10月-11月-12月-1月-2月-3月-4月-5月-6月-7月-8月-9月-10月-11月-12月-1月-2月-3月-4月-5月-6月-7月-8月-9月
4月1日(金)
エイプリルフールにして、O西の頭を刈り取る日!


ハッハッハ、O西は自分から希望してネタに走ってくれた!


それはそれで良いだろう。


というワケで我が家の庭にてO西の断髪式をする事になりました。


さて集まってくれた面々は、O西を始めにM石、H崎、N橋!


おぉ・・・・他人の頭を刈るという事だけなのに集めってくれた勇者達!


君達は馬鹿だ!(褒め言葉)


さぁ、早速O西の頭をそり落とそう!







パ「場所は提供してやるんだ。自分でシートを敷け!」

O西「え!?いきなりなんだ!」

パ「新聞紙は渡してやる。それをシート変わりにしろ!」

O西「俺が一人で?」

パ「あぁ、その間俺達は雑談に華を咲かす。」




(雑談)




M石「だから、スパッツなんだよ!」

H崎「お前の拘りがよく分からん!」

パ「N橋、今呼んでる漫画は何巻だ?」

N橋「10巻。」






(一時間後)





M石「なぁ、パッソル・改。」

パ「なんだ?麻雀でもするのか?」

H崎「麻雀持ってきてないぞ。」

N橋「頭の中でやったら?」

M石「O西はどうしたんだ?」

パ「・・・・・・あ〜。」





ハッハッハ、すっかりと忘れてましたよ。


今頃いじけているんだろうな〜。














うわぁ〜、なんか凄い俯き具合だ。


ものの十分くらいで終わるのに一時間も待つとは。


っていうか呼びに来いよ。





パ「あ〜・・・・O西。」

O西「お前等遅い。」

M石「よぉ、今の気分はどうだ?」

H崎「ブルーではあるな。」

N橋「地獄へ行く?」

O西「俺の後ろを見ろ。俺の心だ。」





後ろ?


後ろに何があるというのでしょうか?
















冷えちゃってるよ〜。






M石「O西・・・。」

O西「何?和ませてくれるのか?」

M石「動くな。」

O西「ハ?」









ビイイイィィィンッ!








O西「何!?今からやるの!?」

M石「動くなと言っている!」

パ「遅かれ早かれヤル運命だからね〜。」

H崎「運命か・・・。」

N橋「必然だよね。」
























パ「現代の科学力は凄いな。」

H崎「簡単にいくもんな。」

N橋「眉毛もやっちゃえ!」

パ「なぁ、今度は真横からやってみないか?」

M石「なるほど、やってみようか。」

O西「お前等俺で遊ぶな!」


パ&M石「お前に拒否権はない。」







ビイイイイィィィンッ!



O西「ギャアアアァァァッ!」










幕○の奈○?







M石「我ながらよく出来たもんだな。」

N橋「野球部時代によくやってたんだろうね。」

パ「うむ、兄貴一気にやっちゃってくれ。」

H崎「躊躇する事無くね。」

O西「一体どうなっているんだ・・・・。」

パ「後で見せてやるよ。」







(O西頭部刈り取り中)




O西「俺が汚されていく・・・。」

N橋「元から汚れてるでしょ。」

M石「今更言うな。」

パ「面白い事を言うな。」

H崎「O西だからな。」

N橋「あ、そうだ。」

パ「どうした?」

N橋「O西、これ掛けてくれ。」

O西「・・・・・サングラス?」

パ「うむ、デジカメで取ろうか。」











*注意 17歳です。





電○ネッ○ワークの南○○弾?









O西「何!?マジでどうなったの!?」

パ「こんな感じになった。」(デジカメを見せる)

O西「・・・・・。」















O西「なんてこったあああぁぁァッ!」







どうやらここまで激しい坊主とは思わなかったようです。






パ「自らが望んで行なった事。」

M石「俺達はお前の望みを実現したまで。」







私達はそんなに悪い事はしてませんよ。


バリカンに付いている髪の毛の長さを設定する装置を外した以外は。(0.1mm以下になる)








4月2日(土)
色々頑張っているので、本日の更新は休ませてもらいます。







4月3日(日)
あらやだ、雨じゃない。洗濯物を家に仕舞わないと!



どうも、天気予報は見事的中して雨が降ってしまい、洗濯物を干していた家の中に入れているパッソル・改です。(洗濯物を畳んでいる)


もう既に分かっているとは思いますが、コンテンツが二つ増えました。


う〜む、二つとも今更という感じがするモノですな。


でも、なんかこう・・・テンションが上がる!


さて、新コンテンツの『人物』は今現在は二名しか紹介されてません。


しかしドンドン増やしていきますんで今しばらくの辛抱を!


更に結構重要な報告!


TOPの一番上にある言葉通り、人気投票をやっちゃいます。


去年の末に言いました通り、やらせてもらいます。


一位の者には一番皆様に愛されているという事で、何か面白い事を(半強制的に)やってもらいます。


更に、この人気投票で最下位になっちゃった皆さんに愛されてない者には好感度アップの為に何かを(強制的に)やってもらいます。


さぁ、貴方の一票で我々の命運がマジで変わる人気投票に清くても清くなくても一票を入れてください!


ですが、我々の仲間達の登場に比べて圧倒的に我が家の内情や、私自身の失敗談がメインですので、私の仲間たちの票は獲得しにくいです。


と言う訳で私を除く七名は、これは自分が一番輝いている!という日記を選んで頂き、それを皆さんに見てもらい評価してもらいたい!(クワッ!)


その日記を公開するのはいつなのかは未定ですけど。(コラ)


それでは、投票所に行って票を入れちゃってください!








4月4日(月)
友人宅から帰ってきてみると、私の部屋に隠している秘蔵の本達が机の上に晒されてました。




は、母上ェッ!!





パ「母上、机の上に本を置きましたか!」

母上「置いたけど?」

パ「なんで置いているんですか!」

母上「暇だったから。」

パ「暇という理由で息子を精神的に追い込むんですかッ!」

母上「何、悪いの!?」(切れ)

パ「逆ギレされた!?」





そもそも私の秘蔵の本達は分からないように置いていたはずなんですけど?


布団の中とか、引き出しの裏側にビニールなどで包んで貼り付けたり普通は見つからないような場所においてます。


何故分かったんでしょうか?






