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2012年2月投入のLKG-MP37FK(ひ71)です。平塚は5台が出揃いましたが、2011年度の平塚市はノンステップバス導入支援として760万円の補助が出ていました。撮影 Yu131様 |
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2011年2月投入のLKG-MP37FK(は058)です。2月3日に白笹稲荷神社で行われた初午祭の臨時シャトルバス[神07]に充当されたときの様子です。撮影 湘南22様 |
| ノンステップバスの車内です。非常口付近の座席はボックスタイプとなっており、学生さんなどグループ客にわりと人気もあったようです。扉は前中共にグライドスライド式。中ドアにスロープが装備されています。右は1999年1月にバス停へ掲示されていた案内です。 |
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1998年下期のKC-MP747K(お159→現お0159)です。舞岡もこの車が初めてのノンステップバスとなり1台が投入されました。撮影 藤島雅哉様 |
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1998年下期のKC-MP747K(ま94→現ま094)です。町田でも初のノンステップ車で「ま95」と共に投入されました。2003年1月にはLED化されて主に[鶴10]系統で走っていましたが、現在は相模神奈交バスに委託され運用を問わず活躍しています。 |
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1998年下期のKC-MP747K(さ0110)です。神奈中初のノンステップ車で相模原は3台が在籍します。さ203→さ4と改番され、相模神奈交バス委託時に更に改番されています。撮影 姫川希美様 |
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1998年下期のKC-MP747K(ま094)です。神奈中では初代のノンステップバスで町田、相模原、舞岡に計6台が在籍します。B&Yによる仕様は2000年式まで見られました。この代は来夏までには引退となる見込みです。撮影 表会長様 |
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1999年3月投入のKC-MP747K(ま0103)です。上半期はこの1台のみの投入でしたが、側面行先表示部の窓ガラスが固定式の1枚窓となりました。撮影 Ad-blue様 |
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1999年8月投入のKC-MP747K(と116)です。この車は2000年10月上旬頃に、一旦運用を外れて学校送迎に使われる姿も見られました。フロントとリアに「スクールバス」のマグネットが貼られています。通常は特定車の三菱MKが担当しています。 |
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1999年8月投入のKC-MP747K(と116)です。KC-ノンステップ車はこの代で最後となり、戸塚に1、相模原に1台が在籍します。撮影 快特 弘明寺様 |
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1999年8月投入のKC-MP747K(さ0129)です。KC-代ノンステップは1998年からこの代までの投入でK尺のみが在籍します。撮影 ニック様 |
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2000年6月投入のKL-MP37JK(い89)です。伊勢原に入った初のノンステップ車で、KL-代となりホイールパーク式駐車ブレーキを装備しハンドル形状にも変化が見られます。 |
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「い89」です。2002年5月に行先表示器が幕式からLED式へと変更されました。撮影 横浜の恥じっ子様 |
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2000年6月投入のKL-MP37JK(い89)です。伊勢原のB&Yカラーノンステで、2005年末頃に正面車椅子マークが1枚追加されています。 2008年7月の日デUA460リフトバス(い111)引退に伴い、この車にGPS機器が移設され、主に七沢病院線をメインとした愛甲石田駅系統などで見られます。撮影 2051F様 |
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2000年11月投入のKL-MP37JK(さ163→さ1→現さ0187)です。下の写真は麻溝ノンステの並びです。さ2は乗降中ランプの枠にもホワイトラインが入っています。撮影 綾瀬師匠様 |
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2000年11月投入のKL-MP37JK(さ0187)です。B&Yカラーでは最終増備となったグループです。こちらも相模神奈交へ委託されており、さ163→さ1より改番されています。撮影 姫川希美様 |
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2001年4月のKK-MJ26HF改(さ37→現さ32)です。9mクラスのエアロミディMJで、B&Yカラーにアヒルのマークも入り、中ドアにはスロープも装備されています。1台が在籍する稀少型式で、町田バスセンター〜グリーンハイツ循環線で限定運用されていますが、ごく稀に相武台系統や町09系統にも入ります。撮影 綾瀬師匠様 |
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2002年3月のKL-MP37JM(た78)です。この代からこれまでのB&Yカラーをやめ一般塗装へと変更、中ドアが引き戸式へと変更されました。多摩はK尺より50cm長いM尺での投入となりましたが町田は引き続きK尺での投入です。M尺ノンステップは初めてとなりました。撮影 まにまにカレチ様 |
