近状



 てなわけで2006も残すところ26時間程度となりました。皆々様、わんこのような活動的な年になりましたでしょうか。まぁ〆も適当でいいや。そんな感じで来年もよろしくメカドックってなもんです。
2006/12/30

 まぁほら、久しぶりに遊んだguildwarsが面白かったらここの更新はどうでも良くなるなんてこともあるんじゃないかな、人間だもの(挨拶)。そんな感じで前回更新以降、ゲームはギルドウォーズとMtGと格ゲーを少々、アニメはネギま!?とKanonとコードギアスなんぞでこのまま年末進行ってなもんです。周りはポケモンとかやってるみたいですけど、うちのDSは世界樹が出るまでしまっておくと決めたので。
 あとですね、年下の友人(大学生)の後輩ってのと少しチャットできる機会があった。恐らく標準的な"こちら側"の若者なんだろうけど、全然言語が通用しなくてだめだった。そもそも単純な知識差と考察点の相違からくる弊害で文章は高コストになるってのに、それがチャットで意思疎通が滞るとくれば単位時間あたりのコストはストップ高だ。かなり辛い。もういいからVCつけようぜってなもんだ。まぁ自分が具体的な例を挙げずに曖昧な文面書くのも原因といえばそうなんだけど。一瞬「これがゆとり教育の弊害か」とも思ったが、自身の能力限界を棚に上げて他人に責があるとは言えないわけで、見直し反省すべき点は多い。そういう意味では有意義な時間だった。とか考えないと、ほんとやってらんない。
2006/11/30

 TV付けてたらコードギアスというアニメがたまたま始まったんで、なんとは無しに流し見た。主人公がマスクドライダーフォームにて「お前たちの抵抗はお遊びだ」「倒すべきはブリタニアで、ブリタニア人ではない」云々とレジスタンスに説教。なるほどなるほど、君の言い分は最もなのかもしれないな。しかし、次の瞬間あまりにも迂闊な台詞が飛び出した。
脇の人「(中略)だが、その前に顔を見せてもらおう!
主人公「いいだろう!だが見せるのは顔ではない、力だッ!(以下略)

そういえば金ローでデスノやってたけど L が出てきたところでTV消しました。
そんなわけで混沌協定はコードギアスと劇場版デスノート後編を微妙に応援しました。
2006/10/29/


 国語的間違いは何も無いしむしろ正しいのだが、一見すると自社製品の性能を賞賛するかのようにも取れるこの表記は目に入る度笑いを誘うし、"ウィルスの"や"悪意あるプログラムの"や、端に”スキャン”とだけでも意味は通じるのだから、なぜ"脅威の"としたのかが、常に疑問。
2006/10/21

"Breath of Fire V -Dragon Quarter-"
 各種回復とステータス上昇、それとセーブ用のアイテムが10個までスタック可、それ以外(主に装備)は1スロット埋まる。保持可能アイテム数が初期は1ページ(10スロット)と圧倒的に少なく、さらに装備は未鑑定で手に入るため非常にかさばる。装備品は商人までたどり着けば直接的なキャラクタ強化、あるいは資金源になるため出来るだけ回収したいのだが、回復アイテムがなければ当然力尽きることもあるので、序盤からアイテムの取捨選択を強いられる。戦闘はターン制の行動ポイント消費型で、ポイント内で移動・攻撃・アイテムの使用をすることになる。行動ポイントは消費せずに待機することで、基本値の最大2倍までを次ターンに持ち越せる。攻撃は10/20/30と、攻撃レベルと特殊効果で消費が変化。移動は1キャラ分程度動くとおよそ10消費する。システム的にはフィールドを行ったり来たりする微妙なポイント消費ゲームを垣間見せているのだが、なぜかアイテム使用は行動消費が0で、このためヒット&アウェイをするよりも行動すべてを攻撃に割り当てるシュートスタイルのほうが効率は良い。恐らくハードの制約でフィールドを思ったほど広く構築できなかったことに端を発する仕様なのだろう。フィールドや戦闘において、使用すればほぼ無敵のドラゴンモードは蓄積100%になるとゲームオーバになる。上昇値は行動毎に異なるが、戦闘中なら1ターンでおおむね5〜8%程度は蓄積すると見てよい。派手に使うと一気に終了だが、使いどころを抑えておけば随分と楽に進行できるようになる。これに関連して、敵と宝箱の配置が決まっていたり、全滅時装備とEXPボーナスを引き継いで新規ゲームを開始する等、セーブ&リトライの色が濃い。触った直後はファクタが多すぎて全体的に重く感じるのだが、実はかなりフレンドリに徹していて遊びやすい。どうしてこれが中古市場において千円札で釣りが出るような値段なのか理解に苦しんだりはしないが、認知度が低いだけというのであれば勿体無い話である。
2006/09/24

