大澤山龍渓院
文安元年(1444)に豪族土井九郎左衛門が開基し、松平広忠(徳川家康の父)が再興した曹洞宗の寺です。
参道右手の崖には、苔むした16羅漢が立ち並び、境内一面に苔がはえて、「岡崎の苔寺」とも呼ばれています。
所在地:岡崎市桑原町大字大沢26