10月-11月-12月-1月-2月-3月-4月-5月-6月-7月-8月-9月-10月-11月-12月-1月-2月-3月-4月-5月-6月-7月-8月-9月
9月1日(木)
管理人、大狂乱中の為更新できません。
ありとあらゆる意味でごめんなさい。
9月2日(金)
ヒャッハァ!あの村の井戸を奪えエエエェェッ!
というワケで、二日ほど休んじゃったけど、許せれ!
始業式、終わっちゃたね!
昨日。
いや、校長の話長すぎッスよ。
よもや40分経ちっぱなしで話されるとは思わなかった。
そんな辛い事を聞いても意味ないって、シカトしちゃうって!
校長の話が終わり、始業式も終わった。
始業式の日は課題テストたるものがあり、それを済ませちゃえば帰れちゃうんです。
イヒヒヒッ!
楽なもんだ!
そういえば、お料理を作った時H崎は言ってました。
H崎「今日、来なかった奴等にエクストラモードのコレ飲ませね?」
イイネ!
なので作った原液をペットボトルに入れて持ってきました。
さて、来なかった奴等の反応は?
尚T。
むせた。
N橋。
悶絶した。
O西。
拒み続けた。根性なしめ。
M下。
硬直して動かなくなった。
パ「人って個性ある動きするよな。」
H崎「そこが面白い。」
Y井「まぁ、実際あの場に居たらもっと大変だろうけど。」
そして、M石。
溝で吐き続けてました。
今週も料理します。
来る人は全く居ませんけど、一人でもやります。
9月3日(土)
シェケナベイベェッ!!(謎)
一部の地域を除いて今日も良い天気でしたね!
加えて言うなら台風が近付いてます。
あぁ、なんという自体か!
学校が休みになるならば良いのですが、我が家は農家です。
ビニールハウスを利用する農家なんで、補強とかしないといけないんです。
補強自体は楽なモンで、すぐに終わりました。
伊達に10年近く農家を手伝ってないぜ!
今の問題はソコじゃないんだ。
問題は、ピアノの生徒なんだ。
パ「ピアノの生徒達の楽譜が・・・・。」
今年もピアノの発表会、します。
生徒達が親御さんの目の前でピアノの成果を見せる場所。
練習場所は自分の家でもやる生徒が大部分なのに親御さんに成果を見せるってもおかしな気分ですけどね。
そもそも発表会は要は自分の実力を他の生徒に見せ付ける場所だと思います。
私の言い分は『ピアノの発表会』=『自分の実力に惚れる場』だと思います。
話がちょっとずれましたが、問題はそのピアノの発表会で演奏する曲なんです。
発表会まで後一ヶ月くらいなんです。
だけど、生徒達は何を思ったのか・・・。
生徒「もう一曲弾きたい。」
とか言い出すんです。
弾く事自体は別に良いんです。
それほど熱心になれるものがあるなら否定するつもりはないです。
むしろ賛同したいくらいです。
だけど、あと一ヶ月くらいですよ?
果たして弾けるのでしょうか?
私の予想では弾けないと思います。
でも、そんな勇気か無謀か分からない行動に私は褒め称えたい。
本人達も自分の実力を十二分に分かっているはず。
その心意気に、むしろ惚れた!
弾きたいという期待に答えるのが定の石!
生徒達よ、欲しい楽譜を言いたまえ!
それで、楽譜代を計算した結果、
2万円を超えちゃったの。
前も言った通り、経費は出ないんです!
つまり、二万円の楽譜は自費!
クソッ、莫大な額だ!
M○と○i○nyで楽譜を取ってくるかッ!?
しかし、そんな事をするのは危険だ。
加えて言うなら、生徒達の希望をそんな汚い真似で手に入れるなんて事はしたくないんです。
生徒達の為を思えばそんな事はするのは無理だとオジサンは思うわけ。
仕方ない、自費で頑張ろうか。
後生徒達に千円ずつ要求しようかな。(最低)
9月4日(日)
狂わしい雨粒の落下する夜も、私には関係はない。
関係があるとすれば・・・・。
家の節々からメキメキと木の悲鳴が聞こえるぐらいです。
た、台風恐るべし!
それ以前我が家脆いな、流石木造建築!
台風が来て下敷きになったらネタになっちゃいますな!
パ「この家、大丈夫ですか?」
父上「ハハ、今まで大丈夫だったんだ。今度も大丈夫さ。」
父上、それ死亡フラグに聞こえなくもないですよ。
実際今まで大丈夫だから、今回も大丈夫でしょうね。
でも、明日は我が県は暴風域には入りませんから学校はあるでしょうなぁ。
それが辛いところです。
いや・・・・・ちょっと待てよ?
明日は朝方はマシでも、午後になると雨足が大きくなってもおかしくはないです。
私は自転車通学ですから、それは辛い!