パ「そもそもなんで自分が置いている本の場所が分かるんですか?」

母上「伊達にアンタが生まれる前から母親をやっている訳じゃないわ。」





それって私が母上のお腹の中に居た時という事でしょうか?







母上「アンタの本の置き場所なんてお見通し!」

パ「く・・・・屈辱的行為だ・・・。」

母上「それしてもアンタよくあんな大量に本を持ってたわね。」

パ「そりゃぁ、地道に貯めてましたから・・・・。」(遠い目)

母上「あっそ、お金はあるんだ。」

パ「一応あるといえばあります。」

母上「それじゃぁ、あの本を全部売ってきなさい。」






なんでそういう話になりますか?







パ「な、何故!?」

母上「燃やす事は出来なくなったから。」

パ「質問の答えになってない!!」





母上「いいから売りなさい。」





パ「イエッサー!!」(敬礼)




あぁ・・・・家庭内ファシズムの遂行者に何を言ってもムダのようです。





母上「そして売った本の代金は私に渡しなさい。」









目的はそれかい。





明日、私の秘蔵本達を売ってきます。


母上、恨みます・・・・。(半泣きの顔)








4月5日(火)
秘蔵本達を売ってきました。(泣き顔でサムズアップ)




ハイハイハイ!そんな過去の事は忘れて、未来に突き進んじゃえ!


さて、今日は病院へ行ってきました。


二週間ほど前に医者に二週間運動するなと言われて早二週間。(二週間という単語が多い)


今日は医者に今私の膝はどうなっているのか見せに行ってきました!






医者「膝の具合はどう?」

パ「運動をしてないので、どうとも言えませんが、悪くは無いです。」

医者「なるほど、大学は何処へ行くの?県内?県外?」

パ「県内ですが?」

医者「そうですか、なら受験前に一度病院へ来てください。今の所は多分運動しても大丈夫だと思うから。」








医者と会話したのはこれだけ。


たったこれだけです。


たったこれだけの会話の為に四時間も待ったんです。


クソ、小説を一冊でも持って行くべきだった!


と言う訳で本日の日記はこれくらいで許してください。


精神的に疲れて、睡魔が襲ってます。


それでは、アデュー!








4月6日(水)
長いような短いようなよく分からなかった春休みはいよいよ今日で終わりです。


明日から新学期の始まりですぞォッ!!


う〜む、春休みは色々とありましたが、暇と言えます。


ですので、学校が始まるというの非常に嬉しいでございます。


そんな私は勉強を除いて学校が楽しみです。


だって、学校へ行くとネタ増えるのですよ!?


春休みは正直ネタに困った日々・・・・。


困った状況を打破してくれるのが学校!


学校へ行けば仲間たちとの交流!





仲間達の交流=ネタ発生






これは間違いない事です。


そして新学期といえばクラス替え!


だけど、我が校ではクラス替えというものは存在しません。


新学期といえば後輩!


でも、我が校に来る私の中学校時代の後輩は二人のみ。


う〜む、女生徒もあまりに少なくて寂しい。


例え女性とが大量に居ても自分等には言い寄る訳ですよね!


AHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!






自分で言ってて虚しくなるだけですね。


新学期が楽しみと言うのは事実。


暇が打破されるなら嬉しいです。


我々も気付けば三年ですよ、三年!?


なんというか、三年の威厳がないというか・・・・。


まぁ、面白いクラスだからこれはこれでいいか!


そして三年ともなると、受験やら就職活動やら色々と辛いモノもあります。


そこら辺は、気合と根性を大量に出して乗り切らねばならんです!


ふはははは!私が目指すは進学!


今のままでは人生を駄目にしてしまう可能性大なので必死扱いてやらねばなりませんぞ。


さて、明日は新学期。


どんな事があるかなぁ・・・・。(結局ネタを期待する男)








4月7日(木)
新学期到来イィッ!



フハハハ!始業式という堅苦しい行事もありましたが、そんなのはどうでもいいんです!


だって学校ですよ!?


暇を持て余す事が出来なくなるんですよ?


暇は私にとっては辛い・・・辛いものだった・・・。(切実)


暇を吹っ飛ばしてくれる環境はやはり学校です。


久しぶりに会う皆は全然変わってませんでした。


そりゃぁ、二週間くらいで変わったら怖いですね。


兎も角、私はテンションは上がってました!


雨は降ってましたが、そんなのは気にする事は一切なぁぁいっ!!


明日からネタを用意してくれますよ。


学校が終わり、私は帰路に付きました。


そして、我が家到着。


フッ、やはりいきなりネタが発掘されるほど世の中甘くは無いか。


それにしても暑すぎますな。


一体室温は何度ですか?


HAHAHAHA、だけど室温がいくら上がっても私のテンションの前には全てがノープロブレム!


気にする事はないのでアアアァァル!!


たかが、温度。


温度如きで倒れるってかぁ!!?


ふはははは、たかが28.5度など問題に、28.5度ォッ!!?




なんじゃこの温度は!?


今は春ですよ、It is spring now!


それなのにこの温度!!


今年の夏は冷夏等という甘い考えは捨てろって事!?


今年の夏は暑く熱くなるぜェッ!


イッツヒイイィィトアアアァァップッ!!!













管理人、暑さで頭がやられて狂乱中。




復興の為に一日掛かるので、また明日会いましょう。








ボオォンッ!(何かが爆発した音)








4月8日(金)
本日は晴天なり〜。






熱いわァッ!!





さて、今宵は新入生対面式&クラブ紹介たるものがあったのです!


新入生対面式とは言っても、そんなの別にどうでもいいんですよね。


誰が入ろうと我々は我々なのさ!


そんでもって、クラブ紹介。


各部が部の紹介をして、部員を獲得しようと目論んでます。


でも、そんなので部員が来るとは私は思えません。


どうせ部員を増やすならお色気作戦とかをして男子部員を増やすべきかと思いますが、どうでしょう?


だけど工業高校ですので男子生徒が大多数をしめておりますので、お色気作戦なんて男子生徒の肉体美を避け出すぐらい・・・。


気持ち悪い以外なんでもないですな。


そのクラブ紹介にて、なにやら美術部部長のO西がクラブ紹介をするそうです。


ほほぉ、O西がクラブ紹介ですと?


