メインマシンのYosemite、というか青白ファンキーじいさん400Mhz(←今考えた名前)では
Mac OS Xに移行した時にそれまで使っていたMacAMP 1.0b7が
ネイティブ対応しないという理由で結局iTunesに移行しちゃった訳ですが…
まあ努力の甲斐もあってかエアボンチも聞けるiTunesに移行できた訳ですが、
今回もかよ…('A`)
YosemiteのiTunesのMP3ファイルをまたコピーすればイインジャネーノ?と思うかもしれませんが
アフォのisogameはそんなことも思いつかずに今あるMP3ファイルを変換することしか考えてなかった訳ですね。
今PowerBook1400cに入ってるMac OS 8.6はiTunes2サポート外なので(9またはXからサポート)
iTunes 1.1をインストール(実はこれもMac OS 9専用なのだが8.6用のパッチがある)
んでダウンロードしてパッチ当ててインストールしてまたパッチ当てて再起動して
起動させてなんだかんだやってMP3を突っ込んで
コンテクストメニューからID3タグを変換を選択、ASCIIから何ちゃら(忘れた…)に変換、を選択。
ガガガガガリガリガリーっとなって終了。(意味不明
変換する前は正常に表示されていたファイルは文字化けしちゃうけどそれは後でどうにかこうにかする。
で、使用感はといえばMac OS XのiTunesとそう変らん。
なんかラジオチューナーとかも入ってるみたいだしエアボンチも聞けるかな?
しかし、MacAMPは数秒おきにちょっとづつデータを読みに行っていたのだが
iTunesは再生開始時にかなりの量のデータを一度に読み込むっぽい。
しばらくハードディスクへのアクセスがなくなるのでバッテリー稼働時には
ハードディスクがスリープしてしまうのだ(設定変えりゃいいのだが…
ということでまあそのうちどうにかなるだろうとブラブラする。ぶらぶら。
そしたらなんか観覧車の近くにあった記念撮影コーナーのところでG4を2台発見。
QuickSilverかな? Mac OS 9のデスクトップパターンだったな。
ってここまで見てる俺って一体○| ̄|_
一台クレ!(+_+\バキッ!)
前にこういう記念撮影系のところでいざプリントというところでWindows 2000が
何故か印刷できなくなって中の人が必死に再起動とかやってたのを思い出した。
まあ結局印刷できた訳だけどえらいこと待たされちゃったなぁ。
このG4もMac OS 9で動いてたからそういう自体になることもあり得る予感。
とかなんとか言いながらなんとかT氏と再会できたのでそのまま帰宅。
ちなみに、再会といっても自分の携帯があるにも関わらずauのコーナーに舞い戻り
auの中の人の隙を見て展示品のau端末からT氏の携帯にTELして待ち合わせた
というセコイことをやったというのは秘密である。(貧乏性&ワルだな 2004年8月11日・Mac OS X 10.3.5来ました。
いや、だからなんだと言われたらそれまでですがMac OS X 10.3.5が出ちゃいました
噂(8/17)よりも早い登場となったのでもう来たか、と。
isogameの場合はiPhoto2やらSecurityUpdateやらが一気に来ておりましたので一気にゴー。
Mac OS X 10.3.5のアップデートにはお約束通り最適化にめちゃくちゃ時間がかかった訳ですが
まあ問題なくアップデート完了。
AVIにすると画質がえらく悪くなってわけ分からんし(それでも17MB)画質あげると1.1GBって
どうやってネットで送るんだこんなもん、となるしだいたい元データ6.3MBでどうやったら1GBになるのかと
小一時間問いつめたくなるしそもそもコーデックいろいろあるけど
Windows Media Playerの標準状態で再生できるのってどれよ、ってなるし
WMPというとWindows Media VideoだがWinows Media エンコーダは…Macじゃ変換できないのか。
しかもWinでも手持ちのWindows 98対応してないしなぜか古いほうはWinodws 98のSEのは対応してるし。
もう鬱だ。