辛いからといって学校を休む訳にはいくまい。
学校よ、休みになりたまえ!
クッ・・・・無理だと思っても休みになって欲しいという自分がいる。
此処は諦めて、じっくりとしていましょうか。
今日は何も大変な事がなかったなぁ・・・・。
9月5日(月)
柔道は楽しいものですな。
基本的に身体を動かす事が好きな私としては柔道の時間は有意義な気持ちで過ごしております。
柔道の基礎は一年の時に習い、三年では試合ばかりをします。
見事に私を痺れされる事をやってくれますな!
他のクラスメイトの試合は見れるから良いです。
頑張っている生徒達を見るのはこっちとしては気持ちが良いモンです。(変な意味ではなく)
しかし、クラス全員が一時間で試合をするのは中々難しい事です。
一時間で出来ないので試合をする人数は限られます。
今日は残念ながら私が試合をする事が出来ませんでした。
チッ・・・つまらん。
たまにはこんな事もあるんだな、と思って諦めちゃいましょう。
あ、M石が試合をするみたいだ。
先生「・・・始め!」
M石「来いや、コラァッ!倒す!速攻でぶっ潰すからなぁ、コンチクショォッ!!」
バァンッ!!
M石「・・・・・負けた・・・。」
パ「ハヤッ!!」
逆に潰されてどうすんのよ、M石!
M石「俺はマジな勝負より、お笑いな勝負を取る!!」
そんな力説をされても、私は言ったどう反応すれば良いんでしょうか。
負けてしまっても笑い飛ばせるとは・・・やるな!!
話題は変わり、明日は台風で我が県に近付きます。
その為、我が校は休校となります。
放送でその話は聞かされました。
アナウンス「明日は台風の影響で臨時休校とさせてもらいます。」
全員「オオオオオオォォォォッ!!」
皆さん、大喜び。
そして、明日は休み。
さてと・・・・一日中寝れる・・・・。
興奮の余り寝れません。(危険)
9月6日(水)
グンモォニング、エブリワン!!(さもしい部屋で一人ぼっち)
台風、我が県を過ぎちゃったね!
正直な所、二日連続で学校休みかと思っておりました。
しかぁしっ!現実は学校はあるというのだ!
学校が休みになる=『筋トレ日和』という私の法則はどうなるのだ!(どうにもなりません)
あぁ!お空様がドンドン晴れていく!
それは遠回しに学校へ行ってネタでも作って来いってか!?
昨日HP更新しようと思ったら停電が落ちてHP更新が出来なかった私に対しての当てつけか!?
グゥレイト!!心意気を50円くらいで買ったァッ!!
ついでにチャーハンも作ったる!
ヒャッハァ!!じめじめした空気でも関係なく学校へ行かせて貰うぜェッ!
学校へ行ってネタでも作るか。
そういえば誰かが言ってました。
『面白いネタは作れないからネタ。』
ネタ!?
ローマ字で書くとNETA!
中国で書くと祢汰!?
ネタの(自転車で)自家発電と自称している私がネタを作れないだと!?
あ、自転車で自家発電なんか燃費が悪いな。
気にしないでね!
兎に角、ネタなどは自分の脳を駆使して作るものだ!
人間は無限の可能生を秘めているのならば、その無限の可能性をネタにちょっと使ってみる!
コレ、日々を楽しく生きる方法ネ。
人生、趣味とネタに生きなきゃダメよ〜♪
フォオオォォォッ!レイザーラモン住谷級とはいかなくとも、頑張ってネタを作るぞォッ!
加えて言うなら、ネタの時に熱くなってみる。
言葉で熱く伝えるなら絶叫する、もしくは語尾に「!」を付ける!
コレ、どうでも良い知識ネ。
それじゃ、じめじめする天気の中学校へ出張しようではないか!
昼時
M石「パッソル・改・・・・・。」
パ「ハイ、おにぎり二個。」
M石「おう。」
一年の頃からこのように、私の弁当にあるメシをM石に提供しております。
つーか、コレが男同士だから辛い。
だって心が満たされないんですよ!?
コレが男と女の構図だったらウハウハに決まってるじゃぁあーりませんか!
しかし、女は私と言う事になりますな。
M石「オイ・・・メシくれ・・・。」
パ「はい♪」
オゲー!(想像して吐き)
工業高校の特権は男同士の絡みってか?
