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1993年上期のU-MP218M改(つ43)です。1999年11月に、ま7から移って間もない頃の姿で多摩ナンバー時代の写真です。2006年には津久井神奈交へ移りT-5として活躍しています。撮影 ともやっち様 |
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1990年下期のU-MP218M(ち71)です。最も初期のU-MP系で新呉羽ボディを架装するエアロスターKです。U-MP218Mはボディスタイルを変化しながら1994年下期まで投入されました。 |
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1990年下期のU-MP218M(は83)です。この代は30台ほどが投入されました。 |
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1990年下期のU-MP218M(お041)です。写真は舞岡車で運転訓練中時の様子です。 |
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1990年下期のU-MP218M(せ9)です。2005年度までに廃車が進んだ結果、6台が残り2006年8月をもって全廃となりました。撮影 綾瀬師匠様 |
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1990年下期のU-MP218M(せ50)です。こちらも綾瀬車で2台が在籍し、この2台が最後まで残った1990年下期車です。撮影 平社員様 |
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1990年下期のU-MP218M(お073)です。舞岡には2台が在籍し、2台とも横浜神奈交バスへ管理委託されていました。 |
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1990年下期のU-MP218M(お073)です。こちらは横43系統で運用中の姿です。撮影 ISS様 |
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2005年度はあちこちで見られた運用離脱車で、写真は舞岡車の様子です(お058・お023・お09)。撮影 横浜平島様 |
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1991年上期のU-MP218M(ち89、ひ13)で、新呉羽ボディを架装するエアロスターKです。先に導入された1990年下期製よりも一足早い、2006年3月に全廃となった代です。 |
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1991年上期のU-MP218M(と148)です。転属歴の多い年式で、晩年は排ガス規制に適合したDPFも装着され元気に活躍しました。 |
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1991年上期のU-MP218M(つ054)です。右は転属する前の町田時代(ま191)です。2003年末に津久井へ転属してきました。町03松風台の表示が懐かしいです。撮影 綾瀬師匠様 |
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1991年下期のU-MP218M(あ230)です。この代は6台のみが投入されるに止まりましたが、補助席が装備された年式です。 |
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1992年上期のU-MP218M(た65)です。多摩営業所開設日の撮影ですが、開設当初は転属前の旧社番でいることが多く、写真のバスも「さ230」のままです。この相模原の神奈中最高社番だった「さ230番台」も消滅してしまいました(過去最高は「さ237」。現在は「あ223」)。撮影 ともやっち様 |
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1992年上期のU-MP218M(ふ010、ふ045)です。こちらも転属歴の多い代で調査で泣かされましたが、晩年まであちこち動きました。写真は藤沢神奈交バスに管理委託されていた車で、藤沢は神奈中・神奈交共に黒地の運賃幕へ交換されているのがポイントです。 |
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1992年上期のU-MP218M(ひ93)です。ちど見づらいですが前扉に今では珍しくなった「自動扉」の文字が見えます。 |
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1992年上期のU-MP218M(お0119)です。補助席付の代で舞岡は12台が在籍し横浜神奈交に委託されていますが、徐々にLED化も進行しました。 |
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1992年上期のU-MP218M(せ102)です。わずか1台が残るのみとなった補助席付車で、せ102は2006年5月に厚木から転属して来ました。 なお、この車が神奈中グループで最後のエアロスターKとなりました。 |
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1992年上期のU-MP218M(せ102(あ0122))です。神奈中最後のエアロスターKは写真の綾瀬車で2006年9月14日に車検満了を迎え廃車となりました。右は今年5月まで在籍していた厚木時代で転属直前時です。 Kボディそのものは1984年下期から1992年下期まで約1200台が投入されました。 |