何か面白い事をしてくれると、期待しておりますぞ〜?






放送『次は、美術漫画部のクラブ紹介です。』





生徒N「なぁ、パッソル・改。O西の奴、噛むと思うか?」

パ「噛むに50点。」

生徒N「だったら俺も噛むに50点賭ける。」






O西がステージに立ちました。




O西「・・・・。」



はっはっは、やはり予想通り緊張してますな、表情が硬すぎる。


そんな緊張したら舌が回らないぞ〜?


でもそれを期待してしまう私。


うぅん♪サディスト☆






O西「美術漫グワ部は、現在部員は三年二名、二にぇん二名の計四名です。」





期待通り噛んでくれましたなぁ!


君は期待に答えてくれて私は非常に嬉しいよ!






生徒N「・・・・。」(サムズアップ)

パ「・・・・。」(笑顔でサムズアップ)







ふむふむ、中々の噛み様ですな。


だけど、内容は普通にあと一人部員が居ないと部が廃部、今年の目標と参加する大会等の説明だけでした。


つまらん!非常につまらん!


普段の弾けようは何処へ行ったO西君!


弾けたら色んな意味で、一躍有名人になれるのに!


しかしながら、この日記を書いてて私と言う人間が本当にサディストだと言う事が分かりました。


う〜む、末恐ろしいな自分。


私の将来がどうなるか楽しみだ!


I LOVE MEイイイィィィィィ!!

















ナルシストだ〜。








4月9日(土)
寝言をよく兄貴の兄貴の寝言、その一。






兄貴「・・・・駄目だな・・・。」

パ(・・・・寝言か?)

兄貴「全然駄目だ・・・・・。」

パ「・・・・何が?」

兄貴「・・・・徳川家康じゃ駄目だな・・・。」

パ「徳川さんッ!!?」





一体徳川家康さんの何が駄目だったのでしょうか?


天下統一をした人物に不服な点でもあったのでしょうか?





寝言をよく兄貴の兄貴の寝言、その二。






兄貴「やめてくれェェェッ!」

パ「ビクッ!!」

兄貴「やめてくれ・・・・やめてくれよぉ・・・・。」

パ(寝言・・・・なのか?)

兄貴「・・・・アンパンマンの頭は白餡はやめてくれ・・・・。」

パ「アンパンマン!?」






寝言で絶叫する人も居るんですね。


っていうかココまで来ると、私を驚かそうとしているとしか思えません。






寝言をよく兄貴の兄貴の寝言、その三。





兄貴「・・・時は止まる・・・・。」

パ「・・・・・ザ・○ールド?」

兄貴「・・・違う違う。」

パ「何が違うんだ?」

兄貴「背後霊だから。」

パ「ス○ン○=背後霊じゃなかったのか?」

兄貴「・・・塩をかけたら断末魔を上げる・・・。」

パ「怖いな・・・・。」






よもや寝言でジョ○ョネタが来るとは思いませんでした。


っていうかどんな夢を見ているんだお前は?


こんな兄貴と同じ私ですので、寝言を言った事があるかもしれません。


兄貴に聞いてましょう。





パ「なぁ、俺って寝言を言った事があるか?」

兄貴「あぁ、腐るほどあるぞ。」





言った事があるんだ・・・・。


ちょっとショックです。





パ「どんな寝言を言ってた?」

兄貴「確か、『もうやめて・・・・もう投げないで・・・・。』とか、『殺される!奴に!!この俺が!!!』とか、『良い声だ・・・・。』とか言ってたな。」





不気味な事を言っているんだ私。


多分最初の二つは母上に投げ飛ばされたり圧倒的暴力に怯えている夢だと思います。


でも、最後の『良い声だ・・・。』って一体・・・・。


私の寝言も十分アレですね。


蛙の子は蛙ですので、母上も寝言を言うのでしょうか?


怖いから聞くのはやめておきましょう。


そんな私は兄貴が寝ているベットの隣でHP更新。


バレるかバレないかという狭間です。


スリルがあってたのしいです。


っていうか兄貴の睡眠時間って一体何時間なんだ・・・・。(7時を越えた時点で20時間経過)








4月10日(日)
ボビイイイィィィッ!オロゴオオオォォンッ!!




「海筋肉王」、略して『海王』放送開始ィッ!


4月3日が放送開始予定だったのに、我が県では今日放送なんです。


田舎の県は困りますなぁ。


だけど、放送するだけマシって奴でしょうか?


さて『海王』ですが、キャラクター性(個性)をキャラクター偏差値、肉体の強さから出される筋肉偏差値を足して2で割った数をバイキング偏差値とするそうです。


「SASUKE」時代からこれ系統の番組を見続けていた私としては非常に嬉しいものがあります。


だけど、『海王』の企画とかの内容よりも不安の事があるんです。


メインキャスターに不安があります。


あらゆるバラエティ番組に登場し、『徹子の部屋』では司会の黒柳徹子さんを半切れさせた問題児、ボビー・オロゴンですよ?


果たしてちゃんと司会を進行できるのでしょうか。


う〜ん、不安だ。


でも、ボビーは結構好きなのです。


見ていて面白いから。


そして、ボビー以外のメインキャスターはフジテレビアナウンサー中村仁美。


更に、あの『おかあさんといっしょ』の体操のお兄さんとして12年間も活躍していた「ひろみちお兄さん」こと、佐藤弘道さんがメインキャスターに!


12年前といえば私が5歳です。


『おかあさんといっしょ』を辞めた時にはちょっと切なくなってしまいました。


バラエティに出てくれてちょっと嬉しいです。


さてと、肝心の番組はどうなのでしょう?


おぉ、ボビーのノリが普段と変わってない!


プロデューサーがそのままで良いと指示したのか、もしくはちゃんとしろと指示したけど無視しているのかどちらでしょうか?


多分前者だと思います。


そしてやっぱりボビーは番組を進行できませんね〜。


中村アナとひろみちお兄さんに助けてもらってばっかり。


クォ・・・・よくよく考えるとボビーとひろみちお兄さんの組み合わせは異色です。


でも微妙なバランスが取れてて見ていて面白い感じだね。


そして、ひろみちお兄さん。やっぱりスゲー。


筋肉偏差値たるものを出す際、腕立て伏せを一分間どれくらい出来るかと言うものに参加。


流石体操のお兄さん。


一分間で90回ですか。


只者じゃありませんな!(当たり前だ)








いやぁ、本当に面白い。


肉体自慢が集まる番組とかを見るのが大好きな私としては毎週楽しみになる番組ですよ。


うふふ、来週が楽しみだなぁ・・・・。















中村アナの存在意義があまり見当たりませんでしたが、来週は大丈夫ですよね?








