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2009年7月投入のPKG-MP35UKNF改(ま1・ま6・ま28・ま37)で、今回から西工ボディのAA274系に代わり投入されたエアロスター・ノンステップ仕様です。前後のスタイルはワンステップ仕様のMP35系と殆ど変化がないですが、両サイドは黒サッシの大きな窓ガラスが印象的でUVカット仕様。足回りは引き続き尿素SCRシステム仕様でエンジンもMD92TJ型(220kW(300PS))を搭載します。 その他、路肩灯がLEDに、前面脇にある縦の雨どいが途中止まりに、国旗用ポール位置も少し上へと移動しています。撮影 綾瀬師匠様 |
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車内では吊り革が従来の丸形から三角形状へ変更、天井ではクラリオン製スピーカーは変わらずですが、蛍光灯カバー形状が変更。ただし、このカバー形状については今年入ったワンステップのPKG-MP35UMから既に変更済みの模様。 |
| ノンステップバスの内装です。非常口付近はボックスタイプになっており、学生さんに人気のようです。扉は前中共にグライドスライド式になっています。この中ドアにスロープが装備されています。右は99年2月前にバス停へ貼られていた案内です。 |
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98年下期のKC-MP747K(お159)です。舞岡もこの車が初めてのノンステップバスとなり1台が在籍します。撮影 藤島雅哉様 |
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98年下期のKC-MP747K(ま94→現ま094)です。町田では初のノンステップとなった車で「ま95」と共に配置されました。03年1月にはLED化されて主に[鶴10]系統で走っていましたが、現在は相模神奈交バスに委託されています。 |
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1999年8月投入のKC-MP747K(と116)です。側面幕部の窓ガラスに変化が見られます。2000年10月上旬頃に、一旦運用を外れて学校送迎に使われる姿も見られました。フロントとリアに「スクールバス」のマグネットが貼られています。通常は特定車の三菱MKが担当しています。 |
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1999年8月投入のKC-MP747K(と116)です。KC-ノンステップ車はこの代で最後となり、戸塚に1、相模原に1台が在籍します。撮影 快特 弘明寺様 |
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2000年6月に投入されたKL-MP37JK(い89)です。伊勢原に入った初のノンステップ車で各路線での活躍が見られます。KL-代に入りホイールパーク式駐車ブレーキを装備しハンドル形状にも変化が見られます。 |
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2000年6月に投入されたKL-MP37JK(い89)です。02年5月から方向幕がLED式へと変更されています。撮影 横浜の恥じっ子様 |
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KL-MP37JK(い89)です。夜間はLEDの光が一層明るく見えます。撮影 種田幸雄様 |
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2000年6月投入のKL-MP37JK(い89)です。KL-代ノンステップでは最初に入った1台でB&Yカラー車です。2005年末頃に正面車椅子マークが追加されています。撮影 御殿場ライナー様 |
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2000年11月投入のKL-MP37JK(さ163→現さ1)です。下は麻溝ノンステの並びです。さ2(旧さ179)は乗降中ランプの枠にもホワイトラインが入っています。撮影 綾瀬師匠様 |
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01年4月に1台投入されたKK-MJ26HF改(さ37→現さ32)です。9mクラスのエアロミディMJで、B&Yカラーにアヒルのマークも入り、中ドアにはスロープも装備されています。町田BC〜グリーンハイツ線で活躍中です。撮影 綾瀬師匠様 |
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2002年3月に投入されたKL-MP37JM(た78)です。今回から標準塗装となり、中ドアが引き戸式へと変更されました。多摩はK尺より50cm長いM尺での導入となりましたが町田は引き続きK尺での導入です。撮影 まにまにカレチ様 |
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2002年3月に投入されたKL-MP37JK(ま33)です。町田はK尺ノンステップが6台投入されました。やはり他の一般車と同じ塗装で運用もランダムです。撮影 ともやっち様 |
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2002年3月に投入されたKL-MP37JM(い66→現あ136)です。い66・さ39は他のノンステップ車とは違い、大半の座席が2列化されています。運用は愛11系統を中心に愛甲石田駅発着の系統に固定されています。写真の車は2005年2月半ばに厚木へ転属しました。 |