この状況を打破したいのだが、女性の方が工業高校へ来ないのも事実。
泣けてくるよ。
M石「・・・・足らんな。」
パ「オメェ、人様のメシを喰らっておいてそれはないだろ。」
M石「仕方ない・・・・食堂へ行くか。」
パ「ついて行こう。」
尚T「似ていると言えば似ているコンビだなぁ・・・・。」
パ「只今。」
H崎「何買ったんだ?」
M石「昼飯。」
昼飯
Y井「HEY、アンチャーン!こりゃ、アイスでしょうが!」
パ「数打てば当たるというヤツだ。」
Y井「関係ねー!」
M石「黙れ!腹が膨れたら良いのだ!」
尚T「普通に弁当とか買ったらよかっただろ?」
・・・・・・・。
パ「・・・・・菓子パンの一切れも無かったの・・・・。」
H崎「だったら食堂でメシを頼んだからいいじゃん。」
M石「そんな金はない!」
H崎「アイスを買っといて矛盾な事を言ってる!」
尚T「それにしても・・・・よく食うなぁ。」
パ「思春期は大変だからねぇ。」
M石「別の欲求で満たさないとな。」
尚T「学校で二つ程、欲求を満たしているヤツは居るけどな。」
O西「え、誰?」
お前だ、お前。
パ「ふぅ・・・・美味しゅうございました。」
M石「腹は・・・・・まぁまぁか。」
Y井「俺も腹が減ったなぁ。」
H崎「食堂に何かを買いに行け。」
Y井「いや、パンとかないしさ・・・。」
M石「パンが無ければ米を食べれば良いじゃない!」
尚T「我侭大王・・・。」
パ「それにしても・・・良いな。」
尚T「何が?」
パ「水曜日にアイスを食べるのさ・・・・よし、水曜日はアイスの日にしよう。」
H崎「何故、水曜日?」
パ「それはだな・・・。」
水
↓
人間に大切なもの
↓
愛
↓
過激な愛の表現
↓
変わった思いやり
↓
素直になれない女王様
↓
お姉さま!!
↓
変態だと自覚する
↓
落ち込む
↓
捌け口として何かを食べる
↓
アイス
パ「な?」
尚T「途中から方向性が全く分からなかったぞ。」
パ「そんなもん、気にするな!」
尚T「逆ギレかよ。」
M石「面白そうだから協力はするけどな。」
パ(よっしゃ!これで昼飯が多く食える!)
M石「まぁ、昼飯はずっと貰うがな。」
パ「先取りパターン!?」
H崎「仕方ない、俺も参加しようか。」
パ「あぁ・・・・今日もバカな事をしてるよな。」
H崎「実行したのはお前だがな。」
アイスを喰らい付く日が水曜日になりました。
多分、お金が結構飛びます。
・・・・・。
I can fly!!(軽く現実逃避)
9月7日(木)
台風が過ぎた後の天気は異常に暑い!
そんな蒸し暑さの中でやる体育!
ちなみに私はサッカーをやってます。
いや、地獄だって。
一学期に比べたらまだマシと言うもの・・・。
というか残暑が残っているというのが妥当だろうか?
えぇい、考えるのは嫌いだ。
暑さを紛らわすにはどうする!?
クーラーを使用する?
それは効率的だ。
だが、健康面ではやや不味いものがある。冷え性とかね。
扇風機?
中々味があってよろしいではないか。
だが、我が家の扇風機はプロペラ部分が外れそうなので、回転したらプロペラが飛んでしまうのだ。
怪我をしてしまうから止めておこう。
やはり、暑さを紛らわすにはアレか。
脱ぐか。
ほら〜、ソコ!
変な目で見ないでね。
裸は良いぞ〜。
開放感というか・・・・本能的になる?
兎に角も何故か自信に満ち溢れているのだ。
裸・・・・スバラシイ!
それを体育で実践できますか?
・・・・・・・。
暑くても、頑張ったら気持ち良いよね。(逃げた)
9月8日(金)
台風が去っちゃったね!(ちょっと遅い)
なんというか、台風の時の雨はやはり凄いと思いますな。
我が地方にあるダムの貯水量が台風が来る前は0.5%を下回ってました。
台風が来た時に貯水量は一晩で100%に戻りました。
農家の我が家としては辛いものがありましたが、この点ではありがたいと思いますな。
それにしても・・・・だ。
ピアノの生徒のレッスンの埋め合わせをどうしよう・・・。
台風が来た日はピアノのレッスンは休みました。
危険な真似をするわけにも行きませんからね。
なので、ピアノの生徒達は休んだ分を何処かでしないといけないのです。
さてと・・・・生徒達の時間を決めてみようか・・・・。
あれ?
私の土日の休みがなくない?
え?え?・・・・エ!?
ちょっと待てよ・・・・よし、よ〜く考えてみろよ?
私は諸事情と言うものがある。
それは、既に休みに対するものではない。
いわば仕事のようなものだ。
ならば・・・・。
あ・・・・そっか。
生徒が多いだけか。
これは仕方ない・・・諦めて教えようか・・・。
・・・・・・。
待て・・・・・とりあえず、またよく考えろ。
生徒一人一人に対しての時間割を決めるのは出来た。
だが、どうやって連絡する?