4月11日(月)
新学期になると、身体測定というものがあります。


女生徒が居ない我等が工業高校は男ばかり。


右を見ても野郎。


左を見ても野郎。


上の階も下の階を覗いて見ても野郎。(覗けない)


工業高校には華が少なすぎる!


水泳の時とて、水中に潜れば数多くの男子の股間が目を奪うばかり。


そしてクロールにしろ平泳ぎにしろ、泳ぐと30人を超える男子の息切れした息遣い。




「ゼーハー。」

「ゼェゼェ。」

「オウェ・・・・。」

「フゴー。」






むさ苦し過ぎる!


夏は水泳だ!


だが、秋になると体育祭!






「行けや、コラァッ!!」

「ウオオオオォォォッ!!」

「しばかれたいのかァッ!!?」

「気合じゃ、気合イイイィィィッ!!」






あ、熱過ぎる・・・。


なんて怖いんだ!


そんな我が工業高校は開校記念行事として、綱引きがありました。


クラス毎にやるのですが、体育会系が少ない我がクラスは圧倒的不利です。


結果的にはトーナメント方式で行なったのですが、一回戦敗退。


柔道部や野球部が多いクラスには勝てませんね。


そもそも何故開校記念行事が綱引き?


工業高校特有なものを感じた今日この頃でした・・・・。








4月12日(火)
母上に投げ飛ばされ、数分間気を失ったのにも関わらず、気が付いた頃には母上は居ませんでした。



雨が降って鬱陶しい天気が続いておりますが、皆さんどのようなテンションでしょうか?


私のテンションは中の上です。


私にとって中の上はどのようなテンションかと言いますと、低いです。


そのテンションでする事と言えば、四時間目が終わり昼食をとる前に、





パ「ウィー・・・・。」






と、スタンハンセンのマネをしながら昼食を食べるくらいです。


でも、このトーンは低いです。


人生が終わっちゃうぜ、ベイビィ!とか思うほど低いです。


毎日生きていると、テンションと言うのは非常に大切です。


ローテンション(略してローション)だと色々と他人から見られて、この人はちゃんとしてくれるのか?


とか思われちゃうのです。


なので、明日の課題として私は考えようと思います。


テンションを上げる方法は分かりませんが、テンションが高いと思わせる方法を。


さぁ、何故か分かりませんが面白くなってきた!


そして何故私はパソコンの前で微笑んでいるのでしょうか?


明日は『テンションが高いように見せる』講座となりました。


こうご期待!








4月13日(水)
『テンションが低い時、誤魔化すポーズ』の画像を考えてます。(名前が変わって)


必死扱いて作っておりますが、満足の品が出来ません。


ですので、今日は満足の出来る品々を作る為休ませてもらいます。


明日こそは・・・・。








4月14日(木)
よく考えてみた。


何も、『テンションが低い時、誤魔化すポーズ』を普段の日記でやる事はないじゃないか。


だったらどうするか?


読み物に入れちゃえ。


なので、いつ更新できるか分からなくなりましたが、また読み物に入れるものが増えました。


さて、何故か異様に疲れている今日。


母上に拷問のような労働を私一人に課せられました。


だから今日も休ませて・・・・明日は頑張るから・・・・。(泣きながらベットIN)








4月15日(金)
今日はちゃんと更新しますぞぉッ!


本日、ロングホームたるものでグラウンドで遊ぶ事になりました。


高校三年になったらロングホームは進路の事を学ぶかと思ったら違いました。





担任「教室に残って進路の事を勉強するか、グランドでサッカーかソフトボールをやるのどちらにしますか?」



全員「遊ぶ!!!」




こんな感じに決まりました。


ノリと言うか、我々はあまり変わってません。


それが良い所でもあります。


そして、我々はロングホームの時間にグラウンドに出ました。


すると、外には我等の学科の二年生が居ました。


どうやら二年生も遊ぶ事になったみたいです。




二年の担任「三年も遊ぶんですか?」

担任「そうですよ。」

二年の担任「そうですか、なら二年対三年でもしませんか?」





ノリがよろしいでございますね、先生。






担任「あ、それいいですね。」




我等が担任もノリがよろしいようです。





二年の担任「普通にやっても面白くないから、賭けでもしませんか?」

担任「どのような賭けでしょうか?」

二年の担任「そうですね、負けた学年が勝った学年にジュースを奢るというのは?」





おいおい、ちょっとお待ちください。


いくら遊びだからって賭け事はやめてほしいですぞ。


それに普通は学校内でそういうのは結構問題ではないのでしょうか?


そのような提案は乗るはずはないです。







担任「良いですよ。」






乗ってしまうのです。


我々の学校では工業高校。


こういうのは在ってもおかしくはないのです。


え〜と、この賭けによると我々が負けると一人頭120円を払わないといけないのか。


・・・・・。





・・・・・・・・。






・・・・・・・・・・・・・・・・・。










全員「気合入れてくぞォッ!!!」







120円も払ってたまるか!


120円といえば昼飯が食えるほどの金!


そのような金を払うくらいなら、払わないように勝つ!


三年の実力を舐めんなよおおぉぉぉぉッ!






















結果。





サッカー。






同点。







野球。










コールド負け。






賭けの結果











我々の負け。










二年の担任「お前等、金を払えよ。」




全員「NOOOOOOoooooooooooooッ!!!!!!」








賭けに負け、二年生全員分の金額のジュースを払った我々。




今日の授業は、悲しい空気で満ちていました・・・・・。








4月16日(土)
皆様は、朝の五時頃はどうしてますか?


殆どの方は寝ているかと思います。


何人かは起きている方もいるでしょう。


私は今日の五時頃は寝てました。


グッスリとね・・・・。





パ「ZZzzz・・・・。」















コンコン。












パ「ZZzzzz・・・・。」











コンコンコンコンコン。













パ「ZZzzzzz・・・・・・。」













ドンドンドンドン!











