8の考察
|
|---|
jula です。 トッチさん。 辛酉(かのととり)と8の考察読ませていただきました。 対抗して考察もどきをしてみます。 まずジャブ?! ”8” 8って良く見るとひねった形してますね〜。 コークスクリュージャブ終了。?! 神もしくは神に近いレベルの世界では、物事の仕組みがなんとなくとか、でたらめと いうことはありえず、必然性をもって成り立っていると思います。 すると神示で言及されていた数霊、言霊、色霊などが基本原理として色濃く反映され ていると思います。 この世も基を辿れば数霊、言霊、色霊などといった基本原理に繋がっているのではな いでしょうか? ただし、物質化、固定化するにあたって、振動とか波動といったものは低くなり、ま た動きも鈍い状態なのかもしれません。 水の分子結合がその様態によって変わるように、固体状態の場合の振動はかなり低く なると思います。 仮に、振動が少なくなる≒固体化、物質化に近づくとすると、ある意味表現の幅が減 るというか、数霊、言霊、色霊の影響度も減ってしまうのかもしれません。 また、サタンによって捻じ曲げられた原理、法則などがあるのかもしれません。 だとしても、本来の根本原理的なものは、数霊、言霊、色霊に基づいているような気 がします。 ですので、数字で示されたものは、あまり妙な捻りは少ないのではないかな?と思い ます。 数字自体が何か仕組み、構成、成り立ちみたいなものを多分に含んでいると思います 。 神示を降ろす側もあまりその辺りはおろそかには出来ないのではないでしょうか。 同様に50音。 ひらがな、カタカナで示される50音も同様に色々な意味と役割を持っているものと 思えます。 善悪が表裏一体であって、片方だけでは効果が薄く役に立たなくなってしまうのと同 様に、ひらがな、カタカナは表裏一体としてあるのではないでしょうか。 50柱の柱というのも、文字通り屋台骨として、地面に接する基礎・床と、天を仰ぐ 天井・屋根、天と地をつなぎ支えるものという意味が大きいのだと思います。 それが、石柱であったり、木の柱であったり。 また、更に神柱があり、人柱もあるのだと思います。 神懸かった人が神の器となり、この世と次の世をつなぎ、支える神人柱となるといっ たところでしょうか。 以前のある時期には、石柱に神が宿ったりしたのかもしれません。 これらから、数字、50音で表現された内容は、その数字、文字の本来持つ意味、パ ワーにひきづられてしまうのではないでしょうか。 予測とか予言というよりはむしろ、預言として、事がその時に起きうるべく、 予約する形で、あたかもプログラムのような形で書かれている。 などとも考えられないでしょうか?。
|
トッチです。 julaさん、考察お疲れ様です。 これで8に関する意見が丁半出揃いましたね。 8がグレンと横になると無限大(∞)なるのも面白いと思います。(ジャブに対するディフェンス) 数字1つをとっても色々な性質がありますよね。 Wikipediahttp://ja.wikipedia.org/wiki/8 に載っていますが8ですと、 「8の約数の和(1,2,4)は7なので不足数と呼ばれたり」 「8の3乗=512で5+1+2=8になる数であったり」 昨日のOctoの発想も、ここをボーっと眺めていて思いつきました。 ノアの箱舟に乗ったのは8人なので、不足数の概念から人間には何かが足りないと言う説があるそうです。 面白いですね。 また、日本の古代においては、8は聖数とされていたそうです。 気をつけなければいけない8の付く日が聖数だなんて、 サタンの入れ知恵でしょうか。
> この世も基を辿れば数霊、言霊、色霊などといった 強弱の程は判りませんが、間違いなく繋がっているはずですけど、どこかで歪められているのでしょうね。 そして目クラツンボになってしまった。。。
> 数字自体が何か仕組み、構成、成り立ちみたいなものを まったく仰る通りだと思います。 1つ言える事は、上にも挙げましたように、この世においても数字1つに多様な性質、意味が有るとしますと、そちらも考慮する必要が出てくるのかもしれませんね。 神の世界からの託けですと尚更でしょうか。 そうしますと捻りと言うよりは、意味を掘り下げるとした方が妥当なのかもしれませんね。 うーん、諸世紀の1999・7の月も気になってきました。
> 様に、ひらがな、カタカナは表裏一体としてあるのではな と言っていたのを思い出しました。 あの時 「アマテラスをキーワードの頭文字を並べてだけだったらどうします」 と言ってましたが、どうしますと言われても答えようがありませんでした。 ひらがな、カタカナ表裏一体は深い読みだと思います。 悪を抱き参らせるの考察があったればこそのご意見ですね。 今後の解読作業には念頭に置いて考える事にします。
> 予測とか予言というよりはむしろ、預言として、 考えられると思います。 それ故神示は預言書と言えるのかも知れませんね。 取り合えず8の付く日を日にちとして捉えますと、 辛酉で8の付く日としますと数は絞られるのですが、 それでもjulaさんが昨日調べてくださったように沢山有りますから、 まだまだ漠然とした情報の域を出ないと言えますので、何としてでもプログラムの解読をしなければいけませんね。 脱線しますが、柱は支えるのお話を拝見しましてこんな事を考えてしまいました。 大天使は「エル」の称号がありますが、ミカさんやマダムさんですと「ミカエル」。 ササさんでしたら「ササエル=支える」になりますね。 ササさんには色々と支えて頂こうかと思う次第であります。 ちなみにロックさんですと「ロックエル」。 何だかロックウェルみたいですね。 ロックウェルですと画家や俳優など芸術方面の人物に有名な方が居ますので、やはりロックさんは芸術系の感性が豊かなのは当然なのかも。 私の名前はやめておきます。
|
|
![]() |