一人一人に対して、電話。
途方も無く時間が掛かるなぁ。(既にニ時間経過)
つーか一々世間話に話を咲かすなよ、俺!!
9月12日(月)
土日と遊ぶ時間がなかったのだが、よもやHP更新する時間がなくなるとは・・・・。
二日くらい休んじゃって、ごめんね♪
ハイハイ、過去の事は忘れて先を見つめちまえ!!(話題変更)
先週の金曜日はN橋の誕生日でございました。
我々はその事を気付きませんでした。
そもそも本人が日にちを教えてくれなかったので、どうしようもなかったのです。
しかし、友人思いの私はプレゼントを渡します。
過去にもその行為はちゃんとしてます。(5月2日、20日、7月19日の日記参照)
はてさて、N橋は確かアレでしたね。
猫好きでした。
ですので、私はプレゼントをしてあげました。
ドックフード
猫好きな所を敢えて犬用缶詰を渡す心意気!
素晴らしい以外のなんでもないだろ?(迷惑以外のなんでもないです)
うふふ、毎度の事ながらコレを設置する為にクラスの誰よりも早く教室に入ってます。
入った時の時間は8時くらい?
そしてクラスで一番早く来ている生徒からは、
「誰かの誕生日?」
とか聞かれちゃうよ!
もぉ〜、毎度の事だから分かっているんだね。
それじゃ、N橋の反応はどんなのかな?
N橋「・・・・・・。」
なんでこう私がプレゼントをすると沈黙をするのでしょうか?
私変な物でも送ったかしら?
N橋「・・・・・。」
パ「どうした、N橋君。」
N橋「いやぁ、どう反応しようかなぁ〜ってね。」
反応してくれても良いじゃない。
まぁ、良い!
自己満足の為にやったもんだ!
さて、次の誕生日のヤツは誰だ!?
全員「お前。」
NOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!
な、なんか怖いね!!
9月14日(水)
今日は何の日♪アイスの日〜♪
アイス・・・食べたよ!
そりゃぁもぉ、食ったさ!
M石とH崎と私で七個くらい食ったさ!
けどよねぇ・・・・。
デジカメに撮った画像を消去しちゃったのよ・・・・・。
ミステイク!俺!
まぁ、こんな日もあるさ。
そして、昨日はHP更新できなくてごめんなさい。
まぁ、そんな日もあるさ。
そうそう、今日は応援団の練習で夜の八時頃まで残ってました。
ダルイね!
でも、なんか楽しいね!
こ〜、自分がビックかつダイナミックになった感じ?(意味不明)
高校生活で最後のビックイベントの体育祭。
こんな私は応援団。
イイェェイ!なんか強制的に入れられた感があるぜぇ!
でも、やるからには真面目に頑張ってふざけて楽しくやるんですよね。
と言うわけで応援団の個人練習をしますので、今日はコレくらいで休ませてもらいます。
それでは、皆さんまた明日!
腰がイテェ・・・・。
9月15日(木)
応援団の練習が終わったのは20時前でした!
テンションが高い高い。
主にM石(応援団員)が大暴れ。
体力的に疲れますが、精神的には疲れないと言うべきでしょうか。
ごめん、嘘です。
精神的に疲れてます。
同じ応援団員のO西に原因あり。
彼は応援団の振り付けがちゃんと出来ないんですよねぇ。
四時間ほど指導してましたが、成長は微々たるもの・・・・。
殴りてぇ・・・・全身全霊を込めて殴りてぇ・・・。
そんな彼には体育祭が終わったら何かを奢ってもらいます。
これは決定事項なんです。
これぞパッソル・改クオリティ・・・。
あ、体重が1kg落ちてる。(結構やばめ)
9月18日(日)
3日ほど休んでしまってしまいましたが、気にしないでね!
倦怠期みたいなもんだから。
さて!とっとと始めましょうか!
昨日の朝方、母上はふとこんな事を言ってました。
母上「そういえば最近、旅行へ行ってないねぇ。」
急に何を言い出すのでしょうか?
確かに旅行は行ってませんね。
一年に一回のペースかな?
過去にはテストの前日に強制的に旅行へ行った事はありますが。
パ「仕方ないんじゃないんですか?旅行をする暇がないという現実がありますし。」
母上「ふん・・・・。」
母上「それじゃぁ、今から旅行へ行こうか?」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハ?
貴方様はいったい何を仰っているのでしょうか?
今から?つーか今日!?つまりToday!!?
その発言はクレイジィですぞ?
しかも場所は何処!?そして金は!?