パ「ZZZZzzzzz・・・・・・。」














ガンガンガンガンガンッ!!













パ「ZZZZzzzzz・・・・。」















母上「・・・・起きなさい。」



パ「イエッサアアァァッ!!!!」








どうやら私の本能は母上の声に敏感に反応するように出来ているようです。


17年間母上に怯えてきた努力の結果という奴でしょうか?


怖いモノには逆らわない方が良い時というのもありますから、正しい事のはず・・・。


母上には日頃ボコボコにされてますから、身体が怖さを完全に覚えているのですよ。


う〜ん、強すぎるな、母上・・・・。




・・・・・。




じゃなくて、なんで朝の五時頃に起されたんだ?







(ドアを開ける)




パ「・・・・なんですか?」

母上「手伝いなさい。」







朝っぱらから息子に会って初めて言う言葉はそれですか。


トコトン鬼ですな、貴方は。





パ「何を手伝えと?」

母上「ハウスのビニールの張替え。」

パ「・・・・・今から?」

母上「今からじゃないわ。」

パ「後何時間後くらいですか?」

母上「そうね、大体後五時間後くらい。」





10時じゃねぇか。


そんな事を言う為に言ったのですか?


酷すぎますぞ?





パ「なんでこの時間帯に言うのですか?」

母上「昨日言うのを忘れてた。さっき思い出したから言いに来た。OK?」





その為だけに起されたのですか?




たったそれだけの為に?








・・・・・・・。









・・・・・・・・・・・・へぇ。

















ふざけんなあああああああぁぁぁッ!!!










それだけの為に起したというのか!?


もっと寝れたはず!





ぬがあああああああああああ!!!













ああああああああ!!!













アアアアアアアアアアァァァァァ!!!!


















指がアアアアアアアァァァァッ!!!












本日の報告。




朝の五時に起床。




同時刻に瓦を割る。




同時刻に右手を痛める。(バカ)








4月17日(日)
ふぅ、読み物をやっと更新できた。


あ、今更修学旅行ネタかよ、とか言わないでね?


中々苦労したモンですよ。


でも、今日の日記のネタはこれじゃないのよね。







私はピアノを教えてます。


だけど、教えてて何かと苦労する事もあります。


今年のピアノの発表会もそうです。


生徒達の曲が全部決まりました。


苦労した・・・・。


いや、全部の生徒の曲を決めてたわけじゃないです。


七割方はピアノの先生が決めて、残りの三割が私が決めたという形なんです。


残り物には福があるといいますが、現実は違います。


簡単に決まるかと思えば、全然なり。


生徒達に弾きたい希望の曲を聞き出すと、アニソンばかり。


一応保護者の方達も聴きに来るのに、そんなアニソンを演奏したら私の人間性を疑われます。


そいつァ困る。


だから私はインターネットを駆使して、生徒達の弾きたい曲の系統に沿った曲を探し出しました。


実に二ヶ月も掛かりました。


苦労した・・・・・マジで苦労した・・・・。


そんな生徒達の演奏曲を決める傍ら、私は既に決まっている曲を弾き続けました。


その曲が既に終わりそうです。


残っている譜面は、時間にして20秒弱。


これは不味い。


こんなに早く終わってしまったらどうするべきか?


簡単な事じゃないかぁ。


曲をもう一曲追加しちゃえ。


そんな事を一週間前に考え、ピアノの先生に言いますと、潔く認められました。


弾きたい曲も一応ありましたので、それを追加曲としました。


そしてその一週間経った今日。





ヤバイ・・・・・。













二曲目が完成しちゃった。









三曲目・・・・いくべきだろうか?


だけど、そんな三曲も弾いたら時間が押してしまう。


どうするべきだろうか・・・・。


そんな事を本気で悩んだ日曜日。


部活動という存在を忘れてしまっていた日曜日。


明日学校行くのがちょっと怖い日曜日。


卓球部の顧問の先生に怒られるんだろうなぁ・・・・・。








4月18日(月)
高校三年生ともなると、課題研究と言うものがあります。


各々が課題を見つけ、それを一年間で成し遂げる。


中々辛いものであります。


そんな辛い事でも、楽しいと思うのは課題研究だとは思います。


私(達)は3Dアニメーションの製作をしようかと思います。


課題研究は実習と言う授業の時にやるとなっております。





先生「それじゃぁ、北側にパソコンを使って課題研究をする者、南側に機械系の課題研究をする者に分かれろ。」




教室内で別れる事になりましたが、私は当然北側です。


他の連中も北側でした。






先生「全員分かれたな?」





いや、聞かれても他の皆が何をやるかは知らないわけなんです。




先生「・・・・・ん?O西、お前なんでココに居るんだ?機械系だろ?」

O西「え、俺はココですよ?」

先生「いや、お前はパソコンをしたら駄目だろうが?」






そうなんです。


O西君は、二年の三学期の成績がアレだったので、パソコンを没収されたのです。


そしてパソコン禁止令も出されました。


おぉ・・・・可哀相なO西君。


でも、自業自得なワケね。


さて、O西君の反応はどうでしょうか?









O西「・・・・・。」(唖然)








あぁ・・・・この時のO西の表情を文字では語れないのが非常に残念です!


この時のO西の効果音は『ズーン!』というのが抜群に合います。


そんなO西は強制的に機械系の課題研究に回されました。


自業自得だし、私達は笑ってました。






O西「なんで俺だけ・・・・。」

M石「まぁ、そんなに落ち込むな。」

O西「目が笑ってるぞ?」

M石「全身で笑おうか?ハハハハハハハハハッ!!!

O西「酷いだろ!!」

パ「自業自得だしなぁ・・・・。」







O西は私以上のネタ人間・・・・・そう思った日でした。








4月20日(水)
昨日は色々と探し物をしていたので、更新ができませんでした。


本当にごめんなさい。


今のこの詫びる気持ちを一枚の画像でお送りします。

















SM風で。(重り25kg)













このド変態が!!(自分に対して罵倒)








4月21日(木)
あの人に届け 思いを乗せた ドロップキック











兄貴にやったら切れてました。


その後兄弟喧嘩。




ふっ・・・・ネタにひもじい日々が続いております・・・。








4月22日(金)
気が付けば、新学期が始まって二週間経ってます。




早いね。




非常に時間が経つのが早いね。




武装錬金打ち切り級に早いね。





はてさて、この新学期になって変わった事はなんでしょうか?


