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2004年10月投入のPJ-MP35JM(ふ031)です。2011年9月に町田から転入した車で新製当初は大和に配属されていました(や9)。撮影 51071F様 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(い83)です。伊勢原車もホイールが赤へ一旦塗り替えられていますが、この車だけは車椅子マークが片側のみになりました。 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(せ105)です。この代から現在までに渡り投入されている型式で多数が在籍します。既に転属も発生しており、パッと見では新車と勘違いするケースが増えてきました。。。写真の車は元藤沢車です。 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(あ15)です。ホイール色のシルバー化は昨年秋からゆっくりとしたペースで進み、横浜地区を除き赤ホイールの低床車はだいぶ減ってきました。写真の車は納車間もなくして赤へ塗り替えられていました。 |
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2004年10月投入のPJ-MP35JM(や184)です。中山に所属するワンステップ車で2008年2月に厚木から転属した車両です。や184が現時点で大和の最高数字社番となっており、中山が誕生してからの3年で在籍数が急増しました。撮影 TANAKUWA様 |
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2005年9月投入のPJ-MP35JM(い33・よ7)です。1月に続いての投入となったワンステップ仕様で、やはり小田急グループマテリアルズ仕様です。外観は2004年度車と変化がないようですが、車内の床や天井がグレーへ、降車ボタン本体が黄色に、黄色カバーの手すりがオレンジ色へと変更されています。 |
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2005年9月投入のPJ-MP35JM(い5)で、2009年2月に平塚から移ってきたワンステップ車です。平塚時代にラッピングが施されていた時期があり、その名残で戸袋窓やリアにかなちゅうロゴが貼られていますが、リアの車椅子マークだけは独特なデザインです。撮影 快速準急様 |
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PJ-MP35JM(や46)です。今年度も多くの営業所に投入されている主力型式で、写真の大和もエルガと共に登録されています。また、茅ヶ崎のエアロスター新車投入は2001年のかなちゃん号以来となりました。撮影 平社員様 |
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2005年11月投入のPJ-MP35JM(お4)です。9、10月に続いての投入となったワンステップ車ですが、この11月は舞岡のみに8台が入りました。 |

| 2005年12月投入のPJ-MP35JM(ひ97)です。9月から4ヶ月連続投入となっているワンステップ車ですが、この代から一部の営業所投入分を除き、灯火器保安基準に対応しており車体両サイドに反射器を装備します。フロントではフォグランプ形状が変わり小型化されており、リアでは一部ランプが省略されたりナンバー灯にも変化が見られ、屋根上クーラーコンデンサーのファンが片側3→2個へ減っています。 |
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2005年12月投入のPJ-MP35JM(あ39)で、灯火器保安基準に対応した代です。日産ディーゼル車の投入が多い近年の厚木車ですが、このときは7台のMP35が投入されました。撮影 永井優作様 |
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2006年1月投入のPJ-MP35JM(お153)です。舞岡の1/3を占める型式となっていますが、特に2005年9月〜2006年3月にかけての半年間は毎月増備され続けました。撮影 快特 弘明寺様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(ひ126)です。2005年度の同型式は240台を超える台数が納車されましたが、その内2005年12月以降に見られる新仕様も既に160台が導入されています。 神奈中全体では新車が5メーカーで合わせて330台を超し、過去最大の導入数だったものと思われます。 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(た66)です。多摩はノンステップ車が半数以上を占めており、玉突き転出もあるためワンステップ車は10数台と比較的少ない配置になっています。 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(つ08)で城山操車所常駐車です。2月末に各営業所のワンステップ車に試験採用され増設された黒色のミラーは、最近になって在来のワンステップ車にも徐々に普及し始めています。今年3月の同型新車も納車後に装着されています。撮影 冨樫直樹様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(ひ93)です。2008年4月1日より厚105系統 厚木アクスト線一般車両のPASMOサービス開始に伴い、平塚のバスロケ用GPS搭載かつPTPS搭載車にPASMO機器が搭載されました。 なお、PASMO非対応の系統にも運用されるため、前面にPASMO垂れ幕は掲示されず、PASMOマークはマグネット式となっており共通カード取扱車シールも残されています。 |