 自分のPCに excel はおろか word もインストールされていなかったことに気が付いて驚愕。閲覧は openOffice でいいやとか割り切った次期があったから、それ以降困らなかったという事実でもある。いやしかし困った、とりあえず紙媒体で書き溜めておくかぁ。このところ、昨年末に剥いだ足の爪が伸びてきたんだけど肉に食い込んで痛い。素だと別段問題ないんだけど、靴を履くと歩くたびに爪を圧迫することになるのでかなり鬱い。「最近何してるんですか」って聞かれたんで答えるんですが、ブレスオブファイア5とFF3DSをやっとりました。BoF5は次回にでも。
2006/09/01

"時をかける少女"
 結論を述べると良作アニメである。決して派手な作画では無いし、過度な演出があるわけでもないのだが、それでも良作足りうるのはひとえに脚本とプロット、それら構成の賜物である。これは「尺が足りなかった」と監督が語ったデジモンアドベンチャー"僕らのウォーゲーム"ですら同様であった。これをもって「細田はあと10年は戦える」と声高らかに宣言し、賞賛を送りたい。
2006/08/09 mixiより転載

 友人たちの顔を見るつもりでふらっと東京まで出歩いて、クソ暑いわ人は多いわで電話の度に「うるせー街だなぁ」なんて悪態つきながら、やっぱりダラダラと秋葉原と皇居近く、それから銀座を歩いて、まぁ暇なんで映画でもってんで"ゲド戦記"と"太陽"を劇場で見てきた。"太陽"は終戦直後の混迷の中、人間宣言に至る昭和天皇を描いた作品でいいのかあー、ちょっと説明しにくい。でも面白くはあった。途中寝てたけど。んで"ゲド戦記"は誰も見ないだろうから、もういいな?晩方は友人のそのまた友人宅を拝借してビデオで"のび太と恐竜"と"キングコング"を観た。ドラえもんは作画もさることながら線も特徴的でかなり観れるが、元プロットの出来の良さを改めて実感した。キングコングはリメイクのやつで1時間で島まで行くのだけど「そうすると美女と野獣、捕獲、脱走、なんたらタワーをあと一時間か。短くね?」って聞いたら「あ、あと2時間あります」って言われて吹いた。3時間かよピーター(監督)!指輪売れたからって調子こいてんじゃねぇええ、なんて言いながら、1分間ごろごろ転がる恐竜とか怪獣大決戦とか大型昆虫エイリアンVS触手プレイとか、まぁ概ねゴリラ見てたら二時間過ぎてた。結構おもろいので、暇な方はどうぞ。銀座でチョコとアイスの評判なお店ピエールマルコリーニとやらがあって男4人で行ったんですけ超おいしかったです。4人でアイス食べて7千ナンボですた。こえー、銀座価格こえー。まそんな感じで楽しんだ。さてー・・・今から豊橋まで"時をかける少女"観にいってきます。
2006/08/08

 どうにも他人様の掲示板や blog にコメントするのが苦手というかおっくうというか、うわー変な友人居るんだなァなんて思われたら可哀想だなというかそう思われたらやってらんないなァ、なんて躊躇して、やっぱり mix は俺向きじゃないんだろうなとか、そもそも言語が通じねぇんだよ、会話させろ会話!なんて、お悩みのアナタ!いや、俺だよ俺、は、まぁ元気ですが、夏場で脳が沸いてきたので BUSIN そっちのけで、勢い余ってwiz5を始めた。せっかくなので画像でも。

