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1998年下期のKC-MP317M(つ04・つ035・つ037)です。3台共に2011年9月に厚木や平塚から転入してきた車で、いずれも三ヶ木に配属されています。撮影 冨樫直樹様 |
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1998年上期のKL-MP337M(と53)です。蓄圧式ハイブリッドバスの3世代目となるMBECS-IIIで神奈中でも初導入となりました。B&Yカラーが採用されています。現在は津久井へ転出しています。撮影 藤島様 |
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1998年上期のKL-MP337M(つ01)で、2011年3月に戸塚から転入したB&Yカラーの低公害車MBECS-IIIです。側面の社番シールはワンロマと同じ下部へ張られています。今期の三ヶ木は元スヌーピーやLV380、リエッセといった古参組の転入が相次ぎました。撮影 冨樫直樹様 |
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1998年上期のKL-MP337M(つ01)です。戸塚に在籍していたMBECS-IIIで三ヶ木に1台のみが在籍しています。写真は橋本駅北口での様子です。撮影 表会長様 |
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1998年下期のKC-MP317M(と7・あ57)です。この代から内装が変更されグリーン系のシートになり材質も変わりました。また、アイドリングストップ&スタートシステム(ISS)も装備され、それを示すステッカーも貼られています。非常口ドア部の表示にも変化が見られます。 あ57は高速車用タイヤに履き替えた為、ホイールも銀のままで2004年までこの仕様が見られました。 |
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1998年下期のKL-MP337M(お158)で、蓄圧式ハイブリッドバスMBECS-IIIです。ブルーイエローカラーを纏っています。フロントバンパーはMP317と同じバンパーが使われています。車内もMP317同様路線バス仕様で、サイドウィンドーも逆T窓です。撮影 藤島雅哉様 |
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MBECS-III(お158)です。舞岡車も「かなちゅう」ロゴが追加されていますが、こちらはドア上にも貼られています。 |
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1998年下期のKC-MP317M(お141)です。横浜の笹下が担当していた路線で活躍する舞岡のエアロスターです。当時、横浜営業所幕を装備する舞岡車はU-以降に限られていましたがLED化によって消滅しました。撮影 綾瀬師匠様 |
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1998年下期のKC-MP317M(ま071)です。津久井を除いた中では最古参グループで、町田には5台が在籍しいずれも相模神奈交へ管理委託されています。町田は「ま0197」のみが残っています。撮影 Ad-blue様 |
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1998年下期のKC-MP317M(あ48)です。この代のMP317は26台が投入され、厚木へは4台が配属されていました。 |
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1998年下期のKC-MP317M(ひ0155)です。この代の平塚車は3台が在籍し、いずれも湘南神奈交バスへ管理委託されていましたが、2011年9月に3台とも津久井へ転出しました。撮影 ブルーペンギン様 |
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1998年下期のKC-MP317M(ち102)です。だいぶ数を減らしつつあるMP317で、写真の車は2004年2月に横浜から転入しました。この8月で本来なら廃車予定でしたが、東日本大震災に伴いNOx・PM法の猶予期間が延期され、継続車検を1回受けることができるよう4月26日に改正されたため1998年下期車の殆どが車検を通しています。撮影 湘南22様 NOx・PM法の特例的取扱についての記事参照:神奈中いろいろ4月25日付 |
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1998年下期のKC-MP317M(よ139)で、横浜は、よ138と共に2台が在籍する古参のエアロスターです。撮影 51071F様 |
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1998年下期のKC-MP317M(つ061)で、津久井の三ヶ木操車所所属車です。1998年上期に入った元スヌーピーバス代替として2011年9月に転入した1台です(元あ025)。厚木・平塚から各3台が車検を更新し転入しています。撮影 冨樫直樹様 |
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1998年下期のKC-MP317M(つ05)で、2011年9月に平塚から転入した車です(元ひ0155)。平塚からは同型3台が転入しています。撮影 冨樫直樹様 |
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1999年上期のKC-MP317M(せ78)です。この代から側面幕部の窓ガラスが固定化されました。 |
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1999年上期のKL-MP337M(よ102)です。B&Yカラーの低公害車MBECS-IIIも、一般塗装車と同じく側面幕部の窓ガラスが固定化されています。同期に戸塚にも1台増備されています。撮影 佐藤祐介様 |
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KL-MP337M(よ102)で、2004年に入って正面に「かなちゅう」ロゴシールが追加されたため雰囲気がちょっと変わりました。 |
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1999年6月投入のKC-MP317M(ひ066)です。教習車として平塚駅前にやって来た姿です。現在、「教習車」とLEDに表示できるのは平塚などごく一部のみのようです。撮影 佐藤祐介様 |
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1999年6月投入のKC-MP317M(た10)です。廃車や転出が進んだ結果、多摩に残るMP317はこの1台のみとなっています。多摩営業所新設時に相模原から転入しました。撮影 表会長様 |
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1999年上期のKC-MP317M(あ86)で、厚木には3台、神奈中グループ全体で24台が在籍する代です。2012年から廃車が発生するものと思われます。 |
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1999年6月投入のKC-MP317M(ひ066)です。この代は24台が投入され、平塚は5台が在籍しています。写真の車は2004年2月に舞岡から転入した車で新製当初は横浜営業所に配属されていました。新ステップ車もめっきり少なくなりました。撮影 湘南22様 |
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1999年4月投入のKC-MP317M(い62)です。既に運用を離脱している車も出始めていますが、写真の車も広告が外されるなど動きが見られます。撮影 ブルーペンギン様 |
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1999年下期のKC-MP317Mです。外観上は上期と変化がありませんが、この代から平成10年騒音規制適合車となり、若干走行音が小さくなった模様です。 |
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1999年下期のKC-MP317M(い18)で、平成10年騒音規制に適合した仕様となりましたが、この代は10台の投入に止まりました。撮影 Ad-blue様 |
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1999年11月投入のKC-MP317M(ひ068)で、この代の平塚車は写真の1台のみが在籍します。神奈中本体に在籍していた2008年2月までは八重咲地所のラッピングが施されていたため、ドア上や中ドア戸袋部にかなちゅうロゴステッカーが張られています。撮影 Ad-blue様 |
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1999年11月投入のKC-MP317M(あ0148)で、教習中の様子です。撮影 綾瀬師匠様 |
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1999年11月投入のKC-MP317M(ち92)です。この代は10台のみが投入されました。今年で引退が予想されるため、MP317も残り僅かとなりそうです。撮影 さっしー様 |
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2000年4月投入のKC-MP317M(ひ47)です。翌月からはKL-MP33JM型の投入へと変わる為、MP317では最終増備の代となり平塚に2台のみが在籍します。この型も1997年3月末から投入され約200台近くが在籍します。 |