ハリウッドからミニシアターまで〜
映画を参考に、部屋の中に快適空間を演出♪

映画のセリフ、演出、インテリアといった視点から映画をご紹介
毎日が楽しくなるようなインテリアのヒント、アイディアが見つかれば幸いです
(あまりヒントにならないかも。。)

5/30:リトルダンサー、浮き雲 追加 

1〜15

16〜30

31〜45

46〜60

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トルダンサー』

思い出を趣味や才能を生かす部屋作り 映画「リトルダンサー」に思い出の品をバレエのレッスンに活かすシーンがある。

思い出の品は、18歳の自分宛ての母親の手紙、ブギを踊ろうのカセットテープ、バレーボール…。

思い出の品を、過去を懐かしむためだけでなく、未来の自分に活かすために使っているのがいいなーって思った。

インテリアってマネすることはできるけど、思い出の品ってマネすることができない。

どんな思い出の品を持っているか、がもっとも自分らしさがでると思う。また思い出の品が現在の自分を形成している。

快適空間作りの工夫62:
思い出同士の組み合わせが、新しい思い出になる

PS
病気になった高齢者は思い出の品を持っていると、治りが早いって聞いたことがある。

 

き雲』

失業生活 映画「浮き雲」のお話は、30代夫婦が揃ってリストラ、失業したところから始まる。わりとリアルな話。

失業することのメリットとデメリットがよく描かれている映画だと思います。

快適空間作りの工夫61:
一ヶ月の収支額を把握しよう

PS アパートマンションを借りるって家賃=借金ととれるかもしれない。

 

みなさんの毎日が素晴らしいものになりますように

 

 

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