こんにちは 1人ビジネスマスター 西田光弘です。 一人ビジネス起業の成功の入り口へようこそ。
この基礎固めが、起業のスピードを左右しますので 最後まで読んでくださいね 。
私は在職時代ずっと思っていました。 「独立したい」「成功したい」ついでにいったら億万長者になりたい。って
今お勤めをしているのであればすぐに独立するのは怖いですよね。何がというともちろん独立といったって、すぐ次の月から仕事が=収入が入るとは限らないわ
けですから。でも自分の技術を活かして 将来は自分で商売をしたい。
しかも自分が楽しめる、ワクワクすることで。しかし何か手を打たなければ、すぐに1年くらい経ち、独立しようと思っても例えば家族の反対・子供のことなど
考えられない障害が山のように押し寄せてきます。
その時に1人頭をかきむしって「あ〜〜独立したかったのに!!」と嘆いてからでは遅いですよね。そんなあなたが今すぐやらなければいけないのは、まずやり
たい仕事で1円でも稼ぐこと。
ただで、喜ばれている場合ではありません。お客様に喜ばれてなおかつお金を頂きたいですよね。
私の場合、起業したのは2000年4月。典型的な中小企業で、会社は掃除の会社でした。小さな会社ですからなんでもやらなければいけませんでした。営業
も現場も。現場って言うのはポリッシャーってご存じですか?
掃除の機械ですが、そんなのを使って毎日汚水まみれで働いていて、給料は手取りで22.3万円位。
結婚が早かったので嫁・子供抱えてです。そして独立の直前は金融機関に勤めていたのですが、必要に迫られ、なかばフェードアウトのように退職して、事業を
始めました。
独立当時(2000年頃)、最初はそりゃ仕事なんてありませんから、夜になるとチラシ配りです。パソコンで作った手製のチラシいわゆるポスティング。
そして次の日、お問い合せ用のフリーダイヤルのベルが鳴るのを待ちながら、小さな庭があるのですが毎日、昼間は庭いじりをしてましたよ。そうしたら4,5
月で雑草がすごいので、根こそぎ掘り起こすために、結局毎日穴掘ってました。
そして、その後、インターネットなど一切使っていませんが、
自分が楽しめる、ワクワクすることをして月商が80〜100万の年商1000万円。事務員さんナシ・専任スタッフナシなので年商=年収といっていい。悪く
ないと思いませんか?
経費とか税金面から考えて自由が利くので、サラリーマンならそこそこの企業の部課長クラスで1500万円くらいの感覚だと思います。(すごい源泉と健康保
険料をまず引かれてますからね)。
お金の面も色々と嬉しいことがありますが、何よりも”自分の時間を自分でコントロールできる”のがとても豊かなことだと思います。(⇒ その後をもっと知
りたい方はプロフィールをご覧下さい。)
ワクワクで成功する為には「商人とは?」を知る必要がある
ジャック・ウェルチというおじさんが言っています。「街角の商店を営むように経営せよ。」と。
大事なことは商人であるということ
"大事なことは商人であるということ" どういうことかというと
「企業の大きい小さいは関係ない、街角の雑貨屋さんがどうやったら儲かるかを考えること・顧客が満足していない・商品がかび臭い・品揃えが下手・見本が
ぱっとしない・など規模が大きくても、 どんなに高機能なものを扱っていても変わらない 小さな商店のように経営 すればいい」 と、いうことです。
(出典:ウェルチ 勝者の哲学/スチュアート・クレイナー著/PHP文庫)
今まで、私は成功している人にいつも必ず、たずねてきた質問が一つだけあります。
学歴、家柄、出身会社?どれも違います。
それは「ご実家が何かご商売をなさっていますか?」
驚くことに8割の人の生家・実家が大小問わず何らかの形で「商い」をしています。
ここで大事なことは、”商うこと”が身体に染みついているか否かなのです。
十年・二十年来、日々の両親の言動=商人の言動が血肉となって本人が気がついているかどうかは別にして「いざ自分が商売をするときには必ず、骨格を形成し
ているんです。ずるいよなぁ」。 と。
ということは商売人の家に生まれただけで、一歩どころか、十歩先に行っているんですよ。
ここがポイント!↓
「自分が楽しめる、ワクワクすること」だけやっていれば、いずれ儲かる、そんな訳はないんです。
商いのエッセンスが必要だったんです。ではそうではない人(私も含め)はどうしたらよいのか?
商人が門前の小僧のように知らず知らず肌にしみこんだのは
商売の肝を毎日毎日生活の一部としていつも聞いていたから。
ならば・・・・・・今、仕事を辞めて丁稚奉公する?
現実的ではないですよね。それともまずは商売をやってみて、トライ&エラーを繰り返して覚える?
悪くないです。悪くはない。もし先にやって試した人がいて、うまくいかないことはやらないで、うまくいくエッセンスだけをまずに学ぶというのはどうです
か?
一人ビジネスは商賣の世界への丁稚奉公の時代と思って、「サラリーマン10年選手」も何から何までやるのです。商品開発から、営業から、販売から、販売管
理から、顧客管理、経理、資金繰り、会計何でもやります。
それが、小さな商店のように経営 です。
そのための準備が、そして今、うまくいっていないのであれば、第1ステップは
■商材探し・「売る」ことに付いてのヒントを探しているあなた
■もう毎日試行錯誤し続けているあなた
■自分に何ができるのか模索中のあなた
■早く一人ビジネスを軌道にのります。
■情報起業したくて種類が多すぎて悩んでいるあなた
■1人ビジネスなんて不安なあなた
■ワクワク働きたいあなた
■自分の価値観、生活を変えたいあなた
■起業したくて周囲に理解してもらえていないあなた
そんなあなたならば、何がなんでも、自分ヂカラを磨く必要があるのです。
そして、その前に磨くべき取り柄や得意なことがなければ磨けません。
私のセミナーで、私が皆さんの棚卸しをすると、皆さん全員見つかります。
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一人ビジネスとは?起業・副業・週末起業・共同経営で起業、ネットショップで起業、たくさんの方法がありますがリスクが低く、成功可能性の高い一人ビジネ
ス起業についてまずはじめに読んでおきたいのがこれ。
一人ビジ
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自動販売機のように勝手にお金が入ってくる、
別名『チャリンチャリンビジネス』
(チャリンというのは小銭が自動販売機に落ちる音です。)
実際に自動販売機のようなHPを運営している著者がそのノウハウを語ります。
儲かる分野のかぎ分け方、儲かるHPのレイアウト、儲かるHPの導線といったプラニングの手法から、アクセスアップ等の細かいテクニックまで、一通り網羅
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毎日1万円勝手に稼いでくれるHPの作り方
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