| 1992年下期のU-MP218M(あ123・あ196・あ17)です。この型のボディを架装するエアロスターKでは最後の代で、マフラーが右側へ移りました。 上期車に装備されていた補助席はなくなり、この代は総勢42台が配置され2006年9月8日まで在籍しましたが、最後に残った平塚車は同年8月末には運用離脱したため、実質は8月25日前後で運行を終えています。 |
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1992年下期のU-MP218M改(せ52→お34→お034)です。5台が在籍する新ステップ試作車です。この補助ステップは極東開発工業製で商品名はイージーステップです。ドア開閉と連動してステップが上下するもので、前ドアの段差は1段多くなるものの、段差そのものが小さくなるという画期的なシステムでした。 |
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1992年下期のU-MP218M(ま052)です。2002年10月にLED表示化改造されてからまもなく、大和(や58)から町田へ転属し相模神奈交バスの管理委託車となりました。撮影 綾瀬師匠様 |

| 1992年下期のU-MP218M(や034→や34)です。藤沢神奈交バスへ管理委託されている大和車も順次LED化が進みました。 側面表示器については初期の機器に見られた黄色い線が「−」から「→」矢印表記へと変わりました。左が旧、右が新タイプのもの(2003.6時点で大和と厚木車で確認)です。 |
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1992年下期のU-MP218M改(ま0188)です。相模神奈交バスへ管理委託されている車で新ステップ試作車です。撮影 平社員様 |
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1992年下期のU-MP218M(ひ2)です。Kボディではこの代が最終増備となりました。平塚に残った4台は神奈中本体に所属し厚木市バス運行情報システム用のGPS車載器を装備します。撮影 平社員様 |
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1992年下期のU-MP218M(と127)で、教育実習中の垂れ幕が掲げられています。撮影 横浜の恥じっ子様 |
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1992年下期のU-MP218M(ま0160)です。町田もKボディが僅かに残っていましたが、2006年8月に全廃となりました。撮影 運転手K様 |
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1992年下期のU-MP218M(あ45・あ11)です。一度は運用離脱して廃車待ちだった管理委託車2台ですが、2006年5月から神奈中本体にて運用復帰し同年7月まで走りました。社番の「0」を撤去跡もしっかりと残っていました。 |
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1992年下期のU-MP218M(あ032)です。相模神奈交バスへ管理委託されていた車で元横浜車です。 |
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1992年下期のU-MP218M(ひ080)です。唯一湘南神奈交バスへ管理委託されている車でしたが2006年8月に廃車となっています。 |
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1992年下期のU-MP218M(さ69)です。麻溝車庫に所属するKボディは晩年は2台が見られ、どちらもLED化されました。 |
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エアロスターKの平塚車の並びです(ひ2・83・113)。 |
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1992年下期のU-MP218M(ひ2)です。4台が残った平塚車ですが、2006年8月にいずれも運用離脱し9月に廃車となりました。撮影 佐藤祐介様 |

| 1993年上期のU-MP218M(や85、あ121、い21)です。この代から三菱自工製のエアロスターMと同じボディが架装されるようになりました。新呉羽製です。アイワールドの広告車だった車もこの代です。 |
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1993年上期のU-MP218M改(ひ85→ひ085)です。10台が投入された新ステップ車で改造扱いです。 |
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1993年上期のU-MP218M(た59→ま154)です。峡の原や町田からの転入車が殆どの多摩営業所の中では唯一伊勢原からやって来た車です。撮影は多摩営業所開設日です。撮影 綾瀬師匠様 |
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1993年上期のU-MP218M(ま0152)です。この新呉羽製のM型ボディも2005年度に一気に廃車が進みました。撮影 運転手K様 |
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1993年上期のU-MP218M(い23)です。写真のようにLED化改造されずに廃車となった幕式車のグループも幾つか見られましたが、写真の車は側面部分のガラス部がLED化に備えて枠が交換されていました。 |
