| 埼玉県のユニオン観光へ移った1994年下期のいすゞU-LV771R(元ひ852)で、IKCボディを架装したスーパークルーザーSHDです。神奈中時代はベルマーレの選手輸送用を経て羽田空港線や貸切で活躍しました。基本塗装はそのままで、裾にグレーのラインが追加され、屋根上はKanagawa Chuoロゴがそのまま残されています。神奈中を2007年3月に廃車となり、2008年に移籍しています。撮影 10PE1様 |
![]() ![]() |
平成エンタープライズに移った1995年上期の三菱U-MK218J改です。JR高崎線の北本駅〜モラージュ菖蒲を結ぶシャトルバスで使用されておりラッピングも施されています。正面の運賃幕は埋められ、車内は床なども張り替えられ綺麗に更新されているとのことで、名残りで一部にアドベルのシールも見られるようです。撮影 横浜の恥じっ子様 |
![]() |
1978年式の日デU20Nでしょうか!?長尺の富士3Eボディでバックの東武電車も懐かしいです。撮影 さわらび様 |
![]() |
1980年式で89年転入のK-RC321(元い40)です。写真のバスは鹿沼出張所に在籍していました。1998年に廃車となり、関東自動車からは元神奈中の日野車が消えてしまいました。晩年は予備車扱いで朝夕ラッシュ時に見られました。撮影 つ様 |
![]() |
1981年式で1990年転入のK-U31Lです。写真は駒生所属の冷房車です。関東自動車でも台数は多い型式でした。撮影 つ様 |
![]() ![]() |
1982年上期の日デK-U31Lです。大量に渡った型式で関東自動車の多数を占めた型式です。撮影 R.あっきい様 |
![]() |
1982年上期のいすゞK-CJM500(駒生 元つ15)です。川重ボディ仕様です。撮影 ともやっち様 |
![]() |
1982年下期のいすゞK-CJM550(梁瀬 元は98)です。CJMの長尺は少なくとも5台はやってきていました。1991年の転入です。 |
![]() |
1983年上期のいすゞK-CJM550です。川重ボディを架装する長尺車です。CJM500/550は共に引退してしまいました。。撮影 R.あっきい様 |
![]() |
1983年下期の日デK-U31N(富士5E 梁瀬 元お72)で、1991年の転入です。撮影 つ様 |
![]() |
1983年式のいすゞK-CJM500で、こちらも1991年の転入です。 |
![]() ![]() |
1983年上期の日デK-U31L(富士5E 駒生 元ひ22)です。このU31も2003年8月に全廃となっています。撮影 ともやっち様 |
![]() |
1984年上期のいすゞP-LV314L(元ま95)です。最も初期に導入されたLV系で、側面幕部周囲のスペースが広くとってあるのが特徴です。床は板張りでしたが転入に際し、ロンリューム材へと改造されています。撮影 ともやっち様 |
![]() ![]() |
1984年上期のいすゞP-LV314N(元ふ1)で、最も初期のLVです。川重ボディを架装するLV系長尺車も多く転入しました。撮影 ともやっち様 |
![]() ![]() |
1984年上期のいすゞP-LV314L(元ま98)です。こちらも初期のLV系で、富士5Eボディ仕様です。撮影 ともやっち様 |
![]() |
1984年下期のいすゞP-LV314N(元ふ4)で。上期と比べ、側面幕部の窓に変化が見られます。撮影 ともやっち様 |
![]() ![]() |
1984年上期のいすゞP-LV314L(元ま100)です。右の画像も同型式で1985年上期の元ま16との並びです。町田時代もこういった並びもあったのでしょうね。撮影 ともやっち様 |
![]() ![]() |
1984年上期の日デP-U32N(前=お136、後=お6)です。舞岡に在籍してきた長尺のU32です。この年式辺りまでの移籍車は、ドア横の「出入口」表示幕が埋められていません。撮影 ともやっち様 |
![]() |
関東自動車で活躍する1984年下期の日デP-U32L(元ま78)です。撮影 平社員様 |
![]() |
1985年上期のいすゞP-LV314L(元ま15)です。比較的、元町田車も多く渡りました。撮影 R.あっきい様 |
![]() ![]() |
1985年上期の日デP-U32L(左:ま45、右:ま129)です。関東自動車への移籍では富士重工ボディの車が最も多かったのではないでしょうか。撮影 R.あっきい様 |
![]() ![]() |
1985年上期の日デP-U32N(元あ82)です。長尺車のU32は1985年下期まで直結5段ギア仕様でした。L、N尺の両方が活躍しています。撮影 ともやっち様 |