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同型「ひ38」のPASMO機器等です。撮影 渋木様 |
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2006年2月投入のPJ-MP35JM(い9)です。日野KC-HT系の代替で2009年7月に町田から移ってきたワンステップ車です。撮影 Ad-blue様 |
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2006年3月投入のPJ-MP35JM(お037)です。2005年度末の車でこの月の舞岡は委託新車を含めて4台が配属されました。舞岡委託車の中では数少ない、上大岡地区のバスロケ用GPSを搭載しています。撮影 快特 弘明寺様 |
| 2006年2月投入のPJ-MP35JMの屋根上形状です。撮影 綾瀬師匠様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(つ030)です。7月から投入の始まった2006年度の新車で既にトップページ画像でも紹介していますが、運転席の車内確認ミラーは従来の大型の物に加え小型の物が増設されています。従来の物だけでは視野に死角が生じたため増設されたようです。撮影 冨樫直樹様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(ひ29)です。外観のほうは2005年12月投入分から変化が見られないようです。なお、今年度からLED表示器は多くが廃車発生品を流用しています。 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(ち10→現あ0146)です。フロントバンパー部に大きな枠が設置されている関係でナンバー位置がずらされています。試験的措置ですが、自転車を搭載するためのカゴ?のような物が設置できる仕組みのようです。 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(ち10→現あ0146)です。PJ-代では唯一の自転車積載ラックバスですが、サービス開始に先駆け2007年にフロントバンパーを先行改造されたのもこの車でした。この自転車ラックは米国製を輸入。撮影 佐藤祐介様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(つ036)です。2010年3月に秦野から転入した車で三ヶ木に配属されています。秦野時代にラッピングが施されていた時期があったため、側面やリアに大きなかなちゅうロゴステッカーが張られています。比較的、経年車の配属の多かった三ヶ木ですが、ここ数年でワンステップ車率もだいぶ上がってきました。撮影 冨樫直樹様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(い78)です。こちらも2010年2月に相模原から転入したワンステップ車です。2009年度末もこの型式の転属が最も多かったです。。撮影 Ad-blue様 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(あ0146 元ち10)です。厚木市・清川村でも2010年9月27日より自転車積載ラックバスの実験運行が始まる予定で、早速茅ヶ崎から転入したワンステップ車がラックを装着した状態で運行されています。対応系統は厚16宮の里、厚19上煤ヶ谷、厚20宮ヶ瀬線となります。 |
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2006年8月投入のPJ-MP35JM(あ0146 元ち10)です。実験運行初日はあいにくの空模様でしたが、写真のように自転車2台が積載されているケースも見られました。この車も側面とリアにステッカーが貼られています。 |
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2006年10月投入のPJ-MP35JM(せ101)です。下半期に入り早速投入が始まったワンステップ新車です。引き続き欠番に投入されるケースが目立っています。 |
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2006年10月投入のPJ-MP35JM(は04)です。近年は完全神奈交化されている藤沢や津久井以外でも、納車時から神奈交へ管理委託されている新車が増えています。湘南神奈交バスの秦野ではこの車で初めてとなりました。 |
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2006年12月投入のPJ-MP35JM(つ012)です。県と相模原市、愛川町からの補助で維持されている三51系統・三ヶ木〜半原線の専属ワンステップ車で三ヶ木操車所に配属されています。写真は半原で待機中の様子。三51系統の運用に限定されている車ですが外観等仕様に変化は見られません。撮影 太セン様 |