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2002年3月のKL-MP37JK(ま33)です。町田はK尺ノンステップが6台投入されました。やはり他の一般車と同じ塗装が採用されています。撮影 ともやっち様 |
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2002年3月のKL-MP37JM(い66→あ136)です。「い66・さ39」は他のノンステップ車とは違い、大半の座席が2列化されている郊外仕様が選択されています。「い66」は愛11系統を中心に愛甲石田駅発着の系統に固定されていましたが、2005年2月半ばに厚木へ転属しました。 |
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2002年3月投入のKL-MP37JM(あ136)です。新製配置は伊勢原でしたが(元い66)、2005年2月に厚木へ転属となり、K尺ノンステのみの厚木車では唯一のM尺ノンステとなりました。LED化改造は伊勢原時代に実施されています(2005年1月)。 |
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2002年3月投入のKL-MP37JM(と172)です。と56と共に2台が増備された標準色のM尺ノンステップ車です。 |
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2002年3月のKL-MP37JM(さ39)です。当時の「い66」号と共に大半の座席が2列化されている郊外仕様での投入となった車です。その後は量産投入されなかったため貴重な仕様でしょうか。 |
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2002年3月投入のKL-MP37JK(ま031)です。一般塗装でのノンステップ車はこのグループが初で、K尺は町田のみ6台が入りました。撮影 Ad-blue様 |
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2002年3月投入のKL-MP37JM(た81)です。多摩営業所の新設は2001年7月のため、多摩へのノンステップ投入はこの代が初めてとなり一挙14台が配属されました。KL-は2004年まで投入が続くため多摩最多の32台が在籍します。撮影 表会長様 |

| 2003年3月投入のKL-MP37JK(あ220・ま91)です。1年ぶりに投入されたMPノンステップ車は今回もK/M尺の仕様が入りました。ワンステップ車同様にLED行先表示が採用され、非常口扉直後の窓にも変化が見られます。 |
| 2003年3月投入のKL-MP37JKの屋根上形状です。 |
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2003年3月投入のKL-MP37JK(や085・や0180)です。2010年2月に舞岡から2台が転入し(元お0120・0121)、中山では初めてのノンステップバスとなりました。転入に際し、ホイール色がシルバーへ塗り替えられています。撮影 TANAKUWA様 |
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2003年3月投入のKL-MP37JM(た61)です。M尺仕様のノンステップ車で、多摩はCNG車も含めてこの月に10台が増備されました。撮影 表会長様 |
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2003年3月投入のKL-MP37JM改(た70)で、CNGノンステップ車です。す。M尺仕様のノンステップ車で、現在も主に平日・土曜の多摩センター・永山・聖蹟桜ヶ丘駅系統の運用で見られ、橋本や町田、八王子方面へは入らないようです。撮影 表会長様 |
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2003年3月投入のKL-MP37JK(あ122)です。厚木には2台が在籍する代で2007年末のツインライナー投入時に改番された車です。新製当初は「あ220」でした。撮影 パナソニ男様 |

| 2003年3月投入のKL-MP37JM改(た70、た71)CNGノンステップバスです。神奈中初のCNG仕様で多摩営業所に2台が投入されました。塗装はB&Yのカモメ(黄色)無しバージョンで、トルコン式AT車です。 |
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2003年3月投入のKL-MP37JM改(た70)です。多摩に2台が在籍するCNGノンステップバスで、現在は前面の車椅子マークが増設されています。撮影 ムッチー様 |
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2003年3月投入のKK-MJ27HL(ふ99)です。ふ097〜ふ099の3台が在籍するエアロミディ・ノンステップで9mクラス車です。大船駅西口からの城廻(しろめぐり)循環線専用車です。撮影 種田様 |
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ふ99のリアビューです。塗装は多摩のCNGと同じくB&Yのかもめ(黄色)無しバージョンです。 |
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2003年3月投入のKK-MJ27HL(ふ097)です。城廻循環用に3台が在籍する神奈中では希少型式です。全長は8.69mありワンステップのMK25系と同等の定員が確保されています。エンジンはワンステMKと同型の6M61-3型(165kw)を搭載します。 |
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2003年10月投入のKK-ME17DF(お204)です。お203と共に2台が舞岡に配置された7mクラスの小型エアロミディ・MEノンステップ車です。[東50・東55]系統の専用車で、Blueカラーのボディにアヒルがマーキングされています。LED前面表示の系統番号部分の枠が当時の厚木車のように大きくなっています。撮影 藤島優哉様 |
