(解説)
・八月の十日が出ています。
八月の十日が旧暦なのか新暦なのかがまだ分かっていません。
・アイウは縦です。アヤワは横です。
アヤワの出ている神示は
NO3089
で紹介されておりますので、ご覧下さい。
・「ア」と「ヤ」と「ワ」は本(もと)の御用ぞ、「イ」 「ウ」の身魂は介添えの御用ぞと上つ巻 第24帖にあります。
・そして集団(まどゐ)のアは神示ぢゃ、ヤとワとは左と右ぢゃ、教左と教右じゃ、
とマツリの巻 第17帖にあります。
●「ア」は神示を意味するようです。
言い換えればミロクの意そのものと出来そうです。
そうしますと、「イ」「ウ」は介添えの御用で縦とは、アヤワの御用を務める方々を何かしらサポートする役目を担うようです。
・元のキの神の子と、渡りて来た神の子と、
渡りて来る神の子と三つ揃ってしまはねばならんのぞ、
アとヤとワと申してあるが段々に判りて来るのざぞ。
雨の巻 第04帖
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・大臣(おとど)は火と水と二人でよいぞ、
ヤとワと申してあろが、
ヤ、ワ、は火の中の水、
水の中の火であるぞ、
後はその手伝いぞ、
光の巻 第05帖
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●アヤワは本の御用で、元のキの神の子と、渡りて来た神の子と、
渡りて来る神の子。
そしてヤとワとは左と右ぢゃ、教左と教右じゃ。
とありますので、例えば神示が肝に入った人達がする御用と言った感じでしょうか。
そして、アヤワ、アイウのシステムがうまく機能して初めて都市攻撃、
ノアの大洪水をクリアする事が出来、
ミロクの世(ナルトオ)へと向かう事になる。
臣民は我を出す事無くミロクの活動に従う時が近づいているようです。
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