私としては授業態度が変わったかと思われます。


以前の我がクラスの授業態度は非常にアレでしたねぇ・・・・。


例えるならマナーの悪い電車の中?


携帯を使うわ、喋り捲りだわ、ジュースを飲むわ。


まさにバットマナーの祭典。


でも、新学期になって全員バットマナーの祭典を開くのを止めたようです。


全然話をせず、真面目に勉強しております。


流石に受験の年だし、そんな事をしている暇もないというのもありますな!




そういえば、此処一週間私は一切ゲームをしていない事が判明。


いや、本当に驚いた。


よもやこの私がゲームをしないとは・・・・。


理由としましては、課題研究たるものを調べていたからです。


課題研究ですから、色々な関門があります。


私と尚Tで作る課題研究でも関門はたくさんあります。




さぁ、困った。





此処に来ていきなり第一関門にぶつかった。


私と尚Tで作るモノは、とあるソフトが必要なのです。


学校にはないソフトなので、自分達で購入する必要があります。


そのソフトの値段に問題アリ。


値段がヤバイッス。


逝っちゃってます。


88000円ですよ?


八千円ではなく、八万八千円。


こ、こいつは狂った値段だ・・・・。


え〜と、二人で割り勘しても四万四千円ね。


よし、これくらいなら払えるかッ!!


こうなったら先生に協力を要請しよう!


先生、助けてください!!!







先生「ふざけるな。」








ごもっともです。




クッ・・・・どうやら私の課題研究の最大の敵は金というものなのですね・・・・。


だ、誰かお金をくれないかなぁ?






M石「断る。」

O西「俺が欲しい。」

N橋「あるわけないじゃないか〜。」

尚T「払えるか。」

M石「冗談をッ!」

H崎「スロットで倍にしてやるぞ?」






クソ・・・・全員駄目か・・・・。


っていうかドサクサに紛れて尚Tも反対してない?


アンタも払わなきゃならんでしょうが!


あぁ・・・・世の中は金だと言う世の中が嫌だ・・・・。


土曜日と日曜日は母上に土下座をして頼みこもうかな・・・・。








4月23日(土)
八万八千円なんて払える訳ないじゃないか・・・。(昨日の日記参照)


ハァ・・・私が望んでいるソフトを安く売っている所はないだろうか?


ムダだろうけど、もう一回確認してみよう・・・・。





ハァ・・・やっぱり八万八千円だ・・・・。


夏休みにバイトをすれば手に入らない事は無いのですが、それでは期限までに作品を出せないかもしれません。


母上に借金をするか、諦めて別の作品にするか・・・・。


どうしたもんかなぁ・・・・。(確認中のサイトを下にスクロール)







・・・・・・ん?


エデュケーション版?


なんじゃそりゃ?




え〜と、購入対象者は購入対象者は、教育機関法人、教職員、学生の方です。購入には申請書の提出が必要となります。学生証の提示だけでは購入できません・・・・と。





つまり値段が少し下がるって事?


でも、少し下がっても関門になる事には違いないのですよね。


一応確認しよう、幾等だろうか?






ふんふん、なんだ18900円か。


結構安くなってるって一万八千九百円ッ!!?




な、なんだこの値段は!?


七万円近く減っているではないかッ!


何々?教育の為なら、それくらい下げるですと?


それは非常に助かります!


学校からはある程度の資金は出ます。


約5000円だとしたら、尚Tと私で一人頭6950円か。


おぉ、現実的な値段じゃない?


6950円となると、私の小遣い二か月分で十分集めれますね。


更に、今私は牛乳代(牛乳を飲む代金)として毎日200円貰ってます。


一ヶ月で楽勝で溜まる!


ビバ学生


学生という身分は何かと不便な事と思った事もあります。(何かを買ったり借りたりする時に)


ですが、今では学生身分と言うものに助けられてます。


ヒャホォッ!テンションだって上がっちゃうってんだ!


さてとぉ、今の金額はいくらだぁ?













30yen










貧乏学生ですから、お金が無いの・・・・。




・・・・・・・。




同情するなら金よこせェッ!!!(同情する余地なし)








4月24日(日)
頑張ってました。


結構なほど頑張ってました。


日曜日だってのに、身体を動かしまくりの日でした。





































必死扱いて卓球やってました。


そして、今日の試合が引退試合でした。


寂しい思いをしましたが、上の試合中に部員仲間に撮影してもらいました。


この写真を見て、自分に酔いしれる私。






パ「カッケェ・・・・負けたけど、カッコイイな、俺。」

卓球部員「そうか?」

パ「分からんか!?この点を取った時の左手で作った握りこぶしが、熱きものを感じさせるだろ!」

卓球部員「確かに試合中に叫んでたけど、熱いのはお前だけじゃ・・・・。」

パ「そして、二枚目を見ろ!」

卓球部員「聞いてねぇ・・・。」

パ「ドライブを打った瞬間が、絶妙なタイミングで残されている!これは神がくれた画像だ!」

卓球部員「俺が撮ったんだけど?」

パ「俺、最高!」

卓球部員「ナルシストだ・・・・。」







上の二枚の画像を見て、更に自分を愛してしまった自分が居ます。


引退試合で自分が試合中に輝いている自分が居る事を知りました。


なんてこった、最高だよ、私。


課題研究でも輝く自分を想像しながら頑張ろう・・・・。


あぁ・・・・超ナルシストだよ、私・・・・・。(イッチャッテル目)









試合には負けてるけどね!!








4月25日(月)
まぁ、パンが無いの?なら買えばいいじゃない。






こんな事を言われたマウントポディションから殴りかかります!


そんな気分の中、皆さん今宵もおはようorこんにちはorこんばんわ。(どんな気分じゃ)


ここ最近自分の体重が減っている事が判明!


っていうかまたかよ。


確か前にもこれとほぼ同じ文を書いた記憶がございます。


あんまり気にしては駄目なんで、続き続き!


自分の体重は63kgでした。


今日体重を計ってみて驚き。


なんと、62kgでした。


確か63kgは新学期が始まってすぐに身体検査をした結果です。


つまり二週間経たない内に1kg痩せたと言う事。


人間の身体って面白いねぇ!