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2002年3月投入のKL-MP37JM(あ136)です。新製配置は伊勢原でしたが(元い66)、2005年2月に厚木へ転属されました。厚木のM尺ノンステップは初登場です。LED化改造は伊勢原時代に実施されています(2005年1月)。 |
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2002年3月投入のKL-MP37JM(と172)です。と56と共に2台が増備された標準色のM尺ノンステップ車です。 |
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2002年3月に投入されたKL-MP37JM(さ39)です。当時の「い66」号と共に大半の座席が2列化された仕様での導入となった車です。量産化はされなかったので貴重な1台でしょうか。 |

| 2003年3月投入のKL-MP37JK(あ220、ま91)です。1年ぶりに投入されたMPノンステップ車は今回もK/M尺の仕様が入りました。ワンステップ車同様にLED行先表示が採用され、非常口扉直後の窓にも変化が見られます。 |
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2003年3月投入のKL-MP37JM(た69)です。LED仕様のM尺エアロスター・ノンステップ車で、多摩はCNG車も含めてこの月に10台が増備されました。 |

| 03年3月投入のKL-MP37JM改(た70、た71)でCNGノンステップバスです。もちろん初導入の型式で、多摩営業所に2台が投入されました。塗装はB&Yの黄色無しバージョンで、トルコン式AT車です。 |
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CNGノンステップ車(た70)です。主に平日の多摩センター近辺の運用で見られ、橋本や町田は滅多に来ないようです。撮影 あるてっちゃん様 |
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CNGノンステップ車(た70)です。た71と共に2台が活躍するCNGノンステップ車です。今後も増備されるか期待されるところです。 |
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2003年3月投入のKL-MP37JM改(た70)です。多摩に2台が在籍するCNGノンステップバスで、現在は前面の車椅子マークが増設されているかもしれません(た71は確認)。撮影 ムッチー様 |
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2003年3月投入のKK-MJ27HL(ふ99)です。ふ97〜99の3台が在籍するエアロミディ・ノンステップで9mクラス車です。大船駅西口からの城廻(しろめぐり)循環線専用車です。撮影 種田幸雄様 |
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ふ99のリアビューです。塗装は多摩のCNGと同じくB&Yの黄色無しバージョンです。 |
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2003年3月投入のKK-MJ27HL(ふ097)です。城廻循環用に3台が在籍する希少型式です。全長は8.69mありワンステップのMK25系と同等の定員が確保されています。エンジンはワンステMKと同型の6M61-3型(165kw)を搭載します。 |
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2003年10月投入のKK-ME17DF(お204)です。お203と共に2台が舞岡に配置された7mクラスの小型エアロミディ・MEノンステップ車です。[東50・東55]系統の専用車で、Blueカラーのボディにアヒルがマーキングされています。LED前面表示の系統番号部分の表示が厚木タイプのように大きくなっています。撮影 藤島優哉様 |
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2003年10月投入のKK-ME17DF(お203)です。舞岡には2台が在籍するBlueカラー・アヒルの小型ノンステップ車です。東戸塚駅からの東50・東55系統で使用され日野リエッセと共通運用されています。 |

| 2004年1月投入のKL-MP37JM(と24、と33)です。大型のエアロスターも小田急グループ統一仕様となり、2002年度までの仕様とは違ってホイールはシルバーに、屋根上も丸型換気扇が2個となっています。内装も床が青になるなど変化が見られますがフロントの運賃幕は健在です。クラクションの音色も変わりました。座席の色は変わりませんが模様に若干の変化が見られます。 |

| 2004年1月投入のKL-MP37JK(は55)です。こちらは舞岡や厚木にも投入されているK尺ノンステップで、戸塚などのM尺より50cm短い車体を持ちます。足回りは02年下期から変わらずターボ付6M70D型エンジン184kW(250PS)を搭載しています。今月からフロントガラスの検査標章が新しくなったのか、サイズも小さくなり目立たなくなっています。撮影 運天使様 |
