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関東鉄道で活躍する1995年下期のいすゞU-LR332J改でIKCボディを架装する中型車です。元スヌーピーバス同様、外観は改造が加えられており正面運賃幕の外付け箱や新ステップは撤去、側面の出入口表示幕も埋められています。側面LED表示器も窓ガラスごと交換されています。撮影 ヒデ様 |
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茨城交通に移籍した1997年下期の三菱KC-MP317Mです。茨城交通では初の元神奈中車となり、同型3台の登録が確認しています。運賃幕や出入口表示幕は埋められ、側面行先表示器は窓ガラスごと交換され固定化されていますが、内装に大きな変化はない模様です。独特のステップバンパーも健在です。撮影 ヒデ様 |
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1997年下期の三菱KC-MP317Mです。着々と移籍が進んでおり、写真は茨大前営業所に配属された1台です。撮影 ヒデ様 |
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1982年下期の三菱K-MP118N(元と151)です。神奈中からの移籍MP118は少なくとも10台は在籍していたようです。撮影 綾瀬師匠様 |

| 1997年下期のいすゞKC-LV380L(9340MK 元ふ080)です。藤沢から1台が移籍したIBUSボディのキュービックで、三菱ふそう以外の移籍が少ないだけに貴重な1台です。2011年2月に再登録されています。 外観では正面の運賃支払い方式を示す小箱は撤去されており、側面の出入口・しめきり表示の小窓のほか、前ドア近くの車外スピーカーや新ステップも撤去されており、側面LED行先表示器の移設も目立ちます。車内の座席シートは神奈中時代のままで、バスロケの車両番号表示も残されています。撮影 it様 |

| 1997年下期の三菱KC-MP717MT(9342MK-元い77、9343YT-元は088→と190)です。貸切や契約輸送に使用されている元スヌーピーバスです。外観は小窓類が撤去されておらず、新ステップのみ撤去され埋めなおされています。どちらも2010年8月の引退後、2011年4月に揃って再登録されています。撮影 it様 |
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1978年式の日デU20Nです。長尺の富士3Eボディで、後ろの東武電車も懐かしいです。撮影 さわらび様 |
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1980年式で1989年転入のK-RC321(元い40)です。写真のバスは鹿沼出張所に在籍していました。1998年に廃車となり、関東自動車からは元神奈中の日野車が消えてしまいました。晩年は予備車扱いで朝夕ラッシュ時に見られました。撮影 つ様 |
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1981年式で1990年転入のK-U31Lです。写真は駒生所属の冷房車です。関東自動車でも台数は多い型式でした。撮影 つ様 |
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1982年上期の日デK-U31Lです。大量に渡った型式で関東自動車の多数を占めた型式です。撮影 R.あっきい様 |
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1982年上期のいすゞK-CJM500(駒生 元つ15)です。川重ボディ仕様です。撮影 ともやっち様 |
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1982年下期のいすゞK-CJM550(梁瀬 元は98)です。CJMの長尺は少なくとも5台はやってきていました。1991年の転入です。 |
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1983年上期のいすゞK-CJM550です。川重ボディを架装する長尺車です。CJM500/550は共に引退してしまいました。。撮影 R.あっきい様 |
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1983年下期の日デK-U31N(富士5E 梁瀬 元お72)で、1991年の転入です。撮影 つ様 |
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1983年式のいすゞK-CJM500で、こちらも1991年の転入です。 |
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1983年上期の日デK-U31L(富士5E 駒生 元ひ22)です。このU31も2003年8月に全廃となっています。撮影 ともやっち様 |
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1984年上期のいすゞP-LV314L(元ま95)です。最も初期に導入されたLV系で、側面幕部周囲のスペースが広くとってあるのが特徴です。床は板張りでしたが転入に際し、ロンリューム材へと改造されています。撮影 ともやっち様 |
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1984年上期のいすゞP-LV314N(元ふ1)で、最も初期のLVです。川重ボディを架装するLV系長尺車も多く転入しました。撮影 ともやっち様 |
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1984年上期のいすゞP-LV314L(元ま98)です。こちらも初期のLV系で、富士5Eボディ仕様です。撮影 ともやっち様 |
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1984年下期のいすゞP-LV314N(元ふ4)で。上期と比べ、側面幕部の窓に変化が見られます。撮影 ともやっち様 |
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1984年上期のいすゞP-LV314L(元ま100)です。右の画像も同型式で1985年上期の元ま16との並びです。町田時代もこういった並びもあったのでしょうね。撮影 ともやっち様 |
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1984年上期の日デP-U32N(前=お136、後=お6)です。舞岡に在籍してきた長尺のU32です。この年式辺りまでの移籍車は、ドア横の「出入口」表示幕が埋められていません。撮影 ともやっち様 |
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関東自動車で活躍する1984年下期の日デP-U32L(元ま78)です。撮影 平社員様 |
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1985年上期のいすゞP-LV314L(元ま15)です。比較的、元町田車も多く渡りました。撮影 R.あっきい様 |
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1985年上期の日デP-U32L(左:ま45、右:ま129)です。関東自動車への移籍では富士重工ボディの車が最も多かったのではないでしょうか。撮影 R.あっきい様 |
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1985年上期の日デP-U32N(元あ82)です。長尺車のU32は1985年下期まで直結5段ギア仕様でした。L、N尺の両方が活躍しています。撮影 ともやっち様 |
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1985年下期のいすゞP-LV314L(元つ57)です。1995もしくは1996年に移籍した富士5Eボディを架装する元津久井車です。 |
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1985年下期のいすゞP-LV314L(元つ40)です。津久井に在籍していた富士5EボディのLV314です。撮影 平社員様 |