相も変わらずわかる人だけわかればいい、というスタンス。
2006/07/19

 いまさらBUSINやってるわけですが、いろいろモッサリしててなかなか進みません。特に戦闘がホント駄目で、ロード長いわ攻撃モーション遅いわでお前らは何を見て育ってきたんだと開発陣に問いたい。まぁその点と無駄に上昇するステータスを除けば、幹のしっかりとした出来ではあるので、余計に勿体無いなんて思いながら遊んでるわけです。やっと半分くらい。そうこうしてたら世界樹の迷宮なんて、あなた、素敵ゲーっぽいのが出るってんだからDS買わないと駄目じゃんって話です。

 んで今日は件のストリーミング配信ってのをやるぜ!と息巻いてたんだけど、配信鯖がお休みらしくて糞がと吐き捨てながらも、じゃあPS2の方も調整しとくかって弄ってみたんだけどD端子の入力をテレビがコンポジットで吐かないので糞がってなってます。これってテレビの仕様?糞が。
2006/07/14

俺wizm(おれ うぃずむ)
wizardry の題名を冠した作品ながら製作サイドが勝手な解釈や拡張を繰り返した結果、原型を留めずタイトルだけに成り果てた状態、あるいはその作品郡。より具体的に言えば「新wiz」を指す。
例:「学園?---も甚だしい」「BoCFですら---溢れてたからなぁ」
2006/07/09

オリンポスの神々は私を見捨てた、もはやこれまでだ(挨拶)。
God of War
戦闘重視のアクションゲーム。PS2プラットフォームにして完全オリジナルの良作。操作性、カメラワーク、テンポ等どれをとっても心地よい。ステージはシームレスで進行、ロードによるプレイヤの待機時間がほぼ無いのは驚愕である。正直意味のわからない出来だ。が、戦闘がひたすら続くくせに敵の種類が乏しく無駄に大群なので疲れる。
Prince of Persia/TheTwoThrones
気づかれる前に数発で敵を殺せる新システム「スピードキル」のおかげで、同シリーズの前2作に比べ戦闘が圧倒的に楽になったが、この要素の為のルートが進行の妨げ(ルート間違い)になったりもするという諸刃の剣。MAPの往復もなくなり、ギミックの減少、戦闘の省略化により攻略は非常にスピーディである。そのため同シリーズの集大成としては良くできているが、単体で見ると物足りなく感じた。時の砂は流石に終わりかな。
2006/06/17

 縁石乗り上げてパンク余裕でした。
2006/05/23

 GWはほぼMtGしかやってなくて、あとはGGXX/をちょろっとさわって旧友に会ってきたり。MtGといえば頭が痛くなるディセンション環境下で、またしても日本人チャンプですよ。これまた神河からこっちの盛り上がりを継続してくれるんじゃなかろうか。タカラトミーならびにW社には頑張ってもらいたいもんだ。
2006/05/08

 今期のアニメは「SOS団のハルヒ」と「ホスト部のハルヒ」だけでイナフ。解りやすく言うと京アニの無駄作画力と久しく観る榎戸演出(ガチ)だけでもう満足ってとこなんだけど、原作見てない人間からするとホスト部は失速しかねない気も。というか環かわいいよかわいいよ環。
 で、まぁFFXIIなんですけど普通の良作ってところでしょうか。気分的にはFFTやってるような感覚で具体的に言うと”出くわしたボスに挑む”→”どう頭をひねっても勝てない”→”レベル上げ”が基本ループなので今までのFFとは一味違います。もっとも、ストーリー大半のボスは概ね勝てる造りになっていて、それすら勝てないって人はたぶん遊びたい人では無いでしょうからそもそもなんでゲーム買うんだ、いいからお前ちょっとそこに座れ的な説教じみた話をしたくなります。しませんが。しかしまぁ全体的なボリュームはさておき、ストーリー部分が薄い気もします。空賊になる!空賊になるとか言うのはヤメタ!っておまえどっちやねんヴァン。松野氏は軍記物書いたらええんちゃうかなって再確認はしました。システムそのものの細かい話は時期も逸したのでそこらのサイト参照のほどを。読むと駄目そうだけど、やると面白いんだって。あとうさぎ村がエロ過ぎ。
2006/04/16

