両手送小手(龍華拳)←送小手からの応用 攻:左前中段より両手首をつかんで引く 守:左前中段より鈎手守法になり→(順の金的蹴)→右手を寄抜→抜いた手で目打(このときに左手は外側から巻き付けておく)→すぐに右手を手首に掛けて送小手→送横天秤より裏固より当て身 ・一反送小手を普通にかけて膝をつかせてから送横天秤に移る ・送横天秤は腕刀で天秤の急所を攻めてやる。梃子のように天秤を支点にして相手の弱い方向へ倒してやる(足の出ない方向) 【最終更新日:2001年12月7日】