母上「場所は・・・・隣の県。金は銀行から下ろしたらいいでしょ?」
パ「そんな安直な・・・。」
母上「今日行って、明日の夜頃帰ってくるでどう?」
パ「早ッ!!」
わーお、行動力がありすぎだ〜。
行動力があるのは良いけど、この発言からすると確実に強制的にその行動につき合わされるぞ?
迷惑この上ない!
でも、逆らえないんだよねぇ・・・。
母上「お父さんとお兄ちゃんに連絡。旅行へ行く準備をしなさい。」
パ「家庭内ファシズム・・・。」
母上「何か言った?」
パ「何か聞こえたんですか?」
母上「気にせいか・・・。」
パ「それでは、連絡を伝えてきます。」
父上に連絡。
父上「え、今からか?」
パ「みたいですね。」
父上「非常識だな。」
パ「今に始まった事じゃないですから、諦めましょう。」
父上「カカア天下・・・・。」
パ「お察しいたします。」
父上「お前も巻き込まれているけどな。」
兄貴に連絡。
兄貴「バッチ来ーーい!!」
ノリノリだな、お前。
パ「嬉しそうだな。」
兄貴「当たり前だ!地元にはない食い物が食えるんだぞ!?」
パ「あ、その考えがあったか。」
兄貴「だろ!?食い倒れ紀行でも出来るぞ!」
ふとした発言でマジで旅行に行く家族。
私にとっては迷惑です。
理由はあります。
我々は食い物を食うために旅行へ行きます。
しかし私には理由がありまして、余り食べ過ぎたくはないのです。
甘い物とか二週間近く全然食べてません。(アイス除く)
ダイエットとは少々違いますが、似たようなもんです。
だから、余り食べ物を食べれませんでした。
うどん五杯くらい?(十分)
楽しいといえば楽しい旅行でしたが(今現在も旅行中)、非常に疲れたでございますよ〜。
ちなみに今の更新はノート型PCでしています。
家族にバレないかドキドキしてます。
まぁ、これで母上は満足したでしょう・・・・。
母上「またしようか。」
止めて!
9月19日(月)
今日の昼頃、ランニングから帰ってきた時に我が家に軽い異変が起きました。
我が家周辺は田んぼばかりですから、音が全然聞こえないんです。
聞こえなくてちょっと寂しいですが。
音が聞こえないはずの我が家にて、変な音が聞こえたんです。
小さな音じゃないんです。
近くで工事をしているんじゃないかと思うほどの音です。
残念ながら我が家近辺で工事をしている場所はございません。
なんだろうと私は当たりを見渡しました。
そして、ふと上を見上げました。
そこで私は音の原因を知りました。
大量の蜂!
なに、この量!
なんでこんなトコに居るの!
この画像では少ないように見えますが、実際はデジカメでは収まらないほどの量でした。
驚かせてもらいましたぜ。
冬前だから冬眠の準備か?
蜂が冬眠するかは知りませんがね。
もしくは巣が壊されて、新しい巣を作る場所を探し中か?
我が家を巣にされては困りますな。
過去に何回も蜂の巣ができました。
その度に巣を撲滅させてきました。(その度に巣から蜂蜜を採取してきました)
まぁ、蜂が大量に効用が無視が一番ですな。
よし、無視しよう。
ブーン
蜂、観察中。
ブーン
蜂、観察中。
あの中に突っ込んでみてェ・・・・・。(聞き様によっては卑猥)
母さん!脚立何処だっけ!?(蜂に刺されて帰ってきただけでした)
9月20日(火)
今日、就職希望者達が入社試験が終わって帰ってきました!
詳しく言うと、就職希望者で県外入社する人達が帰ってきたと言うべきでしょうか?
まぁ、細かい事は気にするな。
就職希望者達が県外から帰ってきた時、彼らは素晴らしい手土産を持ってきてくれました!
それは!
お土産
県外に行ったついでに買ってきてくれるとはありがたい!
クラスメイトはこういう時には良いもんですね。
ありがたく頂戴しておきましょう。
「ハイ、お土産。」
どうも、饅頭でございますか。
ありがたく頂戴します。
「ハイ、お土産。」
あ、どうも。
二個目ですか。
これまた、饅頭。
「ハイ、お土産。」
またまた饅頭ですか。
オイオイ、喉が渇いちゃうじゃないか。
嬉しいですが、キツイものがありますね。
M下「ホラ、お土産!」
パ「饅頭か?」
M下「団子。」
喉が渇くううううぅぅぅぅぅ・・・・。
教室中には甘いお菓子の匂いが染み付いていました。
9月21日(水)
・・・・・あ。
・・・・・・・あ!
アイスデイイイイイイイイイイイイイィィィィッ!
おはようございます、こんばんわ、そしてさようなら。
今宵も皆さん、どのようお過ごしですか?