| 2007年3月投入の「YAMATE LINER」PJ-MP35JM(お65、お93)です。2007年4月1日より横浜市営バスから移管された「11系統・保土ヶ谷駅東口〜桜木町駅前」線の専用車として活躍している車で舞岡に12台が投入されたワンステップ車です。ブラウン系カラーのシックな装いが印象的で、車内アナウンスも英語放送が流れます。2月末から各営業所のワンステップ車1台に試験採用された増設ミラーも納車後に装着されています。運用されている11系統は一般カラー車による代走もしばしば見られます。 また、途中のバス停では専用のポールも新規に設置されました。撮影 横浜平島様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(や104)です。横浜市営から121系統が、相鉄から62系統が移管されたため中山に増備されたワンステップ車です。写真の121系統に関してはエルガ新車を含むGPS搭載車限定運用となっています。撮影 TANAKUWA様 |

| ロゴ変更されたYAMATE仕様ワンステップ車で、磯子駅からの60系統運用での様子です。現在は上大岡ダイヤや60、77、206系統で見られますが、ロゴ変更後もごく稀に11系統でも見られます。撮影 鈴木様 |
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既にロゴ変更済の「お47」で、写真はYAMATE LINERロゴ時、203系統に運用されているときの姿です。撮影 鈴木様 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(運転訓練車-伊勢原)です。元「YAMATE LINER(お125)」仕様車で2008年3月に白ナンバー化され伊勢原に移ってきました。 車内は中ドアから前の一部座席が撤去され様々な測定機器が搭載されていますが、アイマークレコーダーと思われる機器を始め、前面には新たに穴が開けられ車間距離測定器、両側面にもレーザーの距離測定器が設置されているようです。 一部、外観や機器が似ていることから京王電鉄バスに在籍する運転訓練車と同様の物が搭載されているかもしれません。 参照:京王グループHP内、2007.4運転訓練車を導入(PDF) |
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こちらは元YAMATE LINER仕様の「お98」です。登場から2ヶ月ちょっとで「KANACHU BUS」ロゴへ変更されています。基本的に11・60系統の運用はYAMATEロゴ仕様に譲っていますが、現在も時々運用に入ります。 |
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「YAMATE LINER」仕様として残っている「お155」です。この車と「お16、お65」の3台のみロゴ変更されず、現在も11・60系統運用で見られます。 |
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2007年3月投入のPJ-MP35JM(運転訓練車-伊勢原)で、元「YAMATE LINER(お125)」仕様車です。訓練車への用途変更当初と比べると車椅子マークや共通カードステッカーが剥がされています。 伊勢原常駐ですが、これまでに舞岡・戸塚・秦野・大和・町田管内での走行を確認。撮影 佐藤祐介様 |
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こちらは運転訓練車の舞岡「お125」時代の様子。営業車としての使用は1年と短かった。 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(い85)で、この月の伊勢原は6台が投入されました。神奈中グループの同型式は翌8月まで投入され、2004年10月から合わせて約450台もの大所帯となりました。撮影 快速準急様 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い12)です。5月7日に新設された愛甲石田駅〜日産先進技術開発センター線の増備分で伊勢原に2台が投入された代です。新設から納車まで1ヶ月近くあったため、その間は舞岡から一時転属(2004・2005年式)も見られました。この代から優先席も一般席と同じ青系のシートに統一されています。 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い13)です。伊勢原駅からの七沢線や大半の愛甲石田駅系統はバスロケ用GPS搭載車の運用にほぼ限定されていますが、時々写真の未搭載車も運用に入るケースが見られます。撮影 ゆめバス様 |
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2007年5月投入のPJ-MP35JM(い13)です。YAMATE LINERノンステップと同期の車です。写真の車は側面の広告枠が取り外された状態となっています。撮影 つっち様 |
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2007年7月投入のPJ-MP35JM(ふ033)です。1994年下期勢の置き換え(一部95年上期中型も)で40台以上が増備されたワンステップ車です。外観はこれまでと変化はないようです。撮影 佐藤祐介様 |