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1986年上期のいすゞP-LV314N(元ふ75)です。川重ボディを架装した長尺車で1996年の転入です。撮影 ともやっち様 |
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1986年下期の?いすゞP-LV314Lです。こちらも5Eボディを架装するLV314です。撮影 平社員様 |
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1987年上期製で1998年転入のP-LV314N(元つ13)です。1997年下期で廃車になった1987年式車は国内で再登録される例が多かったです。撮影 つ様 |
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1987年上期のいすゞP-LV314L(梁瀬 元ち43)です。1997年以来、元神奈中車が投入されなくなってしまいましたが、これは今のところ元神奈中の転入では最終グループです。 |
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1987年上期の日デP-U32Lです。1997年に転入して来たグループで、下の車と同期に再登録されています。撮影 平社員様 |
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1987年上期の日デP-U32L(元は96)です。は96号車は試験塗装時代の写真を懐かしのコーナーにも掲載しています。撮影 平社員様 |
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1987年上期の日デP-U32L(元ひ54)です。2台が1998?年に移籍してきました。撮影 ともやっち様 |
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1987年上期のいすゞP-LV314N(元つ11)です。IKCのキュービックボディ長尺車です。1997年下期に津久井を廃車後、3台の移籍を確認しています。 この車が関東自動車では最後まで残った元神奈中車でしたが、2008年6月初旬に全廃が確認されました。撮影 平社員様 |
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1984年上期の三菱P-MP118M(元は21)です。少なくとも元神奈中のMP118は5台が確認されていました。撮影 ともやっち様 |
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1984年上期の三菱P-MP118M(元は106)です。こちらは側面幕も大型化されています。リアは奥が元は21です。撮影 ともやっち様 |
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1984年上期の三菱P-MP118M(元は25)です。前面方向幕が大型化され分割式になり、運賃幕や側面ドア脇にあった「出入口」表示の幕も埋められています。他にエアロスターKも確認されています。撮影 さわらび様 |
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1984年上期の三菱P-MP118M(元ま145)です。P-代のMP118はフィンガーシフトを装備していました。撮影 じゅげむ様 |
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1985年下期の三菱P-MP218Mです。群馬中央で活躍する元神奈中のエアロスターKはこの1台のみの確認でした。撮影 さわらび様 |
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群馬中央バスに在籍していた1984年上期の三菱P-MP118M(元ま145)です。群馬中央バスを引退後の現在、高崎市内にて居酒屋BUSとして過ごしているブルドッグです。運転席側はバスの形状に合わせ完全に建物へ組み込まれているため、屋根上の換気扇は撤去、クーラーも真中付近で切断されているようです。撮影 ムッチー様 |
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群馬中央バス現役時代の2004年に撮影された同車の写真です。撮影 ムッチー様 |
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居酒屋バスとして現存しているブルドッグですが、「バス居酒屋ホームラン」という店名となっており、現在はランチタイムも営業しているようです。前ドアそばにバス停も設置されています。撮影 ムッチー様 |
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1980年式のいすゞK-CJM500(富士3E)です。非冷房車で、1988年には転入してきていましたが、既に廃車となっています。撮影 相州屋様 |
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北村ボディのいすゞBU10Dです。現在はこのように廃車となり留置されている車両もあります。1979年以前の仕様です。撮影 つ様 |
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1983年式の三菱K-MP118Mです。1993年に転入してきましたが既に廃車となっています。運賃幕の小窓が埋められておらず、すぐに元神奈中と分かる仕様です。撮影 つ様 |
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1984年式で1993年転入のP-HT226AAで、RC系と同じER200型エンジンを搭載しました。撮影 つ様 |
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左は元カナちゃん号の三菱P-MP218M(元は88)。右はモノコックボディの三菱P-MP118M(元相模原→秦野)です。1984年上期製でフィンガーコントロールシフト装備です。撮影 つ様 |
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1987年上期で1998年に転入の三菱P-MP218M(元は88)です。元カナちゃん号で、この代の転入から窓周りがブラックで塗装されるようになりました。撮影 つ様 |
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かつて東野交通に在籍していた1985年上期のいすゞP-LV314L(元ま2)です。富士5EボディのLV314で、既に東野交通からは元神奈中車は全廃となっていますが、引退車両が今も物置なのか使用されているようです。撮影 ムッチー様 |
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東野交通に在籍していた1984年上期の日野P-HT226AAです。神奈中では1984年上期〜1985年上期まで導入されていた型式で、全長11.15m、ホイールベース5.67mの長尺車のみが在籍しました。右の写真も元神奈中車が並んだシーンでK-RC321の姿も見えます。撮影 it様 |
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83年下期のいすゞK-CJM550(元ひ13)です。1990年7月に日立電鉄に登録され、日立南営業所に2台が在籍しました。運賃幕が埋められ、側面幕と窓も移設されています。1983年下期は中ドアの窓ガラスがそれまでより一回り大きい仕様です。撮影 まにまにカレチ様 |
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平成エンタープライズに移った1995年上期の三菱U-MK218J改です。JR高崎線の北本駅〜モラージュ菖蒲を結ぶシャトルバスで使用されておりラッピングも施されています。正面の運賃幕は埋められ、車内は床なども張り替えられ綺麗に更新されているとのことで、名残りで一部にアドベルのシールも見られるようです。撮影 横浜の恥じっ子様 |