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2003年10月投入のKK-ME17DF(お203)です。舞岡には2台が在籍するBlueカラー・アヒルの小型ノンステップ車です。東戸塚駅からの東50・東55系統で使用され日野リエッセと共通運用されています。 |

| 2004年1月投入のKL-MP37JM(と24・と33)です。大型のエアロスターも(株)小田急グループマテリアルズが車両等資材調達する、小田急グループマテリアルズ仕様となり、2002年度までの仕様とは違ってホイールはシルバーに、屋根上も丸型換気扇が2個となっています。内装も床が青になるなど変化が見られますがフロントの運賃幕は健在です。クラクションの音色も変わりました。座席シートの色は、より青味がかった色になり、模様も若干の変化が見られます。 |

| 2004年1月投入のKL-MP37JK(は55→現は055)です。こちらは舞岡や厚木にも投入されているK尺ノンステップで、戸塚などのM尺より50cm短い車体を持ちます。足回りは2002年下期から変わらずターボ付6M70D型エンジン184kW(250PS)を搭載しています。今月からフロントガラスの検査標章が新しくなり、サイズも小さくなり見づらくなりました。撮影 運天使様 |
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2004年1月投入のKL-MP37JK(は055)です。秦野や渋沢エリアで活躍するノンステップ車で、一時期はホイール色も赤になっていましたが、現在はシルバーに戻っています。 |
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2004年2月投入のKL-MP37JK(ま111)です。1月に続き2月も投入されたノンステップ車で、写真の町田はK尺が10台投入されています。町田のノンステもこの時点で30台を超えるまでになりました。撮影 平社員様 |
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2004年2月投入のKL-MP37JM(た41)です。小田急グループマテリアルズ仕様となった代です。車いすマーク2枚化は後年実施されています。撮影 Ad-blue様 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JM(さ10)です。PJ-代ノンステップは初投入となりました。ワンステップ車同様、正面に「かなちゅう」ロゴが入り、車椅子マークも両サイドに貼られています。また、国土交通省認定の標準仕様ノンステップバスで、それを示すステッカーも貼られています。今回もK・M尺の両方が見られます。 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JK(あ135)です。こちらは厚木や横浜等に入ったK尺バージョンです。あ135は早くもホイールが赤へと塗り替えられました(その後、再びシルバーへ変更)。 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JK(い66)です。納車から約3週間後に厚木から伊勢原へと転属された車です(元あ136)。愛11系統・七沢病院線で見られます。 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JK(い66)です。普段は愛11系統七沢病院線の運用に固定されている車ですが、平塚七夕まつり期間中は平86、伊06系統などで平塚駅や伊勢原駅に姿を現し、なかなか見られない運用に入りました。撮影 佐藤祐介様 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JK(い66)です。七沢病院線に限定運用されている車ですが、伊80系統 愛甲石田駅線に運用された珍しい様子です。撮影 Yu131様 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JK(い66)です。七沢病院用のノンステップ車が久しぶりに平塚駅系統へ運用された様子です。撮影 ブルーペンギン様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま120)です。1年ぶりに投入されたエアロスター・ノンステップ車で、ワンステップ車同様の変更点が外観に見られ、サイドの反射器装備、フォグランプ形状、リアのランプやナンバー灯にも変化が見られます。 |
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上と同型、ま119号のリアビューです。窓ガラスが小さいのでルーペも半分に切られています。撮影 平社員様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た32・た53)です。ホイールベース5.3mのM尺ノンステップは相模原と多摩に配属されました。 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(あ22・ま121)のリアビューです。3月に入り、この代のノンステップ車はリアウィンドウ内の左右に補助ブレーキ灯が増設されました。それに伴い、隣接するステッカーも移動しています。 下の写真は、左が車内からの様子、右は増設前の姿です。 |

