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長野県のアルピコ自動車学校に在籍する1993年式の三菱U-MP218Mです。幕周りやライト周りなど全体が白一色で統一されています。塗装以外は内装も含め原型をよく留めています。撮影 まるお様 |
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1986年上期の三菱P-MP218M(元さ2)です。転入当初は付いていた屋根上のラインクロスファンはいつの間にか撤去されていますが、マーカーランプは残されています。撮影 平社員様 |
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1986年上期の三菱P-MP218M(元さ2)です。沖縄バスへ渡った元神奈中は分かっている限りでは86-88年式が8台確認されています。撮影 オレンヂバス様 |
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1986年下期の三菱P-M218M(元さ152)です。旧塗装最後の代で、元さ139号等と共に移籍してきた車です。 |
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87年上期の元カナちゃん号(や73)です。数少ないカナちゃん号の移籍車で画像では分からないですが窓ガラスには風船の跡も残っています。屋根上のマーカーランプや四角いラインクロスファンが撤去されているのでさっぱりとした外観です。 |
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1988年下期の三菱P-MP218M(元さ164→ふ63)です。この代からフォグランプが角型に変わりました。屋根上のマーカーランプは移籍後に撤去されています。この車は神奈中時代の晩年3ヶ月は藤沢に在籍していました。撮影 平社員様 |

| こちらも同期のP-MK117J(元T-14)です。車内もほぼ神奈中・神奈交時代のままの状態を保っています。売店跡は座席が再び設置されていますが、モケットは横浜市営の物が使用されています。神奈中時代の移籍歴は「つ46→か1002→は29→T-14」です。 |
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1988年下期の三菱P-MP218M(元い19)です。2000年に沖縄へ渡りましたが、この時少なくとも5台のMPが渡っています。撮影 さわらび様 |
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1988年下期の三菱P-M218M(元い3)です。藤沢や横浜車と共にやって来た5台の内の1台です。2000年秋に沖縄へ渡りました。リアの角型補助ブレーキ灯が撤去されています。 |
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1988年下期の三菱P-MP218M(元さ129→ふ50)です。沖縄へは2000年10月にやって来ました。他にも藤沢や横浜で活躍したMPがやって来ています。 |


| 1993年式の三菱U-MP218M(元せ310)です。綾瀬工業団地の特定車だった車で2003年5月に神奈中を廃車となり同年11月に沖縄へ移籍しています。撮影 横浜の恥じっ子様 |
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こちらは神奈中時代の「せ310」です。 |
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元せ310です。現在は高速バスとして活躍しています。 |
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1989年上期の三菱P-MP218M(元さ21→さ0189)です。近年では久々の元神奈中車の新発見で、六日町営業所で活躍します。撮影 まにまにカレチ様 |