私は気分は半ば上々でございます。
さて、今日も来ちゃったよアイスディ。
はっきり言ってやっても意味の無いことです。
自己満足で終わる範囲ですから、気にするなよって感じですねぇ〜。
パ「アリス!」
H崎「アイスだろ?食堂に買いに行くわけな。」
パ「おう、さっさと行こうぜ!」
H崎「まぁ、良いけど・・・M石は?」
パ「お土産のお菓子を食べてる。」
H崎「残ってたんだなぁ・・・・。」
パ「気にせずに買いに行こうぜぇ・・・。」
H崎「ヘイヘイ。」
パ「今日はどんなアイスを買おうかなぁ!」
H崎「なぁ、思ったんだけどよ?」
パ「どうした?」
H崎「アイスをお前1人が大量に買ったら面白くない?」
パ「なんだと!そんな事をしたら俺の財布が・・・・・面白いな、ソレ。」
H先「な?」
パ「よっしゃ!何個かアイスを選ばせてやるから、来い!」
H崎「金の無駄って知っているのか?」
(食堂にて)
パ「おばちゃん、アイス!」
H崎「大量に買いに来ました。」
おばちゃん「ハイハイ、どれくらい買うの?」
パ「とりあえず・・・・コレとコレとコレと・・・・・。」
H崎「多いな、おい。」
おばちゃん「多いねぇ、袋持って来ようか?」
パ「あ、お願いします。」
H崎「オイオイ、食堂でアイスで袋を貰うヤツなんて見たことないぞ。」
パ「俺が初代か!?」
H崎「活き活きした顔で言うな。」
パ「帰ったぞー!」
H崎「全額コイツの金で買ってきたぞー。」
尚T「どれくらい買ってきた?」
パ「んー、まぁ、コレくらい?」
コレくらい。
M石「多いな、オイ!」
Y井「っていうか袋を突き破ってない?」
N橋「見たとおりだねぇ。」
M下「バカが居るぞ。」
O西「アッハッハッハッハ!」
パ「とりあえず、並べて見るか。」
並べてみました。(M石が買ってに開封して食ってました)
尚T「700円自腹?」
パ「YES!」
尚T「意味がないよな。」
パ「ホラ、意味なくても・・・・面白い?」
Y井「なんで疑問形?」
パ「ちょっと不安になったから。」
H崎「後悔はしているのか?」
パ「んー・・・・してないね!」
N橋「ストレートだねぇ。」
M石「ガリガリガリガリ」(スイカバー喰い)
M下「下らない事に金を掛けるなぁ。」
下らなくたって、良いじゃない!!
自己満足でやっちまう自分は自分に正直な人間?
もしくは自己中?
HEY!細かい事は気にすんなYO!
自分らしく生きれりゃそれで良いタイプです。
人はそれは我侭と言います。
9月23日(金)
祝ーーーーー日ーーーー!!
学生さん、嬉しいでしょ!?
祝日だから非常に嬉しいでしょ!?
私も嬉しい。
それは祝日だからという理由だけではない。
私明日の24日は私の誕生日だからだ!
誕生日だと、気分が少し高ぶらない?
そんな時なんです。
不肖ながらこの私、自分の誕生日を自分で何度も祝ったこともあります。
今年も祝います。
切ネェなああああぁぁぁ・・・・・・。(溜め息)
私の誕生日だってのに悲しいなぁ・・・・。
何が悲しくてアイスを食べながらHPを更新をしているんだろうな。
私の人生ってさもしい?
さもしいよな!
祝ってくれる人?
ハッ!こんな夜中に祝ってくれる人なんざ居るわきゃねぇだろ!!(逆ギレ)
はぁ〜、虚しいな!
私の人生なに!?
クレイジーライフ続行中!?
マジで!?
それはそれで嬉しいな、オイ!
イエエエエエエエーーーーイ!
虚しいな・・・・・。
9月24日(土)
祝・18歳!!!
今日は私の誕生日なんですよね。
これといって心境とかは変わった所はないのです。
しかしながら、そんな私を三年間過ごしてきた卓球部員は祝ってくれました。
祝ってくれる事に私はちょっと泣きそうになったぞ〜。
とりあえず、最初はバイキングで祝ってくれました。
部員A「誕生日おめでとう!」
パ「おー、サンキュウ!普通に嬉しいぜ!でもバイキング代は自腹って言うのは期待を裏切ってないよな」
部員B「全員お金が無いからな。」
パ「まぁ、そこら辺は考慮して、食べようか!」
部員C「あぁ、お前はコレを付けて食えよ。祝ってやってるんだから。」
パ「ほほぉ、何を付けて食うのですかな?」
ガシャッ!
・・・・・・・・・・ガシャ?