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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た23)です。広告枠が取付られたのが確認されています。今まではどの車にも設置されていませんでしたので、つい最近になって追加されました。設置箇所は後部とドア側の後輪直後の2箇所です。撮影 齋藤様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま121)です。この代の町田車は短いK尺が10台入りました。広告枠は後付けで同年4月に設置されています。撮影 ムッチー様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(さ12)で、相模原では「さ13」と共に2台が麻溝に配置された代です。同じM尺仕様は多摩にも10台が投入されました。 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま0121)の屋根上形状です。 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た3)です。多摩のM尺エアロスターで、2005年度車と仕様に大差はないですが広告枠が最初から装備されるなど細かい違いが幾つか見られます。撮影 かっちゃん様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(お50・お11)です。M尺と並行して投入されたエアロスターです。M尺同様にやはり2005年度車と大差がないですが、リアのナンバー灯の形状が2004年度仕様の物へと戻ったようです。また、2005年度仕様に実施された補助ブレーキ灯の増設工事は行われていません。 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(あ88)で、厚木には3台が投入されたノンステップ車です。写真は相模神奈交バスの教習中の様子でLEDにも「教習中」の文字が表示されています。撮影 平社員様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(よ44)です。「開国博Y150」ヒルサイドエリアのシャトルバス運用に入ったときの様子で、7月4日〜9月27日までの期間、鶴ヶ峰駅とよこはま動物園に隣接する会場を毎日結び、横浜車のほか舞岡、戸塚、大和(中山も)車も見ることができました。撮影 綾瀬師匠様 |

| 2007年5月投入のPJ-MP37JK(お173・お175)で、横浜市営から移管した11系統「YAMATE LINER」用の増備車です。カラーリングは3月に12台が投入されたワンステップ仕様と同じですが、昨年12月に入った一般カラーのノンステップ車と比較すると国土交通省「標準仕様ノンステップバス」認定標章が緑色になっており、車体前後の車いすマークはスロープ部の表現が省略されたタイプとなりました。 この増備に伴い、MP35ワンステップのYAMATE LINERは11系統以外の運用でも見られるようになっています。 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お129)で、11や60系統で活躍するYAMATE LINER仕様のノンステです。 積雪時は各地で遅延のほか運休や区間運休、迂回運行も相次いだようです。撮影 快特 弘明寺様 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お3)で、11系統専用の「YAMATE LINER」仕様です。現在では写真の11系統のほか、磯子駅からの60系統にも運用されるようになっています。撮影 快特 弘明寺様 |
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「お129」の前面と、「YAMATE LINER」の並びです。 |
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一部の車、YAMATE仕様の一部には横浜市ノンステップバス補助対象のステッカーが貼られています。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274MAN(た36)です。西工ボディを架装したエアロスターSで、尿素SCRシステムを搭載したノンステップ仕様です。外観は日産ディーゼルのRA274系そのもので、多摩と戸塚はMP37同様にホイールベース5.3mのM尺車が配属されています。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KAN(あ188)で、ホイールベース4.8mの短尺仕様です。MP35Uや日デRA274と同型のMD92TJ型(220kW)エンジンを搭載します。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KAN(ま13)です。町田のエアロスターSはK尺が配属され、一挙に15台が入りました。撮影 表会長様 |
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横浜営業所のPKG-AA274KAN(よ57)です。横浜もK尺車が投入されており、3台を確認しています。撮影 快特 弘明寺様 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KAN(ま146・ま139)です。全体で38台を確認しているAA274系ですが、早速外観に変化が見られ、 ・前面車いすマーク2枚化 ・リアの同マークはスロープ表現付きかつサイズの大きい物へ変更 ・リア社番を右下→左上へ移設 といった変化が確認でき、この他内装にもいくつか変化が見られる模様。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274MAN(さ65)です。相模原には麻溝へ3台が入っており、後半に入った相模原車は納車時から前面の車いすマークは2枚となっています。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274MAN(と10)です。戸塚にはM尺仕様が5台配属されました。撮影 中川様 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KAN(あ192)です。ツインライナー出発式・試乗会の送迎に使用されたときの様子です。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KANの屋根上形状です。 |
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2008年10月投入のPKG-AA274KAN(お154)です。西工ボディを架装したエアロスターSで、舞岡は10月から12月にかけて計8台が配属されています。撮影 快特弘明寺様 |
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2008年12月投入のPKG-AA274MAN(と105)でM尺仕様です。戸塚に6台が配置されました。以前、試験的に採用されていた長方形(湾曲)のミラーを設置。また、リアコンビネーションランプは2008年7月に入った仕様からMBM/MFBMボディのエアロスターと同タイプになっています。撮影 快速準急様 |