 FFXII買いましたと04/01に書こうと思ったんですけど、ホントなので控えときました。さて01/27で言っていたMtG浜松GPXに行って来ました。戦績は4勝2敗1分けで、二日目こそ残れませんでしたが、165チーム参加の中で45位という、復帰組みにしてはよく戦った方なんじゃないかなって気分です。デッキはA:zoo亜種、B:イゼトロン、C:オルゾフストンプ、前日の直前トライアルを体験しての順番なんですが席順固定なので上手くメタ相手になればウハれるがそうでない時は苦戦は必死というゲームでもありました。印象的だったのがこちらが土地置いただけで「ごめん、負けたわ」って宣言したプレイヤーで、それほどに席順が重要だったということもありますが、まぁ初のチーム戦てこともあって様様な不自由があり細かい戦略も立て難かったという話でもあります。思い返せば昨年日本人初のプロツアーチャンピオンが誕生したことをきっかけに、ラヴニカとギルドパクトの販売、チームスタンダードという新しい環境での構築戦、地元でのGPXというさまざまな要因があってこその参加だったわけですが、実に数ヶ月を費やした今年度前期最大のイベントには間違いなく、一つ肩の荷が下りたといえばそのとおりなんですが、引き続きディセッションをお楽しみくださいってことです。リミットの切符ほしいなぁ。
2006/04/08

 エクストラ、アンリミテッド、オルタナティブと立て続けにプレイしたので非常にすっきりしたが、結果的に前作から3年を経てリリースされたということを考慮したシナリオでもあるので、当時プレイしてないことは多少悔やまれた。しかしながら多分オルタだけでも満足できたろうし、そういった意味でも完成度が高い作品と思う。以上マブラヴ、50時間位潰したい人は是非。
2006/03/28

 みなさまFFXIIを購入すらしてないようですが私もその一人です、こんにちは(挨拶)!まぁでもそのうちプレイするとは思うのでどんどん情報流してください。ここ数日、今更マブラヴをプレイしてました。先月末に三年越しでようやく続編が出たんで遊んでみようかと思ったんすが、そんなら前作もやった方がいいですよ的な話を若者にされたので物分りの良いおっさんとしては乗せられてみたわけです。で、まぁ95%終わったのでもういいだろうって感じです。感想的には2003-2004辺りのキャラクタデコレートの過渡期にあって、よくもまぁ詰め込んだと言ったところです。これ以後、キャラデコは穏やかになっている気もしますし。最近のトレンドを考えてみても、恐らくマブラヴ辺りがMAXだったんだろうと。ああ、キャラデコってのはですね、特徴づけのためにどんどん記号を足していくってやつで、大まかには外見的特長、ポジショニング、業等で構成されております。記憶に新しいところでマニアックな具体例を挙げると「ゴスロリねこみみヴァンパイアの我侭お嬢様で世間知らずの妹」といったキャラクターなどが居ります。万人にも伝わる具体例としては「未来の世界のネコ型ロボット」といったところでしょうか。 まぁともかく、キャラを立てるための物なんですが、そういう「記号群に攻撃力を設定してある」のがマブラヴの非常に面白いところでもありました。各キャラの持つ記号は数量が異なるんですが、それぞれの記号に威力を設けることで全体的なパワーバランスを調整するわけです。実例としてはヒロインAは「幼馴染」であり、ゲーム中では極めて高い戦闘力として作用します。これに対しヒロインBの武装は「お嬢様」「やくそく」であり、ヒロインCは「眼鏡」「委員長」「隠している弱さ」、ヒロインDは「不思議少女」「ヤキソバ」「不安定な言動」「開けない心」、ヒロインEは「ロリ」「ネコ」「秘めた想い」…といった具合に兵装を確保し対抗します。どちらかといえばポジションに重きを置く傾向にありますが外見を含めたバランスも良く整っており、さらに開始直後の学園モノからSFモノへ移行する際、各ヒロインからポジショニングと兵装を概ね破棄し、ヒロインAに関しては「存在」すら「思い出」にしてしまうことにより、より一層個々の兵装を際立たせ、武装ごとの火力設定に成功しているわけです。すごい!マーヴェラス!まぁこういう視点からオルタで何か書くこと無さそうだけど、たとえ傷ついて力尽きても、赤く燃え見事に散って星になろうと思います。
 さようなら……千鶴
2006/03/20