![]() ![]() | 1993年下期のU-MP218M(ち55、ち77)です。エアロスターMで、この代から車体メーカーが新呉羽に代わりMBM(三菱自動車バス製造)製となりました。 |
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1993年下期のU-MP218M(お67→お067)です。フォグランプを点灯させる動きはこの舞岡が最も早かったのでしょうか。写真は横浜幕装備車でした。撮影 綾瀬師匠様 |
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1993年下期のU-MP218M(ひ89)です。平塚ではこの1台が残り、GPSを装備していました。 |
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1993年下期のU-MP218M(ち77)で2005年の撮影です。いすゞ車の配置が多い茅ヶ崎ではMBM製ボディを架装したエアロスターMは2台のみの在籍でした。過去には新呉羽製のM型もいましたが、いずれも転出しています。 |
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1994年上期のU-MP218M改(ま054)です。元大和(や6)のエアロスターMで、町田へ転属前の2002年10月にLED化されました。撮影 綾瀬師匠様 |
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1994年上期のU-MP218M改(や1)です。2002年からフォグランプを点灯させるバスがかなり増えてきました。日中は点灯しなくても夕方から早めに点灯するケースも多いです。この車は2005年4月に中山操車所に配置されました。撮影 綾瀬師匠様 |
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1994年上期のU-MP218M改(お06)です。こちらは横浜神奈交バスに管理委託されているエアロスターM型です。舞岡の委託車も60台を越える勢いとなりました。 |
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1994年上期のU-MP218M改(あ129→あ0129→現T-7)です。LED表示へ改造された新ステップ車ですが、かなちゅうロゴの表示は2月の改正から表示されなくなったようです・・・。 |
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1994年上期のU-MP218M改(つ31→つ031)です。2004年8月から津久井もLED表示化改造が始まりました。9月下旬に実施予定のダイヤ改正に備えての動きでしょうか。撮影 あるてっちゃん様 |
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1994年上期のU-MP218M改(ま051)です。新ステップを装備するこの代も2005年度末から廃車が発生しています。撮影 運転手K様 |
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1994年上期のU-MP218M改(た48)です。この当時で多摩には3台のみが残っていたM型ボディで元相模原車です。撮影 運転手K様 |
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1994年上期のU-MP218M改(や1)です。この当時で中山操車所に在籍する中では最古参車で、唯一のエアロスターMです。撮影 平社員様 |
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1994年上期のU-MP218M改(は94)です。元町田車で、LED化は2006年5月に実施されました。撮影 武井和紀様 |
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1994年上期のU-MP218M改(せ116)です。ドア横幕が「ワンマン 出入口」と表示されている旧仕様の幕です。 |
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1994年上期のU-MP218M改(は012)です。2006年8月に湘南神奈交バスへ管理委託された車で、秦野では意外にも低床車以外のエアロスター委託車はこの車が初めてとなりました。撮影 運天使様 |
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1994年下期のU-MP218M改(と131→YK1105、い85)です。側面窓枠の支持方式が変わったのか黒いフチがなくなったのが分かります。屋根上にあるラインクロスファン(四角い箱)の位置も変わりました。U-MP系ではこの代が最後の増備となりました。 |
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1994年下期のU-MP218M改(や77→さ0186)です。神奈中では最終代のU-MP系ですが大和車は2台とも相模原へ転属しLED化されました。撮影 平社員様 |
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1994年下期のU-MP218M改(あ076)です。相模神奈交バスへ管理委託されているエアロスターで、撮影時はちょうど教習中でした。 |
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1994年下期のU-MP218M改(さ0169)です。2004年6月に多摩から転属してきた車ですが、元々は新製時から2001年までの間も相模原に在籍していました。運賃幕交換車です。 |
