Ufoとひふみ神示良い宇宙人と悪い宇宙人,宇宙の真相, The Earth is Controlled by Evil Alien

天空編NO3111 

(天使のつぶやき)


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第十二帖(54) ・第十三帖(55) 


トッチさんのメール

トッチです。


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第十二帖(54)

昭和十九年七月十八日、

旧五月二十八日(1944年)

この神は日本人のみの神でないぞ。

自分で岩戸開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける様に神がしてあるのに、

臣民といふものは慾が深いから、

自分で岩戸しめて、それでお蔭ないと申してゐるが困ったものぞ。

早う気づかんと気の毒出来るぞ。

初めの役員十柱集めるぞ。

早うこの神示写して置いて呉れよ、

神急けるぞ。

七月の十八日、

ひつ九の逗。

(意訳)

この神は日本人のみの神ではないのです。

自分で岩戸を開いて居れば、どんな世になりても楽にゆける様に神がしてあるのです。

それなのに、臣民といふものは慾が深いから、自分で岩戸を閉めて、それでお蔭(御利益)ないと申していますが困ったものです。

早う気づかんと気の毒な方たちが出て来るのです。

初めの役員の十柱を集めます。

早く、この神示を写して置いてください。

神は急いでいるのです。


(解説)

ミロクは既に身魂磨きが出来ている臣民のみの為に活動しているのではないのです。

自分自身で改心を行えば、新しいミロクの世に行けるように神がしてあるのです。

それなのに、臣民というものは欲が深いので、自らミロクと疎遠になりお陰が無いと言っていますが、困った物です。

早く都市攻撃、ノアの大洪水に気が付かないと気の毒な方達が出て来るのです。

初めの役員の十柱を集めます。

早くこの神示の訳をサイトに掲載して下さい。

神は急いでいるのです。


ひふみ神示 第二巻 下つ巻 第十三帖(55)

昭和十九年七月十八日、

旧五月二十八日(1944年)

逆立ちして歩くこと、なかなか上手になりたれど、

そんなこと長う続かんぞ。

あたま下で手で歩くのは苦しかろうがな、

上にゐては足も苦しからうがな、

上下逆様と申してあるが、

これでよく分るであろう、

足はやはり下の方が気楽ぞ、

あたま上でないと逆さに見えて苦しくて逆様ばかりうつるぞ、

この道理分りたか。

岩戸開くとは元の姿に返すことぞ、

神の姿に返すことぞ。

三(みち)の役員は別として、

あとの役員のおん役は手、足、目、鼻、口、耳などぞ。

人の姿見て役員よく神の心悟れよ、

もの動かすのは人のやうな組織でないと出来ぬぞ。

この道の役員はおのれが自分でおのづからなるのぞ、

それが神の心ぞ。

人の心と行ひと神の心に融けたら、

それが神の国のまことの御用の役員ぞ、

この道理分りたか。

この道は神の道ざから、

神心になると直ぐ分るぞ、

金銀要らぬ世となるぞ。

御用うれしくなりたら神の心に近づいたぞ、

手は手の役、うれしかろうがな、

足は足の役、うれしかろうがな、

足はいつまでも足ぞ、

手はいつまでも手ぞ、

それがまことの姿ぞ、

逆立して手が足の代りしてゐたから よく分りたであろうがな。

いよいよ世の終りが来たから役員気つけて呉れよ。

神代近づいてうれしいぞよ。

日本は別として世界七つに分けるぞ、

今に分りて来るから、静かに神の申すこと聞いて置いて下されよ。

この道は初め苦しいが、だんだんよくなる仕組ぞ、

わかりた臣民から御用つくりて呉れよ、

御用はいくらでも、どんな臣民にでも、それぞれの御用あるから、

心配なくつとめて呉れよ。

七月の十八日の夜、

ひつくのか三。


(意訳)

逆立ちして歩くこと、なかなか上手になりたれど、そんなこと長く続きません。

頭を下にして、手で歩くのは苦しいでしょう。

上にいては足も苦しいでしょう。

上下が逆様と云ってますが、これでよく分るでしょう。

足はやはり下の方が気楽なのです。

頭が上でないと逆さに見えて苦しくて、逆様ばかり映るのです。

この道理が分りましたか。

岩戸開くとは元の姿に返すことなのです。

神の世の姿に返すことなのです。

三(みち)の役員は別として、あとの役員のおん役は手、足、目、鼻、口、耳などになって働くことなのです。

人の姿見て役員はよく神の心を悟りなさい。

もの動かすのは人のやうな組織でないと出来ないのです。

この道の役員は己れが自分で、自ずから己になる事なのです。

それが神の心というものです。

人の心と行ひと神の心に融けたら、それが神の国の真の御用の役員です。

この道理分りましたか。

この道は神の道ですから、神の心になると直ぐ分ります。

そうすると、金銀が要らぬ世となるのです。

御用が嬉しくなりましたら神の心に近づいたということです。

手は手の役をして、嬉いでしょう。

足は足の役をして、嬉いでしょう。

足はいつまでも足です。

手はいつまでも手です。

それが真の姿です。

逆立して手が足の代りしていたからよく理解できたでしょう。

いよいよ世の終りが来たから役員気つけてください。

神代が近づいて嬉しいのです。

日本は別として世界を七つに分けます。

今に分るようになりますから、静かに神の申すこと聞いて置いて下ださい。

この道は初め苦しいが、だんだんよくなる仕組です。

理解できたら臣民から御用つくってください。

御用はいくらでもあります。

どんな臣民にでも、それぞれの御用あるから、心配なく勤めてください。


(解説)

我よしで欲を追いかけ、ミロクの仕組みとは逆の価値観の中で生きる事に染まっていますが、そんな事は長く続きません。

頭を下にして、手で歩くのは苦しいでしょう。

上にいては足も苦しいでしょう。

上下が逆様と云ってますが、これでよく分るでしょう。

足はやはり下の方が気楽なのです。

頭が上でないと逆さに見えて苦しくて、逆様ばかり映るのです。

この道理が分りましたか。

岩戸開くとは元の姿に返すことなのです。

神サタンから開放され、本来のミロクの世になるのです。

ミロク、女王様は別として、あとの役員の御役は手、足、目、鼻、口、耳などになって働くことなのです。

人の姿見て役員はよく神の心を悟りなさい。

もの動かすのは人のような組織でないと出来ないのです。

この道の役員は己れが自分で、自ずから己になる事なのです。

それが神の心というものです。

人の心と行ひと神の心に融けたら(言霊数玉の内に生き、心と行いが1つになれば)、それが神の国の真の御用の役員です。

この道理分りましたか。

この道は神の道ですから、(身魂を磨き)神の心になると直ぐ分ります。

そうすると、金銀が要らぬ世となるのです。

御用が嬉しくなりましたら神の心に近づいたということです。

手は手の役をして、嬉いでしょう。

足は足の役をして、嬉いでしょう。

足はいつまでも足です。

手はいつまでも手です。

それが真の姿です。

逆立して手が足の代りしていたからよく理解できたでしょう。(今まで苦労してきたので良く分かるでしょう)

神代が近づいて嬉しいのです。

日本は別として世界を七つに分けます。

(心磨きが出来た人は別として、サタンに支配されたままの人々は大変な事になります)

今に分るようになりますから、静かにミロクの申すこと聞いて置いて下ださい。

この道は初め苦しいが、だんだんよくなる仕組です。

理解できたら臣民、自ら進んで御用を作ってください。

御用はいくらでもあります。

どんな臣民にでも、それぞれの資質やご縁において御用がありますので、心配なく勤めてください。