Palm m100 Series Faceplate Cover レビューというか交換の仕方ともいう
m100シリーズの数少ない魅力的で簡単なKAIZO(KAIZOじゃないだろ!)
「フェイスプレートの交換」に挑んでみよう。


今回のブツ:m100シリーズ用フェイスプレートカバー(水色)


さぁ、今回はm105のフェイスプレート交換をしよう。

▲ブツ(笑)
ちなみに1枚1980円と高価である(^^;)


▲並べてみた

ならべて見ると、ツメがあるので正確な高さは分からないが、
フェイスつきのパームの半分くらい。

次ぎにフリップカバー(時計窓がついてる)を左右、ゆっくりと
はずせばいい。
無理な力で強引にはずすと壊れるかも・・・

フチの部分(フリップカバーがついてた穴)に(自分の指の)ツメを
入れて(パームのフェイスプレートの)ツメをやじるしのように
ガキガキガキっとあける(笑)

注)開かない場合はここを参照して、1円玉でごじあける(おぃ)


▲ひっかかる

電源スイッチのとこまでいってひっかかる。
ここまでいったら電源スイッチがぶっこわれないようにあける。


▲ならべてみた

フェイスプレートを無事に取り外した。こんなカンジ。
すっ裸のm105はホコリがずいぶんたまっているモノなので、
何かで拭く(ボタンのまわりは水つけちゃイカンよ!)。
(僕の場合は息で飛ばしてしまいますが、つばが飛ばないように!)


▲置く

取りあえずツメを電源ボタンの上のへんに。
そして、下の方をあわせる。


▲押すのだ!

こういうふうにしたらそのまま押す。
すると、再び電源ボタンのところでひっかかるので
慎重に押す。


▲とりあえず1つ。

どちらかに押す。
そしたら次にもう1方。


▲完成・・・だけどあと5%くらい残ってる。

こーなったらあとは両端を押す。
「パチっ」と音がすることもある。

そしたらはずしたフェイスプレートとフリップカバーを
組み合わせるとなんとなく2台あるように見える・・・

・・・んな遊びはどうでもいいってば(笑)

フリップカバーつけて完成。

結構、面倒でしょ?(なんていうなよ)

ひとりごと:
この写真はホントに、撮影するのに苦労しますなぁ(笑)


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