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1994年下期のU-MP218M改(ま13)です。この代は2007年5月から本格廃車が進み、同年8月で全廃となりました。撮影 運転手K様 |
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1994年下期のU-MP218M改(ふ066)です。藤沢は4台が在籍する代で、この年の3月までにはLED化が完了しています。 |
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1994年下期のU-MP218M改(あ094)です。この時点では神奈中車は現役でしたが、横浜神奈交車では既に廃車が発生していました。撮影 平社員様 |
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1994年下期のU-MP218M改(よ78)です。1996年にTBS系のテレビドラマ「若葉のころ」に出演したバスです(KinKi Kids主演)。 写真は待機中で緊張気味!?のエアロスターMPです。出演に際し前後・側面ともドラマ専用の表示幕が用意され「嘉野中」バスとして活躍しました。テレビに映る時間はほんの僅かであっても、ここまで凝っているとは凄いです。撮影 小川様 |
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1994年下期のU-MP218M改(ま057)です。運用離脱となった2007年5月から廃車までの約10日ほどは貸切専用に変わり、LED機器を撤去した上で幕式の「神奈川中央交通」表示部のみが切り取り貼付けられていました。2002年までは幕式だっただけに違和感はないです。 |
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1994年下期のU-MP218M改(元ふ051・ふ044)です。2007年8月に廃車となった車ですが、舞岡へ移され構内専用の教習車として残されています。今後も長期に渡り見られるか気になるところです。撮影 快特 弘明寺様 |

| 94年下期のU-MK218J(あ14)です。93年にモデルチェンジされたスタイルで、一般塗装で新ステップが付いておらずトップドア、ロッド式シフト仕様はこの1台だけです。03年3月までにはLED化され、運賃幕も「かなちゅう」ロゴが表示できるようになりました。 |
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あ014時代の写真です。02年10月頃〜翌年1月頃まではPFU社の社員送迎にも使用され、専用の方向幕が追加されていました。その後、LED化されたため貴重な写真です。撮影 綾瀬師匠様 |
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94年下期のU-MK218J(は107)です。秦野に1台在籍し旧貸切色を纏っています。写真では健康センターの送迎車となっていますが主に貸切で使われています。側窓はメトロ窓、変速機はロッド式です。車内はカーテンも備えられています。撮影 相州屋様 |
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1994年下期のU-MK218J(は107)です。旧貸切色のトップドア車は健在で、今まで貸切や路線、契約輸送と色々な形で活躍しましたが、この撮影の頃は大秦野CC輸送で見られました。秦野の神奈中本体では最後の相模ナンバー車でしたが2007年4月に厚木へ転属し、あ101号となり学校の送迎に使用されました。 |
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1994年下期のU-MK218J(は107)です。1台が在籍した旧貸切色のMKです。路線から貸切、特定輸送まで様々な活躍を見せましたが、写真は秦野駅〜白笹稲荷臨の待機中です。撮影 佐藤祐介様 |
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「あ101」時代です。2007年8月に廃車になるまでの最後4ヶ月間は厚木で過ごしました。運賃表や運賃箱、8トラデッキも撤去され、学校の送迎に使用されていました。なお、廃車後はニュージーランドへ売りに出されました。 |
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1994年下期のU-MK218J(あ14)です。は107と同期のトップドア車です。こちらも神奈中本体に戻っても使用されるケースが大変少なく、催事輸送等で見られる程度ですが、稀に広沢寺温泉線(運用の流れでリハビリや松蓮寺線も)や清川村村営バス、愛川町循環で見ることができした。 |
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1994年下期のU-MK218J(ひ0167)です。2007年7月に廃車となった車でトップドアの中型車です。写真は1999年〜2001年の2年間在籍した平塚時代の写真で、平塚駅南口と市営プールとを結ぶ夏季臨時便の様子です。普段から平塚駅に姿を現すケースはなかったので貴重でした。撮影 佐藤祐介様 |
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「ひ0167」でこちらも平塚時代です。運用は厚木の七沢・広沢寺温泉方面に限定されていました。一度だけ大磯系統に入ったのが確認できたのみです。 |
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こちらは新製間もない頃に撮影した「あ13」時代です。 |
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1995年上期のU-MK218J改(ひ0140)です。この年は中型車が大量投入された年で、上期と下期とでまとまった数が在籍しました。現在は津久井神奈交バスへ移籍した数台を残し全廃となっています。 |
