AC/DC
「WHO MADE WHO」
ビデオクリップが楽しい「WHO MADE WHO」。
作家スティーヴン・キング製作の映画「地獄のデビルトラック」へのサントラ全面参加がキッカケで製作することになった1枚。AC/DCを聴いたことのない人はこのアルバムから入ると的が絞りやすいと思えるミニ・アルバムで収録曲はAC/DCとしては異例のインスト2曲、初代ヴォーカリスト、ボン・スコット1曲、ボンの後任のブライアン・ジョンソン6曲とそれぞれの味を楽しめる。またAC/DCはベスト盤は1枚も出していません。
No.57
「WHO MADE WHO / DX」

こちらは「デラックス・エディション」
クリップ中のアンガス・クローンを配置してみました。何人居るか数える?かなり複製したよ・・・・(笑)またver.2の変更点は色味をクリップ風へ → アンガス12人増量 → 配置見直し → アンガスのキャラクターということで少し隊列を乱してみました。
No.58 ver.2
「BACK IN BLACK」
言わずと知れた名盤中の名盤「バック・イン・ブラック」。
ボン・スコットを亡くしバンドとしての「これから」が見えなくなった中で、生みの苦しみにもがきながらも前進するAC/DC・・・それだけにシンプルだけど意味のあるジャケット。またこれに続く2作のアルバムとも関連性があり、失意の中からの彼らの再生が音とジャケットを通して体験出来ると思います。また今回はレコード・バージョンを目標に多少凝ってみました。バンド・ロゴとタイトル・・・・立体的に見えるかな??
No.56
「LIVE AT DONINGTON」
AC/DCを語る上で避けては通れない「ライヴの迫力」。
今までいろんな媒体でこのドニントン・サーキットでのライヴは映像化はされているけど、このDVDが一番音もよくて臨場感満載!またいろんな特典も充実していて安いから、これは是非とも、一家に一枚のDVD!!また19年ぶりの来日公演に間に合わなかった人も次の来日まで待ってる人もこれを観てガマンするべしっ!全くもって素晴らしいの一言・・・・早く日本語盤・・・・・出して。でないと折角のコメンタリーが・・・・
No.54 ver.2
「LIVE AT DONINGTON」


いっつもアンガスばかりがジャケットに出てるからブライアン・バージョンも作ってみました。クリフやフィル、マルコムも作りたいけどアルバムに画像が・・・・・。
No.55 ver.2