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2008年12月投入のPKG-AA274KAN(よ22)です。この代の横浜は11月に1台、12月に5台=計6台のエアロスターSが配属されました。撮影 s-y-b-s 鈴木様 |
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2009年1月投入のPKG-AA274KAN(ひ46)です。平塚初の大型ノンステップ車で5台が配置されました。外観は2008年式と変化ないですがデジタコを最初から装備しています。撮影 佐藤祐介様 |
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2009年1月投入のPKG-AA274KAN(ひ14)で、平塚には5台が在籍するエアロスターSです。写真は大学関連の輸送に就いたときの様子です。撮影 Ad-blue様 |
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2009年1月投入のPKG-AA274KAN(ひ45)です。ベルマーレ戦開催時に運用された西工ボディのノンステップ車で、中ドアの車いすスロープ使用時の様子です。撮影 Taku-s様 |
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2009年2月投入のPKG-AA274KAN(や146)です。大和も初めて大型ノンステップ車が配置され、や29と共に2台が在籍します。撮影 TANAKUWA様 |
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こちらは同期の「あ33」リア。いずれもホイールベース4.8mのK尺。 |
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2009年1月投入のPKG-AA274KAN(ひ014)です。平塚は5台が配置されていますが、内3台は2011年4月から湘南神奈交へ管理委託されています。撮影 Ad-blue様 |
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2009年1月投入のPKG-AA274KAN(あ33)です。トミーテック製のTHEバスコレクション『神奈川中央交通90周年記念セット』のモデルとなった社番です。 |
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2009年1月投入のPKG-AA274KAN(は05)です。秦野の西工ボディAA274は写真の車と2008年式の「は051」の2台のみが在籍します。撮影 湘南22様 |

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2009年7月投入のPKG-MP35UK改(ま1・ま6・ま28・ま37)で、今回から西工ボディのAA274系に代わり投入されたエアロスター・ノンステップ仕様です。前後のスタイルはワンステップ仕様のMP35系と殆ど変化がないですが、両サイドは黒サッシと大きな窓ガラスが印象的で、側面ガラスはUVカット・熱吸収仕様(グリーン)。足回りは引き続き尿素SCRシステム仕様でエンジンもMD92TJ型(220kW(300PS))を搭載します。 その他、路肩灯がLEDに、前面脇にある縦の雨どいが途中止まりに(下部へは内側へ流れる)、国旗用ポール位置も少し上へと移動しています。 この黒サッシ・UVカットガラス、LED式路肩灯は町田の先行10台のみに見られる試験仕様です(ま1・ま6・ま28・ま37・ま50・ま56・ま59・ま61・ま65・ま72)。窓ガラスについては車内でアンケート用紙が最初の1ヶ月間設置されていました。次期投入時で正式採用となるのでしょうか。撮影 綾瀬師匠様 |
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車内では吊り革が従来の丸形から三角形状へ変更、天井ではクラリオン製スピーカーは変わらずですが、蛍光灯カバー形状が変更。ただし、このカバー形状については今年入ったワンステップのPKG-MP35UMから既に変更済み。 |
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2009年7月投入のPKG-MP35UK改(ま76)です。先行の試験仕様(ま1〜ま72)と違い、ま76以降からはシルバーサッシ・ノーマルガラス仕様となり、路肩灯も電球タイプに戻りました。なお、つり革に関しては△形状です。撮影 綾瀬師匠様 |
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2009年7月投入のPKG-MP35UM改(た30)です。多摩車はホイールベース5.3mのM尺仕様となっています。前面車椅子マークについては町田・多摩共に最初は1枚ですが徐々に2枚へと増設されています。撮影 綾瀬師匠様 |
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M尺仕様、「た7」リア・車内の写真です。撮影 ゆうちゃん様 |
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2009年7月投入のPKG-MP35UM改(た7)です。この代の多摩車は3台が在籍し、いずれもシルバーサッシ・ノーマルガラス仕様です。撮影 ニック様 |
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2009年7月投入のPKG-MP35UK改(ま6・ま110)です。この代の町田車は黒サッシ・グリーン色UVカットガラスの試作仕様が10台、ノーマル仕様は7台が在籍します。やはり側面の印象が大きく異なります。撮影 Ad-blue様 |
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2010年2月投入のPKG-MP35UM改(と22)です。戸塚は相模原と同じくM尺仕様となり8台が投入されています。撮影 Taku-s様 |