一体原因はなんなのか?


今回は分かります。


憶測ではございますが、なんとなく分かります。


それは、夜食を一切食べなくなった事です。


私は毎晩夜食を食べておりました。


それを最近止めました。


夜食を止めて三日ほど経ちますと、何故か日々妙なテンションになってしまう。


例えば身体を動かしていると急に『イッツ・ファンキィッ!!』とか口走ります。


病院へ行こうよ、とかクラスメイトに言われたりしますのも夜食を止めた効果だと思います。


テンション維持は中々大変ですが、それはそれで面白いからいいじゃないか!


面白ければなんでもよし。


焼肉の時生焼けの肉を食うのも面白い。


更に全く焼いてない生肉を食うのも面白い!(危険)


その次の日に腹痛に苦しむのも更に面白い!!(経験済み)


このHP=ネタですので、ネタは作る事に意義があるのです。


皆さんも、少しはバカな事をしてみましょう。


バカすぎるのは駄目だぞ!











こんなのや。











こんなのや。















こんなの。















これはバカを通り過ぎて、変態ですから。








4月26日(火)
今週の金曜日になると、休みとなります。


そして夢のゴールデンウィーク。


なんてこった。


今年の休みはとんでもなく長いじゃないか!


大よそ九日間も休みじゃない!


楽園みたいな休み。


そして、ゴールデンウィーク中に上にTOPに書いております、人気投票も終わります。


当初、人気投票は十票くらい集まれば良い方かなぁ、と思っておりました。


ですが、実際は今25票を超えるほど集まっております。


おぉ、意外だ!


コメントを見てみると、私達をどのように思われているのかアリアリと分かります。


う〜ん、第三者から見るとこのように思われているか・・・・。(コメントを見つつ)


ちなみに、前にも言っていましたが、一位の者と、最下位の者には面白い事をしてもらいます。


一位の者には我々が作った料理を食ってもらい、点数を付けてもらいます。


最下位の者には・・・・・・それはお楽しみです。


さぁ、人気投票締め切りまで、後一週間ほど!


皆さんの清くても汚くても、どんなものでもいいので、票を入れちゃってください!


このHPはネタサイト。


少し大きなネタの為の票なので、結構重要かも?


あぁ・・・・・5月3日が楽しみだよ・・・・。

















もし、最下位になったらどうしよう・・・・。(不安になってきた)








4月27日(水)
最近母上に言われてジーンと来た言葉。





母上「アンタは、『ウサギとカメ』のカメになりなさい。」

パ「カメ?」

母上「そう、カメ。」

パ「何故カメなんですか?ノロノロと生きろと言うのですか?」

母上「アンタ達は『ウサギとカメ』で言うと、お兄ちゃんはウサギ、アンタはカメ。」

パ「・・・・だから何故ですか?」

母上「お兄ちゃんは、なんの問題もなくウサギのようにヒョイヒョイ前に進めたけど、余裕がありすぎる寝てしまった。つまり、いずれは壁にぶつかるという事。」

パ「・・・・・。」

母上「アンタは、カメ。カメはノロノロ歩いているワケじゃなくて、一歩一歩地道に努力しながらコツコツと歩いている。カメは脚が遅いとウサギに冴えずまれていたけど、決して自己嫌悪には陥っていない。だから、アンタはカメ。お兄ちゃんにバカにされたって、自分に自身を持っているでしょ?アンタはカメだから、一歩ずつゆっくりゆっくり、努力をしなさい。」

パ「・・・・。」

母上「カメは余裕を持たず今を精一杯生きているから、壁にぶつかって何の問題にもならないわ。」

パ「・・・・・。」

母上「上を目指さなくて良いわ。並でいい、十分。アンタは普通に生きるのが面白くないと思っているとかもしれないけど、ソレは大間違いよ?人生の普通って言うのは基準が出来るほど簡単なものでもないからね。」









マジで感動しました。


う〜ん、かなり重みのある言葉をいただきました。


いやはや、私の母上はこんな言葉を言える方だとは思いませんでした。


そんな母上の今日の行動はなんでしょうか?








母上「パッソル・改、何をしているの?」

パ「・・・・寝ようとしてますが?」

母上「・・・・・・。」

パ「どうかしましたか?」

母上「アンタ、ピアノは教えなくて言いの?」

パ「・・・・・・。」

母上「・・・・・・。」






パ「・・・・・忘れてました。」


母上「早く子供達にピアノを教えてきなさい!!」(飛翔蹴り)








もうすぐ50歳を迎える女性によもや飛翔蹴りを喰らわされるとは思いませんでした。


そういえば人間には誰しも反抗期があると言います。


私には反抗期が訪れた事があったでしょうか?






(過去の記憶を遡っている)






う〜む、覚えていない。


此処は一つ、父上に聞いてみよう。(母上に聞くのは妙に怖い)






パ「父上、私は反抗期がありましたか?」

父上「ない。」






即答?


ですが、ありえそうですね。


例え一回反抗しても、その一回でタコ殴りにされたら反抗する気はなくなると思います。


なんだ、私は親の前では良い子チャンだったのか。





















普通逆じゃない?








4月28日(木)
休みが来たぞォッ!


やっと来ましたゴールデンウィーク、N○K風に言うと大型連休。


さて、皆さんはこのゴールデンウィークはいかにお過ごししますか?


