2003年、秋発見。見つけた時は、何とか全滅させようと頑張ってしまい、犠牲者を出してしまいました。(虫事件参照)

今は、<虫の住めない水は金魚も住めない>と諦めてはいますが、ウールにたまった、大量のこいつらを見ると、鳥肌が立つほど気持ち悪く、退治したくなってしまいます。
ときどき、カルキ抜きをした水に塩を混ぜて、ウールを洗う事にしていますが、あまり塩を入れすぎると、バクテリアにも良くないようです。








2004年、春発見。これはいったいなんなのでしょう。
ガラスに張り付いて、ウネウネとナメクジのように動きます。
「ゴミが動いている?」と、初めは思いました。
みずがえをしたときに大量に現れるので、ふき取るようにしていますが、しつこい。

水槽を丸洗いしても、すぐに又出現してしまいました。
気持ち悪いけれど、深追いは禁物です。

まぁ、金魚達、元気だし、影響ないのなら目をつぶるしかなさそうです。