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1995年上期のU-MK218J改(せ204)です。この年式のMKも転属や会社間移籍、LED化改造といった動きが多く、写真のも秦野からやって来ました。 |
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1995年上期のU-MK218J改(ひ64・ひ76)です。2003年12月に相模原から転入した2台で、当初は湘南めぐみが丘線等で見られましたがその後は平塚養護学校と神奈中スイミングスクールの送迎に使われるなどしました。座席は更新済みなので青系の物が使用されていますが、売店コーナーのあった場所に再設置された座席のみ、従来の赤仕様です。 |
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1995年上期のU-MK218J改(さ0160→や036へ)です。委託車のエアロミディですが、相模原の峡の原車ではLED改造されていない幕式車で、2004年初頭辺りからは神奈中の麻溝で活躍していました。その後、大和へ転属しています。 |
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1995年上期のU-MK218J改(つ036)です。三ヶ木操車所に常駐し、津久井町町営バスやまびこ号の代走もするこの車ですが、このやまびこ号も市町村合併により相模原の市営循環バスとなりました。撮影 冨樫直樹様 |
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「つ036」です。町営バス時代2004年9月〜2005年10月までは城山に配置され、やはりやまびこ号も担当し町営バスのマグネットが貼られていました。 |
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1995年上期のU-MK218J改(た84)です。多摩の中型車は2台が在籍します。運賃幕は黒タイプ・バンパーもMK219と同形の物に交換されています。撮影 冨樫直樹様 |
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1995年上期のU-MK218J改(つ081)です。相模湖駅前で八07系統の運用に入る様子です。決まった固定運用はないのか、T-車の神奈交ダイヤでも走ったり相模湖〜三ヶ木線などでも時々見られました。撮影 冨樫直樹様 |
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「つ081」で、2007年4月に橋本駅北口〜かたくりの里線の臨時便に運用されたときの様子です。撮影 あるてっちゃん様 |
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1995年上期のU-MK218J改(や6)です。2007年7月から徐々に廃車が発生している代ですが、その殆どが大型新車で置き換えられているため中型車の割合が減りつつあります。や6は予備車のようですが、時々神奈交委託路線で見られました。 |
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1995年下期のU-MK218J改(ま131)です。写真は町18系統「まちっこ」バスで活躍する時の姿です。まっちこの方向幕のみ側面も黒幕表示でした。 |


| 1995年上期と下期のU-MK218J改の比較です。上の2枚は95年上期に導入され車、下の2枚は同年下期に導入された車です。運賃幕の小窓周辺の処理が違っており、下期製の方が滑らかな仕上げ。また、車内手すりの形状にも違いが見られます。リアではバンパー上にある踏み台の滑り止めに変化が見られます。 |
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1995年下期のU-MK218J改(あ052→現さ0178)です。ポピュラーなエアロミディで、中型のみが担当していた厚39系統(2002年10月新設)は妙な行先表示(廃止された七沢温泉線表示を流用)になってましたが、2003年のLED化に伴い見られなくなりました。 |
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1995年下期のU-MK218J改(と35)です。この年の上期に引き続き、8月に50台以上が投入されました。 |
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1995年下期のU-MK218J改(お32)です。2003年中にLED化されています。学校の送迎に使われた時期があり、窓ガラスにも張り紙が見られます。 |
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1995年下期のU-MK218J改(お32)で、以前は学校送迎に充てられていましたが、その後しばらくは使用される気配が殆ど見受けられませんでした。バスロケ上大岡地区用のGPSも未搭載でした。その後、晩年は横浜神奈交へ委託され、お032となり路線運用にも復帰しました。 |
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1995年下期のU-MK218J改(さ0159)です。この代は50台以上が入り、その半数以上が神奈交へ管理委託されています。多数が在籍した相模原も徐々に廃車が進みました。 |
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1995年下期のU-MK218J改(ひ0106)です。2008年5月に廃車となっている車ですが、その一月前に相模原から移ってきました。転入後は殆ど走ることなく廃車となりました。 |