私達は今年のゴールデンウィークをいかに過ごすか話してました。





O西「とりあえず俺は遊ぶな、どう遊ぶかは決まってないけど。」

M石「俺は引き篭もる!!」

N橋「家にずっと居るって言った方が聞こえが良いよ?」

H崎「俺は・・・・・これかな。」(親指で何かを押す仕草)

パ「スロットか・・・。」

M下「バイトに刈り出される可能性があるから遊べないかも・・・。」

Y井「俺は・・・・。」

尚T「お前の事は何も聞いてない。」

H崎「アレ、お前って居たっけ?」

M石「死んだんじゃなかったのか?」

パ「死んでるけど、蘇生した?」

O西「ゾンビ!ゾンビだぞ!」

N橋「黄泉がえりかもね〜。」

尚T「ふん、お前等は気楽で良いな。」

パ「まぁ・・・・俺達が気楽じゃないだけだろうけどな。」

M石「何だ?パッソル・改と尚Tは何かあるのか?」

M下「まさか、二人揃ってデートか!?」

パ「俺達は男だ!それにそんな趣味は無い!」

H崎「え、無かったのか?」

パ「意外そうな顔をしていうなよ・・・・。」

尚T「俺達は課題研究という立派な学生の勉強があるんだよ。」

O西「なんだ、課題研究か・・・。」

パ「なんだとはなんだよ・・・・不服か?」

O西「いや、お前等は大変だな〜って思っただけ。」

尚T「大変だと思うなら手伝ってくれるか?」

O西「断る。」

パ「フッ、逃げやがったか・・・・。」

M石「逃げると言うか、他人の課題研究を手伝う義理は無いって事だよ。」

M下「お前等はお前等で辛いかもしれないが、俺達も俺達で苦労するんだぞ?」

尚T「どんなところが辛いんだ?」

O西「来週の月曜日にテストがある。」

パ「・・・・・何の?」

M石「課題研究に決まっているだろうが!」

Y井「あぁ、確か一学期の評価に入るんだっけ?」

H崎「面倒な事だな。」

M下「なっ、辛いだろ?」

パ「俺様にはそんな辛さ関係ない。だから知るかッ!!」

O西「オノレ!ムカつく事をいう奴だな!」

尚T「変態パッソル・改だからな・・・。」








課題研究は各々の辛さはやはりあるようです。


私と尚Tはゴールデンウィーク中は課題研究で潰される事になるでしょう。


クソッ、辛いなぁ・・・・。


課題研究が完成しないと、単位は貰えないから仕方ないけどね!


そんなワケで私達は頑張って課題研究をやります。


受験生は辛いなぁ〜。








・・・・・・。










そういえば、私ってピアノも教えなきゃいけないよね。


ハァ・・・・中々辛いゴールデンウィークでございますね・・・・。








4月29日(金)
私は結構前からピアノを生徒に教えております。


いやはや、なにやら友人達にどのように教えているか聞かれました。


普段の私の教え方は自分なりに良いと思っております。


ですが、友人達にその教え方を言うと、怖いと口を揃えて言ってきました。





パ「何処が怖いんだよ、優しいだろうが!」

尚T「何処がだよ。」

Y井「小学生に脅しを掛けて何が楽しいんだ!?」

パ「断じて脅してない!ピアノに正直にやっているんだ!」

尚T「だったらY井がピアノを弾いているとして、教えてみろ。」

パ「演技派?」

尚T「いや、普通に演技をするのか?って聞けばいいだろうが。」

Y井「そもそも俺がやるの?」

パ「仕方ないなぁ、優しく教えてやるかぁ。」

Y井「お前が言うと卑猥に聞こえる・・・。」

パ「あ?」(睨み)

Y井「何も無いぞ〜。それじゃぁ、ピアノを弾くマネをするからな。」(両手をバンバン振る)

パ「ふんふん・・・・・。」

Y井「・・・・・。」(両手を上下に交差中)









パ「適当にやって何が楽しいの?」









Y井「怖いじゃないか!」

尚T「ほらな?」

パ「怖くないだろうが!!優しく注意しているだろうが!?」

Y井「言葉に感情が篭ってないんだよ!」

パ「なっ・・・・俺的には込めているのだが・・・・。」

尚T「不器用な人間め・・・・。」

Y井「だったらもう少し演技してみるか?」

パ「汚名返上してやる・・・。」










パ「・・・・ねぇ、練習ちゃんとした?」

Y井「しました!」

パ「どれくらいやった?」

Y井「十時間です!」

パ「毎日?」

Y井「ハイ!」

パ「ふ〜ん、だったら君は学校が終わって家に帰って夜中の三時まで弾いていたの?」

Y井「・・・・はい。」

パ「ねぇ・・・・。」

Y井「なんですか?」

パ「嘘を言ってどうしたいの?」

Y井「いや、別に嘘では・・・・・。」

パ「見え透いた嘘を言って、何をしたいの?」

Y井「チッ、別にいいじゃんかよぉ〜。」(タバコを吸っている仕草)








ガシッ!(髪の毛を右手で鷲掴み)










パ「目上のモンに対してその態度はなんだ?」










Y井「滅茶苦茶怖いじゃないか!」

パ「お前の態度が悪いからじゃッ!!」

尚T「脅しているお前も悪いと思うがな・・・・っていうか大人気ないだろ。」









自分と言う存在は小学生に威圧を掛けているつもりはありません。


ただ不真面目なら威圧は少々掛けますけど、基本的にはしませんよ?


本当ですよ?


本当だって。


そんな目で見ないでよ・・・・。


軽蔑の目で見ないでよ・・・・・・。


・・・・・・・。





何処見てんのよおおおぉぉっ!!!










逆ギレってしやすよね。(最低な人間である)








4月30日(土)
今年のゴールデンウィークは晴れですね。


やったね。


去年は雨ばっかりでゴールデンではなくシルバーウィークな心境でした。


今年は本当の意味でゴールデンウィークですな!


心の中ではピアノを教えなければならない現実などがあって大変大変。


でも、そんなのヘッチャラさ!


私の数少ないスキルの中に、『楽観的』という技があるのです!


楽しければそれで良いじゃないですか。


他人がどうなろうと知ったこっちゃない!(最悪)


人生楽しんだ者が勝ちという言葉もありますし、今は休める時に楽しみましょう!


ゴールデンウィークはまだ始まったばかり。


あんな事やこんな事をたくさん出来ますなぁ!!


ぐふふ、それを考えただけで喜び跳ねちゃいますよ!


わ〜い、考えるだけで有頂天だ〜。












わ〜い♪











わ〜い♪











わ〜い♪











ウワアアアアアアアァァァァァァァァッ!!







ふっ・・・・・よもや舞い上がったら物理法則にしたがって落ちるとは・・・。


体中が痛いじゃないか!(自分の性)


全く、何故我輩がこのような目に・・・・。(だから自分の性)


兎も角も、皆さんもゴールデンウィークは楽しむのは良いですけど、楽しみ過ぎは駄目です。


ノリが良いのと悪ノリは違うように、楽しみ方も違います。


決して、私のようなバカなマネはしないでください。


してしまったら、怪我をしますよ?←落ちた衝撃で顔面強打