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更新内容 
2010/12/2…岩手県交通のCJM(川重)をアップです。

2010/11/23…弘南バスのブルドック

フラワーNew!
2010.12.2
K-CJM500 岩手県交通に在籍していた1982年下期のいすゞK-CJM500(元ま151)です。岩手へ移ったCJMは写真の川重ボディのほか、北村、富士3E、富士5Eボディと各種揃っていたため見応えありました。撮影 横浜平島様




秋北バス
2010.1.21
U-LR332J改 U-LR332J改 U-LR332J改 U-LR332J改
秋北バスへ移った1995年下期のいすゞU-LR332J改です。富士8Eボディを架装した中型車で、創立65周年記念のカラーが施されています。元さ0172などの相模原車のようです。撮影 馬巣好亭乗太郎様


羽後交通
2010.1.21
KC-MK219J改 羽後交通へ移った1996年上期の三菱KC-MK219J改(元SK2006 or SK2007)です。相模神奈交バスに在籍していた中型のエアロミディで、新製当初から相模原に在籍していました。写真の車はラッピングが施されています。撮影 馬巣好亭乗太郎様

2010.6.19
KC-MK219J改新ステップ 1996年上期の三菱KC-MK219J改(元SK2006 or SK2007)です。相模神奈交バスに在籍していた車です。新ステップもそのまま活用されており、ステップに注意灯も使用されています。撮影 馬巣好亭乗太郎様


秋田中央交通
2008.3.17
U-LR332J改元や051 1995年上期のいすゞU-LR332J改(元や051)です。2008年3月に移ってきたIKCボディの中型車で、神奈中では2008年1月に廃車となっています。独特の前面運賃幕部も残されています。撮影 馬巣好亭乗太郎様

2008.5.8
U-LR332J改 元や0107
U-LR332J改 元や084
1995年上期のいすゞU-LR332J改(上…元や0107、下…元や084)です。1月に神奈中を廃車になった大和のLR332は3台とも秋田で再登録され元気に走っています。側面のLEDは中ドアの右側に新たに設置されており、座席シートモケットや売店跡も神奈中時代のままとのことです。撮影 馬巣好亭乗太郎様

2008.11.18
U-MK218J改 リア
U-MK218J改
1995年下期の三菱U-MK218J改です。2008年10月から活躍を開始した中型のエアロミディで2台が確認されています。いすゞLR332同様に目立った改造はされておらず、神奈中時代の面影をよく残しています。バックアイカメラの新設や側面LED位置が変更された程度でしょうか。
上の車は運賃表示小窓は蓋で埋められており売店スペースの無い元伊勢原車。下の写真の車は売店スペースがそのまま残されており運賃幕部は埋められていません。撮影 馬巣好亭乗太郎様


岩手県交通
2005.12.26
KC-MS822P KC-MS822P KC-MS822P KC-MS822P
湘南神奈交バスにいた1999年式の三菱KC-MS822P(元よ702→か702)です。岩手へは2005年11月末に移籍しました。新製当初は神奈中の横浜営業所に配属され大阪や京都線で見られました。2000年に湘南神奈交バスへ移籍してからは予備車となった時期もあり、その後は盛岡線で活躍しました。移籍後も盛岡〜横浜・本厚木線での活躍が見られるようになっています。



K-CJM500 川重BUを挟んだいすゞK-CJM500です。北村は元ま37、富士3Eは元ち53です。撮影 まにまにカレチ様

K-CJM500 1982年上期のいすゞK-CJM500(元ま38)です。北村ボディ独特のスタイルがとても懐かしいです。撮影 相州屋様

CJM CJM プレート
1981年下期のいすゞK-CJM500(元つ41)です。岩手県交通に渡ったCJMの中でもこの北村ボディ車が一番多かったです。撮影 ゆたりん様

K-CJM500 1982年上期のいすゞK-CJM500(元つ32)です。北村ボディのCJMですが、やはり側面幕も使用されています。撮影 まにまにカレチ様
2003.11.7
K-CJM500北村 K-CJM500北村 K-CJM500北村 K-CJM500北村 K-CJM500北村 K-CJM500北村 K-CJM500北村 元国際興業BU04と
1982年下期のいすゞK-CJM500(元ま37)です。北村ボディのCJMで撮影は03年10月です。外観のほか車内も神奈中時代の名残が見られ「先ず止まれ」もそのままです。撮影 it様