 GWFを見据えた大幅な仕様変更のパッチに伴いグリフォンランが潰されてしょうがなくトロルを食いつつ、どうやったらツンデレジャイアントも食えるのか試行錯誤の昨今、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は何気にFFXIネタでフレンドになった方の誘いでギルドに加入、ようやく誠のGvGに巡り会い申した。無頼の月日、今は悔ゆるのみ。でも30人近い大所帯になりつつあるので出番があるかどうか解りません。GWF出たらまた様子も変わるんだろうけど。さて、某うさだの人も絶賛してますからその手の人種には大変ウケがよろしいとは思うのだけど、国内に限って言えば最終的にギルド内外の確執で廃れていくのが目に見えていて、そうはなって欲しくないなとか、もう少し間口が広くならないかなとか、思ったりもしてますよと。話変わってMtGなんですけど、あちこちから情報が入ってくるんですがメタが読みきれませんというか混沌過ぎです。zoo、白黒コントロール、塩まき併合ファイア辺りはまぁ由として、なんですか、ハウリングオウル?そんなヨーロッパが考えそうなデッキは俺的にハウルとでも略しますので流行らせて下さい。
2006/03/06


 E/Mo20とR/N20、残りは傭兵で。GvGがやりたいのだけどなぁ。
2006/03/02


 思い出したかのようにデザートグリフォンでファーム。あとようやく全ミッション終えました。
2006/02/18

 GuildWarsが面白くて更新忘れてたわけじゃあないんですが、しばらくぶりです。どちらかといえば最近はMtGなんですけど、前回行ってくるぜと息巻いたリリースなんちゃらの結果は4戦2勝2敗でした。BIGなレアカードこそ引かなかったものの、事故さえなきゃ3勝はいけるなんて思いもしましたが勝負事には運がない口で。中身は白黒緑の、まぁそんなデッキでしたよ。んでメモ。併合、けちコン、赤緑ビート。
2006/02/16

 そんなわけでまた分割しようかと悩んでるんですが、独立させといて長引いたことが無いので対応する話題を書いたらそっちに投げるというカテゴライズしたらええんちゃう?なんて思ったりもしたのだから、そんならblogにしたら楽でしょうよってな結論に達しつつある。そう思う理由はこのクソでかいバナーなんかも絡んでるんだけど。そもそも移行するのが面倒という話もあるが、そこはまぁ。明日はMtGのリリースなんちゃらに行きます。今回はシールドなんでお気楽ですが「4月にグランプリあるんで冷やかしに行こう計画」ってのもあって、スタンダードのデッキ3つも用意できるかボケが、つかなんでチーム戦やねん闘劇かよみたいなノリで年末から楽しんでおります。
2006/01/27


 黒すぎて加工面倒だとか、キャラ付けがどんどん酷くなるなとか、そもそもPvPやれよとか、いろいろ思うところはありますが、GuildWars国内版本日発売です。
2006/01/20


 三姉妹の図。台詞は、多分ノンフィクション。
2006/01/19


 今日の観戦でひときわ輝いてたguildの編成。お前らは馬鹿だ(誉)。さて、今の上位トレンドはW/EとMo/Meをそれぞれ二枚、N派とE派に分かれるもののMeとMoをもう一枚用意、旗持ちはR/Meほぼ固定でしかも8番枠。初期フラッグ周りの牽制に重点をおいたbuildなんだろう。大抵の場合、旗持ちを一度でもkillして士気が上昇した側がそのまま押し込んで終了というゲームになっていたが、責めあぐねて一旦退くも追いかけてきたところを投石器で一網打尽、勢いで押し込むなんてゲームも見れて、なかなかエキサイトだった。
2006/01/19

 PvPキャラ解禁ってことで手っ取り早くRPGと同じW/Meを作ってみたらカスタムゆえにスキルすくねぇよって感じ。戦果としては上々、自分のスタイルの確認って意味もあったし。初日はW/Moのパラディン型惨殺ゲームが横行してた模様。Eはほとんど見なかった。というか見かけてもそのうち動かなくなってることが多かった。というかMoも含め見たら張り付きます。相手にしてみたらウザいんだろうなぁ。お互い様なんだけども。
2006/01/18


 解りやすい言い訳と、ある種の諦めじみた溜息が聞こえたとか聞こえなかったとか。
2006/01/14

 あけました。去年はゲームとアニメしか話題が無かったので、今年の混沌協定はラジオをやろうとか絵を描こうとか、そういうネタもあるんですが、例によって例年どうりの行き当たりばったりになると思います。2006年がわんこのような活動的な一年になりますように。
2006/01/04

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