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2004年1月投入のKL-MP37JK(は055)です。秦野や渋沢エリアで活躍するノンステップ車で、一時期はホイール色も赤になっていましたが、現在はシルバーに戻っています。今後、MP37系の赤ホイール車も消滅するかもしれません。 |
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2004年2月投入のKL-MP37JK(ま111)です。1月に続き2月も投入されたノンステップ車で、写真の町田はK尺が10台投入されています。町田のノンステも30台を超えるまでになりました。撮影 平社員様 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JM(さ10)です。PJ-代ノンステップも初導入となりました。ワンステップ車同様、正面に「かなちゅう」ロゴが入り、車椅子マークも両サイドに貼られています。また、国土交通省認定の標準仕様ノンステップバスで、それを示すステッカーも貼られています。今回もK・M尺の両方が見られます。 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JK(あ135)です。こちらは厚木や横浜等に入ったK尺バージョンです。あ135は早くもホイールが赤へと塗り替えられています。 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JK(い66)です。納車から約3週間後に厚木から伊勢原へと転属された車です(元あ136)。愛11系統・七沢病院線で見られます。 |
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2005年1月投入のPJ-MP37JK(い66)です。普段は愛11系統七沢病院線の運用に固定されている車ですが、平塚七夕まつり期間中は平86、伊06系統などで平塚駅や伊勢原駅に姿を現しなかなか見られない運用に入りました。撮影 佐藤祐介様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま120)です。1年ぶりに投入されたエアロスター・ノンステップ車で、やはりワンステップ車同様の変更点が外観に見られ、サイドの反射器装備、フォグランプ形状、リアのランプやナンバー灯にも変化が見られます。 |
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上と同型、ま119号のリアビューです。窓ガラスが小さいのでルーペも半分に切られています。撮影 平社員様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た32・た53)です。ホイールベース5.3mのM尺ノンステップは相模原と多摩に配属されました。 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(あ22・ま121)のリアビューです。3月に入り、この代のノンステップ車はリアウィンドウ内の左右に補助ブレーキ灯が増設されました。それに伴い、隣接するステッカーも移動しています。 下の写真は、左が車内からの様子、右は増設前の姿です。 |

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2006年1月投入のPJ-MP37JM(た23)です。広告枠が取付られたのが確認されています。今まではどの車も付いていませんでしたので、つい最近になって追加されたようです。設置箇所は後部とドア側の後輪直後の2箇所です。撮影 齋藤様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JK(ま121)です。この代の町田車は短いK尺が10台入りました。広告枠は後付けで同年4月に設置されています。撮影 ムッチー様 |
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2006年1月投入のPJ-MP37JM(さ12)で、相模原では「さ13」と共に2台が麻溝に配置された代です。同じM尺仕様は多摩にも10台が投入されました。 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JM(た3)です。多摩営業所のM尺エアロスターで、2005年度車と仕様に大差はないですが広告枠が最初から装備されるなど細かい違いが幾つか見られます。撮影 かっちゃん様 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(お50・お11)です。M尺と並行して投入されたエアロスターです。M尺同様にやはり2005年度車と大差がないですが、リアのナンバー灯の形状が2004年度仕様の物へと戻ったようです。また、現時点では2005年度仕様に実施された補助ブレーキ灯の増設工事は行われていません。 |
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2006年12月投入のPJ-MP37JK(あ88)で、厚木には3台が投入されたノンステップ車です。写真は神奈交による教習中の様子でLEDにも「教習中」の文字が表示されています。撮影 平社員様 |

