つくらい誰か神!が作っているだろう、
ということでGoogleで検索してみました。
すると…

で、ここでまた延ばす訳ですよ。つまり続く。という訳ですよ。

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