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2010年2月投入のPKG-MP35UK改(あ140)です。厚木は全長10.51m、ホイールベース4.8mのK尺仕様3台が配属されています。 |
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2010年2月投入のPKG-MP35UK改(や30)です。大和の今年度は町田市からの補助金もあり3台が投入されました。撮影 や72様 |
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2010年2月投入のPKG-MP35UK改(ち82)です。茅ヶ崎は予定されていた10台が出揃い、今期最も多くノンステップバスが投入されました。撮影 KHK1529様 |
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2010年2月投入のPKG-MP35UK改(ひ70)です。2008年度から平塚にもノンステップが投入されていますが、2009年度はK尺4台が投入されました。撮影 Ad-blue様 |
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2010年8月投入のPKG-MP35UK改(ま9)で、まちっこバス相原ルート(町28)代走時の様子です。本来は小型ノンステップの日野ポンチョ「ま175」が担当しますが、検査時・不具合等が発生した場合は大型ノンステップが代走します。まちっこはPASMO使用不可路線のため前面のステッカーのみ塞がれています。撮影 表会長様 |
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2010年8月投入のLKG-MP37FM(た11)で、平成21年排出ガス規制(ポスト新長期規制)に適合したエアロスターです。外観はワンステップ車同様に尿素水注入口の位置変更や新ISO方式の10スタッドホイール、1000Rのワイドミラーが採用されているのが分かります。足回りもワンステップ車と同じ直6の6M60(T2)、BlueTecシステム、ミッションはアリソン製の6速トルコンATを搭載します。 6月に当サイトで既報の通り、アリソン社HPに掲載されていますが、この車がLKG-代エアロスターの初号生産車となりました(車台番号:20001)。撮影 のぞみ様 |
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2010年8月投入のLKG-MP37FK(ま4)です。多摩のM尺仕様と共に入った町田のK尺ノンステップ車です。やはり1台のみが在籍します。撮影 のぞみ様 |
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2011年2月投入のLKG-MP37FK(あ106)です。平成21年排出ガス規制(ポスト新長期規制)に適合したAT仕様のエアロスターで、2010年8月に先行投入された「ま4」と大きな変化は見られませんが、車体の「ノンステップバス Non-Step」表記が改められ→『Non Step Bus』へと英語表記のみとなりました。この時点では厚木のほか大和、秦野にも投入されています。 |
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2011年2月投入のLKG-MP37FK(は058)です。秦野にはこの1台のみが在籍しますが、在来ノンステップ7台は秦野周辺の路線でほぼ限定運用されている中、この車はフリーの運用が多いため平塚駅にも姿を見せます。撮影 のぞみ様 |
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2011年3月投入のLKG-MP37FK(ち3・ち10)です。2月の秦野・厚木・大和に続いて入ってきたAT仕様のエアロスターです。茅ヶ崎には既にワンステップ仕様のLKG-MP35FMは在籍していますが、ノンステップのLKG-は初登場となりました。撮影 Yu131様 |
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2011年3月投入のLKG-MP37FK(ひ90)です。平塚もLKG-代は初登場となりました。平塚への大型ノンステップ投入は2009年から3年目ですが、毎年型式が異なっています。撮影 Yu131様 |
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2011年3月投入のLKG-MP37FM(さ6・さ7)で、やはり相模原はM尺仕様が選択されており麻溝車庫に2台が配属されています。撮影 のぞみ様 |
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2011年3月投入のLKG-MP37FK(ひ90)です。平塚駅南口前で撮影された写真で平塚競輪輸送時の様子です。撮影 つっち様 |
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2011年9月投入のLKG-MP37FK(ま62)です。町田へはホイールベース4.8mのK尺車が一挙14台が投入されています。外観は2〜3月に入った同型と変化はないようです。今回の新車により町田のノンステップが占める率も8割を超えました。撮影 51071F様 |
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2011年9月投入のLKG-MP37FM(た29)です。この代の多摩はM尺仕様が3台増備されています。撮影 あおピー様 |
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夜の多摩センター駅前で待機している2011年9月投入のLKG-MP37FM(た37)の様子です。撮影 表会長様 |
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2012年2月投入のLKG-MP37FK(ひ73)です。2011年9月に入った町田・多摩向け以来5ヶ月ぶりのノンステップ車で、平塚は5台を確認しています。外観は2011年式と変化がないようです。撮影 Yu131様 |