| 南越後観光バスの小出営業所に在籍する1989年上期 三菱P-MP218M(元ま37)です。2003年6月にやって来たエアロスターKで、リア幕脇の取っ手が外されている位で神奈中時代のままの仕様が見られます。撮影 平社員様 |
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南越後観光に在籍する1991年上期の三菱U-MP218Mです。2006年に移り、車内は一部2列化された座席がありますが、その他は神奈中時代の面影がよく残っています。撮影 折馬様 |
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越後交通グループ県央観光に在籍する1986年上期 いすゞP-LV314L(元ま83)です。ま34と共に1999年夏に転入してきました。運賃幕も引き続き使用されています。撮影 まにまにカレチ様 |
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1987年上期の三菱P-MP218M(元や60)です。こちらも上のLVと共に三条営業所に1台が登録されています。撮影 まにまにカレチ様 |
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越後交通県央観光の三条営業所に在籍する1987年上期 三菱P-MP218M(元や60)で、1999年7月にやって来た1台です。右はいすゞP-LV314L(元ま83、ま34)との並びです。撮影 平社員様 |
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1981年上期のいすゞK-CJM500(元ま136)で、北村ボディを架装しています。転入に際しバックアイカメラが取り付けられ、後ろの方向幕が埋められた他は神奈中時代のままで、車内のシートも赤のままです。2002年に廃車となりました。撮影 前島様 |
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北村のK-CJM500(元ま136)です。CJMはこの1台が1988年に渡って活躍しました。撮影 さわらび様 |
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1984年下期のいすゞP-LV314N(元や79)です。川重のロングボディはこの1台を確認しています。神奈中時代の面影もよく残っています。撮影 さわらび様 |
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1987年上期の日デP-U32L(元ひ73)です。蒲原鉄道では3台が確認されている型式で1987年上期は1999年に2台転入しいずれも元平塚車、残る1台は1988年上期の元大和車です。撮影 さわらび様 |
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左の2台は日デP-U32L(元ひ73、74)です。次いでいすゞP-LV314L、K-CJM500(元ま136)の順です。神奈中の日産ディーゼル車が再登録されるのは久々でした。 リアビューでは取っ手もしっかり残されているのが分かります。撮影 前島様 |
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蒲鉄小型バスに在籍する1984年下期のいすゞP-LV314N(元や79)です。長尺のキュービックも少しくたびれてはきているようですがまだまだ元気です。並びの写真の5EボディはP-LV314Lです。撮影 平社員様 |
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1987年上期の日デP-U32L(元ひ73)です。1999年7月に蒲原へ移り、現在も活躍中の富士5Eボディ仕様です。撮影 平社員様 |
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蒲鉄小型バスに在籍する1986年上期のいすゞP-LV314L(元ち18)です。1996年9月に神奈中を廃車となり蒲原へと移りました。後年移ってきたU32に廃車が出ている模様なので今後も気がかりです。撮影 ムッチー様 |
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1981年式の日野K-RC321改です。1988年にやって来ましたが1998〜1999年中には全廃された模様です。まとまった数が活躍していたか気になるところです。撮影 相州屋様 |
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元カナちゃん号の三菱P-MP218M(元さ161)です。車体中央のルーバーも大型ですし元カナちゃん号と分かります。バックアイカメラが装備されています。撮影 白嵜様 |
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1987年上期の三菱P-MP218N(元せ23)です。元綾瀬の車でやはり1997年9月に神奈中を廃車後、熊本に渡りました。扉横の表示が他の2台と違って幕式ではなく固定式にされています。撮影 R.あっきい様 |
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1987年上期の三菱P-MP218N(元あ151)です。神奈中では2001年12月に廃車となりましたが、その後半年足らずで熊本からも姿を消してしまいました…。撮影 白嵜様 |
| 熊本電鉄 ふうせんバス在籍表 02.5廃車 | |||
| 型式 | 登録番号 | 神奈中時代 | |
| 三菱P-MP218N | 熊本22か3196 | と117 | 横浜22か5899 |
| 三菱P-MP218N | 熊本22か3197 | せ23 | 相模22か3297 |
| 三菱P-MP218N | 熊本22か3198 | あ151 | 相模22か3298 |
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1986年上期の三菱P-MP218P改(元あ67)で、1997年後半に転入してきました。運賃幕も蓋がしてあるだけなので、すぐに元神奈中バスだなと分かります。撮影 松田様 |
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1984年上期の三菱P-MS725S(元ひ101→さ303)です。鹿児島県にある神村学園の送迎バスとして活躍しています。神奈中バスでは95年上期に廃車となっており、晩年は相模原営業所にてNECの特定輸送に就いていました。右は運転席の様子ですが、先ず止まれのプレートも付いています。撮影 もりえだ様 |
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信州バス(現長電バスの飯山営業所)に在籍する2001年式の三菱KL-MP35JMです。神奈中仕様ワンステップのサンプルカーだった車で、神奈中で引き取られることなくデモ走行をしたのみだったようです。その当時はどんなカラーだったのでしょう。 |