手錠
パ「オイ!喰い辛いぞ!」
部員A「それでも食べてるじゃないか。」
部員B「食い意地が汚いヤツめ。」
パ「元値を取らないといけないからな。」
部員C「だったら外さずに食べようか。」
パ「そうだな。」
部員A「認めてる!」
パ「あ、認めたらダメだな。周りの視線が痛いし。」
部員C「痛い程度で済むなら別に良いんじゃない?」
パ「そうだな。」
部員B「だから認めるなって。」
結局バイキング終了(90分)まで手錠を掛けて食べました。
食べ辛かったです。
手錠が開放されたのは店の外へ出てからでした。
その時、家族連れと目が合いました。
母親は息子を隠すように逃げてました。
部員A「悪いヤツだな、確実に。」
部員B「ダメ人間だな、お前は。」
部員C「手錠を外そう、これから。」
パ「倒置法を使って喋るな!俺は悪人扱いにされてるな、確実に!」
部員A「お前も倒置法を使ってるだろ・・・。」
気にするな!
それよか、店から手錠姿で出る姿はやばいでしょ。
雰囲気的に犯罪者っぽいぞ!
まぁ、これはこれで面白いから良いけどね。(結構痛い人間)
さて、バイキングの次はカラオケ!
弾けちゃうぞー。
暴れちゃうぞー。
狂っちゃうぞー。
どんな風にだって?
こんな風に。
パ「ドンドン唄えーーーー!!!」
最高にハイってヤツだァッ!!
外から店員に見られたって気にするな!
今日は私の誕生日だから私の好きなようにさせろ!
この言い分からすると犯罪もしかねないけどね!
兎に角、弾けさせてもらいました。
高校生活で最後の誕生日ですので、遊ばせてもらいましたよ。
しかし、少々不安な事があります。
日記に登場するメンバーがどんな事をしてくるのか・・・・です。
恐らく月曜日に何かしらすると思います。
それが怖くて怖くて・・・・。
私にとっても彼らにとっても誕生日は嫌がらせをする口実に過ぎませんからね。
非常に不安です。
誕生日プレゼントって不安になるものだっけ?(違います)
9月25日(日)
『肉体言語にて語るのみ!』
これが我が家の教訓ではないかと思えた今日この頃、頑張っちゃいます。
さて、18歳になって一日が過ぎました。
コレといって変わる事はないです。
変わったと言えば体重が増えたぐらい?
59kgくらいになりました。
心の中ではYES!と言ってますが、実際は喰いすぎて太っただけかな?
しかし、1kgぐらいで太ったと言ったら世の女性に喧嘩を売っているのではなかろうか?
そこら辺は全く分からないです。
デリカシーがないと言うべきか?
何事も経験ですな!
近くに居る女性に聞いてみよう!
ピアノの生徒
パ「ねぇ、体重が1kg増えたら太ったと言うの?」
生徒A「分かんない。」
やはり小学校1年生に聞いたのが不味かったのだろうか?
よくよく考えてみれば麗しき乙女達に体重を聞くのは考えられない!
では、近くに居る麗しくない女性は誰だろう?
・・・・・・。
あの人かな。
パ「母上、体重が1kg増えたら太ったと言うのですか?」
母上「鯖折りにされたい?」
パ「私がバカでした。反省しております。」
聞いた相手を間違えた。
ふっ、年を一年くって血迷ったな私。
だったら同じ男に聞こうか。
パ「オイ、体重が1kg増えたら太ったというのか?」
兄貴「俺に聞くな。」
やはりコイツに聞くのも間違いか。
パ「そういえばお前痩せるとか前言ってたけど、今はダイエットとかしているのか?」
兄貴「してない。」
パ「しようよ。」
兄貴「前向きに検討いたします。」
パ「うわっ!政治家の言葉を使いやがった!そんな言葉を使う前に運動しろ!」
兄貴「善処いたします。」
政治家言葉は本当に便利だと思う今日この頃。
兄貴と私の身長はほぼ同じですが、体重差は10kg以上あります。
体重が10kg違うと技が通用しないという話を聞いた事があります。
格闘技では体重は重要なもんです。
いっその事、兄弟で格闘技でも始めちまうか?
そんな事を考えていた私は今日も母上に投げられてます。
9月26日(月)
今まで私は仲間達に様々なものを誕生日プレゼントをしてきました。
仲間達の感謝の目が少しだけ怖かったです。(メンチ切ってたし)
そして、今度は私がプレゼントを貰う番です。
これは怖いぞ〜。
日頃の恨みもないのに理不尽に攻撃されかねないですからねぇ。
学校へ行ったら私の机に何が置かれているのやら・・・・。
そして、学校へ。
さぁ・・・・何を置いている?
少しの事では驚かんぞ?
さぁ、私を驚かせてみろ!
・・・・・・・・。
アレ?何も置いてなくない?
どういうことだ?