2004.9.2
K-CJM500川重 K-CJM500川重 K-CJM500川重 K-CJM500川重 K-CJM500川重
1982年下期のいすゞK-CJM500(元ま151)です。川重ボディのCJMで1989年3月に神奈中を廃車になった後、同年6月に岩手へやって来ました。撮影 it様

2004.9.2
北村+川重北村の前扉 いすゞK-CJM500の並びです。前扉は北村車の画像で、神奈中時代の塗りわけが薄っすら残っています。撮影 it様


K-CJM500 1982年上期のいすゞK-CJM500(元ち65)です。富士3Eボディで神奈中バスのいすゞ車は富士に川重、北村と多彩なバリエーションでした。撮影 相州屋様

K-CJM500 1982年上期のいすゞK-CJM500(元ち65)です。上の画像と同じ車で、01年頃から方向幕がフルサイズで使用されるようになった他、側面幕も使われるようになりました。撮影 N東社様

CJM CJM CJM
1982年上期のいすゞK-CJM500(元ち53)です。富士3EボディのCJMは3台を確認しています。前面幕は分割式となっていおり、側面幕も使用されています。撮影 ゆたりん様

K-CJM500 1982年下期のいすゞK-CJM500(元ち35)です。モノコックの富士5Eボディです。運賃幕はそのままで前面幕は更に小型化された物が使われています。撮影 相州屋様

K-CJM500 1982年下期のいすゞK-CJM500(元ち33)です。CJMでは最も初期の富士5E型ボディ仕様ですが、驚いたことにバンパーがBUの物に変えられていますのでかなり表情が変わっています。撮影 さわらび様

K-CJM500 1982年下期のいすゞK-CJM500(元ち35)です。来た頃と比べて方向幕のサイズが変わり、側面幕も使用されています。撮影 まにまにカレチ様

K-CJM500 いすゞK-CJM500の元神奈中同士の並びです。左の北村は元つ47、右の富士5Eは元ち35です。撮影 まにまにカレチ様

ライン038

宮城交通

K-MP118N 1982年式の三菱K-MP118Nです。神奈中のK-代は平成に入ってから一気に置き換えられていきました。撮影 it様

K-CJM550 1982年上期のいすゞK-CJM550(元ひ124)です。1989年転入の川重ボディで初期のCJMは運賃幕周辺がくぼんでいます。撮影 小川様

P-U32N 1984年上期の日デP-U32N(元や58)です。ちょっと前までは神奈川でも大量に見られた型式でしたが、神奈中でも全廃となっている型式です。撮影 N東社様

P-MP118M 1984年上期の宮城交通 三菱P-MP118M(元ま160)です。富谷所属です。神奈中のP-MP118M/Nは1984上期のみに導入され、フィンガーコントロールシフトを装備していました。写真のバスは1993年夏の転入です。撮影 すずき様

P-MK116J 1986年下期の三菱P-MK116J(元つ27)です。95年転入で宮交登米バスに在籍します。撮影 N東社様

P-LV314L 1987年上期のいすゞP-LV314L(元ち44)です。1997年末の転入でLVはこの1台のみが塩釜に在籍します。撮影 N東社様


ライン038

弘南バス

2003.8.20
P-MP218M 1984年下期の三菱P-MP218Mです。2001年の撮影ですがこの時点で既に廃車となっていますのでMP118より短命だったのでしょうか。撮影 名無しの権兵衛様

P-MP118M 2001年に撮影された元神奈中のMP118を含む弘南バスの並びです。都営や横浜市営からの移籍組みも見ることができました。撮影 名無しの権兵衛様

P-MP118M 弘南バスの1984年上期 三菱P-MP118Mです。フィンガーコントロールシフト搭載で、神奈中でも最後に導入されたMP118系です。運賃幕がボディ色と同じ蓋で閉じられています。撮影 坪沼様


2010.11.23
P-MP118M 弘南バスに在籍していた1984年上期の三菱P-MP118Mです。MP218やLR312と共に複数台が在籍していました。撮影 横浜平島様