![]() |
1985年下期のいすゞP-LV314L(元つ57)です。1995もしくは1996年に移籍した富士5Eボディを架装する元津久井車です。 |
![]() |
1985年下期のいすゞP-LV314L(元つ40)です。津久井に在籍していた富士5EボディのLV314です。撮影 平社員様 |
![]() |
1986年上期のいすゞP-LV314N(元ふ75)です。川重ボディを架装した長尺車で1996年の転入です。撮影 ともやっち様 |
![]() |
1986年下期の?いすゞP-LV314Lです。こちらも5Eボディを架装するLVです。撮影 平社員様 |
![]() |
1987年上期製で1998年転入のP-LV314N(元つ13)です。1997年下期で廃車になった1987年式車は国内で再登録される例が多かったです。撮影 つ様 |
![]() ![]() |
1987年上期のいすゞP-LV314L(梁瀬 元ち43)です。1997年以来、元神奈中車が投入されなくなってしまいましたが、これは今のところ元神奈中の転入では最終グループです。 |
![]() |
1987年上期の日デP-U32L(廃車)です。1997年に転入して来たグループで、下の車と同期に再登録されています。撮影 平社員様 |
![]() ![]() |
1987年上期の日デP-U32L(元は96)です。は96号車は試験塗装時代の写真を懐かしのコーナーにも掲載しています。撮影 平社員様 |
![]() |
1987年上期の日デP-U32L(元ひ54)です。2台が1998?年に移籍してきました。撮影 ともやっち様 |
![]() |
1987年上期のいすゞP-LV314N(元つ11)です。IKCのキュービックボディ長尺車です。1997年下期に津久井を廃車後、3台の移籍を確認しています。 この車が関東自動車では最後まで残った元神奈中車でしたが、2008年6月初旬に全廃が確認されました。撮影 平社員様 |
![]() |
1984年上期の三菱P-MP118M(元は21)です。少なくとも元神奈中のMP118は4台が確認されています。撮影 ともやっち様 |
![]() ![]() |
1984年上期の三菱P-MP118M(元は106)です。こちらは側面幕も大型化されています。リアは奥が元は21です。撮影 ともやっち様 |
![]() |
1985年下期の三菱P-MP218Mです。群馬中央で活躍する元神奈中のエアロスターKはこの1台のみの確認です。P-MP118も今のところ無事です。撮影 さわらび様 |
![]() |
1984年上期の三菱P-MP118M(元は25)です。前面方向幕が大型化され分割式になり、運賃幕や側面ドア脇にあった「出入口」表示の幕も埋められています。他にエアロスターKも確認されています。撮影 さわらび様 |
![]() ![]() |
群馬中央バスで活躍した1984年上期の三菱P-MP118Mです。元神奈中のブル様も残り数える程度にまで減ってきました。撮影 じゅげむ様 |
![]() |
1980年式のいすゞK-CJM500(富士3E)です。非冷房車で、88年には転入してきていましたが、既に廃車となっています。撮影 相州屋様 |
![]() |
北村ボディのいすゞBU10Dです。現在はこのように廃車となり留置されている車両もあります。1979年以前の仕様です。撮影 つ様 |
![]() |
1983年式の三菱K-MP118Mです。1993年に転入してきましたが既に廃車となっています。運賃幕の小窓が埋められておらず、すぐに元神奈中と分かる仕様です。撮影 つ様 |
![]() |
1984年式で1993年転入のP-HT226AAです。K-RC系と同じER200型エンジンを積んでいます。撮影 つ様 |
![]() |
左は元カナちゃん号の三菱P-MP218M(元は88)。右はモノコックボディの三菱P-MP118M(元相模原→秦野)です。1984年上期製でフィンガーコントロールシフト装備です。撮影 つ様 |
![]() |
1987年上期で1998年に転入の三菱P-MP218M(元は88)です。元カナちゃん号で、この代の転入から窓周りがブラックで塗装されるようになりました。撮影 つ様 |
![]() |
83年下期のいすゞK-CJM550(元ひ13)です。90年7月に日立電鉄に登録され、日立南営業所に2台が在籍しました。運賃幕が埋められ、側面幕と窓も移設されています。83年下期は中ドアの窓ガラスがそれまでより一回り大きい仕様です。撮影 まにまにカレチ様 |
![]() |
82年下期の三菱K-MP118N(元と151)です。神奈中からの移籍車はまとまった数が在籍していたのでしょうか。撮影 綾瀬師匠様 |