私の誕生日を忘れていた?
そんなバカな。
彼等は私の誕生日の日に何かをすると言っていた。
どういうことだろう?
一体何故・・・・。
仕方ない、聞いてみよう。
パ「なぁ、俺の誕生日プレゼントはどうしたんだ?」
M石「ハ?誕生日?お前の誕生日だったか?」
忘れてたな!
というかこの発言からすると覚える気ナッシング!!
なに、このオチ!
気分が悪いぞ!
でも文句を言っても他人の為に用意をするなんて在り得ないしなぁ・・・・。
ならばどうする?
諦めよう。
キッパリしている男は良いんじゃね?
9月27日(火)
何時だって学校がある日は面倒なもんですな!
だから刺激を求めちゃうのは仕方が無いこととは思いませんか?
そんな刺激を求めてしまう私は学校へ行きました。
学校へ付いた私。
普段通り、教室へ向かう私。
教室へ入り、机に向かう私。
そして机の上を見た私。
なに、コレ。
え、これって俗に言うプチプチ君?
別名Airキャップ?
何故私の上にこんなものが?
H崎「誕生日プレゼントだ。」
パ「マジかッ!?」
という事はプレゼントはAirキャップの中に包まれているという事か!?
これは非常に楽しみだ!
よし、開こう!
パ「ありがとう!H崎。」
H崎「当然の事だ。」
いや〜、持つべきモノは友だねぇ。
こんな時に祝ってくれる人が居ると言うのは非常に嬉しいモンです。
自分のような人間でも祝ってくれるなら万々歳。
嬉しい以外どう表現すればよいのだろか?
私には見つかりませんねぇ!
・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・。
あれ〜?私のプレゼントは何処だ〜?
中には何も包まれて無いぞ。
これは一体どういうことだろうか?
パ「なぁ、俺のプレゼントは?」
H崎「それ自体がプレゼント。」
パ「それ自体って・・・・・・これ?」
H崎「それ。」
それ。
これがプレゼントかよ!
何と言うものを送ってくるんだ、君は!
ありがとう!!(とりあえず感謝する)
明日は中学生が体験入学をしますので、2時間授業をすれば我々は自宅へと帰れます。
しかし、明日は水曜日です。
つまり、アイスディ!
これは難点だ。
アイスディを実行できなければどうすればいいのだ?
答えは簡単だ。
アイスディを今日実行すれば良いのだ。
単純だね!
なので、買ってきました。
全額自腹で。(総額1100円)
ちなみに、並べてみるとコレくらいの量。
多いな、オイ!
食堂で買った時なんて、オバちゃんに変な目で見られたしね。
周りの声を少し聞いてみると、
「アレ?食堂のアイスってこんなに買うモンだっけ?」
とか聞こえた!
うるさい!自分が良かれと思ってやっているのだから、文句はなかろう!
しかし、このアイスはどう処理すべきだろうか?
1人では食べれないぞ?
クラスの皆さんに配りました。
ボランティア精神旺盛だね!
9月28日(水)
今日は我が校で中学生の体験入学があるので、在校生は二時間授業して帰れます!
折角なんで、私達は暇を持てましてカラオケに行きました。
カラオケに来たメンバーはM石、H崎、Y井。
歌う時間は何時間だろうか?
M石「6時間。」
OK〜、6時間ね〜。
結構な時間歌うみたいだ。
頑張ってみようか。
最初のテンション。
高かった。
クネクネ身体を揺らしたり、わけの分からない踊りをしながら歌ってた。
その内、私が11曲連続で歌う事になってしまった。
どうよ、疲れ切ったこの背中!
6曲目を過ぎた時、少し音程の高い曲を歌うとすぐ裏声になってしまう始末!
喉が完全にやられてるね!
11曲連続で歌い切った私って偉い?(誰か偉いって言って)
しかし、疲れた・・・・。
Y井「お客さん、こってるね〜。」
パ「あぁ!そこぉっ!」
Y井にマッサージしてもらう私。
それくらい疲れたんですよ。
11曲歌い終わった時間で3時間越えてたしね。
しかし、疲れるのは私だけではないはずです。
他の奴等はどうだろうか?
H崎「Zzz〜・・・・。」
寝てます。
そりゃ疲れるて寝ちまうっての。
疲労困憊っていうのはこういうのを言うのでしょうか?
Y井は私をマッサージしています。
M石はどうだろうか?
ノリノリ!
1人だけテンションがおかしいでございます。
このテンションは何処から来るのでしょうか?
素敵なテンションを分けて欲しいのですな!
カラオケが終わった頃にはM石以外は全員疲れ顔。
M石はお肌がツルツルと潤ってます。
まさか、私の生気を吸ったのか!!?
それならばそのテンションもありえる・・・。(この発想自体が在り得ないと思う)