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2000年6月投入のKK-MK23HJ(つ055)です。新製当初は「つ10」号車で、その後は平塚→厚木→相模原と渡り2007年11月に津久井へ復帰しました。三11系統に限定使用されています。撮影 冨樫直樹様 |
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2000年10月投入のKK-MK23HJ(い104)です。2008年7月に秦野から転入した車です。写真は6月のあやめまつりの際に見られる伊勢原駅南口〜あやめの里臨時シャトルバスの様子です。撮影 快速準急様 |
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2000年10月投入のKK-MK23HJ(い106)です。こちらも元秦野車で、あやめの里シャトルバス運用時の様子です。この車はGPSが搭載されており、平日は伊80、愛20、伊34系統など決まった時間に見られます。これら伊勢原のMK23は秦野時代にあった売店棚は撤去され座席が設置されています。撮影 2051F様 |
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1996年下期のKC-MK219J改(ふ024)です。上期に続いて11台が投入されたエアロミディです。 |
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1996年下期のKC-MK219J改(ち104→現ふ090)です。1998年頃までの茅ヶ崎駅北口駅前広場工事の際、市役所を駅前ターミナルとして暫定的に使用していたため、駅と市役所ターミナルを結ぶ無料シャトルバスが運行され、専用の方向幕も見ることができました。撮影 相州屋様 |
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1996年下期のKC-MK219J改(い102)です。い101と共に2008年2月に相模原から移ってきた車です。写真は毎年4月に見られる渋田川芝桜まつりの臨時直通バス運用で、専用のLED表示も用意されています。 |
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「い102」です。こちらは大山ケーブルのシャトルバス運用時で、専用のLED表示が使用されています。 |
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1999年4月投入のKC-MK219J(は065)です。1996年下期以来のMK新車となり秦野のみに4台が在籍します。側面LED部の窓ガラスが固定式になり、屋根上クーラーユニットが前寄りに移設、リアではブレーキランプが増設されています。 |
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1999年10月投入のKK-MK23HJ(は82→現は082)です。路線車では初のKK-車(平成10年排ガス規制適合)となりました。225馬力の新型エンジン6M61-3型を搭載します。メーカーで逆T窓が標準仕様となったため雰囲気も変わりました。撮影 相州屋様 |
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1999年下期のKK-MK23HJです。相模原と秦野に配属された代で神奈交バスへ管理委託されています。相模原車は2003年秋からLED化改造も施されています。 |
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1999年11月投入のKK-MK23HJ(さ60)です。相模原には委託車用として峡の原へ一挙16台が配置されたツーステップ車です。写真の車は2007年10月に委託解除され神奈中に移りましたが、現時点では物品販売コーナーの棚だけはそのまま残されています。撮影 YSピリオ様 |
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2000年上期のKK-MK23HJ(さ0164→現さ0117)です。2001年7月29日より淵24登戸線が相模神奈交バスに委託されましたが、写真はその初日の撮影です。相模大野・町田〜羽田空港線の垂れ幕も付いています。撮影 綾瀬師匠様 |
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2000年上期のKK-MK23HJ(は7(元さ37)です。3台が在籍するB&Y仕様でアヒルがマーキングされています。秦野は羽根線用に1台が、相模原にはグリーンハイツ用に2台が活躍しています。秦野の車は湘南神奈交へ移籍しました。撮影 it様 |
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2000年4月投入のKK-MK23HJ(さ33)です。町田BC〜グリーンハイツ循環メインで運用されるツーステップのアヒルMKで頻繁に大13系統の中和田循環でも使用されます。中型運用の多い相武台方面へは滅多にやって来ません。撮影 綾瀬師匠様 |
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2000年6月投入のKK-MK23HJ(お184)です。2007年11月に相模原から移ってきた車で、委託中型車の予備車的存在であまり走る姿が見られません。撮影 快特 弘明寺様 |
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2000年10月投入のKK-MK23HJ(は072)です。ツーステップでは最後の代となった仕様で秦野・平塚・相模原・大和へ計25台が在籍し全てが神奈交バスへ委託されています。曽屋弘法線は2005年3月28日に新設されました。撮影 運天使様 |
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2000年11月投入のKK-MK23HJ(さ0102)です。相模神奈交バス相模原営業所に在籍する中型車にもLED化改造された車を何台か見ることができます。撮影 あるてっちゃん様 |
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2000年11月投入のKK-MK23HJ(や093)です。大和には5台が在籍する型式で藤沢神奈交に委託されており、現在はLED化されています。ツーステップのエアロミディはこの代の投入が最後となりました。撮影 まにまにカレチ様 |
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2001年下期のKK-MK25HJ改(と207)です。と206と共に戸塚BC〜戸塚台循環線で使用されるエアサスのワンステップ車です。エアサス・ワンステップ仕様のMK25は7月10日から発売され神奈中でも初の仕様となりました。正面とサイドには「かなちゅう」の新ロゴがマーキングされています。 |
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2002年10月に投入されたKK-MK25HJ改(と208・と210)です。戸96系統ラムーナ横浜戸塚線開業に際し配属されたワンステップ車でLED表示器を備えます。前年度の「と206・と207」と比較すると、クーラーユニットの形状などに変化が見られます。 |
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2003年10月投入のKK-MK25HJ(せ201・せ203)です。小田急グループ統一仕様のエアロミディ・ワンステップ車で綾瀬には3台が在籍します。長後駅西口からの長坂上線等で活躍しています。 |
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2003年6月投入のKK-MK25HJ(や130)で、エアサスのワンステップ車です。普段はマークスプリングス線の専用車といった感ですが、登場時から神奈交に委託されているようで、時々神奈交委託路線で使用されるケースがあります。撮影 綾瀬師匠様 |

| 2008年4月投入のPDG-AR820GAN(い103)です。伊勢原で1台を確認しているエアロミディS・ワンステップ新車です。新長期排出ガス規制に適合した仕様で日産ディーゼルのOEM生産車です。西工ボディを架装し、側面ドア横の「入口・出口・出入口」表示は幕式ではなく札差式になっています。リアバンパーや中央部の細長いストップランプも特徴的です。 足回りはふそうが生産している177kW(240PS)の6M60(T1)型を搭載し5速MT仕様です。路線仕様のふそう中型新車は約5年ぶり、伊勢原では約13年ぶりの投入となりました。 |
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2008年4月投入のPDG-AR820GAN(い103)です。大山小学校〜大山ケーブル間で運行されるシャトルバス運用時の様子です。行楽シーズン時に見られますが、小学校グランドを臨時駐車場として開放し運賃100円で運行します。 |
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2008年6月投入のPDG-AR820GAN(お0126)です。新製時から横浜神奈交バスへ管理委託されているワンステップ車で、舞岡では初の西工ボディ仕様となった車です。撮影 快特 弘明寺様 |