長谷寺

教科書にも収録されている狩野元秀が描いた「紙本著色織田信長像」(重要文化財)所蔵していることで知られている寺。信長の一周忌にあたる天正11年(1583年)、家臣与語(余語)正勝が報恩のために自らの菩提寺である長興寺に寄進したもので、いくつかある信長の肖像の中で最も信長の真に近いと推定されています。

               

     

所在地:豊田市長興寺1−29    交通:名鉄三河線上挙母駅から徒歩30分

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