| 2007年5月投入のPJ-MP37JK(お173・お175)で、横浜市営から移管した11系統「YAMATE LINER」の増備車です。カラーリングは3月に12台が投入されたワンステップ仕様と同じですが、昨年12月に入った一般カラーのノンステップ車と比較すると国土交通省「標準仕様ノンステップバス」認定標章が緑色になっており、車体前後の車いすマークはスロープ部の表現が省略されたタイプとなりました。 この増備に伴い、ワンステップタイプのYAMATE LINERは11系統以外の運用でも見られるようになっています。 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お129)で、11や60系統で活躍するYAMATE LINER仕様のノンステです。 積雪時は各地で遅延のほか運休や区間運休、迂回運行も相次いだようです。撮影 快特 弘明寺様 |
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2007年5月投入のPJ-MP37JK(お3)で、11系統専用の「YAMATE LINER」仕様です。現在では写真の11系統のほか、磯子駅からの60系統にも運用されるようになっています。撮影 快特 弘明寺様 |
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「お129」の前面と、「YAMATE LINER」の並びです。 |
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一部の車、YAMATE仕様の一部には横浜市ノンステップバス補助対象のステッカーが貼られています。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274MAN(た36)です。西工ボディを架装したエアロスターSで、尿素SCRシステムを搭載したノンステップ仕様です。外観は日産ディーゼルのRA274系そのもので、多摩と戸塚はMP37同様にホイールベース5.3mのM尺車が配属されています。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KAN(あ188)で、ホイールベース4.8mの短尺仕様です。MP35Uや日デRA274と同型のMD92TJ型(220kW)エンジンを搭載します。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KAN(ま13)です。町田のエアロスターSはK尺車が配属され、一挙に15台が入りました。撮影 表会長様 |
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横浜営業所のPKG-AA274KAN(よ57)です。横浜もK尺車が導入されており、3台を確認しています。撮影 快特 弘明寺様 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KAN(ま146、ま139)です。全体で38台を確認しているAA274系ですが、早速外観に変化が見られ、 ・前面車いすマーク2枚化 ・リアの同マークはスロープ表現付きかつサイズの大きい物へ変更 ・リア社番を右下→左上へ移設 といった変化が確認でき、この他内装にもいくつか変化が見られる模様。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274MAN(さ65)です。相模原には麻溝へ3台が入っており、後半に入った相模原車は納車時から前面の車いすマークは2枚となっています。 |
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2008年1月投入のPKG-AA274MAN(と10)です。戸塚にはM尺仕様が5台配属されました。撮影 中川様 |
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2008年1月投入のPKG-AA274KAN(あ192)です。ツインライナー出発式・試乗会の送迎に使用されたときの様子です。 |
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2008年10月投入のPKG-AA274KAN(お154)です。西工ボディを架装したエアロスターSで、舞岡は10月から12月にかけて計8台が配属されています。撮影 快特弘明寺様 |
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2008年12月投入のPKG-AA274MAN(と105)でM尺仕様です。戸塚に6台が配置されました。以前、試験的に採用されていた長方形(湾曲)のミラーを設置。また、リアコンビネーションランプは2008年7月に入った仕様からMBM/MFBMボディのエアロスターと同タイプになっています。撮影 快速準急様 |
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2008年12月投入のPKG-AA274KAN(よ22)です。この代の横浜は11月に1台、12月に5台=計6台のエアロスターSが配属されました。撮影 s-y-b-s 鈴木様 |
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2009年1月投入のPKG-AA274KAN(ひ46)です。平塚初の大型ノンステップ車で5台が配置されました。外観は2008年式と変化ないですがデジタコを最初から装備しています。撮影 佐藤祐介様 |
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2009年2月投入のPKG-AA274KAN(や146)です。大和も初めて大型ノンステップ車が配置され、や29と共に2台が在籍します。撮影 TANAKUWA様 |
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こちらは同期の「あ33」リア。いずれもホイールベース4.8mのK尺。 |